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「Law&Order」が好きだ!!(邪道にて)

海外ドラマ「Law&Order」が好きです。
とにかく叫びたいので、ブログに叫びます。

12月11日(水)のつぶやき

2013-12-12 08:01:19 | シーズン20

S20#17夢の野心と1:カッター時代が好きな方々には嬉しいエピでは?警官4人が銃殺というハード展開で、刑事コンビ頑張りました。ルポとバーナードの違いも見えて、そこもツボ。こう見ると、ルポは凶暴だ(笑)まぁ優しさの裏返しとも言える。バーナード熱いが冷静。容疑者救命は彼らしいとも→


S20#17夢の野心と2:警察と検察の対立も。検事長、子供達のケンカを諌める父役?(笑)刑事になりたい野心を持つ警官が、情報屋として容疑者に無謀な要求を・・警官の日記が決めてだが、やはり都合良すぎ感あり(笑)夫、コレが役目だったのね(笑)私的には政治家宣伝話は要らん。そう思うが→


S20#17夢の野心と3:政治家女性話、要らんが、検事長とお食事してくれたのでヨシ!(笑)ラスト、カッターの優しい言葉でエンド。ここで良いエピだ、と思う方多数?このカッターの優しい言葉はルポに対して、と思う方々、これまた大多数?警官殺し&死刑視野、母息子の絆という硬軟あるエピだわ


呟き:S18以降のオープニングラスト、4人で歩くシーン・・カメラ下方から撮影しているの?って気が付いた(今更かいッ)マッコイ時代は真正面からだったと記憶が・・ウ~ン、カッターの背を高く見せようとする意図なのかな?ルポ、デカいから?(勝手に)本家最高美形なんだから、そんなの無用だわ


呟き:『Jo』終了、拍手=!まさしくJean RenoファンがJean Renoを楽しむドラマでしたね。ファンの方々、そう思いませんかね?(勝手に)私は、Sam Waterstonゲスト出演で、大満足で御座います。ラストエピでも、Jean Reno満載で・・Jean Renoダァ


S11#11日曜日の公園で1:原題を知って、その由来を探ると・・更に面白くなるかも?政治色バンバン出ているが、後は王道。再視聴収穫は、検事長のグレー系なスーツ。以前もあったかなぁ。またまた母の涙に困惑な検事長。これは、もう定番?一応困った顔をする礼儀を持つのは立派。これだけ???


S11#12線引き1:18歳になったばかりの青年の死刑案件。事件の惨さも丹念に語らせます。刑事コンビの地味な捜査は、いつも感嘆ですが、今回はちょっと長すぎたかも?(スマン)ドラマは検察メイン。死刑案件だから仕方ない。見所は検察上級スタッフ会議。検事局、他の人もいるって証明ね(笑→


S11#12線引き2:ここでもマッコイが偉そう(笑)どれだけ権力持ってるんだよッ(笑)でも言ってることは大丈夫「だが死刑を求めないという結論にも、正当な理由がなければならない」死刑確定になった時の母親の叫びもあるが、検察も悲しげ・・でも検察の主張通りの残虐な殺人なのだから・・で→


S11#12線引き3:アビー、メガネッ娘&髪無造作結びで、ファン喜ばせ。美人さんの無造作さは魅力アップ!で検事長、ニット帽+コートフード被り・・もう最近似合っている感が(泣笑)ルーウィン会見時も、いつものコート。他の方々は洒落たコートで・・今から日曜農業ですか?と思わず声出したわ


S11#13嫌悪の果てに1:ゲイカップルの1人が撲殺され、養子の幼児が誘拐される。幼児が体調の為、早期発見が求められる。切迫感ありで刑事コンビ、走り回り。このエピ、刑事コンビがイイよね!幼児を父親に渡した時、お礼に対し満足げなレニー&照れた笑みのエド・・コンビの好きなシーンです→


S11#13嫌悪の果てに2:誘拐したのは実の両親。子供の親権争いか?と思いきやヘイトクライムへ・・この流れ全く違和感無し。まぁ極悪は母親だがね(苦笑)弁護士の言い分は全く正しいわ(再苦笑)父親証言台へ。この方NYの舞台名優さん。巧いゲストがエピの質を高める一例。ラストもGoodね


呟き:Olivia d'Abo 『Jo』#8に出演。役名はニコール・・・最初は偽名だが。『L&O CI』で有名なんですか?いや、私は『~CI』知識皆無で(ゴメン)『Jo』情報見てたら、そんな記事があったので。分かる方には分かるのかな?ドラマでもNYで殺人を、と言ってたし。ムムム



12月10日(火)のつぶやき

2013-12-11 07:58:09 | シーズン20

呟き:どうもTwitter、不具合な気がします。投稿記事等、混乱していたら、ゴメンなさい。


S11#9傲慢さの報い1:「魅力を武器に世を渡ってきた」容疑者男。詐欺と殺人・・ある意味セット(笑)ドラマ内では、非情さが見えなく魅力振りまくる様子ばかり。「なぜ詐欺師は賢い女性を操れる?」「実践を重ねたんだろ」で、陪審員長女性も魅惑の虜に・・再視聴して見つけた!法廷検察コンビ→


