S12#11神父の決断1:好きなエピ。神父の秘匿特権ですが、冤罪が絡むので、余計苦悩する羽目に。「彼だけが、1人の罪と1人の無罪を示せる」で、苦悩役は神父で、マッコイは結構お気楽(スマン)警察パート、会話が楽しい。給油所&艇庫の親父ズ、ナイス!「何か問題は?」「奴の存在さ」(笑→
S12#11神父の決断2:セリーナが頑張って宗教論争態勢。マッコイも、昔馴染みの神父と御対面。ココ!重要!(勝手に)もう素の方そのもの!と断言!(勝手に2)特にベンチに向かって来る時の表情は、素のWaterstonだわッ!それと教会での会話ね。ラストの横顔も!これで終了なエピで→
S12#11神父の決断3:ラスト、裁判所から立ち去る神父がカラーを外すシーンが、象徴的で。原題に沿っているなぁ。気になったら、調べてね(丸投げ)教会で神父に「あなたならどうする?」風に聞かれ、あっさり「自分は話す」と答える検事長が好きだ(笑)現実的だねェ(笑)そこが、イイのさッ
S12#12奇跡への渇望1:地味に違いはないが、難しい裁判。ヒッジョーに見応えあり。裁判の成り行き&検察の進め方に注目を!『L&O』本家、派手さだけじゃないぞッ的エピかと(勝手に)死を宣告された難病の娘を持つ父親。移植よりも治癒率の高い新薬への支払いを拒否する保険会社の担当者を→
S12#12奇跡への渇望2:殺害してしまう。そして娘の命を守る為の正当防衛と主張。陪審員の同情を得る主張に、警戒の検察。殺された担当者は「仕事をしただけだ」とマッコイ。加えて裁判途中で、会社が新薬治療費支払いを認めたことで、裁判がどうなるか?ここは、まぁ言及しないってことですが→
S12#12奇跡への渇望3:被害者も加害者も、どちらも家族を大切にし懸命に仕事に従事している父親。結果は審理無効。放心状態の被害者妻子。何度評決しても無理だ、と検察。自分が判断を迫られたら?と考えた。命を判断できる?難しいね。こういうエピこそ、『L&O』と言いたいネェ、と実感する