民謡/梅若朝雲(駅前仙人)の徒然日記2007.1.28~

民謡&三味線の師範・釣り・料理など多趣味。

Vol.1272 リハーサル

2010-10-31 22:50:00 | 民謡夜話
今日は大会のリハーサル・・
応援てくれる仲間が全員参加してくれた。
かてて加えて晶子さんも多忙の中参加をしてくださったのが嬉しかった。

これで一安心・・という所にこぎつけた。
後は、最後の仕上げでみっちりお稽古を・・・



大会は小生とお弟子の発表会には違いない。
「さはさりながら・・・」である。

大勢の賛助出演と家元の応援で、しかも「隠岐民謡」のゲストを迎えての大会は
必ずや成功するものと確信している・・が・・一抹の不安は御しがたい。

まだまだ先の事と思っていたが・・後2週間を残すに至った。
どうか読者のみなさんも・・応援よろしく・・「願い上げ た~てまつりま~~す!」・・・ 




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Vol.1271 石楠花・・花盛り

2010-10-30 19:10:10 | 音羽の百花撰
庭に出て驚いた・・た~~~くさん咲いておった。
「石楠花咲いてンでぇ~!」
「知ってますよぉ~」・・・・・
仙人がうっかりしていただけだった。

普段は裏のガレージから裏の出入り口・・と・・玄関には余り廻らないので・・。




まぁ、狂い咲きは時にある・・でも普通・・ポツリだよね。 
これはチョット驚き・・モモノキサンショノキである。
「この木は毎年咲く」そうな。
その循環、この木は季節を錯覚で覚えてしまったのか。
病名を付けるなら「季節倒錯症」とでも言いますか・・

多くの木がそうだろうが、石楠花は特に夏から来年の花芽を持っている。
その分、狂いやすいのだろう・・この木が春に花を咲かせるとは思えない。
なんもかんもが可笑しくなってきた・・ね。


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Vol.1271 着々

2010-10-30 16:21:38 | 民謡夜話
*****10月29日のアクセス数 閲覧数:430PV
訪問者数:149IP 順位: 9,420位 / 1,486,472ブログ中*****
「毎夜ご愛読をありがとうございます




ノンベェ仲間のために芋焼酎と燗用の酒を買った。
芋以外の人はどうぞお店のモノで・・勝手にどうぞ。

先日の或るパーティーで、燗酒の能書きを聞かされた。
とどめは「良いとっくりと盃で・・云々」
「あんたに陶器の事言われたくないワイ!」と内心思った

ホテルのパーティーで出される酒類は、清酒からワインに至るまで高々知れている。
美味い酒を鱈腹呑ませようと持ち込みの約束を取り付けた・・そうで今度の祝賀会です。
ワインはもう少し先で買いに行く。

この清酒・・燗用なのだ・・どこがどうかと言うと「じっくり熟成させてある」と言う事だった。
仙人は清酒に限って家でしか飲まない・・酔っ払うからだ
「酒なら何飲んでも酔っ払うべぇ」てなもんだが、清酒は訳が分からなくなるから恐い。
それでも「今日は酒やなぁ~」と言う日は「冷や」・・吟醸以上の「醸造アルコール」のはいってない奴。
あれって頭痛くなるヤン

では、ノンベェさん・・どうぞお楽しみに・・・


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Vol.1263 ふぁっしょんしょーⅡ

2010-10-29 17:44:44 | 仙人の故物屋さん
数年前・・どうした訳か大島紬が行方不明になった・・アリエヘン事態であったが・・不問。

「紬は要るよなぁ~」と思うがとても高い・・・という事で「買えない
こいつに限って「中国産」だが、ほんの数万円で一疋(いっぴき)が手に入った。
「普段着だから良いや」と言う事にした。
少し風合いは違うが・・ネダンガトコである。




朱子(しゅす)織の帯はツルフワで扱いにくい・・が・・風合い的にはとても良い。
名人のご指摘ではないが・・モデルさん、中々いい手つき
次の機会には普段着のラフな着方をご紹介しましょう。







今日はお弟子と大会の最終打ち合わせを・・箕面の喫茶店で。
午前中市役所に印鑑証明とナンチャラを取りに行った。
どうせ待たされるに決まっているから・・「そうだこの間に昼食を・・」

