自己満日記

最近疎遠になっている方への情報発信のため、
また、低下した自分の記憶力補助のために気づいたことを記録します。

いつもの滋賀県湖東巡りコース

2018-06-12 07:21:00 | 日帰り温泉
朝早くからアルペンアウトドアーズに出かけたので、買い物を終えてもまだ時間はお昼前。

この後は、いつもの滋賀県に移動しました。
久しぶりに好きなワインを買いに行きます。

でもお腹が空いたので、これまたいつもの彦根のちゃんぽん亭に。
たまに無性に食べたくなるんですよね。


さらに道の駅 あいとうマーガレットステーションで野菜を買ってから、


ヒトミワイナリーへ。
今回も何本か買ってきました。


その後永源寺にも立ち寄りました。


以前訪れたのは紅葉の時期でしたが、新緑の季節も良いですね。
鮮やかな緑に囲まれた石段を歩くと、気持ちもリフレッシュできました。






帰りは、石榑トンネルを通り、三重県へ抜けます。

途中、道の駅奥永源寺渓流の里にも立ち寄りながら三重県へ。




こうなると、コース的にも締めの温泉は阿下喜温泉ですね。


夕方近くになったので、温泉は混み気味でしたが、内湯が広いのでお湯に浸かるのには困りませんでした。
阿下喜温泉といえば、これもお決まりの古本コーナーです。
いつものようにこの日も本を買って帰りました。
これで通勤電車で読む本にもしばらくこまりません。

それにしても完全に定番コースですね。

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久しぶりにささゆりの湯へ(岐阜県恵那市日帰りドライブ その2)

2018-04-26 07:27:00 | 日帰り温泉
岩村町から、同じ恵那市の串原に移動です。

メイン目的のくしはら温泉 ささゆりの湯です。


昨年秋から温泉施設が改装中でしたが、4/13にリニューアルオープンしました。


ささゆりの湯といえば、併設するキャンプ場が有名。
我が家もキャンプをしようかと考えたのですが、出遅れたのでこの日は温泉だけにしました。

我が家が到着した時間には、既に多くのテントが立てられていました。
翌日にお祭りがあるそうで、スペースが限定されていたので、あまりスペースが空いていませんね。


ささゆりの湯の入浴料金は大人1人600円。
リニューアルされただけあって、館内もさらにキレイになりました。


泉質はアルカリ性単純泉。
泉質通りに透明でクセのない温泉です。
ホームページよると、ph値は9.72と高いのですが、それほどヌルヌル感はありません。

やはりここの温泉の一番のウリは、露天風呂の開放感ですね。
山の頂上部にあり、周りから覗かれる心配がないので、僅かな目隠しで囲まれた露天風呂があります。
当日は天気も良く、裸で寛いでいる人がたくさんいました。
ここは、「裸の森林浴」が楽しめる温泉ですね。
でも、そのぶん夏場は日焼けに注意です。

館内からの眺めも、緑が鮮やかでした。


この日は、館内のレストランや休憩スペースで休んでいる人も多くいたようですが、このまま多くの人で賑わうと良いですね。

次はキャンプと合わせて来たいと思います。

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2年ぶりの上之保温泉 ほほえみの湯

2018-03-05 07:37:00 | 日帰り温泉
先日、2年ぶりに岐阜県関市にある「上之保温泉 ほほえみの湯」にでかけました。


近くには、「道の駅 平成」もありますが、最近この辺りに来ることがなかったので、久しぶりの訪問になります。

低張性で弱アルカリ性のお湯は、透明でやわらかい感触です。
温泉は内湯と露天風呂だけで、サウナはありませんが、岩で作られた露天風呂は、30人程が1度に入れる大きさで、和風庭園を眺めながら入浴できます。
梅の花もまだつぼみの状態でしたが、枝を飛び回る野鳥を眺めながら、のんびり入浴しました。

上之保(かみのほ)は、ゆずが名産品。
食事処にも、ゆずを使った料理があります。
自分も、ゆず唐揚げ定食を食べました。


ゆずの香りと味が爽やかで美味しかったです。
他にもいろいろメニューがありました。


ちなみに食事処と温泉の建物は、繋がっていないため、一旦外に出る必要があります。
温泉を出る場合はロッカーの鍵を返すのですが、その際に受付でお願いすると再入場できるようです。

