goo blog サービス終了のお知らせ 

「Law&Order」が好きだ!!(邪道にて)

海外ドラマ「Law&Order」が好きです。
とにかく叫びたいので、ブログに叫びます。

シーズン12 #20「修復不能」

2013-04-26 12:06:52 | シーズン12
原題『DAZZLED』 = 目が眩む・・・で良いですかね?
邦題も、内容をうまく証言していて&娘の心情も加えているようで
なかなか、良いかと。
また原題も、ケイトが金に目が眩む、夫が若い女性に目が眩む、など・・・
これも、また良いかと。

さて、最終、マッコイが仕掛けましたが・・・
仕掛けた本人も、予期していたようですが、大分驚きでしたね。

夫?元恋人?元妻?
で、娘でした・・・ケイトからみると、継子ですね。

刑事コンビが夫の元に行った時から、いましたね、姉弟。
共同親権・・・って、ドンは胸張っていたようですが(苦笑)
私は・・・コレって、子供大変じゃないの??て思ったわ・・・

家族を壊した(父は、既に壊れてたと言ってましたが)
女と期間は短いが、定期的に同居って・・・

子供を争う等々、今までも多くのエピがありましたが
本当に子供の心情に沿って考えているのか??
って、思うようなエピの方が、多いように思えます・・・。

まぁ、家族とかの考え方が
日本と本国では、違いもあるのでしょうけどね・・・。
それでも、今回のジェニーの爆発を見ると・・・ネェ。

元妻クレア、Jayne Atkinsonというお名前です。
どこかで見たような・・・と思ったら
『Criminal Minds』に時々登場の、ホッチの上司さんかと?
法廷&検事局での元夫婦喧嘩・・・・なかなかお目にかかれないわ(笑)
それも、マッコイ容認ですし・・・

この時思ったのは、クレア弁護士ですが・・・
ジェニーが話し出した時、止めないのね。
だって、彼はクレアの利益を守るために、雇われているんだしね。
クレアが、ジェニーを庇うような言動をとっても、お構いなしで。
クレアの利益=無罪が証明、されるのなら・・・ウ~ン、プロだなぁって。
まぁ、当たり前なんでしょうがね。
ココ、私的に注目!しましたね。

それと、いつも通り死体姿登場以外は、
人の口で、言われ放題に現妻ケイト。
なかなかの言われようで・・・本当に金目当て??
・・・・友人は、否定的でしたが。
それに、ジェニーが言ってましたよね。
アトリエに自分が来たら、喜んでいたって。
・・・・なんか、どうでもいい様なセリフでしょうが
ちょっと、ケイトの姿が見えたような気がしました。

さて!お待ちかね!!って私がね(笑)
ガーネット弁護士、登場です!!
有り難うございます・・・って、マッコイ同様活躍は無しで(無念)
「ちょっと、2人並んで!セリーナ、ちょっと脇に!」
などと、脳内注文・・・相変わらず、バカな私・・・今さら(苦笑)

しかしって私が勝手に、ですが。
堅実な演技で・・・ある意味ちょっと脇道風なエピに重みを!
マッコイと、頑張ってくれていた・・・と、思いたいッ!!(ビシッ)

ガーネットさん、弁護士での出演はコレで終了です。
この後では、S18で御出演ですね。
死刑執行する医師役で・・・失敗してしまって・・・エピです。
ガーネットさんとしては、計5回の出演で。
S4で、サイコな連続殺人犯も、私好みで演じてくれました。

有り難うございました(深々礼)
James Rebhorn、という俳優さんです。

今回検事長!!
ちょっと、大きな動きはありませんでしたが
仕掛け人として、頑張って(?)くれました。
検事局での、元夫婦喧嘩時には、いつも通りキョロキョロ(笑)
・・・自分で仕掛けたのに、結構派手だなぁ、とでも思ったのか?
それとも、単なる興味津々なのか?
またまた、自分の離婚時の大喧嘩でも思い出していたのか?
・・・・・私は、アラ、好きな表情だわ!!などと、1人ニヤニヤ・・・(←バカ)

総括。検察コンビ。

「家庭を修復したくて、殺人まで犯した」
「面会は、できる」

総括も短めですが・・・エピそのものをズバリ!かと。

結婚、離婚、子供・・・・
ちょっと悲しいエピでした・・・
そして・・・・
ジェニーの爆発は、心痛みましたね。
やっと言えたのね・・・でも、もっと前に言った方が良かったね。
そうしたら・・・・こんな結末じゃない未来があったかも。
そうも思ったエピでした・・

シーズン12 #19「もう一つの隠ぺい」

2013-04-25 13:51:18 | シーズン12
企業相手エピでした。
でも、そこまでが長いなぁって。
肝心のアグリスター社相手は、短かった気が。
マッコイが、プンプン腹を立てておりました。

費用対効果、という企業相手ならお約束のフレーズが。
まぁ、今回は食&犠牲者が子供って言うことで
小難しいことは、あんまり無しで・・・サクサクと、ですか?