そのメニューである。
所は市民会館の食堂・・ニシンそばとご飯にした・・
味ですか?・・近年になくオイシカッタッス

人生・・「そのギャップがオモシロイのじゃ!」・・そうですね、天の神さん



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Vol.1269 中華料理 ジェイドガーデン

2010-10-28 23:08:14 | 仙人の食べある記
食べ歩きと言うにはチトおこがましいが・・ゴチになりました。

今次大会の打ち上げをここでやります。
予算も有ってこうは参りませんが・・味は太鼓判を・・「ペッタン!」
下見は先日済ませてあり、今日は前日から当日の打ち合わせ・・と言う事で。

美味しいものを食べたい人は、仙人を誘ってくれるとスペシャルに美味しいものが出ますよ
*海老フライにピータンを詰め込み・・塩で・・




ここのオーナーシェフは「京都ホテル茨木」創立時のシェフ。
当時から親しく付き合っていた方である。
そのホテル・・今は「京都ホテル日航茨木」とか言って・・その未来も心細いうわさを聞く。

ジェイドガーデンは木曜日だと言うのにかなりの入り・・当然主婦優勢であった
「父ちゃん元気で働いてぇ~・・母ちゃん優雅にレストラン」。

*マナガツオの揚げ煮・・香草使いが絶妙・・




*麻婆豆腐はミンチ肉で濃いめの味&ピリカラ・・が定番だが・・これはふた味違う。
海老とカニでさわやかな味付け・・全体に「中華中華」してないのがGOO!

つい、箸が出て写真を撮り忘れる仙人だが何とか3枚は撮った

今日はそんな楽しい「お仕事」でアリマシタ



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Vol.1268 ふぁっしょんしょー

2010-10-27 20:17:48 | 仙人の故物屋さん
和服だから「ふぁっしょんしょー」・・なぁ~んチャッテ
洋服なら「ファッションショー」かい?・・

昨日から思いっきり冷え込んだのでその気になる。
着物で一番いやなのは汗・・
そこで単衣モンなどは着る機会が少ない。

着物って不思議・・スケスケなのに暖かい・・
当然仙人は知らないけどあのスカートと言うのがそうらしいね。
空間の中の空気が保温になるとかならないとか・・
顕著なのは、コートでも着るよりはおる方が暖かいのは確か・・そこなんだね。



めくら縞の鉄紺だけど写真に上手く乗らない・・最初の写真に近いかな・・。
光が当たるとギラリ!緑色に光る。
所謂家着・・カネキンと言われる木綿を裏地に使うのもそのしるし。
少しゴワつくが暖かい。
大島紬も基本的にはカネキンの裏地を使う・・羽織は別・・滑らないと困るから。

妻のおやじのかたみ・・去年末に仕立てを直したので却ってブカブカ本当ですよ。
勿論新品・・百姓の割にはお風呂以後はずっと着物と言う人だった。
でんと座って熱燗をチビチビ・・それはとても良い「様子」だった。




献上帯だと綺麗な三角が出来るが、柔らかモノなので少しふっくら・・
もうチョット細くなりたいね・・お散歩頑張ろう・・
又、仕立て直しが大変やけど・・それはシャーナイね。

着物ってよく出来ていると思う。
たたむときちんと長方形に納まるもんね・・最初に考えた人はエライ!!
と、つくづく思う仙人でアリマス。

あ!カメラマンですか?・・セルフタイマーです



このところ「お茶」づいている仙人・・今日も一服・・
まだ口を付けないうちにパチリ!・・美味しいおまんはデパチカで・・
「十六屋」の折り敷き紙は牡丹鍋の名残り・・
「良いお服加減でございました」・・と、妻、のたまえり・・





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Vol.1267 BOXカー

2010-10-26 23:46:00 | 仙人の故物屋さん
BOXかぁ~??・・じゃなく・・Box-Car

時代だねぇ~・・という訳でもない。
16年間愛用した車が・・
メンテナンスをすべきか見切るべきか・真剣にひと月悩んだ。
それ程未練なのである・・フェチでない人には分からないよね



