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「Law&Order」が好きだ!!(邪道にて)

海外ドラマ「Law&Order」が好きです。
とにかく叫びたいので、ブログに叫びます。

シーズン12 #5「執着がもたらした悲劇」<1>

2014-11-28 16:08:40 | シーズン12
ひっさびさ!の本気の本家!!!行きますッ!

アッパー・イーストのペントハウス。
住人の高齢女性バージニア・ブーンの遺体が見つかる。
ペントハウスの住人だ。強盗か?
ブーンの部屋を捜索するブリスコー&グリーン。
部屋は物で溢れていた。ゴミ屋敷一歩手前状態かも?
彼女の身内は、ヨーロッパにいるという息子だけだ。

ハウスの管理人ステファン・ハベル。
ブーンの部屋捜索に立ち合うも、
なかなか部屋を去ろうとしない・・・不審がる刑事コンビ。
「どうしました?」
「彼女は、他人が触るのを嫌っていた」
「そうか・・・しかし我々は警察だし、もう彼女は気にしない」
やっと立ち去る管理人・・・なんだコイツ?なコンビ。

ハウスの1階の洋品店。経営者のマーサ・テイラーは家主でもある。
彼女自身も、ハウスに住んでいる。
事件当夜、不審な音や人物を、見聞きしていない。
清掃員ロベルト・ラモス。
建物の外で、白人の中年男性を見かけた、と。

27分署 警察トリオ作戦会議
「死亡推定時刻は、8時半~10時半」
「翌朝まで、誰も見ていないの?」
「あの建物は不気味だ」
「管理人はアダムス・ファミリーの一員で、
 家主の女性は神経質そうだった」
「・・・あなたたち・・・礼儀正しく接したわよね」(ヴァン・・・笑)

「・・・侵入者の形跡はなく、被害者の金も無事だ」
「怨恨かしら・・・配偶者は?」
「息子がヨーロッパにいるらしい」
「じゃ、聞き込みは?」
「住人は、応答なしだ」
「彼女はガラクタを運んでいたそうだが、
 テレビも持たず、ひっそり暮らしていた」

「ウ~ン、年金か遺産で暮らしていたの?」
「納税記録によると、31年間学校の食堂で働いていた」
「じゃ昼間はミートローフを盛り付けていた高齢の女性が
 アッパー・イーストのペントハウスに?」
「部屋はゴミの山だ」
「月6000ドルくらいの豪邸よ」
「家賃統制されていた頃から、住んでいたのかも」
「じゃ、ミートローフでも食いに行くか?」

ということで、ミートローフを食いに(笑)
ブーンの元職場の小学校へ赴く刑事コンビ。
食堂のおばちゃん達は、大喜びで噂話をしてくれます。
ビクトリアは、なかなかの気難し屋だ。口やかましいし。
すぐ感情的になる。強欲な資本主義者達も怒りの対象だ。
そして金を蓄えていたとも・・・
ほら、清掃員に5000ドル渡したって、言っていたし・・・

ラモスの家へ。不在だ。妻を追及。ブーンを知っていた。
親切で聖女のような女性だと・・・
「殺され、聖人になったけどな」(レニー・・・笑)
犯人はラモスなのか?知人宅にいたラモスを発見。

27分署で取り調べを。
ラモス、殺人を否定(皆さん、そうですね)
彼女は、お金をくれただけだ・・・
ラモスが所持していたナイフは、凶器ではなかった。
ブーンは、ピンキングバサミで刺されていたのだ。
洋品店には必ずある・・・同じハウスの洋品店の物では?