S11#9傲慢さの報い2:容疑者が陪審員長誘惑現場を、アビーが見つけマッコイに肘で合図!面白~い。面白いのは爪楊枝事件「なぜ爪ようじなんか使う?」マッコイ、御尤も(笑)ブラッドリー判事、名物ですね。検察に冷たい印象ありますが、私は公平な判事さんだと思ってます。笑える名言も多しで→


S11#9傲慢さの報い3:ラスト、「死んでも仕方ない&当然」って感じですか?偶に、こういう終わり方ある・・好きです(笑)監視カメラビデオで、少女が連れられて行く場面を見るレニーの顔が悲しかった。娘さん、思い出してるね。こういう小さな、それでいて胸を打つシーン、堪らないナァって思う


S11#9傲慢さの報い4:おっと、検事長語らねば!(義務化?笑)まぁ負けですし、傲慢さで負けてるし、判事却下ばかりだし・・眉間に皺&ムスッ顔の終始でした。外のシーンが結構あって、髪が風に靡くので独りご満悦状態(ヘヘ)陪審員長女性、どうして検事長に靡かないのかな、と大真面目に疑問で


S11#10野生動物は誰のもの:初視聴と印象は同じ!猿猿猿!!です(苦笑)「人は動物に対する支配権を維持」「陪審は法に従うと決断」「そして英雄が誕生」ですって(マァ)容疑者お兄さん、必要以上にイケメンでは?検事長は、今回も母の涙の懇願に負ける。このパターン誕生か?フッ甘いぞ(笑)


S20#16証拠なき犯罪1:カッター大活躍ですね。いろんな方向で(笑)初視聴時、もっと私的な意地かと思ったら、個人攻撃の領域に入っていたのね。そして恩師もカッターの資格不正(と言ってしまおう)を知っていた。今回自分が攻撃されたので、攻撃の材料にしたってことね。恩師も自分勝手ね→


S20#16証拠なき犯罪2:個人攻撃でも面白いのは(スマン)法に則っているからかな?ラストのカッターのキレ具合・・再視聴して思ったのは、カッターは感情を出した方が良いのでは?で。何時もじゃ困るが、激した演技、多くても良いかも。似合っていた気がしたので。でも最も悩んだのは上司?→


S20#16証拠なき犯罪3:マッコイが、後始末係で。大人になったね、検事長(笑)「惨事は免れた」「そうか?」意味深に退場の検事長・・ウ~ン余韻残すなぁ。さすがの援護射撃で御座います。マイク、ベン様とは異なるキレ具合で。眼つき怖いが、サイコではないと思う。マッコイは、全く違うかと→


S20#16証拠なき犯罪4:これ初視聴日金曜夜だった記憶が。「エェェ!カッター、どうなっちゃうの~」的気分で週末過ごして、月曜夜・・全く何事もなかったかのように~ですね(苦笑)まだ『L&O』傾向と対策に慣れていなかったから。フッ、あの頃は乙女だったナァ。検事長だったら泣いてたわ~



12月9日(月)のつぶやき

2013-12-10 10:30:35 | シーズン20

S20#15一途な女1:面白いんだが・・事件そっちのけ、ね(笑)サイコな容疑者vsカッターはイイのだが、事件にもっと絡ませた方が良いかと。法廷でそんな感じで。カッターの意地は面白いし、マッコイ&コニーに呆れられるのもヨシ(?)なんだが・・名セリフが多いエピなのに、その辺残念かな→


S20#15一途な女2:「部下は私が跳べと言えば跳ぶ。そこのルビローサ検事補は、私の指示通り色仕掛けで陪審員を動かした」コニーの殺意が怖い(笑)法廷も、カッターは容疑者が婚約者を操作し陪審員に色仕掛けを行ったことを、陪審員達に伝えたいが目的になって・・この辺どうも、です、私は→


S20#15一途な女3:もっと正面切って意地の張り合い希望。マッコイ「さっきのテストの項目だが、マイクには幾つ該当する?」サイコパステストね。でもカッターはサイコでは無いよね。この婚約者、どうよ?と思いつつ、彼女がいなかったらエピが動かないことを発見!まぁ私は検事長さえ居ればOK


S11#720年前の事件1:20年前の事件再捜査は、殺人罪検挙率をあげる為、とまぁまぁ台所事情浮彫場面でスタート(笑)バカ父息子&警察の不正を絡めて、イイ味に。レニー元上司が、悩める男を。マッコイも配慮を見せたが、バカ父には強気姿勢で(笑)バカ息子も最後は・・って酔ってるんだぁ→


S11#720年前の事件2:取引き場でバカ父息子大騒ぎ&マッコイ冷静で。酔っぱらっているとは・・ココ意外性あり?(笑)ラスト、レニーの私服がぁ!何故に格好よく見えるのか?何処が検事長と違うのか??このシーン凝視凝視!柄シャツ?検事長も柄シャツ着れば良いのか?・・我ながらバカね(笑


