ぶらり東京~23区巡り~

東京23区をぶらりと歩いた記録です。
が他にもいろいろ出歩いてますけど

隅田川花火大会

2007年07月29日 | 台東区
7/28(土)は隅田川花火大会が開催された
翌日の選挙の為、順延が許されない一発勝負でしたが無事天気にも恵まれました。

隅田川の花火大会は歴史が古くルーツは江戸期の両国の川開きとして始まった事に由来していて
戦争などで中断を経て1978年からは今の形式で再開されました。
そうなんです今年は復活してから30回目の記念大会で
通常より2000発多い22000発の花火が夜空に打ち上げられました。
主催者調べでは約98万人

では選りすぐりの花火写真です













街灯は実に残念ですね
こんな日くらいは消してくれればいいのにね

今回は知り合いに招待されました。
自宅前の路上に席を確保してもらい、広々した席で酒・つまみを食いつつの観賞に
大・大・大満足!!

周囲の人たちのほとんどが花火より酒に夢中です
花火は“飲めるきっかけ”に過ぎないようですね
98万人のうち花火を見たくて来たのは1万人くらいだったりして・・・

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観賞地点は台東区橋場
第一会場からも近い割にはそれほど混雑はしていません
盲点なスポットで穴場です

花火が開始される前には道路は封鎖されご覧のように信号機すら機能しなくなります。

来年も同じ場所で是非見ようと思います。

隅田川花火観賞地点


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夏の風物詩

2007年07月24日 | その他
下町の先陣を切って今日(7/24)葛飾・柴又で花火大会が行われました。

今年も部屋からの観賞
花火大会は「行く・観る・帰る」だけでどっと疲れます
部屋から見れるのは贅沢です
とは言っても建物に阻まれ一部しか見る事ができませんが
(音だけは臨場感抜群)




微妙に物足りなさを感じました

参考までに去年の記事

下町地区の花火大会は葛飾を皮切りに足立、隅田川、江東、江戸川と続きます。

隅田川のは行く予定
その際は追ってレポートしたいと思います。

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大手町駅構内

2007年07月22日 | 
最近の“エキナカ”はすごいですね
外へ出ることなくほとんどの用が足りてしまう駅もあります
(ある意味、駅前商店街の代替的存在です)

昔はエキナカと言ったら立ち食いそばが相場でしたが随分変わりましたね
立ち食いそばの響きすら遠い過去のような気がします。

東京メトロの大手町駅に駅である事を考えれば一風変わった物がある

ガチャポンがずらーーーーっと並んでいます、計22台。

今は200円するようです
20年位前は¥100だったと思う
ビックリマンチョコも¥30→¥60へ倍になりました。

何が出るか分からないドキドキ感
欲しいのが出た時のヨッシャー感
いらないのが出た時のガッカリ感

こんな要素が夢中にさせ100円玉を何枚も使っちゃうんだろうね

場所柄買うのはビジネスマンらしいです
大人買いにより売上もすごそう

上の写真だけじゃ本当に駅だと信じられないという方の為に


昨日(7/21)の「ぶらり途中下車の旅」は千代田線でした
日頃馴染みのある路線なのでついつい見入ってしまった
放送でこのガチャポンが写りました

ガチャポン
(ガチャポンは矢印の地下に)

ガチャポン自販機のすぐそばから

「大手町ビルヂング」
“ディ”でなく“ヂ”なのがどことなく懐かしい響きです
字体のレトロさもいいです


古いビルの建替え時に表記をビルヂングからビルディングへ変更してしまうのがトレンドであるようです
明治維新らしさが感じられる「ビルヂング」が無くなりつつある事に淋しさを感じるのはオレだけ??

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貨物の不思議

2007年07月20日 | 
いつも使っている駅
そして休日によく使う時間帯

まったく同じ光景が繰り広げられる

下り方面に向かって貨物列車が向かってくる


貨物を見てみるとほとんどはコンテナであるが
たまに違った形状のもある
千葉製粉?この中に「粉」でも入っているの??

見ていて飽きません

そして決まって目の前で止まる
止まったと同時に上り電車が到着するのでこの先の行方は分からない
気になります

貨物にだって当然ダイヤはあるだろうと思う
時刻表を見てみたくなります

なんだか貨物は奥が深そうです
タモリ倶楽部で扱われれば絶対見ますね

排気ガスの面で車による物流より貨物の方が効率的なので
今後、貨物が見直される時代が来てもおかしくありませんね

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ぶらり【霞ヶ関~赤坂】後編

2007年07月16日 | ぶらり
ぶらり【霞ヶ関~赤坂】の後編の始まりです

前編はTBS前で終わりました
巨大な再開発プロジェクトが行われていますが
まとまった土地があるのは大名屋敷跡のパターンが多い
TBS辺りは安芸広島藩浅野家でした
他には六本木ヒルズは長州藩毛利家、東京ミッドタウンは萩藩毛利家の屋敷跡なんてがあります。