ペントハウスで、他の住人を探すも・・・・誰もいない。
空き室だらけだ。
刑事コンビ、ブーンの部屋を物色しているテイラーを発見。
刑事コンビに見つかるも、強気なテイラー。
「家賃の回収だ」と。未回収の家賃があったのだ、と・・・

ラモスを容疑者から除外する。
5000ドルは、本当にプレゼントだったのかも。

警察トリオ
・・・・・・
「食堂で働く人が、なぜ5000ドルを渡せるの?」
「社会主義者の再分配政策かも。
 家賃を払わずに、清掃員に渡していた」
「そして家主は、ブーンの部屋で金を捜していた」
「原因は、家賃なのでは?」
「彼らにしては、平凡すぎるが」(レニー・・・笑)

「テイラーは、家賃滞納のことを黙っていた」
「滞納していた金額は?」
「9か月分と言ったが、怪しいな」
「家賃が据え置きか、今の相場かで、ずいぶん変わる」
「家賃が動機なら、金額が知りたいわ」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・続きます

シーズン12 #6「過去の人」

2014-11-28 16:08:26 | シーズン12
順番が前後しますが・・・御勘弁。
まぁ、ひと言だけ、ですので(ペコリ)

刑事コンビの缶飲料!
コレばっかり、ですね(笑)
レニー、紙コップで・・・エドにも、ですね。

と思ったら・・・検事長も珍しく!缶飲料を!ジュースかな?炭酸?
珍しいナァ・・・・と思いました。

5話目だから・・・まだ撮影時、暑かったのかなぁ、とか思った。

で、エピの感想が、缶飲料かよ???(笑)

・・・・・・・だって、どう書けばいいの??な感じで・・・ゴメンなさいって謝っておこう(ペコリ)

あぁ、トミー・ベガが、マッコイに迫った時
アラ、乱闘でも?とか思った・・・それだけ???(笑)

シーズン12 #4「血のダイヤモンド」

2014-11-27 15:58:51 | シーズン12
・・・・・話が、広がりすぎと思うのは、私だけでしょうか・・・?

ラストの、パウエル父親が、息子殺害の要因を作ったとの告白は
オォ!と思ったが・・・・
一方で、ここで父親関与を示して、どの方向に向かわせようと?
などと、思った次第で・・・・

ダイヤ鉱山の所有権争いで、反乱軍と政府軍の戦い。
ジラード社の、市場支配。

巻き込まれて犠牲になった市民の殺人事件と、したいところだが
もう、広がり過ぎて・・・ですね。

ラストも・・・
まぁ、ローゼンタールさんとマッコイの2ショット(無いだろッ)で
楽しむしかないかぁ~とか・・・
という視聴態度で、ゴメンなさい、です(ペコリ)

ジラード社の方が、某サッカー選手に似ている気がして
彼が映る度に、そればっかり考えていたわ(ゴメン)

高級ホテルのマッコイ・・・・
ジラード社の方の、当然高級スーツと・・・・見比べると・・・
久々に、、トホホ感な私・・・
ノーマンは、なかなか良さげなスーツを・・・
あぁ、ノーマンは、金持ち相手の弁護士さんだったわね。

しかし、ノーマンは、やはりなかなかだわ、と感心。
自分がどうも・・・と思ったら
マッコイにも、比較的低姿勢で・・・そそくさと退場も、お見事で。
やはり、やり手は違うなぁと、実感・・・・

で、検事長が、最初に出て来た時
飲んでいたコーヒーを、吹き出しそうなのを、何とか耐えました(苦笑)
いきなり!ブラウンなジャケット・・・・
勿論、何年着ていますか?とモノですがね。

・・・・・・あまりにも、素のまんまなので・・・ビックリしたわ(笑~)
この姿で、フラフラ田舎町歩いていたら・・・・
セレブな方とは・・・・ネェ・・・でも、似合うなぁ、こういう格好・・・・

それと、ルーウィンとのお食事中
後ろ髪に寝癖のような髪が・・・・スタイリストさ~ん、ワザとですか?
一瞬ですね・・・見逃しませんぜ(←バカ)

・・・・・・申し訳ないが、素晴らしく下らん記事になっているわ・・・・
一体何を書いているのやら・・・・あぁ、思っていることですね(苦笑)

でも、あのブラウンなジャケット姿・・・・好きだなぁ=====!