S11#8怒りの発作1:「少年ホッケーを巡り、人を殺す?」てな事件。私的には在りな事件。子供がスポーツ少年団等々にいる方々は、思い当るかも。で“スポーツでの激怒”?マッコイ、息子を盾にした事にお怒り?「・・被告人は大人なんです。いかに怒っていようが、行動に責任がある」正論ですッ→


S11#8怒りの発作2:なんて偉そうに感想書いても、検事長しか視ないと言う公約(!)を実践中(笑)検事長、髪が短くなってません?まぁベンチにお座りになって・・!ちょっと老マッコイ入ってますが?いや今は若老混在か?等々・・バカなのは承知です。自分でもそう思っているんだから・・・・!



12月6日(金)のつぶやき

2013-12-07 06:53:48 | シーズン20

S11#5帰還:事件よりも、ユダヤ人の定義&イスラエルの帰還法がメインですか?てエピ。政治も追加。フ~ンなエピだが、セリフが楽しい。「ウソだったら、1年間毎週逮捕する」「正直に言え。見た目で疑ってる?」アビーが言っている3つの要件は???。気になったら調べてね。検事長、大人しいな


S11#6裁かれる殉職:刑事が殺される事件で、警察パートが素晴らしくハード!人種間問題に突入のお約束な流れだが、見応えを感じるのは、人種間問題と共に、真相と動機を暴こうとする検察にブレがないからかな?人種間問題に左右されていなかったように思えた。無罪で、寂しそうなラストの検事長で


S20#14不可解なアリバイ1:生きながら焼かれる青年、口封じにレイプされる少女。荒れた高校と是正に成功した高校の生徒同士の敵意、兄弟間の感情、そして成績改ざんしても生徒を守ろうとする女性校長のアリバイ偽証・・盛り沢山過ぎますエピ。惨い印象が少ないのは、校長の生徒を信じる気持ち→


S20#14不可解なアリバイ2:そして兄が抱く弟への愛情が、エピ内で描写されてるからかな?成績改ざんで校長を起訴しようとする検察「重窃盗?何を盗んだ?」「適切な教育を怠り、生徒の可能性を盗んだ」アイデアは良いが粉砕(笑)丁寧に聞き過ぎた為(by検事長)校長&少女を大陪審へ御招待→


S20#14不可解なアリバイ3:校長「本当のサクセス・ストーリーを御存知?字も読めずに入学した我が校の生徒が卒業後、麻薬の売人になることなく、自動車部品店に就職することよ。でも誰もそんな話に興味はない」カッター、迫力負け(笑)弟に報奨金を受けさせ良い教育を・・兄の思いが結末へ→


S20#14不可解なアリバイ4:余韻が残るラストを、引っくり返す検事長の冷たい言葉「(校長は)最終的には、我々に協力してくれた」「不正の埋め合わせに十分か?校長を同じやり方だな」・・嫌な上司だねェ(笑)シミジミ話を見事にぶち壊し(笑)こんな検事長、私は好きです。コレが私の検事長!



12月5日(木)のつぶやき

2013-12-06 06:13:26 | シーズン20

S20#12恐喝1:これ、好きですね。知恵比べ&検察エピで・・S20#20も知恵比べ的エピなんですが、それよりもブラックな検察が(笑)「使える者は誰でも使え」風な喜ばしいメッセージに溢れております(笑)タイトル通り、恐喝の連鎖。検察も右に倣え状態で。警察、あんまり出番なしでした→


S20#12恐喝2:しかし警察パートで重大事件が(嘘)ヴァン、コンビに身嗜みについて苦言を。ルポの反論も抑えます。これ・・本国でも不人気だったようで。刑事コンビって、S1からビシッとしていた印象が強くて。まぁ署内や聞き込み等で砕けた風もありましたが。しかし当コンビは砕けすぎ?→


S20#12恐喝3:まぁ私はエドルポ位から砕け感が強くなったかと。やはりビシッとして欲しいというムードがあったようですね。さてブラック検察も好きだが、弁護士さんも楽しかった。魔術師ドウォーキンほど滅茶苦茶ではないが、ムードが似ていた気が。カッターに、挑戦的ですね。笑えました→


S20#12恐喝4:「じゃなぜ、あえて小切手を?」「それは間抜けだからだ」(笑)そして恐喝被害者女性、マッコイを頼ったのは良いが見事に裏切られ(笑)「あなたたちって最低ね・・最低な人間だわ」検事長の微笑み返しが、キャ~(バカ)早くから検事長登場だったので、やる気出して視聴です?