最後で、子供を失った母登場。
親を検察側証人に・・・・それは、企業側、勝ち目ないって。
弁護士さんズの、さっさと処理すること・・・見事でした(笑)

第1回目の、アグリスター側との話し合い。

「・・・起訴を取り下げてくれたら
 アグリスターが撮ってる安全対策を公開し、
 新たな対策の実施も約束する」
「・・・・・・・・御苦労さま」

退室しようとする検察コンビを、止めるのが・・・笑えた。

「待て、検討だけでも」

マッコイ、ルーウィンのお言葉通り
企業相手に数々頑張ってきましたが、まぁ結果は・・・で。
気乗りしない風でしたが。
余りにも、我関せず風なアグリスター側にイラッとしたかと。

言葉にも、いつもに増して、棘が・・・
ついでに表情も、トゲトゲ・・・。

ウ~ン、もっとアグリスター側と、丁々発止やって欲しかったナァ。
あぁタルボットさんではなく、敏腕弁護士さんズと。

最近、セリーナ、上司に習ってか
睨みが、段々板についてきたかと。それと上から目線も(笑) 

シーズン12 #18「か弱き勝者」

2013-04-24 13:38:02 | シーズン12
原題『EQUAL RIGHTS』、平等の権利、でよろしいかな?

夫から虐待を受けていたが、殺人を依頼した妻か?
殺人を依頼したが、夫から虐待を受けていた妻か?

さて、どちらに重きを置いて判断するのか・・・・
って、感じのエピだったかと。

前座小芝居に、夫の愚痴をこぼす女性2人が出演。
最初は、株で損をした人々の犯行か、って流れでしたが
まぁ、違うのは、もう視聴者も御存知で・・・(笑)

私は、この前座から、
妻だ犯人かぁって思って視聴していました。
ちょっと無気力風というか、反応薄い様な、と感じて。

検察コンビは、虐待を受けていたからって
何でも許されるわけではないって主張でしたが。
それにセリーナの
「私なら、叩かれたら叩き返します」
には、苦笑いでした。
そして、セリーナを見るマッコイの態度にも。
マッコイの表情、分かんないしね(これまた苦笑)

そりゃ~攻撃派の検察コンビでは・・・心理分からんでも仕方ないか?
今回ルーウィンが、結構マッコイに意見申しておりました。
ルーウィンの意見も、1つの方向の意見ですね。

株の暴落で、夫を恨む義弟。
レスリーは、夫が不正していることを薄々知っていたが
それを、妹夫婦に話していなかった。
マッコイの言い分では
義弟が夫を恨み、自分の計画に参加してくれる時を待っていた、
ですが・・・・

その点は、マッコイの反対尋問で述べるだけでしたね。
マッコイ、法廷では、陪審員をいつもより意識していたかな。
陪審員は、レスリーを無罪と評決。

総括。検察トリオ。

「弁護人は記者会見で、被虐待女性にとっても勝利だと」
「虐待されている女性に、
 殺し屋を雇えと、勧めているようなものだ」
「陪審は、選択肢なしと見た」
「事実の無視だ」
「彼女は、繰り返し虐待されてたわ、ジャック。
 その事実を考慮したの」
「女性の評価を下げる評決では?
 “無力な女性が男に頼って、問題を解決”と」
「無力ではない。殺人罪を逃れた」

無気力で、無気力で、逃げ場がないと思って。
そして、今しかない、と決心して。

検察コンビ、立場では、そういう方向なんでしょうが
しかし・・・現実感が薄い印象でしたね。
まぁ、検察が、ここで手を緩めると、それまた大変でしょうし。

マッコイ。
「・・・今回、争点となるのは、夫殺害のために義弟を雇ったら
 有罪か否か、です」

それに対してルーウィン。
「OK、彼女を有罪にしたいなら、
 虐待の有無を争っても勝ち目はないわ。
 全く別の理由で勝負しないと」

それでも陪審員は、やはりと言うか、ルーウィンの読み通り
虐待を争点としたんでしょうね。
写真が強烈、だったのかも・・・確かに強烈だわ・・・

マッコイが、義弟ラッセルに面会した時
レスリーが、計画的にラッセルを仲間に引き込んだ、風に言ってました。
量刑を考慮するから、証言を、とでも考えたのか?
しかし・・・証言しなかったようですね。

そして妹も、姉を非難している様子も見えなかったし。
妹夫婦は、目の当たりに虐待を見ていたので
レスリーを守りたいし、悪いのはジョンだって一貫しているのかな。

この辺、密かに注目、してました。
まぁ、エピでは言及されていませんでしたがね。

さて、ブリスコーの「歯の妖精だ」に、爆笑!
歯の妖精って・・・
乳歯が取れたら・・・の妖精のことかな?
夜に新しい歯(永久歯)を持って来てくれるのかな?
で、レニーはふざけて、「歯の妖精」って・・・笑うわ。