と、ここで終ります(ペコリ)

シーズン12 #1「犬を放した犯人を追え」少しだけ

2014-11-26 15:20:50 | シーズン12
本家で、犬といえばルポが、お約束な方が大多数かな?

でも、私は・・・犬といえば検事長だぁ===!!!!!
なので、このエピ、待っていました~で御座います(ペコリ)

原題、初めて調べましたわ・・・
『Who Let the Dogs Out』=犬を放したのは誰?
これ、歌のタイトルなんですね。
Baha menというグループ(でいのか?)が歌っていました。

で、スポーツ観戦で、よく聞く曲だとか・・・
アメリカでは、フットボールの時に使われるようで。
また、日本では・・・某プロ野球チームの応援歌(?)風かな?
応援歌というより・・・「イイぞッ」的に流れるのかな?
動画サイトで聞いたら・・・アララ、聞いたことあるわって。
このサビというか、出だし部分ですね・・タイトルをそのまま歌っております。

ネットで意味を調べましたら~
「この選手達は強いぞ」的意味だそうで。
こんな強い奴らを、外に放ったのは誰だ!的、意味だとか。

うちのチームの選手は、強いぜ!どうだ!!!的解釈で、イイと思う。

で、犬を放ったのは・・・・困ったチャン弁護士夫婦で・・
あぁ、夫は会計士だったわね(笑)

犬が、犬が、犬がァ~ですが、
大部分は悲惨な有様で登場ですね・・・でも、犬だわ。

今回改めて視聴すると・・・・
リレーのバトンのように、はいはい!と繋がるわァ~って思った。
妻弁護士夫婦が、何故キングを飼ったのか、も分かるし、ネェ。
これは、ヘェ~って思いましたね。
単に「儲けたかった」よりも、フムと納得できたし。

で、マッコイが脅すのも、楽しいし(笑)
複数終身刑受刑者を脅すのは・・・もう命しかないって?(笑)
でも脅しじゃなくて、自発的に話してくれたんだって(笑笑)
そんなこと、あるかい!!!ってネェ(笑笑笑)

犬が女性を噛み殺す、というショッキング事件ですが
中身は、いつも通り地味に進みます・・・・それで、良いかと。

えっと~
初視聴時記事に頂いたコメントで
総括の誤訳についての御意見があります。
総括は、やはり重要ですので、御覧下さると宜しいかと(ペコリ)

セリーナ、登場エピでもあります。
なんか・・・ズッと以前からいましたが~って感じで(笑)
まぁ、もう何度目?再放送ですから、こちらも慣れたってことか?(笑)

うんうん!
法廷でキングを眺める笑顔の検事長を見るために、頑張るエピ(意味不明)
やはり喜んでいるわ・・・
しかし、エピ的には、ここは笑うシーンではないので・・・
まぁ、私が良けりゃ、別に拘らんがね(ウンウン)

でも、今回も一つお宝が!
検察トリオ作戦会議で、ニヤッと笑う検事長が!!
「おぉ、ココにも!」とひとり大感激・・・・
ホント、楽に視聴していると、検事長しか見ないわ・・・・

シーズン12 記事について

2014-11-26 13:18:05 | シーズン12
いつも覗いて下さる皆様、有り難う御座います(ペコリ)

S12ですが・・・・前半のエピ数話 記事を書いていません。
#4~9、ですね。
理由は・・・私事で御座いまして。
(実父の死去)

ツイ連動の「つぶやき」では、書いています。
今日から(2014年11月26日)、S12、午後の2話連続放映が始まります。

・・・・う~ん、書けたらってことで。

でも、面白いし気に入っているエピもあるので
書きたい気持ちはあります・・・

まぁ、こんな感じで御座いますね。

1月9日(木)のつぶやき

2014-01-10 08:49:50 | シーズン12

S12#21反則1:熱く加熱し過ぎの少年スポーツ。当エピでは野球。年齢詐称させて、スター選手を目指す貧しい親子。探りを入れる探偵を殺した疑いの父親。しかし仕向けたのは?まぁ本当の悪党(でイイのか?)が有罪だったので、一応王道ですね。ラスト、息子が故郷に帰る理由のセリーナ解釈に→