S20#13冷血の殺人1:一家惨殺事件。そしてサイトに現場写真が・・ルポ・エピですね。前回の教訓で、刑事コンビさっぱり感で登場「ヒゲを剃って2人とも5歳は若返ったわよ」「12歳ってことかな」(笑)トイレでネクタイ・チェックも可愛い。またルポの趣味の世界も垣間見れ、ファン大喜び?→


S20#13冷血の殺人2:事件は記憶喪失少女&情緒不安定な青年が登場。容疑者の青年は9・11の影響で、残虐行為に走ったと。このままだと、またかぁ的展開だが、ルポ過去を入れることでドラマ感アップ。まぁちょっと感傷気味だが(ゴメン)ルポ=Jeremy Sisto、ガタイはよいが~→


S20#13冷血の殺人3:何故か精神的に悩む姿がお似合いで。陽気さの中に隠された弱さでアピールか?そういう演技が似合うのだろう(勝手に)当エピ、ルポカタ・ファンも大喜び。「マイク」と呼んだから?「君の言う通り切れ者なのさ」えっと、検事長が少しなので、私的視聴意欲は?????でした


S11#3不倫の代償:「どちらかが殺したが、どちらかは不明」犯罪追求よりも、判事vsルーウィン、妻ドラマって感じ?別に交響楽団や指揮者じゃなくても・・・まぁ団員のちょっと楽しい方々のお話は笑えたが。最後に身内証言で大どんでん返しはお約束の1つだが、意外性がなかったので残念な結果に


S11#4塀の中の特権1:刑務所内で受刑者が殺される。同じ受刑者の犯行と分かるが、依頼したのは・・刑務所内の事件ということで、凶悪な方々勢揃いなエピ。刑事vs受刑者 検察vs看守という図式。潜入捜査を妨害したと責められる刑事コンビ「このマヌケどもが、潜入捜査を妨害した」(笑)→


S11#4塀の中の特権2:仰る通りで(笑)受刑者もイイ味出してました「そうだ、すごくイイ奴だよ。1年近く人を殺してない」「(ライカーズは)スゴク好きだ・・」危ないナァ。検察、看守軍団の猛攻撃に。マッコイを脅す勇者まで。この人、好きだなぁ(エッ?)法廷は、被害者の受刑者に焦点が→


S11#4塀の中の特権2:どれだけ極悪な奴だったかと。被害者よりも加害者が凶悪だと攻めきれない検察。評決は無罪。検事長、最終弁論まで頑張ったのにネェ「被害者を裁いた」「殺しの特例を与えたな」時々ある被害者裁きエピ。これが市民感覚といえば、そうかも。法律のプロの方々とは異なるかぁ?


呟き:冬用帽子購入計画。アッ!ブルーなニット帽が良いかも?ついでに、オリーブグリーンなジャケットも・・・古着感MAXで(笑)ほ~ら、検事長コスプレの出来上がり=。キャメルなマフラーも追加?案外簡単検事長コスプレ。オフ会には、これで参加するか?ってオフ会なんてあるの?私は知らんがね


呟き:えっと、今背景設定で、タイル変更ができない状態だとか。結構長々と不具合が続いているようです。私も変更して・・・只今苦戦中。まぁ暫くこの背景で御勘弁下さい。意地で、検事長のポロシャツ姿を貼っておきます(笑)もうSam Waterstonの素そのまんま、の様で(笑)愛想あるけど



12月4日(水)のつぶやき

2013-12-05 06:22:22 | シーズン20

S20#11それぞれの思惑1:内容よりも、変な部分を記憶。カーティス里帰り。って我々この里帰りを先に視聴したんだし(苦笑)ヴァンとの会話も、ちゃんと理解できたね。10年経っても色男だと思うが。ヴァンのエピともいえる。というか検察に喧嘩売りまくり。買うマッコイ(笑)高給取りだから→


S20#11それぞれの思惑2:小粒ながら容疑者がズラズラ。検事長もイライラ。で誰?検事長だからって、集会行かせてるの?喧嘩に決まっているのに(笑)ヴァンの失言に久々の睨み。カッター、ちょっとオロオロ。こんなシーンばかり記憶。勿論検事長の場面だけだが。ラストはあまり好みじゃないがね


S11#1聖母の告白1:放火により少年が死亡。しかし看病に疲れた母親が、発作を治める注射を打たなく、そのまま自分も心中しようと思い火をつけたと・・母親が放火犯だと分かっているので、どう裁くのかが焦点。楽しい弁護士さんもポイント高し(笑)やり手なのか?運良く事が運ぶのか?(笑)→


S11#1聖母の告白2:「弁護士が敏腕だった可能性もある。最大の効果を狙って隠してた」「それはない」楽しい弁護士が嫌い風なマッコイ。いちいち弁護士の言葉に反応するのが楽しい(嬉)S11はマッコイの温情でスタート!ですね。第2級謀殺を引っ込めず評決へ。予想通りこの罪では無罪になる→


S11#1聖母の告白3:「敵ながら1つ助言しよう。次回は軽い罪状で勝負した方がいい」「どうも」(笑笑)新検事長ノラ・ルーウィン登場、暫定人事だと明言。「健常者よりも障がい者の殺害が軽い罪で済むとでも?」と強硬姿勢も。初視聴時、ウ~ンと思ったが、再視聴は女性同士のやりとりに注目→


