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幻の大仏鉄道ウォークが開催されます

王寺駅構内にポスターにて掲示されており、11月14日に催行され、

詳しくは奈良市のホームページ(http://www.city.nara.lg.jp/www/contents/1443587454264/index.html)をご確認ください。

募集締切の関係か、現在リンク切れとなっています。

 

遠征先のため、今回の再掲載は梶ケ谷トンネルがあったとされる付近です。

このトンネルの前後で現在の大和路線と合流しています。

背景の堤防は再開発が進められており、将来は学研都市になるとのことであります。

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183系B編成の記録

いつお出し出来るか、と様子を伺っていたら3年が立ち、本日は381系の撮影先から183系の出番です。

 

大阪

 

城崎温泉

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E233系5路線と201系

川越車両センターでE233系の全カラーが集結した画像を拝見し、豪華さに圧倒された次第です。ぜひ201系でも再現してほしかったと夢見たくなりましたので、これまでのE233系との並びでも集めてみました。

中野

 

蘇我

 

神田

 

豊田車両センター

 

豊田車両センター

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Do32編成「かもめ」「にちりん」

今年春に撮影した団臨「かもめ」、念願の捕獲チャンスとして記録した「にちりん」です。

東諌早―諌早

 

1ユニットを抜いた3両のみでしたが、それをかき消せるほど両側とも絵幕バージョンでお披露目となりました。

諌早

 

諌早―東諌早

 

諌早―東諌早

 

立石―西屋敷

 

東中津―今津

 

東中津―今津

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特急こうのとり、201系と記録

今月下旬は増結して運転される朝のこうのとり、一部183系時代のもありますが、両ヘッドマークの並びをご覧いただきたく思います。なお、末尾には恒例の駄作が入る点はお付き合いください。

大阪

 

大阪

 

大阪

 

下滝

 

山崎―島本

 

南矢代

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2010年の鉄道の日

本日も201系と少々浸りながら、成果を果しています。そのため、外出前に用意させていただきました記事でお茶を濁します。

そんな訳で、平成22年10月14日に通常営業、17日で最終日をくくってから5年が経過するところであります。

その離脱前、どのように撮り歩いていたか、いつもながら画像が綴ります。

飯田橋―市ヶ谷

 

河辺―東青梅

 

新宿

 

河辺

 

 

八王子―豊田

 

間際は風景メインに狙いを変移していたほど、雲に悩んだと思います。

さらに時間遡行して10年前の10月4日には、E233系の投入が正式発表された月でもありました。高架化工事事業が寄与して当初3年間の置換え期間ですが、発表から置換え完了するまで5年も経過していました。

東小金井―武蔵境

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特急くろしお、201系と記録

289系への交代まで秒読みが始まっているという381系、今回はくろしおに、201系を多めに取り入れるとこのようになります。

野田

 

野田

 

夕方の下りは西九条に停車し、内回りと接続しています。

 

大阪環状線で上下線を一度で撮れることで知られるホームです。

野田

 

今宮―芦原橋

 

新宮―三輪崎

 

新宮―三輪崎

 

紀伊富田

 

 

以下からはJR化後、歴代くろしおの顔触れとの共演をできる限りピックアップしました。

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硫黄山と快速しれとこ

川湯温泉駅から眺めの良い硫黄山、しれとこ看板もインパクトがあります。

緑―川湯温泉

 

摩周駅と川湯温泉駅の足湯を巡るための直通列車はありがたい存在です。

摩周

 

足湯のほかに喫茶店の銀座でもあり、川湯温泉と止別を訪ねてみました。

 

これらの駅前には駐車スペースがあり、昼時には道外ナンバーが集います。

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コスモスの街から望む

スラントノーズを遠軽の定番の瞰望岩インカルシからの展望です。

 

麓に降りた所、フェンスに沢山咲いており、近くに公園もあることから街のシンボルを象徴するかのようです。

 

留辺蕊周辺では先週に色づき始め、色濃くなったあたりで白坊主で狙ってみたくなります。

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渓谷マジック

「こうのとり」で定評な川代渓谷、そして「やくも」は井倉渓谷です。険しい篠山川と高梁川沿いを同じ自然振り子式の特急が秘境中を彷徨う風景です。

 

下滝―丹波大山、方谷―広石信

 

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