そしてグリーンが、葉巻愛好者?だったって。
それも、かなりの高級志向・・・で浪費家って・・・
ギャンブラーだし・・・・なかなか楽しい私生活が。

エドは私生活が、小出しで・・・それも楽しい(ウンウン)

さて、今回検事長!
負けは見えてるけど・・・頑張るぞ、検事局!!でしょうか?
って、自分の意見、曲げないし。
ちょっと、人の意見、聞かんかい!!
と、言っても・・・・人の意見聞かない設定ですので(笑)

おっと、食事シーン、ありましたね。
レストランで・・・
ところで、スコダさん、髭無くなりました。
この方、結構食べ飲み率、高いんですが。

おっと、もう1つ。
またもや登場、お揃いニット帽!!
見逃さないナァ、自分・・・・。

えっと、S12、多分ですが・・・・私の得た情報内で
シリーズ中最も視聴率が高いんですよね。
でも、エピの人気はそれほど・・・なんですよ。
S12、なかなか派手さはないのですが
現実味を感じさせるエピが、あるように思っています。
勿論、『L&O』の売りは、リアルさなんですが。
新聞を賑わす様な事件と共に、小さな事件も。
S12、この身近な事件が多いのか?印象に残るのか?

私は、結構面白いナァって視聴しています。
まぁ、長々記事に、なっていませんが・・・
この地道な刑事&検察が、良いよネェ。エヘヘ~!

シーズン12 #17「二人の秘め事」

2013-04-23 14:27:03 | シーズン12
どういう邦題だ・・・・ですね。
一瞬、何か違うドラマか??などと、思ってしまった(笑)

ブリスコー&グリーン、そしてセリーナ
高校生軍団に、翻弄されております。
もうブンブン振り回されております。

今回登場の親御さん方は、比較的協力的。
まぁ、一部の親御さんは、いつも通りですがね。

女子高校生のゲイに関するお話でした。
・・・・こういうエピ視聴すると
セリーナに、つい視線が集中してしまう。

以前にも書きましたが
S15セリーナ退場時の同性愛者発言は、
本国でも、いきなりの衝撃、だったそうです。
あの設定は、最初から考えていたのかなぁ??
今S12で登場して間もなく、ですが
こういう様子、見られますかね?

今回エピ、マッコイが、
ちょっと意味深な視線をセリーナに送っているように思えるのは
S15発言が、頭にあるから、なんだろうなぁ。
頭にないと、特に注目しないだろうなぁ。

最初から設定はなかった、という考えなんですが、私は。
ウ~ム、どうなんだろうネェ。

今回、私が大喜び笑顔、だったのは・・・
女子高校生を脅す、ではなく、参考を提示(?)してました
って、誰が見ても脅しだろ、って・・・いやぁ、検事長、有り難うございます!

検察トリオ

「逆にアリシアに自白させては?」「どうやって?」
「ゲイを知られることへの恐怖心を利用すれば
 取引に応じさせられる」
「まともな方法とは思えないわ」
「毎日使っている手口だ。
 “子供を取り上げる”と脅すのと変わらない」
「それは、違うわ」
「なぜ?」

「同性愛を悪とする考えに基づいてる。見識を疑われるわ」
「彼女の犯行なら、たとえ正攻法でなくても、有罪にせねば」
「ゲイを知られることより、刑務所に入ることを選ぶと?」
「人を殺すほどの秘密だ」
「罪状は?」
「第1級故殺。量刑は、後で検討する」
「証言台より、会議室の方が話しやすいわ」
「寛大な取引込みで」
「使える道具は、すべて使わねば。
 今回の道具は、アリシアの恐怖心だ」

アリシア側と取引きの場。
・・・・・
「君が証言台に立つ気なら、
 反対尋問で、その問題を取り上げるとしよう。
 ・・・・ジュリーとの関係を公表して
 デニーやジョンに、証言させることも可能だ。
 ・・・・我々は、2人の性的関係にも言及する。
 先生、級友、市民全員がそれを耳にするだろう。両親も」

「ひどいわ」「脅迫で取引に応じさせるのか」
「違う。
 この申し出を断った場合の結果を、伝えただけだ。
 参考までに」

アリシア、ひどいおじさんだと思ったでしょうね。
家に帰って、ダディに言いつけなきゃ!だわ!!(笑)
でも、弱み握られて・・・・
人の弱みにつけ込む、ひどい検事のおじさんですね。

・・・・いやぁ、こういうマッコイ観ると、キャッキャッ大喜び!!
今回「使える道具は、すべて使わねば」に感動感激熱烈大歓迎!!
検事長、全く私の好み、そのもの!で御座います!!