S11#1聖母の告白4:つまりアビーとの関係で。ルーウィン=Dianne Wiestは、某映画でSam Waterstonと共演したので、その印象で見てしまうので困ったチャンで(私的に)何とかモノにしようとWaterstonが頑張る設定で(笑)2人のシーンは邪心満載視聴で(笑)


S11#1聖母の告白5:マッコイの温情ですが、ラストの女性同士のやり取りが効いている!「だからジャックに任せた」そしてもう罰は受けた、と。ウ=ン、こういうやり取り希望ですね。視聴後、ムムムと考えるような。暫く検事長の両手に花状態が。で、ノラ検事長執務室が、妙に華やかになりますわよ


S11#2第2の殺人1:精神疾患の男が女性を撲殺。男は殺害前夜に釈放されていた。元夫の怒り「彼を釈放した責任を、誰かに課すよな」刑務所の診療所が民営化されており、病院へ送る受刑者を減らすことにより報奨金が。責任者を起訴する検察。「被告人には、危険人物を社会に出した責任がある」→


S11#2第2の殺人2:動きは無いがハードな展開。被告人質問&最終弁論、どちらも完全好み!捜していたマッコイセリフもここで見つけた「彼が釈放後に、どんな危険を引き起こすか知っていたのでは?」「知らなかった」「いや、あなたは知りたくなかったんだ」オォ、ここに!で勝手に自分字幕作成→


S11#2第2の殺人3:言葉遊び感ありの法廷。被告人が、危険性を知っていたか否かが焦点。こうやって見ると、検察も地味な書類精査ですね。それとこのコンビは、脅しも仕事だが(笑)改めて言わなくても『L&O』って地味ね(笑)地味なドラマに地味なSam Waterston・・イイねェ??


呟き:Jean Renoドラマ『Jo』視聴してます。でも突込みばかり(笑)「おっと医師と患者の秘匿特権はぁ?」「弁護士が、そんなに依頼人のことをベラベラと・・」「発砲したら、内部調査部が来るんだよォ」等々・・・ある意味ヒッジョーに落ち着かん(笑)今後の人生、この調子なんだろうか?


呟き:WOWOWで『~ハットフィールド&マッコイ』視聴予定。楽しみ~♪しかし夫が「マッコイって、あのマッコイかぁ?」としつこく言う。違うと言っても、何度も(クッ)体調悪い妻を楽しませようとの意図は感謝するが、分かったって(笑)あのマッコイって、どこのマッコイなんだよ???笑



12月2日(月)のつぶやき

2013-12-03 06:01:12 | シーズン20

S20#10英雄1:税理士事務所に武装強盗が。散弾銃で反撃に出たオーナーは、街のヒーローに・・初視聴時はあんまり・・と思った記憶が、再視聴したら面白かった。事件と人間ドラマが巧くMIX。バーナードが目立ったが、カッターもさり気に意思表示。ルポ&コニー、冷静で。この対比も良かった→


S20#10英雄2:マッコイは、カッターの若さを面白がる風。ギャンブル坊ちゃんを出すことで、複雑さを。この複雑さが、オーナーの強欲さを浮き彫りにしていたかと。素直な賛辞を裏ぎられたバーナードに、オーナーの言葉が現実だが痛い・・。カッターも同じ。素直に信じてたのも珍しいが(笑)→


S20#10英雄3:カッター「なぜ彼は脅しだと知っていたのに、意図的に彼ら撃った?」マッコイ「ドゥエインを知らなかいとウソをついた。罪の意識がある。撃ったのは自分の計画のためだ」検事長、裁判所外階段記者インタビュー前に、髪を整え!カメラ意識!オォそんな検事長を見れるとは感激=!!


S10#21中傷と同情1:内容は知っていたが、視聴者ブルンブルン振り回し~なエピ。女性への売春強要。このコンテナ内のシーンは、本家でも忘れがたいものかと。その後のグリーンの怒りと捜査姿勢が良かった。検察、マッコイが終始眉間に皺・・あぁいつもか(笑)弁護士さん方、優秀なのか冷静で→


S10#21中傷と同情2:売春強要、警官の不祥事。警官弁護士さん、頑張る「先に取引の提案を」「司法妨害を執行猶予にする」「殺人罪を隠し持ってるだろ」「反証しろ」(笑)で行き付く先は、ネット依存な息子を持つ父親が容疑者で。しかし被害者女性の悪どさも捨てきれないって。容疑者へ同情?→


S10#21中傷と同情3:「被害者を中傷か」「“彼女は死に値する人物だ”とも」ネット依存ネェ・・対象はそれぞれだが。多額の請求だから。これは、父親に同情が集まるのが当然だろうが、その解決法でイイのか?って言ってるのかな。同時に依存というものを止めることの困難さも・・やはり眉間に皺


S10#21中傷と同情4:おっと書くのを忘れていたぜ!マッコイ執務室のポスター(?)、変わってるぞ!何時からだ?ウ~ン。それと・・・S10の検事長は、大変お素敵で、全シーズン中でもお気に入りの検事長なのだが、このエピはヒッジョ=にお素敵さが際立つわ!内容無視し(?)見惚れてました