後編はこんな感じに江戸の面影が感じられるスポットも随所に織り込んでいこうかなと

坂マニアにとって赤坂界隈はたまらない地区です
縦横無尽に坂が張り巡らされいて効率的に散策できますよ

三つの坂を紹介します。

【丹後坂】
武蔵金沢藩主の米倉丹後守の屋敷があった事に由来している
もう少し前進すると石段になっています
駅周辺の喧騒からは想像もできないほどの閑静な住宅街


【弾正坂】だんじょうざか
上野吉井藩主の松平家の屋敷があり、弾正大弼に任じられる事が多かったのに由来している
青山通りを跨ぐほどの長い坂です、右側には赤坂御用地


【九郎九坂】くろぐざか
赤坂一ツ木町の名手・秋元八郎左衛門の先祖九郎九が住んでいて事に由来している


いずれも江戸時代に関係していましたね

参考までに“赤坂”という坂の存在は特定できていないようです
ここがまたミステリアスでいいですね!!

【とらや】
羊羹と言えばココでしょう、本社兼店舗になっている。
人生で一度だけ食べた事ありますが高級すぎるのか味は・・・
スーパーなどの安っちーのが舌にあっているのかも

創業は約480年前の室町時代だそうです
そして本社から少し離れた所に工場がある
都心のど真ん中に工場で費用対効果云々を抜きにしてさすが老舗だと思いました。

【Y字路】
T字路と比べてY字路はどちらかといえばレアキャラ
雑誌『東京人』で「Y字路徘徊」って連載があり最近なんとなくY字路が気になる存在です。

右側に行けば弾正坂
左側に行けば九郎九坂

【豊川稲荷】


愛知県の豊川稲荷の唯一の直轄別院であり豊川稲荷東京別院とも言われている
時代劇で有名な大岡越前守が赤坂一ツ木の邸内で勧請し明治20年に現在の地に移転してきた
名奉行に関係はしていないと思うけど芸能人がヒット祈願に来たなんて事もしばしばあります

さすがに夜だけあって参拝客は0人(霊を含めると?人)

この紅白の旗は稲荷旗って言うそうです。
夜だと怖いですね
奥から得たいの知れないパワーに吸い込まれそう


稲荷神社には狐がつきものです
どアップにすると表情が怖いですね


【しろたえ】

赤坂見附駅近くに洋菓子屋
ここが今回のぶらりのゴール地点
疲れた時には甘い物って昔から言いますよね
年に2、3回ここでレアチーズケーキを買うのがささやかな楽しみです

値札を見て違和感
確か前は¥210だったような
過去記事を見たら確かに¥210でした

食料品から日用品に至るまで最近値上げ報道が頻発しているようですが思わぬ所で影響を受けてしまいました。

さて次回はどこをぶらりしましょうか

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地図はこちら
とらや  Y字路  豊川稲荷
  (とらや)             (Y字路)              (豊川稲荷) 
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台風4号

2007年07月15日 | その他
台風4号のおかげで多くの方が計画台無しになったかと思います。
東京にも上陸するなんて予報でしたが幸いな事に影響は想像よりかは少なかった気がします。

何れにしろせっかくの三連休でしたが消化不良が続きました。

7/13(金)
まだ台風は東京からかなり離れた位置にいて雨は降りそうで降らない
で結局、降らなかった
カメラを自宅に置き忘れたのは今年最大の失態でした。
なぜならずっと前から行く計画をしていた「千代田区納涼の夕べ」があったからです。
千鳥ヶ淵に灯ろうを流すイベントです
カメラ無しでも行こうと思ったけどやはり装備万端で行かないと後悔もしかねないので来年へ持越し。
また靖国神社で「みたままつり」もやっているのついでに行くつもりだった

7/14(土)
台風は徐々に近づいてきて午後には雨・風強くなる予報
江戸東京博物館の「大鉄道博覧会」へ行く予定だったけど延期
空いていそうで逆に狙い目かなと思ったけど・・・

代わりに神保町の三省堂書店へ行った、普段よりは若干空いていたかな

約2時間の立ち読み帰りに寄った御茶ノ水橋からの風景

見える橋は聖橋
丸の内線が地上へ時々顔を出すポイントの一つです

千代田線・新御茶ノ水駅からホームへ行く際に超長いエスカレーターがある
慣れていればどうって事ないけど初めてとかであれば足が竦むほどの急斜面


7/15(日)
明け方までは雨がすごかったですが日中は雨が止む時間帯も多くようやく台風は過ぎ去りました

なんだかもう外出する気力も失せてきた・・・

7/16(月)
洗濯三昧になりそう
一週間分溜まっています

おっと忘れちゃいけない
ぶらり【霞ヶ関~赤坂】後編をアップしなくちゃ

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ぶらり【霞ヶ関~赤坂】前編

2007年07月14日 | ぶらり
知る人ぞ知る『ぶらり東京~23区巡り~番外編』内で掲載した
【霞ヶ関~赤坂】前・後編のフルバージョンを記事にしたいと思います。

