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いまどき逆台形看板

大元

 

茶屋町

 

高松

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妖怪ウォッチよりイコカ

ヘッドマークが無いと魅力は半減するものです。

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神戸線の宝塚歌劇ヘッドマーク

12月25日に終了する宝塚線と今津北線の宝塚歌劇ラッピングとともに、白色のヘッドマークも終わりを迎えるのでしょうか。

銀色のヘッドマークに1000系も加わって華やかな宝塚線と比較すると、神戸線では偏った形式への装飾に留まっています。

六甲

 

芦屋川~夙川

 

六甲~王子公園

 

芦屋川~夙川

 

御影

 

岡本

 

西宮北口

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京滋を往復する3007F

南草津

 

山科~京都

 

京都貨物

 

大津~膳所

 

膳所

 

膳所~石山

 

前回3007Fと対面したのは、3008が先頭の時の2009年の3月限りです。調べると、晩期は国分寺線に転属していたようですので、本線時代の8両編成です。

江古田~東長崎

 

以来今回は思わぬ形での再会となりました。

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桜島のホーム柵を振り返る

今年は去年と同一行程で六甲道に設置すると発表されているように、先駆けて終端駅の桜島に設置されていました。

4扉である201系の乗降に試用されることになったの理由に、当系列を視点に記録を幾つかお出しします。

ご覧のよう一両あたり4基で、両側の2基の間隔を短くし、中央部を大きく開けることで3扉車も確保しています。

 

ちなみに2月に行われた実験で、223系と225系が入線したことにより、昨年度の時点で3枚扉での使用も実証したことになります。

 

12月上旬の設置前、半月ほどかけて1番のりば側の8両分が順次施工されていきました。

8両で30基の計算になると思います。

 

先週の一大発表で201系も全編成置き換えの対象となることが決まり、大阪でも201系に目を向けられる日が近づいてまいりました。

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5年前の201系で秋探し

5年前は2009年で、現像用にすぐ取り出せる場所にありますので、本日はこの5枚です。

大久保~東中野

 

記憶が間違ってない限り、新幹線と201系ぼコラボレーションはこの300系の遊具だけです。

青梅線内

 

もう冬至か、とそそられる夕景です。

国立~西国分寺

 

当時はホーム延伸工事中ですが。今は知る由がありませんので。

中野

 

中央線201系最後の秋をお送りいたします。

立川~日野

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紅葉の溶け込む特急色

穴太~滋賀里

 

松ノ馬場~穴太

 

別所~三井寺

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白Hゴムの183系

グレードアップあずさが復刻されたようですが、白Hゴムにならず出現したのが残念な所です。

となると、字幕でも白Hゴムを嵌め込んだ183系が断然萌えます。

 

そんな183系を現役の201系と撮影できて安心です。

青梅

 

青梅

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新旧の中央東線 × クハ201

中央本線の普通列車が211系へ切り替わろうとしている中、

201系の存在を忘れることなく、当形式と並ばせることは欠かせません。

 

 

将来、M編成の代わりとなる211系が元所属路線の塗色のまま豊田へ来ていたことがありました。

 

両サイド、横須賀色に囲まれる201系です。

 

日中、115系M編成の低位置はこれより一つ奥のレーンに収容されますが、この日は201系と寄せ合っていました。

 

主に八王子以西では、H7編成の通過前に「練習」で活用させていただきました。

八王子~豊田

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