S12#21反則2:ちょっと反応のマッコイ(笑)「息子を使って脅す気か」「親子に寛大な申し出をするから、協力しろと言ってる」それを脅しと言うのよ、世間は(笑)検事長のバスケシーンは、ホント、息絶え絶えで心配に(笑)バスケ設定は、S5から。初期設定にあったかな?執務室の小物が~→


S12#21反則3:Chicago Bullsのマグ&キャップですね。シカゴ出身設定なので、ファンというらしい。S5で組織の弁護士となった旧友との会話にも、バスケ言及してます。だから~若い時期にバスケシーンした方が良かったって(断言)セリフ、大変そうだし(苦笑)バスケの話ばかりだ


S12#22不実な弁護士1:混乱エピ。刑事弁護士妻が射殺される。夫の愛人?愛人の男?それとも夫?誰と誰が共犯?それとも単独?おまけに刑事弁護士が、なかなかやり手&強気。マッコイ相手に動じないし(笑)マッコイを証人としようとするの却下。そして取引に自分の依頼人達の情報を売ると・・→


S12#22不実な弁護士2:不実通り越して天晴!(笑)この誘いにマッコイが靡きそうなのが楽しい。この時点でマッコイに勝っているし(笑)ゲストさん、勿論お馴染みの美人さん。検察メンバーで、ゲスト出演は彼女だけかな?マッコイ執務室に容疑者としていると、何か楽しい(笑)囚人服姿もね!


S12#23蛙の子は蛙1:まぁ知恵比べエピかな~。組織や連邦が入るので、ちょっと大変(笑)父息子の連携も良かったし。連邦の盗聴録音を使えないってことも〇。この連邦介入は、イイ味出していたかと。特にルーウィンの見せ所!ではね。また大物&テロに敏感な連邦と、殺人犯を追う地方検事局の→


S12#23蛙の子は蛙2:違いも、鮮明でしたね。まぁコレは、ドラマとして違いを鮮明にしたと思いますが(勝手に思うだけ)「彼らは何度免責する気だ」「役立つなら何度でもよ」(笑)マッコイの息子を仕留めるシーン、好きです。なかなか渋いので(喜喜)父親が息子にかける言葉も・・これがオチね


S12#24愛国者1:いきなりのビル爆破。独自調査で、テロリストと判断した男性を狙った元軍人の犯行。殺人容疑者として起訴するが、その後被害者男性が、テロリストかもの疑惑浮上で、元軍人の行為は正義か否かの難しい判断に。シーズン・ラストは難しい社会派エピ。テロを防いだ英雄?殺人犯?→


S12#24愛国者2:元軍人の行動の是非もあるが、もうテロに対する見識や感情を露呈する言葉がメインに。それがドラマの訴えたいことなんだと私的判断。だってSam Waterston、気合入っているでしょ?社会派エピになると、気合入ります、彼は(納得)ルーウィンとの会話もGood!→


S12#24愛国者3:「恐怖は殺人許可証ではない」「・・本件で裁かれているのは我々だ。取引しようがない」マッコイ、最終弁論前に、ちょっとした小技を。大溜息でしたね。気合入れて?(笑)最終弁論前小技、私が知る限り、5回に満たない気が?その弁論は、当然見所十二分or笑い、でして(笑→


S12#24愛国者4:ルーウィン退場です。彼女は・・ウ~ン(ゴメン)検事長がね、上司に紳士的になるので、逆らい方が大人しくて不満だった(エッ?)その鬱憤は次シーズンで晴らして(笑)執務室は女性らしく華やかでしたね。それ以外は・・ウ~ン、もっと女性視点なエピで語って欲しかったかも