「上之保温泉 ほほえみの湯」はRVパークとなっているため、その場所も確認してきました。


下に見える場所がRVパーク用の駐車エリアですね。


トイレも駐車エリアのすぐ隣にあります。
山の中なので、夏場は涼しく過ごせそうですね。




ただし近くにお店が無いので、途中のスーパー等で買っておくことをオススメします。

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これまた久しぶりのクアリゾート湯舟沢

2018-02-18 10:37:00 | 日帰り温泉
あいかわらず更新が遅いのですが、2週間前にクアリゾート湯舟沢に行ってきました。


3年ぶりと、ずいぶん久しぶりですね。

入り口脇の駐車場はあまり台数が停められませんが、坂を少し降りた所に大きな駐車場があります。

車を停めてこの階段を登ります。


利用料金は、土日祝大人1人800円(平日600円)。
我が家はJAF会員なので100円引きになりました。

中に入って気がつきましたが、前回訪れた際に比べて館内が変わりましたね。
先ほどの利用料金のままで、小さな子供が遊べる室内遊び場があったり(ちなみに遊具は、玩具メーカーのボーネルンド監修らしいです) 、昔懐かしいファミコンやスーパーファミコンが楽しめるコーナーや、マンガも充実していました。




懐かしくて自分もファミコンを触ってみました。
昨年話題になった「ニンテンドークラシックミニ」ですね。


地元の「神坂うどん」が食べられるレストランもありますし、広い休憩室で休みながら、のんびり1日過ごせそうですよ。

別料金になりますが、土日祝はプールゾーンや、水着で入る機能風呂のバーデゾーンもあるので、そちらで過ごすのもありですね。

泉質は、ナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉。
透明でクセもなく柔らかいお湯です。

たまただったのかもしれませんが、前回訪れた際は消毒の臭いを感じましたが、今回はそれがありませんでした。

天気が良い日だったので、広めの露天風呂で寛ぐのが最高でした。

いろいろな施設を利用しながら1日のんびりするのもよし、有名な観光地「妻籠、馬籠」からの帰り道に立ち寄るのもよしですね。


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お気に入りのお蕎麦屋さんで食事した後、武芸川温泉に

2018-02-11 11:36:15 | 日帰り温泉
最近は、いろいろあってなかなか更新ができていませんね。

今回の記事も先々週のお話です。

最近は雪が降ることが多く、遠出ができないので、岐阜県関市方面にあるお気に入りのお蕎麦屋さんに出かけました。
いつもながらの美味しい蕎麦に満足した後は、武芸川温泉に。

コチラに来るのは昨年の1月に続いて2回目です。

2016年の年末にリニューアルされた館内はとても綺麗です。

利用料金は、大人1人土日祝で780円(平日680円)
他の日帰り温泉施設と比べても、平均的な料金ですが、なんとここはこの料金で岩盤浴も利用できるんです(中学生以上対象)

受付横には岩盤浴用のタオルと岩盤浴着が置いてあります。
せっかくなので今回は岩盤浴にもチャレンジしてみました。
まずは脱衣所で岩盤浴着に着替えて、岩盤所へ。

広い休憩所に面して、10人程が入れる岩盤浴の部屋が4部屋あります。
部屋によって、使用されている石が麦飯石や翡翠といろいろあるので、好みで選べます。

日曜日のお昼頃は、かなり混んでいて今回は、麦飯石、赤ゲルマニウムが使用されている「橙間(とうのま)」にだけ入りました。
利用ガイドによると、
・まずはうつぶせで5分
・次にあおむけで10分
・5分休憩
というサイクルが良いそうです。

そのガイドに従って、1サイクルのみ体験してみました。
熱い石の上に横になっていると、じんわり汗が浮かんできて、いわゆるデットクスを実感できます。

明るく綺麗な施設で、岩盤浴をするのも気持ちが良いですね。

この後は、ゆっくりと温泉に入って帰ってきました。

館内には、広い味処「湯楽里(ゆらり)」や、無料のマンガ・インターネットコーナー等の休憩所もあるので、1日のんびりできると思います。


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久しぶりの永源寺温泉 八風の湯でのんびり

2018-01-21 07:37:00 | 日帰り温泉
先週末、久しぶりに永源寺温泉 八風の湯に行ってきました。

昨年末から仕事が忙しくて、かなりお疲れモードなので、この日はオープン時間の10:00に入り、とにかく夕方までのんびりです。


永源寺温泉 八風の湯は約2年ぶりですね。
詳しくはこちらの記事で紹介しています。
ちなみに宿泊棟は増築中でした。

休日は入館料が大人1人1,500円(平日1,300円)とお高めなので、「ちょっと温泉だけ」という利用はもったいないです。
すぐ近くのヒトミワイナリーには、何回も来ていますが、この温泉に立ち寄らなかったのは、そんな理由もありました。