ルーゥイン、「見識を疑われる」って検事局の?マッコイの?
マッコイなら、もう心配御無用では?
もう既に、見識を期待する方など、ごく少数で・・・(笑)

おっとエピに言及しなくては!!
優等生のアリシアが犯人でってことで。
まぁ、読めた展開では?
途中で出てきた男子学生は、単なる惑わせ、でしたね。
アリシア父も含め、子供の実態を知らない親が驚愕、でした。

今回の検事長!!
アリシア宅へ、セリーナと御訪問時に、なかなかお素敵に。
ターゲット、お決まりで?
などと呟く私・・・

そして、忘れちゃいけないニット帽!!
ぬぁんと!セリーナ、お付き合いで同じようなニット帽を!!
セリーナ、有り難う。
・・・・・なんか、父娘にしか見えんわ。
そのうち、祖父孫娘になるんですがね(苦笑)

2人で被って下さると、いつもの嘆きも少し和らぐ気が・・・・。
いつ、この帽子に慣れるんだろ??

そして、検事長、
最近登場時にいつも本棚前で頑張っているのは・・・・
捜査時に必ず電話が鳴るエドと同じ原理か??(笑)

シーズン12 #16「再誕生」

2013-04-20 15:56:46 | シーズン12
母親ジャネット・・・
最初登場時は、泣きながら~ってことで
そして、元夫や職場方の話で、
どうも、ちょっと考えが足りない母って感じでしたが~。

逮捕頃から、段々素の美人さん度がアップして
最後、マッコイの執務室では、迫力さえ・・・
見事に美人さんで、終了しました!

ウ~ン、アレルギー反応ですか・・・・。

養子にした娘が、反抗や気難しい・・・
病院やセラピストに、通い金銭も遣い・・・

他人と接する時間もないってことだし
まぁ職場の方々の話からも、余裕がないって感じだし。

相談者がいない・・・・ってこともあるが。

ラストで、言っていたように、
やはり、自分の御都合で死んでも構わない、てことですね。

でも、寂しいから、自分を「ママ」と慕ってくれる娘が欲しかったし。

でもでも、自分の容色が衰える恐怖も、捨てきれない。
このまま、無為に年を取っていくのか・・・

こんな感情が、娘がいなければ、になったのかと。

「・・・何をしても治らなかったの」
「面倒だから、殺したわけ?」
「自分を罵倒する娘が待つ家に帰る気持ちが分かる?
 あらゆることでモメて、一切安らげない。
 学校や医師に、全財産を費やした。
 得られたのは、的外れな助言だけ。
 ・・・・ママを愛してくれそうな子だと思ったのに・・・
 ・・・・気付いたら42歳よ!
 私はもっと輝けたはず」

「ポーラは11歳だった。
 何ができたかな」

スタールさんが、攻撃目標でしたが
やはり母でしょ!って視聴してました。

だって・・・段々美人さん度がアップしてくるし・・・
これは、母でしょ?とあまり根拠不明な判断を。

ポーラは、ラテックス・アレルギーってことでした。
それを知っていたジャネット。

再誕生の処置のことばかり、でしたが
もっと母に焦点当てると、また違った面白さがあるかと。

えっと、刑事コンビが高校へ行った時の会話で

「生徒は殺人とは無関係だ」
「自信たっぷりだな」
「優秀な生徒だ」
「レオポルドとポールもな」

このブリスコーの「レオポルドとポールもな」
・・・・1924年に事件を起こした、資産家子息ズですね。
プラス大変優秀な生徒さんだったそうで・・・・
超有名なコンビですね。

で、今回検事長・・・
まぁエピ全体が静かでしたので・・・静かでした。

シーズン12 #15「安全のしわ寄せ」追記

2013-04-19 16:56:09 | シーズン12

先ずは、ゼイゼイ・・・・ゼイゼイ・・・・
<2>がサックリ消えて、狂乱しましたぜ、ゼイゼイ。
何とか・・・フゥ~。

で、恐るべしは!セリーナ、でしょうね。
上司2人の情報、調べましたって・・・読み上げるし(笑)
まぁ、マッコイファンは、グッジョブ!!セリーナ!!!!でしょうがね(笑2)
結構マジメな生活ぶりでしたが・・・
って、焦点はマッコイの私生活じゃないし。
というか、おばあ様の名前パスワード全部は・・・・止めようね。

・・・・でもこれで連続私生活暴露話状態の検事長。
読み上げ時も、なかなか味のある表情で・・・。
でもルーウィン情報を読み上げなかったのは、セリーナの英断でしょう。
というか・・・その時点で、先日繋がった首が、あっさり切られますから(笑3)

面白かった、ですね。そう思いません?
殺人が、元レイプ犯の犯行だが、その背後には情報を提供した者が。
って、まぁお馴染みの、全く別の所に攻撃を、ですが。

ちょっと攻撃すべきか決めかねていた上司2人に
お口で説得ではなく、実力行使で!
個人情報が、こんなに簡単に人手に渡る恐怖を・・・
お2人に直に味わっていただきましょうってことで。