S10#22すべては愛のため1:バーのオーナー、ネオナチ、経営学専攻の女学生、銀行家と尻軽女・・・で、主役は銀行家(?)でした(笑)もう検察は銀行家との攻防一直線で!コレ、好きなんですよ、ホント。笑う笑う!自称「人生を棒に振った大バカ者」にやられました、検察。折角免責を得たのに→


S10#22すべては愛のため2:愛人への未練のため黙秘・・激怒のマッコイに大笑い!その後のシフ会話&も一度銀行家との取引き・・・もうラストまで笑いが止まらん!コメディとは言わんが、かなり笑わせてくれる。警察で登場の凶悪な方々は、脇に(笑)それ以上に、マッコイにとって極悪な銀行家→


S10#22すべては愛のため3:「黙秘とは何だ・・では戻って答えろ」(笑=)えっとSam Waterston長女さんElisabeth Waterston 出演。被害者の友人役。父同様ちょっと地味かも(スマン)彼女がAnnie Parisse兄夫人ですね。楽しい楽しいエピだわッ!



11月28日(木)のつぶやき

2013-11-29 06:07:25 | シーズン20

S20#9消える証人1:これネェ、面白いんだが・・コニーの過去話を入れる必要があるのかという疑問が。入れなかったら、素晴らしく骨太エピで、カッターの力強さが見れたんじゃないかなぁ、と惜しい気がして。2つの味を楽しみましょ的意図が、MIXになってどちらの味も消えちゃったって感じ?→


S20#9消える証人2:確かにカッターのマッコイへの恋愛相談(笑)の楽しい部分もあるが。心中穏やかじゃないカッターは、視聴者想像に任せて、耐える(?)姿=攻撃態勢に持っていくと好みになるんだなぁ。刑事コンビがアクションだったので、検察もハードで行って欲しかったナァと思えた次第で→


S20#9消える証人3:そう思うと勿体ないエピだと。でもこういう部分が人気を高めるのかなぁ?分からん・・・ゴメン。「大々的に対策を募集中だ。何か案は?」「過去を消すとか?」(笑)法廷の攻撃的カッターはナイスだった。彼のこういう部分がもっと見たいんだが・・ヘタレな傾向は設定?(違→


S20#9消える証人4:カッター「あなたの利に反する証人は、なぜ殺害される傾向にある?」カッターは、ドSと考えてヨロシイのかな?マッコイは違うので。マッコイは横柄(笑)カッターは、もっとナイフのような鋭さで攻撃してほしいナァと私的希望。おっと今回はカッター語っているぜ。珍しく??


S10#17青の正義1:ハーレムで撲殺された白人青年。警察、ハーレムでの捜査に難航。人種間問題かとの懸念も。加熱する報道。青年を殺害したのは、ハーレムの男たちだったが、その元となったのは?マッコイが、警官たちの罪を、白人青年をハーレムに放置したからではなく、ハーレムの住人達から→


S10#17青の正義2:警察の手先と思われるように、パトカーから放置したことと断じる。取引するもののシフの命で無しに。世論、上司、連邦・・中間管理職マッコイの悲哀エピともいえる(笑)警官弁護士、なかなかマトモで良かった。最後は裁判地変更で更に加熱・・検察コンビ、マスコミ対応(笑→


S10#17青の正義3:これラストの会話良いのよ「オールバニーでステキな官僚と会えそう」「まだ式場は予約するな」「不服申し立ては無理」「お偉方が必ず介入してくる」笑えます。人種間問題、警官の不祥事と結構大きな事件扱いだが、それが重く感じないのは、お偉方が介入するからなんでしょう→


S10#17青の正義4:それと、悩む悩む検事長が沢山鑑賞できましたってエピでもある。あっちでゴツン、こっちでゴツンってな感じで、もうフラフラですね、検事長。シフとの勉強会(?)で「・・もう、たくさんだ」シフにこんなこと言うのは、珍しいかと。青のニット帽も(泣き笑い)あって・・苦笑


S10#18復讐のための雌伏:検察、駒にされましたってエピ。セミナー夫婦、妻の夫への復讐でしたね。「二度と誰からも傷つけられないと決めたの」「その決意のせいで6人が死んだ」妻の追及は断念。墜落事故など派手派手だったが、ラストは全く個人的な動機。何が怖いって自分だけが可愛いって感情



11月27日(水)のつぶやき

2013-11-28 06:08:29 | シーズン20

S20#8仕組まれた処方箋1:子供達を載せた自動車が事故に。運転の女性の飲酒運転と思われたが、彼女が常用していた点鼻薬に麻酔薬が混入されていたと・・製薬会社の末期ガン薬有効性偽装を巡る事件。刑事コンビ、何とか真実をと懸命。検視官のお姉さんも活躍。子供が被害者だから描写も辛かった→


S20#8仕組まれた処方箋2:製薬会社のお約束の儲け主義+内部告発者への報奨金で、新しい視点を。麻酔薬混入の動機がコレで。この動機は私的に満足。他人には「こんなことで?」ということが、本人には立派な動機になるということで。この辺ナイス。で楽しいのは検察トリオ。このエピは有名かと→


