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しなの鉄道の長野色

妙高高原以南がしなの鉄道に移管される目前のようですが、転属してしばらく社紋が付くと思われます。

長野色のまま使用していると、他社同士の車両が連結しているかのようです。

平原

 

転属してまもなく側面のJRマークは残されたまま、移管前と変わらぬ姿で使用されていました。

姨捨

 

テクノさかき~西上田

 

平原

 

小諸

 

ある時期を境に、貫通扉とJRマークの部分にシールを加えることでJR仕様を覆しました。

戸倉

 

所属表記には車体色と準じた白色シールが良い具合に浮いています。この手は201系の所属表記を「八ムコ」から「八トタ」へ埋めるする際に見られた形態です。

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トワイライトエクスプレスと201系

ダイヤ改正に向けて、本格的に注目の目がいくのは大阪発着最後の寝台客車、振り返ると貧弱な並びしか残せていませんでした。

ここでのEF81と201系の離合が理想でした。外回りは12:59に発車と、定時の場合は大阪を13:02に到着します。

とは言え、毎日がさよなら運転に近い状況下では簡単に諦めがつきます。

毎日張り続けるの忍耐力があっても、その3分の隙間を埋めるのは、中々叶わないものです。

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西武バスの富士重工車体

この車体の導入数が多かった西武バスですが、近頃全滅したようです。

平日朝、半日の乗りつぶしに出掛けましたが、遭遇しなかったのは言うまでもありませんでした。

滝山営業所

 

KL-UA272と460で富士重工製の車体は、リア部の機械室と小さな明かり窓は重厚感満点です。

東久留米

清瀬

 

登場時からノンステップバスを示すそばにレオマークが添えてありましたが、最近省略されているようでした。

武蔵小金井

 

武蔵小金井

 

完璧ではありませんが、一応例の組み合わせも。

武蔵小金井

 

中野

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西九条の消えた花壇

西九条のホームがリニューアルされてのは記憶に新しく、フローリングが埋まられるとともに、花壇が消滅しました。

ホームが平行して置いてあるのは、この駅が唯一でした。

高架駅の少ない自然の中で、四季の変化を味わえるのも、これがあったからです。

リニューアル第一弾の森ノ宮が対抗式ホームであれば、その島式ホーム版となり、特異は乗車口である排水口付近に柵が設けられたことです。

 

レンガ造りの花壇は、天満、桜ノ宮、寺田町のは健在です。

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寺院

福島~野田

 

三輪~桜井

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忘れてた3ドアの記録

2年ぶりに一区間だけ西武鉄道に乗るも時代差に追いつけず、さらに3000系第二陣の甲種回送の存在を逃してしまいました。なので思い出した分だけ過去の記録で濁すことにします。

データ上では去年の撮影ですが、記憶にありませんので、お出しできる機会を伺っていました。

 

奥に見えるのが天井川は、県内では珍しくない存在です。

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毎週土曜日運転

西九条~野田

 

梅田信号所

 

梅田信号場

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快速通過駅の朝ラッシュ

柏原

 

山間の無人駅で迎える乗客は、朝早くでも一名の規模です。

河内堅上

 

高井田

 

久宝寺に近づくにつれ、人口密度が多い分、前駅の八尾では少し間隔あいただけでも活気にあふれます。

八尾

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103系が来る煩わしさ

ターゲットは201系。運用どおりでも日付を読み間違え、期待を反したときはシャッターボタンを押す感覚が途端に鈍ります。

志都美~畠田

 

大和小泉

 

王寺~法隆寺

 

大阪

 

大和小泉~郡山

 

これらは、103系に阻まれても、挫けずにシャッターボタンを押し忘れなかった時です。

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南海顔

先週末、息抜きで電鉄出雲市のホームまで立ち寄ってみたものの、そう簡単には巡り合えず。

好みでもない車両を、少し前の記録を引き出してみました。

出雲大社前

 

園~湖遊館新駅

 

出雲大社前~浜山公園北口

 

この程度の縁しか結ばれていません。

天王寺

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