・・・・これでも動かなかったら
今度は、マッコイのカード情報から女性関係の暴露に・・・
多分セリーナは、そう考えていたかと・・・
って、私の妄想ですが・・・
ぜひ!!お願いしたかったなぁ、セリーナ(ウンウン)
今度マッコイが無理難題言ったら・・・乞う御期待(ウソウソ)

セリーナの作戦が効果あり!で、マッコイお仕事モードへ。
さぁさぁ、頑張って、その手この手で。

マクダウェル側が、自分たちがやっていたことと同じ方法で
やられてしまうのが、今回エピの見どころでしょうかね。
これが、単純ながら爽快、でしたね。
・・・・申し訳ないが、マクダウェル&弁護士、嫌な感じだったし(スマン)

そして、プライバシーと安全。天秤に掛けられるのか?
答えが、いつも通り出ませんが・・・・・
こういう事なのねって、言うことは伝わったかと。
検察の攻撃が、なかなか痛快でしたね。

えっと・・・レニーにもメル友がいるかもよ、エド。
コスプレ・・・エドは犯罪者役、いつも似合うなぁ。
で、レニーの変わらずの洒落た私服に、いつも通りウットリ。
短いシーンでしたが、見逃しませんぜ。

あぁ、検事長も、いつも通りの紺のセーターでしたね。
紺、青、赤・・・他の色、よろしく!
私は、明るめのブラウン希望です(ペコリ)
・・・いや、濃いブラウンでも良いかも・・・・ってココで悩むなよ!

そして、検事長にもチャット友がいることも判明。
ロンドン、でしたかね?
ウ=ン、夜は、スコッチ、読書、映画鑑賞、チャット・・・
・・・・・今書いて、ちょっと微笑・・・・
これは、SWの日常みたいだが。
これに、子供と遊ぶを加えると・・・オォ、なかなか良いぞ(何が?)

・・・で、女性の姿は?今はお休み中ですかね?
S16でもデートしてたのに・・・
あれで、女性情報はお仕舞でしたが・・・・ねぇ。

脱線、脱線・・・て、このプログ自体が脱線なんですがね。

今回の検事長は・・・
って、エピ内容にほとんど触れずに、検事長ですか??
エ~ッ、もう十分検証したよね?検事長は。

セリーナの脅しに屈した後の、やる気十分のお姿、でしょう。
真面目っぷりを発揮し、仕事中毒の検事長のお姿を堪能できました。

これで、満足で御座います。


シーズン12 #15「安全のしわ寄せ」<2>

2013-04-19 16:55:50 | シーズン12

・・・・・・・・・・続きです


アクセス・ネイション社、マクダェル。強気姿勢は崩れない。こちらの落ち度はない、と。
ライスの担当者。ライスの依頼に不審なものを感じ、ライス自身を調査した。
それでライスが元レイプ犯であると知り、マクダウェルに報告。
しかし、マクダウェルは、調査を中止するよう命令。
それ以上、依頼人の調査はやめろ、と。
マクダウェルは、危険があったことを知っていた可能性が。
逮捕、そして起訴へ。

法廷。
マクダウェルは、ここでも強気。
現代は、プライバシーよりも安全が優先されるし、望まれる。
そして他人の情報を得たいと言う人は、沢山いるのだ。
危険人物も、いっぱいいる。
情報が多いほど、人は安全だと思えるのだ。

検察トリオ。コンビは残業食準備です。

「マクダウェルは、
 子守りを調査すべきかどうかという問題に、すり替えてます」
「隣人がテロリストか、気にするのは仕方ない」
「テロリストが、隣人を調べるのは?
 チャットの内容は銃と同じだ。売った側にも責任がある」
・・・・・・・・・
「警察の技術班の捜査でも、内部文書は見つかりません。
 ・・・私たちの使ってる技術を、ハッカーは笑ってるとか」
「じゃ、ハッカーと話すべきだ」

法廷。マッコイ、マクダウェルへの質問。
・・・・・・・
「情報による被害を防ぐのは、私の責任ではない。
 ・・・何が起こるか予測できていたら、彼に情報を売ることはなかった」
「メールに書いたこととは、違いますね」
「・・・分からない。何のことだ?」
「情報がもとで被害者が出たら、会社の責任なのか。
 あなたは弁護士に尋ねている」
「異議あり!その会話は秘匿特権で守られる」
「裁判長、秘匿特権の例外を立証できます」

判事の執務室。

「何のつもりだ?Mr.マッコイ」
「情報化時代を利用しています」
「8カ月前、別の調査員が報告しました。 
 暴力で訴えられた男が、妻が滞在する隠れ場を捜してた」
「顧客の経歴の確認を、弁護士がやめさせています」
「なぜ、それを?」
「おたくのような企業は、他にもあるんだ。
 ライバル企業を利用したら、一日もかけずこのメールが見つかった。
 ・・・・何も削除されていません」