S20#8仕組まれた処方箋3:真相を知るために運転手女性のパソコンを調べたい検察。カッター、行儀よく頼んだが失敗。で更に行儀よく頼むマッコイ=脅し。紳士的に脅す検事長に大喜び!で、有名なのは、検察トリオおやつ(?)争奪戦!検事長、コニーから遠ざけたのにナァ。先ずはコニーが手を→


S20#8仕組まれた処方箋4:そしてマイクが手を出し・・・無力感溢れる検事長・・・親しみやすいのか?軽く見られているのか??(笑)しかし!ココは、部下に譲る(オーバーな)気概がないのか、検事長!と言うべきか?(笑)何度も確認するが(過去にも)チップスなの?誰か分かる方、教えてね


S10#15恋の代償1:廃屋で見つかった2人の少女の遺体。レイプの痕跡。そしてナッソー郡でも同様の事件が。SVUと合同捜査ですね。しかしココだけ風。レニー、素晴らしい不法侵入!エドだから乗るが、生真面目レイだったら・・と考えたわ(笑)男への愛の為に妹まで差し出した姉。これネェ~→


S10#15恋の代償2:姉の壊れ方を見せるのが徐々にって感じで不気味。無表情だしね。男への証言と引き換えに姉と取引きの検察。しかし異常さを判事に気付かせて~と。上手く行き過ぎ感ありですが(スマン)このエピ、両親が気の毒でね。姉の話を聞く時の表情が・・ある意味、怖い怖いエピでした→


S10#15恋の代償3:でね、事件が事件だから、結構性的過激言葉がズラズラと並んで。これも両親を気の毒に思える要因なんだけどね。妹殺害&遺棄だけでなく、男に妹を差し出し、更に自分も・・。こんな話、法廷で聞きたい親なんていないよね(悲)検事長、性的描写詳細説明。これは私的見所で(笑


S10#16株価操作の果て1:証券会社でブローカー男性が射殺される。損をした顧客の犯行?ゲイ疑惑へのセクハラが絡む?銃殺犯と思われる男性が自殺?などと惑わして~タイトル通り株価操作でした。株取引なので、会話で話が進むのでウ~ンと思いつつ・・動き出したのはギャング父息子登場からで→


S10#16株価操作の果て2:この辺からダダッと加速。シフ「ギャングに便宜を図るのは初めてだな」証人となるギャング父。弁護士「~検察側の証人には、有罪判決を受けた人もいます・・殺人、恐喝、収賄、暴行、放火、陪審員買収・・」(笑)次のマッコイの「異議あり」も元気無し(笑)で執務室→


S10#16株価操作の果て3:初視聴時も狂喜した検事長電卓姿!似合うわァ!事務姿が似合う!(絶対断言)事務職がお似合いですわ、検事長=!・・落ち着け自分(バカ)ここで、冒頭の被害者男性への和解金話が効いてくる。このエピ、ホント地味なんだが、なかなかイイぞッと私的感想。いつもだが→


S10#16株価操作の果て4:マッコイ「~株式詐欺、保険金詐欺、賄賂、殺人・・あらゆるチャンスに飛びついたが、もう終わりだ。そうでは?」この反対尋問、時間にして約3分。計ったから(笑)この3分間に起承転結しっかり構成されている。こういう所がね、マッコイの見所だと私は思っている→


S10#16株価操作の果て5:完全私的意見。ストーンの弁論は音楽。声に聞惚れてウットリするのだが、内容記憶無しで(スマン)マッコイは物語。始まって終る。物語を堪能させてくれる。こういう演技がね、Sam Waterstonの醍醐味じゃないかな?ラストの書類仕事シーン、当然狂喜乱舞=


呟き:初視聴時の感想をブログで書いていたが、あまりというか殆ど読み返していない(笑)書き捨てか?と問われると・・モゴモゴ(笑)でも再視聴の今、読み返す時もある。当時はこう思ったんだなぁと。同時に、なんてバカなことを書いていたんだろ、と自虐呆れにも(笑)後悔はしていないがね(笑笑)



11月25日(月)のつぶやき

2013-11-26 06:12:37 | シーズン20

S20#7殺しのバラード1:そうそう!ハードな話だったんだぁ(思い出し)メキシコの麻薬カルテルが、子供を暗殺者に仕立るエピ。コニー・エピでもある。硬軟両面でコニーが頑張るので、カッターは背後でウロウロ(違うって)ハードな描写もあるが、歌を効果的に使用している点が洒落ているかと→


S20#7殺しのバラード2:「歌は殺人の口実よ。殺すほど評判があがるから」息子を取り戻したい両親の苦悩と恐怖がうまく出ていた。母の手料理を食べながら涙する少年の姿は、王道だな~と思いつつもホロリ。ヴァンの闘病描写にンンンな私も、今回の局長のナイスフォローは納得。こんな描写希望で→