 
地球一周をザッと4万キロとすれば3周と言う事になる・・タクシーなら30万キロと言うけど
凄いね・・何せ町まで降りて戻ってきたら30キロだもんね。





脳学者、茂木健一郎のツイートをよく読む。

*****離(1)科学的な思考を身につけることの恵みは、いくつかある。そのうちの一つは、「離」(detachment)の精神にあるだろう。「離」の心をもって事態を眺めることで、私たちは真の進歩を遂げることができる。*****

真の進歩を望む訳ではないが・・なるほどな・・この際は「離」を考えるいい機会になり
背中を押されたようで、妙にスッキリした気分になった。
これが欧米人の好きな「カウンセリング効果」かなと思った。
となれば・・無用でカウンセリングを受けた訳で・・「徳した感」も貰った

昨夜のマリーちゃんと同じくらい心に残るかもしれない。
残れば残ったで・・良い訳だ




写真はカタログから・・納車は早くてひと月先・・これから金策だ

今日も髭おやじのお稽古あったので実車を見た・・悪くない。
シンプルなのはBOXカーの特徴だろう・・
コンパクトで軽快で低燃費なら、「離」の理念にもかなう訳だ

あとひと月・・だましだまし乗って別れを惜しむ事にしよう。
愛車はこのBox-Carが4台買える価格・・
景気の良い時代はとうに終わって・・ついにその名残も終わる。

今夜はいやな話でしたね・・ゴメンナサイ 



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Vol.1266 秋深し となりは・・・

2010-10-25 21:50:36 | 仙人の故物屋さん
秋深し「秋深し となりはなにも せぬ人ぞ」・・・???
チト可笑しいな・・・ア、そうか!・・・!

「秋深し となりはなにを する人ぞ」・・・やった・・芭蕉の句であった

困った困った・・ここ一週間ばかりお天気がはっきりしない。
行事やご用があったりでここ数日散歩に出ていない。
その事はすぐに体調に現れる。

用事と言ってもブログネタになるほどの事でもない。
となると早速「写真」に困る事になり
前出の眼鏡ラッック等が引っ張り出されることになる

愛犬「マリーちゃん」が無くなって5年も経とうかと言うのに
家中「マリーちゃん」の面影だらけである。
もう一度他の犬を飼おうかという気にならないほど可愛かったが
仙人の言う事は絶対「無視」する我儘な子であった。

写真は何枚も壁に掛かったりテーブルの上に置いてあったり・・。
この写真は、スケッチ・・或る時鉛筆と二本のいろえんぴつで・・
良い思い出である。




携帯電話を換えた時、前の写真が飛んでしまった。
そこで今度は・・・マリーちゃんの「肖像画」と言う訳。
携帯の待ち受け画面にはそれぞれの思いが凝縮される。
何時までも面影が消えないのは、それ程癒されたと言う事なのだろう。

多分この先もずっと癒し続けてくれるマリーちゃんは
仙人の中では既にペット以上のものになって・・いる。



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Vol.12651 秋深く・・・

2010-10-24 14:40:40 | ひまつぶし
ところでクオリアとは・・・****クオリア(英:複数形 Qualia、単数形 Quale クワーレ)とは、
心的生活のうち、内観によって知られうる現象的側面のこと、
とりわけそれを構成する個々の質、感覚のことをいう。
日本語では感覚質(かんかくしつ)と訳される。*****

*****走(6)・・走ると、アタマが空っぽになる。
私がストレスに強いのは、走って鍛えたからかもしれない。
歩行禅という瞑想の方法があるそうである。
私の場合、走行禅というべきものを実践してきた。*****
・・・茂木健一郎 クオリア日記より・・・

かなり前になるが、仙人の言葉で、歩く事は「歩禅」であると書いた事がある。
ここにきて、著名な脳学者「茂木健一郎」さんの口から発せられた言葉を見聞すると
益々意を強くするし何やら溜飲が下がる。




もうきっと最後だろうが栗を頂いた。

この地近辺は名にしおう「丹波栗」の産地である・・見事な栗であった・・多分、能勢の栗。

頂くと塩水に一晩漬ける。
翌日、鬼皮をむくに好都合にもなる。
勢いのまま渋皮も剥く。
途中で何回もこむら返りに襲われる。

今我が家で一番の「くり料理」は・・「煮栗」・・とでも言おうか・・上の写真。
甘く焚いてふっくらと仕上げる・・誰が食べるのか見る間に無くなる
今秋初めて「栗ご飯」にも・・なった。

マツタケにはご縁のない秋が何年も繰り返される。
お茶は自分でたてたが、半分飲んでから写真に思いが至った 



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Vol.1264 眼鏡

2010-10-23 20:17:17 | 仙人の故物屋さん
この写真は随分前に一度UPしています。
土曜日のお稽古があったので写真が撮れていない・・そこで・・もう一度・・ア!撮ったのは今日です。
新しい読者は初見かも知れませんね



日曜大工の板ギレを使って、マジックインキで落書き
前にUPした時はそれ程にも気にならなかったが、今見てみると?????
さて、どういう事でしょう???