マッコイ、プリントアウトしたメールを判事に手渡す。

「不当だ」「不快よね」「法的助言には秘匿特権がある」
「無謀な行動の指示は別よ」
「弁護士に助言を求めるのが、なぜ無謀なんだ?」
「秘匿特権の例外には、
 弁護士が依頼人に犯罪行為を勧めるのを阻止する目的がある。
 この弁護士は、経歴の確認を中止させた。
 両者に、秘匿特権はない」

判事、弁護士に対して。

「容疑を認めるかどうか、依頼人と話を。
 君も、弁護士を雇うんだな」

総括。検察トリオ。

「3-9年です」「バージル・ライスは15年」
「遺族も、少しは満足するかしら」
「ネットのトラッキング、顔認識ソフト、国民IDカード
 ・・・・恐ろしくなります」
「人々は、安全のためにプライバシーを売った」
「安全とプライバシーの両方を、失いかねない」


・・・・・・・・・感想は次で


シーズン12 #15「安全のしわ寄せ」<1>

2013-04-19 16:55:29 | シーズン12

精神分析医のトレイシー・コンリーが刺殺される。
9回も刺されて、ゴミ集積場で発見される。

トレイシーは、共同オフィスの仲間の1人ゲリングと
共同研究していたという。
精神分析に関するものだ。
そのために 患者の資料を研究分析していた。
トレイシーの患者の1人、バージル・ライス
トレイシーのPC内の資料を盗み見&改ざんしていたことが分かる。
ワームを使用しての犯行だ。
そして、前歴があり元レイプ犯だが、仮釈放中。
セラピストに会うことが、仮釈放の条件だ。
しかしトレイシーは、ライスの仮釈放違反を見つける。
アダルト映像をダウンロードしていたのだ。

またトレイシー自身が、レイプ被害者だと言うことも判明する。
この情報も、ライスは知っていた。
そして、
トレイシーが自分に復讐しているように思ったライスが
トレイシー殺害に及んだのだ。

しかし、トレイシーがレイプ被害者だという情報は
トレイシーのチャットルームでの発言が、情報源だ。
なぜ、知り得たのか?
アクセス・ネイション社。情報ブローカーだ。
依頼者の知りたいネット情報を調べ、売るのが商売。
ライスは、この会社から情報を買っていたのだ。

逮捕されたライスは、起訴へ。
ライス弁護士は、供述と自宅証拠の排除を申請。
警察と警察技術者が、パスワードを解除し、
トレイシーのPCにあるライスの医療記録を見たのだ。
納得できないと判事。供述は排除へ。
その他の証拠は採用。

ルーウィン、検察コンビに取引を指示。

マッコイの執務室。トレイシー両親、検察コンビ。

「・・・それじゃあ、娘を殺した男は、故殺で服役はたったの10年か?」
「仮釈放違反の5年も」「計15年です」
「しかし、娘を殺した罪は10年だろ」
「なぜ犯人の自白が排除されるの?」
「私も残念です」「一体どうしてだ?」
「警察のミスよ」「やめろ」
「警察の不手際で、なぜ娘が軽んじられるの?
 ・・・・・娘を失ったのに、犯人のプライバシーが侵害されたですって?
 犯人がデータを盗み見してた時、誰が娘を守ったの?」

ルーウィンとマッコイ。
「両親はは正しい。ライスのプライバシーは守られ
 彼女の情報は、レイプ犯に筒抜けだった」
「不本意でも、判事は規制を重要視するわ」
「彼女に及んだ危険は、規制とは関係ない」
「アクセス・ネイションの行為は、法では裁けないわ」
「犯罪者に繰り返し、個人情報を売った。
 彼女の安全を考慮せずに」

セリーナ、入室。
「大陪審の召喚状です」「何の召喚?」
「アクセス・ネイションです」
「ちょっと待って。
 その会社が、危険であると知りながら無視したという証拠が要る」
「ワームを売ったせいで、ライスが被害者を追跡できたんです。
 ・・・・私も調査して、お二人の情報を得ました。

 (マッコイにファイルを渡し)
 シティバンクのあなたの残高です・・・サイトの閲覧履歴も。
 すべてパスワードが、おばあ様の名前になってます。
 E・ルーズベルトの伝記を読み、音楽はビートルズとジャズ。
 ザ・クラッシュに異様な思い入れがある。
 借りた映画も、医療記録も知ってます。
 スマトリプタンは、偏頭痛薬ですか?

