goo

平日優勢

現行の休日ダイヤではいつからか、ついに高田→奈良の201系が撤退、もちろん103系も入らない順繰りとなっていました。

平日も数年前に比べて2往復から1往復に半減、収穫も半減です。

志都美

 

2本入っていた時代は天理で交換していました。

いずれも221系化を知らず、待ちぼうけを食らいました。

天理

 

休日のこの区間は早朝の天理回送を狙うか、休日限定の加茂乗り入れにシフトした方が得策になりそうです。

 

帯解

 

京終―帯解

 

周回運用を除いて、201系の乗車時間が最長の高田経由奈良6:55発JR難波8:29着は温存できています。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

真夏の103系1500番台

玄界灘沿いから見届けてまいりました。

鹿家―福吉

 

幌が取り外され、渡り板に幌座も健在ですが、連結はしません。

鹿家―福吉

 

現在は6編成で、ワンマン限定の4仕業をこなしています。

鹿家

 

連結仕業が廃止されたから数年、西唐津寄りの幌は一部手付かずで、これに当たれば撮影の甲斐があります。

唐津

 

クハ103に乗ると発車時に響く緩解音、田窓と妻面窓は原型を保持、

これで201系要素は関西よりワンランク上です。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ブタ鼻+みやこ路快速代走

本日ではありません、今年でもなく、去年以前の記録です。神出鬼没な存在ですが、専門外なので敢えて駅撮りで済ませました。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

寝過ぎの爪痕

夏なのに、なぜか睡眠が快適すぎて撮影が捗りません。

コンテナが風光明媚な56レをワープした動態保存機状態のこちら、

そんな日の起床が8時、のぞみでも大垣以西で撮る望み

叶いませんでした。

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

5000系トップにヘッドマーク

残り少ない5000系に祇園祭ヘッドマーク、

これだけでもありがたいですが、今回はトップナンバーです。

これもまた少ない下り側のカーブでの勝負。結果、個人的に文句なしの条件いただきました。

岡本―御影

 

本線であと何回眺められるでしょうか。

夙川

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

4両で納めるキハ40

道内のキハ40オンリーで組成される3両編成は細々存在しますが、4両となると数えて片手に満たない貴重な運用です。

そこで、断片的なメモを統括したいこともあり、4両編成をまとめてみました。

 

1. 回4551D 北旭川4:58→上川5:51

上川に到着するや否やで前後2両に分割、そして上下線用に分かれます。

稀に釧路車が紛れ込んでいる場合があります。

愛別―中愛別

 

2. 4653D 遠軽6:25→網走9:04

全区間とも締切扱いはありませんが、遠軽から乗務の車掌が相内~愛し野で4両の扉開閉を行い、それ以外はワンマン同様に前扉のみ開きます。

端野―緋牛内

 

端野―緋牛内

 

相内―東相内

 

3. 1150D 函館6:19→上磯6:41

全区間とも締切なし、車掌乗務の有無は不明です。塗装変更の過度期を迎えており、しばらく日替わりの混色編成が楽しめそうです。

七重浜―東久根別

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

高架化前のお披露目

ときは10年前、三鷹~国分寺の部分高架化を控えた6月11日、

武蔵境で新品状態の下り線が一般開放され、線路まで降りることができました。ちょっとした振り返りです、

 

使用開始まで数カ月を控えたコンコースには、資料や歴代写真が展示されていました。

 

迎えた8月の線路切替日、

代行バスも見物でしたが、当時は201系の編成写真を撮ることにしか専念しておらず、記録程度の塊です。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

急行|拝 島…幕車

下りの急行幕を掴むのに、側面まで陽が回る夏至が狙い目です。

西武柳沢―田無

 

ー無念ー

急行灯なし?に加え、曇られてしまいました。

 

その代償として、無骨な顔に照らされる夕日は、ご馳走そのものです。

今年はそのリベンジに思いをかけて、去年の記録です。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

宗谷マヤ 最終章

マヤ34+重連ごときで、鬱蒼とした抜海丘陵にダイブしてまいりました。

南稚内―抜海

 

南稚内―抜海(252kp付近)

以上復路から先にご覧いただいたには、大失態を起こしたからです。

 

徹夜(のつもり)→寝落ち→お寝坊、でもまだ3時頃でしょうか。

近くに陸橋があるのに、タクシーで丘陵入口まで駆け込んだ結果、

3:40頃、爽やかな警笛とともに「音」だけ聞き鉄@麓

 

そして歩いて戻ること2時間近く、棒線部分は流石に終わっていましたが、

まだ居りましたので、しばしお付き合いください。重連→PP→重連と繰り返し、推進で入庫する場面となります。

稚内運転所

季節毎の検測ではありますが、走行シーンは夏至限定のため、今回がラストと思われます。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )