阪急百貨店のカーテン売り場担当者から私たちが決めたカーテン裏地は工場からダメですと言われたので、もう一度来て選び直して下さいと連絡があった。昨日もう一度行き、選び直しました。私たちが決めた最初の裏地はもともと担当者がこれが良いでしょうと表地とは別のメーカーのものを出されてきたのでそれに決めました。裏地は表地と色合い的にマッチしていたし、生地も良いように思えたからです。表地のメーカーはブランド品ですから、一般にこのカーテンはどこの(メーカーの)ものかと聞かれたら裏地は別メーカーでもブランド名を言ってしまう。だから、ブランド品メーカーがたぶん、それを嫌って裏地も同じブランド品のものを要求したのかなと思いました。もしも何か不都合があった場合、ブランド品メーカーのプライドに傷つくこと避けたのでしょう。ブランド品メーカーの裏地は私たちが求めている遮光度のものは光沢がある2種類しかなく、あとは色合いを考えて決めました。そして、値段が追加になりました。出来上がりが楽しみです。





◆生鮭の包み焼き ◆ポトフ ◆大根サラダ ◆ご飯
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