 (ルーウィンにファイルを差し出し)
 あなたの情報も」

・・・・・言葉を失うルーウィン&マッコイ。
そして、マッコイ
「アクセス・ネイションが“凶器”を渡したか、調べよう」


・・・・・・・・・続きます。


シーズン12 #14「ずるい男」

2013-04-18 13:42:48 | シーズン12
気楽に楽しく視聴・・・・で、笑えたし(笑)

テッド・ウェルドン・・・・妻にやられてしまった、ですね。
この後、検察コンビは追及しないのでしょうかね?
テッドは上訴するようですが・・・・

日ごろの行いですね・・・・シミジミ・・・

でも、よく考えると、直接的な証拠はないんだよね?
でもでも、過去から&日頃からって考えると・・・やるだろうって。

なかなかプライドが高そうな妻でした、が。
名家のお嬢様設定でしたっけ?
数々の浮気を我慢してきたが、もう限界。
で、単に別れるのではなく、超凶悪なお灸をすえなければ、ですね。

妻も、テッドの惚れていたのね。
と考えると・・・モテ男なテッドさんでした。

刑事コンビ、今回は失踪課のお手伝いで。
この時には、担当する殺人事件はなかった御様子。
以前も、交通課のお手伝いしてなかったっけ?
制服着てたの(レニー&レイ、だったっけ?)覚えてるが。

・・・・・しかし、あっという間に殺人事件になりましたが。

笑えたのは!!
マッコイでしょう!!!
コケにされ通しでしたね。弁護士にも上司にも、そして真犯人にも(笑)

ルーゥインとの会話で
「彼(テッド)は魅力的よ。ハンサムで話し上手」

この時「私も負けてません」と言って欲しかった~!
などと、ふざけモード炸裂してましたわ(笑)
決して!決して!!全く!!!負けてませんよ、検事長=!

テッド弁護士、セリーナに。
「ここにいる君の上司も、補佐と寝ることで有名だぞ」

・・・・セリーナは重々承知で、補佐してると思うがね。

で、極めつけのルーウィン。
「あなたも補佐と交際していたようね」
「私は結婚した」
「他にも、交際してたでしょ、ジャック」

はい、負け決定ですね。笑えましたね。

一応念のため。
有名というか、S5登場時の最初の設定で、補佐と寝るがありますから。
マッコイの基本設定、ですね。
勿論補佐さんだけでなありません。
色んな女性と交際してますね。
弁護士さんにもいますし・・・・派手ですね。一応モテ男設定ですから。

補佐さんとは・・・・
ズッと以前にも書きましたが・・・・
名前は不明ですが、この補佐さんとは結婚してますね。
今回威張って「私は結婚した」と言っているのは、この方のことかと。
で、娘さんの母親とも結婚しています。
だから、結婚歴2回&離婚歴2回ですね。
ハッキリ判明されていないのは・・・本国でも、そのようで。
娘さん=レベッカの母親は、元補佐ではない、というのが有力です。

と、まとめると・・・多分ですよ、多分。
最初の結婚は補佐さんではなく、相手はレベッカの母。
名前は、エレンだと思います。
どこかのエピで、電話でそう呼んでいましたから。
2度目が補佐さんで、名前は不明。

S5#1で、堂々とクレアに威張って話していた時に
過去付き合った補佐は3人、と言っていますので
サリーベル&ダイアナ・・・は、既に登場してますね。

ンンン?と疑問になるのは・・・・
ダイアナの次に、ダニエルさんが補佐さんになります。
まだ登場してません。乞う御期待(笑)
この後、クレア、になります。

で、3人と関係を持った。関係を持った補佐さんと結婚している。
となると・・・サリーベル&ダイアナとは結婚していないし。
で、ダニエルさんとも結婚してい無いようで。
名前が不明の補佐さんが、サリーベルの前にいたのかと。
で、結婚はこの名前不明補佐さんと、と考えられるかと。

となると・・・ダニエルさんとは、関係がなかったのか?
ダニエルさんを飛ばしたのか?飛ばして、クレアなのか?

・・・・飛ばすと言えば・・・・
クレアが、ストーン前&後の上司と関係を持ったことが・・・
思い出されるなぁ。ウンウン(苦笑中)

一応、公式(?)には、補佐さんに手を出すのは、クレアが最後です。
しかし、本国ファンの中には、
「ジェミーと怪しい」「当然アビーとは、関係がある」
などと妄想する方、大多数・・・・皆さん、楽しいね!!(勝手に仲間意識)

で、なぜか、セリーナ以降は、騒がないようですね。
セリーナは、S15退場時に、ブランチに
「(解雇は)自分が同性愛者だから、なのか?」と問うていますね。
これは・・・ホント、いきなりだったらしいです。
だからってことでは、ないのでしょうが・・・・

セリーナ以降は、正直、娘と同じようなものなのか??

エピ内容より、マッコイの女性関係に夢中になっていますね、私・・・
謝ります・・・すっ飛ばしてください・・・・(ペコリ)

今回の検事長は・・・ヤレヤレ顔が、嬉しいなぁって。
負けっぱなし・・・・ヘタれてますね・・・・その表情もナイス!です!!
苦笑満載の検事長・・・・明らかに、私もやられっぱなしってことで。

シーズン12 #13「資格剥奪の危機」追記

2013-04-17 15:02:58 | シーズン12
先日は宗教問答でしたが、今回は法律問答で。
事件はササッと・・・・で懲戒委員会が本舞台に!