今時の眼鏡はレンズ&フレームが矢鱈細くて・・仙人にはイマイチ受け入れられないが
洒落た人ならもうすでに・・
眼鏡売り場を覗いても「細いのバッカ!」

或る時デパートの眼鏡売場で聞いた・・「どういう訳だい?」
答えて曰く・・「売らんかなのデザインでしょう・・マンネリ化してますからね・・」
もう随分前の話だ。
それが今では世界中の流行となった。

仙人も眼鏡が欲しい・・と思っていはる・・古いのなら沢山あるが
最早・・ね・・

プラはいやだし、色メタもいや!
となるとGOLDですか・・シンプルでおしゃれな・・ヤツを掛けてみたいね・・一度位
それがまた高いんや・・これっちゅう奴は・・とても買えない。
と言っても2~30万位・・○金ちゃんのブログで見た・・ン百万は例外じゃよ 

それにしてもみんな良い顔してますね・・ムハハ・・自画自賛。
今度は細い眼鏡を掛けさせましょうかね 



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Vol.1263 ばい バイ 貝

2010-10-22 22:56:57 | 男の手料理
貝にもいろんな旬があるのか・・遠い海の向こうから写真の貝が届いた。
調理方は初回で心得たので、問題無く調理する。
アッサリした味と香りは刺し身が一番と見た。
美味しかった・・ご馳走さまぁ~~

勿論、煮て良し茹でて良しである・・ヌタ・・旨煮にも化けた。




貝の旬・・・素人考えで・・五月のアサリ・鳥貝など・・冬場の牡蠣・・ア、岩牡蠣は夏か?
詳しい訳では決してないが、季節か巡ると連想するものなのである。
関連して牡蠣の話・・・

岡山の物産店「みまさか」・・去年、牡蠣で良い目をした。
10月も下旬となったので聞いて見た・・「いつから?」
答えて曰く「年内は見込めません」・・「お正月が済めば・・」
と、心もとない返事であった。

海水温の上昇で牡蠣が育たないという情報は早くから知っていたが、現実になると・・
海水温の上昇は台風さえ寄せ付けないのだから魚などは当然の影響を受ける。
去年を境に食物の、否、魚介の収穫が変わったと見るべきか。
大好きな青ものがめっきり姿を見せないそうな・・・。

「台風が来て海をかきまわす」・・んだって。
台風が来ないから尚更海水温が高いままなんだって・・耳かじりだけど・・
琵琶湖だって、両側の山に雪が降らず、雪解け水が入らないから水の循環が出来ず
底の方から腐って行く・・もう元へは戻れないとこまで来ている。

一人で嘆いても・・何の役にも立たないが・・地球の危機にブレーキを掛けようと言う動きは
まだ少ししか見えてこないように思うが・・違うかな? 

仙人、ウマイモン食いたさの「うらみ」である
海底に居るこの貝に影響がなければ良いね。 




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Vol.1262 のンベェ・・^-^

2010-10-21 23:31:31 | 男の手料理
ストックがスッカラカンになって酒屋へ・・・
焼酎2本・・ウィスキー2本・・ソーダ1ケース・・
一体誰が呑むんや・・というほどいっぺんに買って来る・・が・・幾らももたない。

焼酎が呑めなかった頃には「米」から入ったね・・
それから「麦」に変わって今じゃ「芋」
人は好き好きだろうし、自分のキャリアから言っても他人の事は言えない
でも・・ヤッパ芋でしょう最後は
芋と言ってもイマドキの芋は可也「お上品」だ  

水割りにいろんなもの入れて・・それでも「お湯割り」はアンチだったね・・
それが何にも入れない水割りになり・・だんだん濃くなり・・終いにゃオンザロック。
もっと終いにゃ・・家では・・ストレート・・ただしチビチビ。
美味しい焼酎はストレートに限る!・・それも「美味しいの」に限る。

