こんにちは、落雷抑制システムズの松本です。
今度の政権がどのように思われているのか? 中国と韓国の顔色ばかりを気にする事はありません。領土を奪おうとしている国、奪っている国など、やましい国々は今度の安倍政権の出方を警戒するでしょうが、例えばフィリピンは、日本が軍備を増強するのを期待していると表明してます。
「敵の敵は味方」と言う単純な話しですが、南紗諸島を中国に奪われたフィリピンとしては圧倒的な国力の差に中国の横暴に手の出しようがないのです。以前は、スービック基地【米海軍】、クラーク基地【米空軍】など大きな米軍基地がフィリピン国内にあり中国への抑止力になっていましたが、自らそれらを追い出し、その結果、中国による侵略という手痛いしっぺ返しを受けました。いかにもフィリピンのためと国内で反米活動をした人達は、結果としては中国の手先として活躍した事になりました。
日本にも米軍は日本から出て行けと声高にいう人たちがいます。多くの人は中国から見返りを得ていることは無いでしょうが、結果としては中国の手先として利用されるていることに気が付いていないのでしょう。中国と米国と言う大国に挟まれていますが、どちらがパートナーとして役に立つのか? 中国とはお友達にはなれません。早いところ清算すべきです。
韓国大統領になられた方は、「歴史問題に決着を付けましょう」との事ですが、決着を付けるとはどういう事でしょうね? 賠償金を払えを言う脅しですかね。。戦争の決着は1965年に締結されたの日韓条約で、日韓相互に個別補償はしないと言う決着が付いているのです。それを蒸し返して、決着を付けろとはルール知らずですね。決着と言うのは一度だけです。大統領が代わるたびに【決着】というのはあり得ません。
1.従軍慰安婦などでっち上げでなかった話です。 仮にあったとしても、
2.個別補償はしないことを条約で相互にきめたのですから、それを守るべきです。
このような、簡単なロジックさえ、国内での人気取りのために筋を通さないのですからこの大統領様には何も期待できません。これは、一度締結した条約の解釈を後からコロコロ覆す国と言う事で、世界的な信用さえ失う行為です。隣国だからと言って格別仲良しにならなくても良いのです。戦争はしない程度の緊張感があって何が悪いのでしょう?横暴な要求をする国々とは政治的な関係は断絶してもかまいません。無理して仲良くすることなどないのです。熱き戦いは避けねばなりませんが、冷戦状態はしかたありません。来年はこの厳しき現実に直面してもうろたえてはなりません。
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町24番地8
SOHOステーション703
落雷対策専門の株式会社落雷抑制システムズ
電話 045-264-4110
公式サイト http://www.rakurai-yokusei.jp/
Eメール info@rakurai-yokusei.jp
今度の政権がどのように思われているのか? 中国と韓国の顔色ばかりを気にする事はありません。領土を奪おうとしている国、奪っている国など、やましい国々は今度の安倍政権の出方を警戒するでしょうが、例えばフィリピンは、日本が軍備を増強するのを期待していると表明してます。
「敵の敵は味方」と言う単純な話しですが、南紗諸島を中国に奪われたフィリピンとしては圧倒的な国力の差に中国の横暴に手の出しようがないのです。以前は、スービック基地【米海軍】、クラーク基地【米空軍】など大きな米軍基地がフィリピン国内にあり中国への抑止力になっていましたが、自らそれらを追い出し、その結果、中国による侵略という手痛いしっぺ返しを受けました。いかにもフィリピンのためと国内で反米活動をした人達は、結果としては中国の手先として活躍した事になりました。
日本にも米軍は日本から出て行けと声高にいう人たちがいます。多くの人は中国から見返りを得ていることは無いでしょうが、結果としては中国の手先として利用されるていることに気が付いていないのでしょう。中国と米国と言う大国に挟まれていますが、どちらがパートナーとして役に立つのか? 中国とはお友達にはなれません。早いところ清算すべきです。
韓国大統領になられた方は、「歴史問題に決着を付けましょう」との事ですが、決着を付けるとはどういう事でしょうね? 賠償金を払えを言う脅しですかね。。戦争の決着は1965年に締結されたの日韓条約で、日韓相互に個別補償はしないと言う決着が付いているのです。それを蒸し返して、決着を付けろとはルール知らずですね。決着と言うのは一度だけです。大統領が代わるたびに【決着】というのはあり得ません。
1.従軍慰安婦などでっち上げでなかった話です。 仮にあったとしても、
2.個別補償はしないことを条約で相互にきめたのですから、それを守るべきです。
このような、簡単なロジックさえ、国内での人気取りのために筋を通さないのですからこの大統領様には何も期待できません。これは、一度締結した条約の解釈を後からコロコロ覆す国と言う事で、世界的な信用さえ失う行為です。隣国だからと言って格別仲良しにならなくても良いのです。戦争はしない程度の緊張感があって何が悪いのでしょう?横暴な要求をする国々とは政治的な関係は断絶してもかまいません。無理して仲良くすることなどないのです。熱き戦いは避けねばなりませんが、冷戦状態はしかたありません。来年はこの厳しき現実に直面してもうろたえてはなりません。
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