地味?難しい?楽しくない??
そうですネェ・・・・派手では無いねェ。
だから、私は好きだ・・・・なんでも地味好きか??(笑)

倫理と現実、でしょうかね?
まぁ格好つけて言うと、理想と現実・・・恰好つけすぎかな?

セリーナを責めるのは、おかしいのでは?
彼女に何の落ち度が?
相手は、人質取ってる&殺人2件の容疑者でしょ?

でも、ソロモンさんが鋭く指摘。
・・・・・・ここでソロモンという名を出すのは、何か意図が?
・・・・・などと、深読みしようと企む私。

証拠も守ろうとした。
完全に純粋な人命救助の行為ではなかった。
弁護士協会の登録証は見せた、しかし検事補のバッジは?
隠したのではない。言わなかっただけだ。意図的に。

ソロモンさんの主張、決して無理難題の分からず屋、ではありません。
そして、懲戒委員会の最終判断。

「・・・我々の法体系において、目的は手段を正当化しない。
 だから有罪と思われても、証拠が不正入手なら、被告人は自由の身となる。
 検察側の立証に疑いの余地がある時、陪審は無罪評決を下す・・・・・」

ココ、面白いなって。
法律ってっ・・・法って・・・・
ココを覗いて下さっている方々で、
法関係のお仕事をされている方がおられるのなら・・・・どうでしょう?

法って好き嫌いあるのでは?
そりゃ、六法なんて読んだら・・・日本語の敵ですか?状態で。
まず口語じゃないし・・・・
「〇〇に関して適用する。また〇〇以外の場合でも適用する」
って・・・・じゃ、全部適用じゃんか!!と
法律関係を読んだりすると、自己突込み満載ですよ~(笑笑笑)

脱線、脱線・・・・
『L&O』に戻って・・・・

エピ視聴して、2つの考えが浮かびました。
先ずは、この時期のNYで、人命という大切な大切なものに対する思い。

次に、倫理と現実を闘わせねばならない、倫理観欠如の現代。
倫理をどう捉えるのか?倫理と現実の融合は?

そんなこと考え出すと・・・・
どこまでも追及可能で、私にはとっても楽しいエピになりますわ。

しかし!!
そんなこと、考えるの、ゴメンよ===!の方々は
分からず屋に囲まれて、奮闘のセリーナ、頑張れ!
上司も応援しているよ!!
特に、懲戒委員会にお馴染みの上司が、ね!!
と、楽しんでいただければ、宜しいかと・・・ネェ。

ぬぁんと!マァマァ!!
検察トリオ、揃って懲戒委員会に。
って、その間・・・他の検事局の方々は、大いに羽を伸ばせそう(笑)

それと・・・現場に急行したのが、セリーナじゃなくてマッコイだったら?

「射撃準備OKです。今なら容疑者を撃てます」
「よし、やれ!」

で、終了・・・・とか・・・・勝手に妄想(笑)
で、このエピは無いことに・・・
あぁ、でもマッコイが射殺命令下す立場じゃないし、ねぇ。
そして、マッコイがセリーナと同様、説得に店内に入るかも?だし。
入らないでしょう・・・・
犯人を説得?どう考えても、犯人を苛立たせるだけでは?
そう考えると、現場にいても、全く役に立たないような?
あぁ、野次馬根性で行くなら、別だが。

話、クルクル変わりますが・・・・(いつも通りに)
そして、サポートに徹した時の検事長の、お素敵な事!!
あぁ、マッコイのことですね。もうお分かりか(苦笑)
派手も良いですが、地味もお似合いですわ、検事長~。
・・・・・先ほどの法律自己突込みと同様、全てOK、ってことですね(大苦笑中)

後ろに控えるってそんなシーン、ないか?
心理的に(何だそりゃ?)控えている検事長が・・・眉間に皺が・・・

あの~、なんで日に焼けている風なんでしょうか?
やはり、休日農業の影響??
素敵だ、と言いながらも、その点が気になったわ。

おっと、ソロモンさん役の方も、なかなか良い男で。
おでこが広いからか・・・
横顔などが、ストーンにちょっと似てましたわ。
ベン様ファンの方、そう思いませんでした??

それと、検事長、時々スーツで帰宅するのは?地下鉄でお帰り??
今回は、着替えてましたが・・・
S12に入ってから、時にスーツ帰宅しているので。

もう一度、叫ばせて!
派手も良いが、地味もヒッジョ====に素敵ですよ。
検事長=!

・・・・・・全くエピの感想になっていない気が??
話、見事に、ビュンビュン方向転換しまくってるし。
相変わらずの、バカ丸出しの文章ね。我ながら、笑えるわ。