ソーダもね・・小さい瓶入りが良い・・封を切ったらたちまちガスが抜けてしまうから。
チョットは割高感も有るけど「家呑み」だからたかが知れている・・チットの贅沢だ。
酒もソーダもグラスもチンチンに冷やす・・には意味がある・・氷が溶けだしたんじゃ水っぽくなるもんね。
もう、そのシーズンは終わる・・でもお清酒は呑まない仙人だから、暖かい部屋で冷たいお酒を

醸造酒は頭と足をやられる・・酔っ払って何度も失態を・・ビールも含むのラ!。
蒸留酒はその点・・頭も足もシッカリ・・

こんなのンベェじゃなかったんだよ・・仙人・・たった一人の兄は一滴も呑まない。
若いころはおはぎを七つも八つも・・
羊羹なら一棹食べないと未練が残るくらいなモノ・・
どうしちゃったんだろうね・・・

「白玉の 歯に沁みとおる秋の夜の 酒は静かに 呑むべかりける」は・・どっち?・・お燗?・・冷や?・・ 




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Vol.1261 ???これは何でしょう

2010-10-20 01:59:59 | 仙人の故物屋さん
10月19日のアクセス数 閲覧数:530PV
訪問者数:160IP 順位: 8,717位 / 1,481,899ブログ中*****




ナイロンタワシにしちゃーチト小さい。
15㎜・・ばかり・・キーボードの一つくらいの大きさ。
さてさて・・コメントも来なかったが・・



さわやかミント味???・・・まさか???食べちゃうの??? 
次の写真が出ると正解が・・・



そうなんです!・・・「世界一小さい歯ブラシ」・・だってさ
これを食事の後で口に入れクルクル回して・・
いかにもアチラの考えそうな事だが・・そのあとブクブク(うがい)したいよね
ミントの味は歯磨きの味なんやぁ~~!。

ただし・・仙人は試してません・・仙人は塩味が好みだから・・・ 


笑っちゃいそうだけど笑えない現実だねぇ~




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Vol.1260 カタログ

2010-10-19 19:57:57 | 仙人の故物屋さん
ついにカタログを手にしてしまった
今時はネットで色々調べる時代・・カタログ以前の問題でありカタログ以上のものでもある。

或る車種にターゲットを・・以下トテモオモシロカッタ
車の写真が出る・・カラー・・タイヤホイール・・アクセサリー・・などを
どんどん付け替えると勝手に変身して見せてくれる・・「へぇ~ッ」とか「ほぉ~ッ」
とか言いながら感心して見る仙人。

「時代やなぁ~」・・

価格設定も昔とは違うようで・・「値引きなんぼや!?」・・という雰囲気ではない。
殆どはだかの様なシンプルな車・・オプションという形で理想に近く持って行く仕組み。
シンプルなままで車の用は充分に足すのだが・・あのアクセサリーと言う奴・・
中々上手く出来ている。

「あったらええな」「それもええな」で、だんだん増えていく。
「フロアマット?・・それもオプション?・・」てな訳である
妻の車はともかく、拙者16年も車を買ってないので勘が戻らない。
ここは一番、髭おやじ殿のお力拝借・・という仕儀になった。

決断にはまだ遠く及んでいない。
カタログを眺め、思案に耽る仙人の「秋の夜長」である 



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Vol.1260 イッタタタァ~~~~~!!

2010-10-18 22:06:01 | ひまつぶし
カテゴリーは・・「ひまつぶし」
庭掃除なんて・・ひまつぶしじゃない

なんか昨日今日と「お掃除」づいて・・今日は庭木の枯れ枝を伐る。
石楠花に多いのだが、沢山の枝の中で何本かの小枝が死んでいく。
切り取ると、やっぱりきれいになる。

硬い木なのでハサミにも力が入る。
「イッテェ~~!!」と思った時は後の祭り・・「血豆」である。
もうそれこそ何年振りか何十年ぶりの事・・スイスイチョッキン!と切れたらこんな事にはならない
勢い余って尻手の金具が噛みついた。

真っ黒な血豆もさることながら、周囲も真っ赤でパンパン・・
指と言うのもジッと見ると変なもんやね・・仙人の指が変なのか?右手の小指。
熱くほてって疼く・・もうチョットの間気を付けないとイカンナ
大事の前の小事・・「ハンセ~~イ!」・・です。
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