S20#7殺しのバラード3:私的お素敵シーンは、歌で脅され不安気なコニーを、心配そうに見る検事長の表情!アレックスの事を思い出したかなぁ~と勝手に思う。直ぐ担当を外れるよう言っていたが、コレもアレックスの時の後悔からかな~。と、まぁ勝手に盛り上がっております。カッターは・・・(笑


呟き:大変申し訳なく懺悔いたしますが。S20、ヒッジョーに視聴意欲保つのに必死です(言外意味理解期待)理由=検事長の登場場面が、非常に少ないから!!初視聴時は「いつ出るかなぁ」的ワクワク感あったが、もう殆ど出番なしって知っているから・・・でも少しでも出るのなら見なければ!私的葛藤


S10#11:最後の約束1:これも好きだなぁ。銃愛ですよ、純愛!加えて役者は揃った~(当たり前だが・笑)多分目立たないエピだろうが、こういう地味なエピに『L&O』の良さが凝縮していることがあるのよね(勿論勝手持論)法廷では向精神薬投与を巡ってギャンギャンでしたね。後は純愛ドラマ→


S10#11:最後の約束2:真相を突き止めることが、2人の愛情の証明にもなり、被害者両親も納得と・・綺麗に終わりました。殺人事件で悲しいが、どこかホワッと優しい余韻が。こういうラストは珍しいので。で、レニーはじめ会話が楽しかったわ。脇を固めた皆さまも、イイ味出していましたよ→


S10#11:最後の約束3:視聴する方々、会話に注目!で何度も書くが、前座小芝居・・何故にこんなに面白いッ。もう誰か小芝居で、ブログorツイッター、お願いしたいわ。私も書きたくてウズウズ(笑)で、今回マッコイ、最初の強気から段々自信なくして、容疑者母の涙で陥落。ウ~ン、イイねェ→


S10#11:最後の約束4:検事長の表情の変遷にニヤニヤ。「被告人が薬の拒否や摂取で起訴を逃れられるのなら、我々は廃業です」「システムは2人には機能しなかった。我々がその尻拭いだ。永久に続く」「二人が恋に落ちるなんて、誰が想像しただろう」自分の想像力欠如は認めたくないらしい(笑→


S10#11:最後の約束5:死刑案件ですが、アビーが燃えていないのがポイント。何かあるという想像力豊かアビーが、頑張った(笑)色々エピ考えると、検事長って想像力余り・・なんだねェ。現実直視といえばイイが、どうも自分の経験以外は想像困難?で容疑者母に陥落した表情がスゴク好きだァァ!


S10#12母乳の温もり1:若い夫婦が赤子を餓死させ埋めた?という事件。赤子を発見するまでの右往左往が・・若夫婦&その両親の言い逃れにイラッ(苦笑)ついでに母乳カウンセラーにムカッ(苦笑2)S20#5と比較すると、まだ周囲から見た&期待される母親像が色濃い。若母親はダンマリだが→


S10#12母乳の温もり2:まぁ裁判だから仕方ないが、証言台では夫非難に懸命で。自分だけに責任が?という意思表示だろうが、まだ母親として言葉とは程遠いと。だが「エイミーの裁判を仕切るのも、訴追するのも擁護するのも女性だ」とのマッコイの言葉通り、女性視点を、という意気込みは感じる→


S10#12母乳の温もり3:シフ「我々はタバコと酒を携え、喫煙室に引っ込むしかないな」様々な解釈が可能。私は洒落で言っていると解釈。「女に任せておけばいい」的ではないと思うので(ペコリ)裁判官裁判にという展開も、まだ論じるのが困難という訳?(ムム)この時期としては画期的かもね?→


S10#12母乳の温もり4:「あの子の死に関わった者は大勢いるのに、なぜ母親だけ?」「最終的に見捨てたのは、彼女だからよ」周囲から孤立し、どうしていいか分からず・・若夫婦と同時に、その周囲の言動をも考えさせられるエピ。刑事コンビの悲壮感&怒りも出ていました。グリーンの戸惑い・・→


S10#12母乳の温もり5:マッコイ=Sam Waterston、得意の援護射撃。巧いねぇホント!惚れ惚れするネェ(バカ)何故援護になると、こう巧いのか(しつこいッ)「私が(取引を)申し出よう。君は強気でいられる。善玉役は久しぶりだ」が、取引き場面では堂々エラそうだった(笑


呟き:Sam Waterstonゲスト出演
『Jo』#6 Le Marais(マレの悔恨)放映します~。WOWOWさん視聴可能&興味のある方はぜひ!マッコイとは全然!違う!!検事長じゃなくてWaterstonの演技を堪能できます。WOWOWさんの回し者じゃないが、ファンとして、ね


呟き:平伏してお詫び申し上げます(深々一礼)S10#10親という魔物のエピ№を#11と書いていました。って今気づいたんですが・・#10=親という魔物 #11=最後の約束、ですね。もうおバカさんなんだから・・で済ませて下さい(逃げ笑)もう頭ン中無茶苦茶だから・・・検事長で一杯で(笑