1月8日(水)のつぶやき

2014-01-09 08:33:46 | シーズン12

S12#19もう一つの隠ぺい1:被害者が何を探っていたのか=動機、が見えてこなくて・・で企業相手なので、いつも通り費用対効果(苦笑)初視聴時にも思ったが、検察&弁護士のプロ仕事が見えたかと。あぁ私的好みでね。青年殺しと汚染された食肉が原因で亡くなった5人の子供。狙いは企業にと→


S12#19もう一つの隠ぺい2:青年を殺した食肉業者と取引き。証言の見返りに、青年殺しでは刑に考慮&子供達の死に対しては起訴しない、と。まぁ青年の親が「ウチの息子を殺して、この刑期か!」と怒鳴る込んで来る気はするが・・今回は見せないッと(苦笑)こういうシーン、さらっと見てしまう→


S12#19もう一つの隠ぺい3:私は、こういう時のマッコイは酷いなぁって思う。まぁそれが検察としてのプロ仕事とも言えるかと。また企業側弁護士の、ラストの豹変もさすが!と思った。親が証言すると知り、強気の依頼人を制する辺りは、マッコイ同様プロの仕事。こういう部分、面白いよね~と思う


S12#20修復不能1:若い女に走る父、その辛さの為酒と薬に溺れる母・・マッコイの策略は、修復不能な両親の姿を娘に見せること・・再視聴すると、『L&O』って酷いドラマだよネェと思う。まぁ、それが好きなんだが(笑)検事局の一室が、夫婦闘争の場に。この時の娘へのマッコイの言葉がねェ→


S12#20修復不能2:「分かっただろ。2人はやり直せない」娘に諦めさせる言葉が泣ける(涙目)この場面、まぁやり取りを眺めていたが、優しい表情だったかと(私的解釈)好きです(コレかいッ)ガーネットさん登場!ジャック&チャーリーで2ショット大大希望!!無いが(クソッ)並んで欲しいわ


呟き:他ドラマでゴメンなさい。『The Killing S3(デンマーク版)』!サイコーなラストでしたね!!酷いワァ。このドラマ、正義等々を突き通すことと、現実との向き合い方を語ってくれますが、ルンドが突き通した正義がコレかぁ!ボークが泣ける・・やはりコレでしょ!完全好み!!!!



1月7日(火)のつぶやき

2014-01-08 07:51:59 | シーズン12

S12#17二人の秘め事1:刑事&検察、高校生に翻弄されております(笑)静かで動きのないエピですが、マッコイ、脅しております(笑)マッコイの方針が結構語られているが、あまり目立っていない(笑)「使える道具は、すべて使わねば」笑ったが、全くその通りだわ。弱みをトコトン利用ですね→


S12#17二人の秘め事2:「脅迫で取引に応じさせるのか」「違う。この申し出を断った場合の結果を伝えたまでだ。参考までに」女子高校生、気の毒に(苦笑)久々にブルーなニット帽拝見。自分のコスプレ参考にと、ジロジロ視聴。もっと深く被るのか!と独断納得(バカ)で、このエピ、セリーナも→


S12#17二人の秘め事3:日本のファンは、S15セリーナ退場を先に視聴しているので、同性愛者だと分かっているからか、セリーナの表情に意味を感じる。マッコイのセリーナへの視線も、余計なモノを勘ぐって(笑)ルーウィン執務室のお食事会、メニューが気になってショーがない(笑)誰か教えて


S12#18か弱き勝者1:証券会社や株取引等々社員=殺されるor違法行為、という図式が脳内定着(笑)難しいねェ。アレだけの虐待証拠写真見せられると、同情してしまうのが一般市民心理で。「今回争点となるのは、夫殺害のために義弟を雇ったら有罪か否かです」とマッコイが頑張っても・・無念→


S12#18か弱き勝者2:マッコイの最後の言葉通り、無罪を勝ち取ったのだから決して弱き者とは言えない。今回のお気に入りシーンは、義弟に対してのマッコイ「待っていたのかも。君が彼を憎むのを」と可愛い笑顔で。エドの高尚な趣味=葉巻も見所!あのスーツ姿で葉巻・・本家洒落男に名乗りか?笑



1月6日(月)のつぶやき

2014-01-07 08:21:57 | シーズン12

呟き:2014年初『L&O』で御座います。いやいや、1週間以上全く視聴できませんでしたね。初放映以来、こんなに視聴しなかったのは初めてかも?(笑)今年は・・まぁ『L&O』卒業、でしょうかね?(笑)もうそろそろ過去のドラマ・・?になるかネェ。まぁ、とにかく検事長の御機嫌伺いを???