でもこの日は、とにかくのんびりしたかったので奮発しました。

まず温泉に入って、食事して、というか自分だけは軽く飲んで、




リクライニングシートでテレビ観ながら昼寝して、


最後にもう一度温泉に入りました。

15:00過ぎまで、目的通りのんびり、ぐうたらな1日です。

館内は落ちついた雰囲気で、「日帰り温泉で1日のんびりしたい」という方にはオススメです。

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今年の初温泉は三峰です

2018-01-14 07:23:00 | 日帰り温泉
昨年末からのドタバタを引きずっており、なかなかブログ更新が追いつきません・・・

先週末の3連休ですが、遠出できなかったので、近場に出かけました。
出かけたのは、過去にも何回かご紹介した
天然温泉三峰。
我が家の今年の初温泉です。


オープン時間の10:00に到着しましたが、駐車場には続々と車が到着していました。

ここは日帰り温泉ですが、落ちついた雰囲気で、ゆったりした時間が過ごせるのが良いですね。
我が家が近場の温泉に行きたいときには、ここに出かけることが多いです。
実は回数券も買ってあるんですよね。


天然温泉三峰には、内湯が一つありますが、露天風呂がメイン。
この時期は空気が冷たいですが、温かい温泉に入りながら、のんびりする時間は最高です。

露天風呂正面には、目隠しになる小高い山があり、木々が植えられていますが、この時期は葉も全て落ち、すっかり冬の装いです。
それでも、どこからか聞こえてくる小鳥のさえずり。
ぼんやりと淡い色の空を眺めながら、ゆっくりしてきました。

途中、ここに週に2,3回訪れるという常連のおじいさんとも温泉について話をしたり。
普段は人見知りな自分ですが、温泉に入っていると、なぜか話が弾みます。

まだまだドタバタしそうな雰囲気ですが、今年もいろんな温泉に行きたいですね。

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山代温泉の次は山中温泉へ

2017-11-30 07:37:00 | 日帰り温泉
山代温泉の総湯に入った後は、大きな油揚げで有名な「谷口屋」に向かいました。

でもその途中で山中温泉の近くを通ったので、寄り道です。
山中温泉に来るのは、数年ぶりでしょうかね。
せっかくなので、「山中温泉総湯 菊の湯」に入っていくことにしました。




無計画にやってきたので、車は案内に従って無料駐車場に停めました。
我が家が停めたのは、ファミリーマート脇の道を奥にはいった駐車場です。
その他にも、菊の湯の近くに観光駐車場がありますが、そちらは一杯でした。
両方合わせても30台程度のスペースなので、休日は空いてないことが多いかもしれませんね。
天気が悪かったことあり、我が家はなんとか停められました。

山中温泉総湯 菊の湯は、男湯と女湯の建物が別れています。
また、その間には無料の足湯もあります。

こちらが男湯。


料金は大人1人440円。
こちらも山代温泉総湯と同じく、脱衣所に鍵付きのロッカーが無いので、貴重品は番台前の貴重品ロッカーに入れます(100円リターン式)

山中温泉も山代温泉と同じく、1,300年もの歴史のある温泉。
脱衣所は歴史を感じる、趣のある空間です。

泉質はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉。
こちらも透明なお湯です。
なお、山代温泉総湯と同じく、備え付けのシャンプーや石鹸はありません。