番外編では端折った部分も多々あるので既読でもそれなりに楽しめるかなと

7月某日・晴
季節は梅雨でありますが久しぶりの晴に“ぶらり魂”火が点いたわけです。
行程は【霞ヶ関~赤坂】までとなっています。

スタート地点(一枚目の写真を撮ったポイント)

東京タワーが良い感じに見れたので思わずシャッターを
でも電線がすべてを台無しにしているような気がします
毎年7月7日の七夕から10月1日まで夏用のライトアップとなります
何気に人間と同様に衣替えをしているんですよ


腹が減っては戦が出来ぬって事でこの界隈に来たらかなりの確率で立ち寄る
『ビックラーメン』へ
名前の通り大盛りメニューばかり
その為か入口にTVチャンピオン・全国大食い選手権の出場者募集のチラシが貼ってありました。

過去記事があるので詳細はこちらをどうぞダブル餃子ライス

次は虎ノ門交差点へ

再開発中も佳境にきています
地区名称は『霞ヶ関コモンゲート』に決定しました


高層ビルの方は高さ156mで文科省と会計検査院が入居します
文科省は丸の内、会計検査院は神保町へ移転していますが
来年1月には新オフィスへと戻ってくるようです。


低層のビルは旧文部省の建物をそのまま保存しています
昭和7年に建設されていて文化財としての価値も高いことで登録有形文化財に登録される見込みだそうだ
戦前と平成が同居する不思議な空間が出来上がりましたね

官庁街もこのように次々と高層化するなんて噂が出ています
財務省が次なるターゲットなんて聞いたような・・・

霞ヶ関ビル前の歩道橋

歩道橋のヘビーユーザーの意見によると
『以前はエレベータの基点のある霞ヶ関ビル3Fとつながっていて非常に便利だったのですが、工事のため分断されて使いにくいったらありゃしない。』
確かに工事中でした
帰宅時間のピークだと言うのに歩行者が少ない気もしたんですよ

山王パークタワー


今でこそ巨大なオフィスビルですが以前この地には山王ホテルがありました。
このホテルは歴史に翻弄された過去があります。
一度目・・・二・二六事件
決起軍が立てこもり反乱軍本部になりました

二度目・・・GHQによる接収
接収期間は実に27年間にも及んだ

千代田区から港区に入りました

TBS前

オールスター感謝祭で赤坂5丁目ミニマラソン中継なんかでもお馴染みですね

ここでも再開発が進行中で2008年完成予定
オフィスビルが完成してしまうとこの位置からだとTBSが見えなくなるでしょう

19時を過ぎたというのに空はまだ明るさを感じます
日暮れが遅い夏って少年時代を懐かしく思い出させてくれて好きです


では次回へ続くー

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文部科学省  山王パークタワー
 【文部科学省】            【山王パークタワー】




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国産初の鉄橋

2007年07月11日 | 江東区
今月号の雑誌『東京人』の特集は「東京の橋100選」です。

江戸時代は物流の主役が川であった事から多くの河川があり橋も多く架けられた。
(暗渠化して名称のみに名残を残す橋も多数ある)
もちろん昭和になってから出来た橋も多数ある。

早い話が東京には無数の橋があると言えます。

以前より橋に対して強い関心を抱いていましたが『東京人』を読んだ事でより橋が好きになりました。

さて今回は東京の橋100選にも選ばれた中から一つを取り上げたいと思っています。

【八幡橋】


この橋の歴史を少し説明すると
1878年に完成した国産初の鉄製の橋で今はない京橋楓川に架けられた「弾正橋」と呼ばれていました。
そして1929年に現在の地に移転され名称が「八幡橋」となりました。
名称の由来は近くにある富岡八幡宮からきている
尚、この八幡橋は国の重要文化財にもなっているんですよ
八幡橋


長さ15m、幅2mの歩道橋で、小さな赤い橋です。
伝統があり重文にもなっている橋でも住宅街にあるせいか生活感が漂う感じが出ています。
歴史を知った上で橋を渡れば近代化を邁進させた明治政府の意気込みを感じられるかもしれませんよ


今でこそ橋の下は歩道になっていますが八幡堀という河川が流れていたそうです。
下町らしく子供達が駆けっこをして遊んでしました
今ではあまり見かけなくなった光景に懐かしい気持ちになりました。


