goo

201系と211系幕張車 並ぶ

廃車回送の道中、豊田車両センターで201系と寄り添う最後の機会となります。以前には、両形式が蘇我を始めとする外房線内での共演は珍しくありませんでした。

 

蘇我

 

過去の記録静止画から

誉田~土気

 

クモハ211-3054の形式写真

誉田

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

大津線の特急色と旧塗装

 

本線系統では特急色と旧塗装色も終焉を迎えたものの、大津線では路線規格が違えど現役運用中です。

京阪石山~唐橋前

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

行先表示に気早な車掌

折り返し駅の一つ駅手前の今宮、折り返し後の表示がスタンバイされ、何とも機敏な様子が伺えます。

このような快速は今宮を通過するため、瞬時に切り替わるLEDの利点がここにあります。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

陰から抜けない集落

河内堅上、そこは絶えず山に包囲され、大和路線の秘境駅となっています。

一本目は等外、103系の入線を見送り、

15分待ち求めていた201系が静かに停車します。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

出場直後のEF210 301

出場後の試運転を兼ねて、広島車両所へ送られるEF210 301号機を今さらになりますが、EF210 302が出場したのを機会に出番を与えてみた次第です。

舞子

 

さらに二度目の広島送りのチャンスはトップナンバーならではの運命です。

横浜羽沢~東戸塚

 

運用開始されるまで、約半年のブランクの期間中は念入りに通電確認して保全を保つシーンです。

広島車両所

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

201系を流し撮影

弁天町~大正

 

王寺

 

王寺~法隆寺

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

「おおさか東線開業5周年」HM関連

ふた月前のヘッドマーク祭りからの余情が抜けず、まだ続きます。

 

 

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

EF67の去就

 

 

201系と同類の制御装置を持つ機関車は数少なく、少々気になる存在でありました。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

「おおさか東線開業5周年」離合編

この同じ姿が6編成もいれば、必然的に訪れる離合シーンに、201系のお面が4つが一枚に収まります。

河内堅上

 

八尾

 

今宮

 

高井田

 

王寺鉄道部

 

記録としても抑えておきたかったのが、異色バージョンの201系とのツーショットは快速との待ち合わせシーンです。

久宝寺

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

クハ201-1 に今年初の挙動

晩春頃に前面幕と山側の側面幕が白地幕に変更されています。

先月訪問した4月6日から5月3日の一ヶ月間放置していた間、何らかの手を加えられて方向幕が良い目印となっています。

 

前回は『武蔵小金井』表示であった前面側の白地を注視し、亀裂らしき一筋が入れられています。

 

側面幕は前回の『各駅停車 青梅』から程近い余白を表示していると思われます。

春から夏にかけて紫外線が心配される季節には、日焼け防止のため白幕へコマ送りされたと考えるのが自然です。

 

そちらとは対照的と言うべきか、500キロ以上離れた201系は勝負次第では前照灯消灯に加え、黒地幕を訴える一面が散見できます。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