菊の湯の特徴はその深さ。
浴場の真ん中にある浴槽の深さは約1mだそうです。
浴槽の内部の縁にそって、一段浅くなっていて、そこに腰かけると丁度良い深さになります。

壁には、かつての山中温泉 総湯の様子が描かれており、老若男女が温泉に入っている絵を眺めながら、のんびりと温泉に浸かりました。

でも温度が高めなので、長湯はできません。

男湯の前には、飲泉処と温泉たまごを作る場所があります。




女湯はこちらの建物。
土・日・祝日に山中節の唄や芸妓の踊りなど、山中伝統の芸能を楽しめる山中座と同じく建物です。


山中温泉を後にし、最後に向かったのは、「谷口屋」。


「秘密のケンミンSHOW」をはじめとして、多くのTV番組や雑誌でも紹介された、大きな油揚げで有名です。
店内には食事処があり、当日も13:30過ぎにも関わらず、順番待ちのお客さんがいました。
我が家も油揚げを買って帰り、揚げステーキで頂きました。
表面はサクサクしながら、中はふわふわジューシー。
食べ甲斐のある美味しい油揚げでした。

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家に帰る途中で山代温泉に立ち寄り

2017-11-28 07:37:00 | 日帰り温泉
「金沢港いきいき魚市」で買い物をした後は、のんびりと家に向かいました。

せっかくなのでどこか途中の温泉にでも、ということで目指したのは山代温泉。
家に向かう途中には、山中温泉、山代温泉、片山津温泉と、いろいろ温泉があるのですが、そういえばまだ山代温泉に入ったことが無かったんです。

今回利用したのは、山代温泉 総湯。




山代温泉の中心部にありながら、約100台が停められる無料の駐車場もあります。

泉質は、ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉と単純温泉の混合泉。
透明なお湯です。

料金は大人1人440円です。
実は隣に古総湯という温泉もあり、両方に入ることができる共通券700円というのもあるのですが、当日は古総湯の設備が故障か何かで入ることができませんでした。


総湯の脱衣所には、鍵付きのロッカーがないので、貴重品は番台近くの貴重品ロッカーに入れます。

また備え付けのシャンプーや石鹸も無いので、各自持参か番台で買う必要があります。

浴槽は高温と通常の温度の2つ。
カランは壁に沿って、25箇所程あったと思います。
天窓や庭が見える窓があって、明るい雰囲気でした。
シンプルな作りですが、値段も安く地元の方が普段使いする温泉なのでこれで充分でしょうね。
ちなみに総湯、古総湯共に朝6:00から入れるので、車中泊明けの朝や、夜に車を走らせてきた方も利用できます。


温泉の近くには、いろいろなお店もありますが、今回は雨が降っていたため、急いで車に戻りました。

開湯1,300年を越える歴史のある温泉をお手軽に楽しみ、気になるお店を覗きながら温泉街を散歩するのも良いですね。

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「白雲谷温泉ゆぴか」に立ち寄りました

2017-10-26 07:17:00 | 日帰り温泉
先日の神戸ワイナリーでのバーベキューの後、兵庫県小野市にある「白雲谷温泉ゆぴか」に立ち寄りました。


到着したのは、土曜日の18:00頃。
台風接近中ということもあってか、広い駐車場には、それほど車が停まっていませんでした。

できてからまだそれほど経っていないと思われ、館内は綺麗でした。
多分外観も立派だと思うのですが、なにぶん暗くてよく解りません。


利用料金は大人1人600円。
受付で、こんなカードを渡されました。


日帰り温泉の場合、一般的には番号のついたロッカー鍵を渡されるか、鍵を渡されない場合は、空いたロッカーに100円を入れて使用するケースが多いのですが、ここは違いました。

空いているロッカーの扉の裏側にこのカードを差し込むことで、ロックができるようになると共に、扉に付けられた鍵が抜けます。
そうして引き抜いた鍵を持って、温泉に入るといった方式でした。

かなりの数の温泉に入ってきましたが、この方式は初めて。
関西方面には、他にもあるんでしょうかね。

泉質は、カルシウム・ナトリウム-塩化物低温泉。
ホームページよると、鳥取県の皆生温泉、福井県の芦原温泉、石川県の片山津温泉等の泉質に似ているそうです。

高張性のお湯で、体がよく温まりました。



源泉の浴槽もありますが、ぎりぎり4人が入れるかといったサイズで、長時間占拠する人がいると、入ることができせん。

「譲りあってご利用下さい」との張り紙もありますが、見ている限りでは、ずっと入ったままの人もいました。

源泉の温度が低めなので、いつまでも入っていられると思いますが、その快適さを他の人にも分けて欲しいところです。

こちらの温泉は、「道の駅みき」から車で15分ほどで、駐車場も広いので、「道の駅みき」で車中泊する方にも便利だと思います。

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