S12#15安全のしわ寄せ1:新年初視聴は、刑事コンビ絶賛絶好調エピから!軽口も乱暴狼藉(?)もファッションも、全て合格!レニー「NY市警を代表して、お前の再訪を歓迎しよう」(笑)一体どこに行くの~?なエピですが、ネットの個人情報に関するのがオチでした。ドラマとしては上々では?→


S12#15安全のしわ寄せ2:元レイプ被害者と元レイプ犯、という図式を小技にする贅沢さ。被害者女性の両親に責められて奮闘するマッコイは、ある意味定番(笑)ラスト「目には目を」方式で、ライバルネット企業から情報を~も小気味良く纏まったかと。しかし、このエピを注目させるのは・・・!→


S12#15安全のしわ寄せ3:セリーナのマッコイ私生活暴露、でしょう。ファンはこのセリーナ情報でマッコイの私生活を垣間見ることに(笑)だが女性関係はなかったが・・(笑2)加えてセリーナ、メガネっ娘ですね。マッコイが指示を出し、セリーナがテクテク・・年取って来たからネェ検事長も(笑


S12#16再誕生:ラスト、分かっているからネェ。治療法の是非を結構取り上げていながら、オチはこれかぁ・・!母親の無軌道さは散々エピ内で言わせていたのが伏線か?アレルギー反応が死の近因ねぇ。正統派としてはムム?だが、オチとしては良いかと。こういうエピ、検察コンビ=探偵?と思う私で



12月28日(土)のつぶやき

2013-12-29 08:02:26 | シーズン12

S12#13資格剥奪の危機1:人質を取り店内に立てこもる容疑者。弁護士を要求するが、セリーナが説得の為店内へ・・容疑者はセリーナを弁護士と思い込んだと主張。「検事補だと黙ってました」「省略はウソになる」容疑者は軽い条件で取引に。懲戒委員会はセリーナの資格剥奪手続きを開始するが→


S12#13資格剥奪の危機2:マッコイ、セリーナの弁護を。加えてルーウィンが、鑑定人として委員会へ。とまぁ、法論争というより、セリーナの言動は違反だが、それが資格剥奪になることなのか、ということを繰り返し問うている気がした。委員会の判断も、そういう方向だった。懲戒委員会がメイン→


S12#13資格剥奪の危機3:マッコイに笑えた。セリーナが危険な時に、何してたんだろ?とか(笑)弁護に立候補した時、そんなに懲戒委員会が好きなのか?とか。もう常連ね(笑)容疑者の権利が~って言葉もあったが、フムフム。ココ、重要。マッコイが、検察と弁護士の違いを語ったのはGood!


S12#14ずるい男1:妻にやられたエピ。刑事コンビ、失踪課お手伝いでしたが、やはり殺人事件(笑)これ、マッコイやられエピとして記憶に。事件以外でも「ここにいる君の上司は、補佐と寝ることで有名だぞ」(笑「あなたも補佐と交際してたそうね」「私は結婚した」「他にも交際してたでしょ」→


S12#14ずるい男2:補佐になる方は、周囲から忠告されていたかと推察「大丈夫~?ジャック・マッコイって、すぐ若い娘に手を出すって有名よ~」等々。いや勝手に思っているだけ(笑)多分クレアは承知で補佐になったかと。ジェイミー&アビー、奴は好みじゃないか?セリーナ、知らなかった?(笑