雑誌『東京人』に戻りますが、橋の種類についての解説もあります。
八幡橋はアーチ・トラス橋に分類される。
トラスとは三角形を基本にして組んだ構造を意味する

こんな感じで今月の東京人で橋に対するかなりマニアックな知識を得られました。

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弾正橋
参考までに弾正橋があった所
今では川は高速道路と化しています。

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新丸ビル夜景

2007年07月06日 | 千代田区
新丸の内ビルディング(通称:新丸ビル)がオープンして早二ヶ月が経ちました。
ひところの熱狂的な賑わいは去ったかと思いますが今でも十分活気に満ちています。

実質的に今回が中に入るのは初めてとなりました。
(前回行った時は余りの混雑で)
目的はレストランでもなくショッピングでもない
景色であります、しかも無料の景色。
侮る無かれこの景色はお腹いっぱいにもなれるし、買物したと同じような爽快感を得られます。

(確か)7Fに展望テラスが設けられている。
新丸ビルをほぼ一周出来ます。
外に出てる人の多くは仲間と語ったりしているグループ
そんな中カメラ片手にウロウロしている人はかなり怪しい部類に入ってしまいます。

冷たい視線があったかないかは置いときましていよいよ新丸ビルからの夜景紹介です。

新丸ビルは東京駅に対面に立地しているのでライトアップした駅舎が見えます。
レンガ造りが光に照らされ冬であれば暖かな印象を受けるが夏の今でも色鮮やかで素晴らしいです。
右端の東京中央郵便局は民営化の影響があるのか建替えの噂が出てきています。
ますます丸の内界隈が変貌していきますね



東京駅の後ろに聳え立つビルは八重洲口になります。
秋にはデパートの大丸がテナントとして入居します
八重洲口も丸の内側に負けずに再開発計画が進んでいるんですよ


ビルのすき間から東京タワーが見えました。
カメラ持っている時にタワーが見えたらデフォルトで撮ってしまいますね
ですが性能の問題もあってこの画像が限界です。


またしてもビルのすき間から
ビル群が見えますね、ここら辺は霞ヶ関・永田町方面になっています。

新丸ビルの立地上、周囲には高層ビルばかり
窓が開いていたら仕事風景も覗けてしまう程隣接している

このようにビルとビルのすき間からの風景が面白いかも

永田町方面をズームアップ

永田町のシンボルと言えば国会議事堂
国会は築71年を経過しています、そろそろ建替え話なんて出ても不思議じゃありませんね
そー言えば参院選挙間近ですね
結果によっては政局になりそうです、どうなることやら・・・

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行列必至のラーメン屋

2007年07月01日 | 
かなりご無沙汰していました「食べ歩き」になります。

「食べ歩き」なんてカテゴリを作っていますが全然立派なものじゃなく
B級グルメ的な食のみを扱います。

今回はラーメンです。
あいかわらず行列が出来る店はありますね
その行列に果敢にチャレンジして美味いラーメンを食ってきましたよ

千駄木にある【つけめんTETSU(哲)】
千代田線千駄木駅(もしくは西日暮里駅)から徒歩で10分程度かかり
決して行き易い立地とは言えません
が多くのファンでいつ行っても並ぶ覚悟は必要です
行列が人気に拍車を掛ける秘訣でもあるんでしょうね


券売機の店外にあり事前に購入するシステムになっています。
頼んだのは『強麺つけあつ』¥800
つけあつ=つけめん(熱い+冷たい)
一度で二回分の味わいが可能です
つけめんTETSU(哲)

先ずは温かいのから出されます
強麺(ごうめん)というだけあって超こしがあり噛み応えのある麺です。
今までつけめんの店は何店か行ったけど一番美味かったです


温かいのを完食する前に冷たいのも出されテーブルが賑わってきましたね。
2食分ともなるとかなり量となります
でも美味しいので箸のペースは全く緩みません

冷たい方がよりこしが強くなります。
好みになりますが個人的には温かい方が好きですね


最初こそつけ汁は熱々でも徐々に温くなってくるのはつけめんの宿命
この店はこの宿命に反乱を起こしました。

この後、店の特徴もなっている見せ場が・・・
「すいません焼き石くださーい」

焼き石登場!そしてつけ汁に焼き石投入!!
ジュワジュワジュワ・・ジュジュ・・
見る見るうちにつけ汁の温度は上昇

これで熱々のスープを飲むことが可能になったわけです。
面白い仕掛けでしょ!!

味(めん、スープ)に仕掛けに大満足でした。

そして店を出るとこのような状況になっています。
最後の人が入店出来るのは何分後??


店主によるブログもあります→つけめん哲
営業時間などはこちらをご覧下さい。

ぶらり東京の番外編でも扱いました→行列は続くよ、どこまでも・・・

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