ニシヘルマンリクガメ & アルダブラゾウガメ

ニシヘルマンリクガメの繁殖日記&アルダブラゾウガメ、ビルマ・インドホシガメ、アカミミガメ、うさぎ、極小ヨーキー

故ブルースJr. 食事中

2006年06月30日 | 産卵・孵化仔
故ブルースJr.(左)と孵化仔1号(右)の食事風景です。

餌はノゲシとイネ科の雑草です。葉野菜も食べる偏食なしのとても良い仔たちです。

故ブルースJr.は、本当に何でもよく食べる仔でした。
コメント

故ブルースJr.とジュリア

2006年06月29日 | 産卵・孵化仔
故ブルースJr.がニシヘルマンのジュリア(♀)と一緒に食事中です。

故ブルースJr.は小さいので、別の場所に餌を置いていましたが、気に入らず、いつも大きい仔たちと一緒に餌を食べていました。

しかし、たくさん食べても故ブルースJr.の体重が増えなかったので、別ケージで飼育中でした。
コメント

故ブルースJr.とビビ

2006年06月28日 | 産卵・孵化仔
ビルマホシガメのビビ(♀)の下でしっかり餌を食べ続けているのは、故ブルースJr.です。

多頭飼育では、強くなければ、生きてはいけません。

こんなに逞しかったのに・・・。

初七日です。
コメント

故ブルースJr.とジェイドパパ

2006年06月27日 | 産卵・孵化仔
たけこママは休養中なので、いつもビルマホシガメのジェイドパパの近くで寝ていました。

故ブルースJr.はジェイドが大好きでした。

この頃に時間を戻したいです。

ジェイドはたけこの代理ママだった・・・。
コメント

故ブルースJr. 徘徊中

2006年06月26日 | 産卵・孵化仔
故ブルースJr.です。

ただケージ内を歩いているだけでも可愛いかった。
コメント

故ブルースJr.と孵化仔1号 

2006年06月25日 | 産卵・孵化仔
故ブルースJr.(左)と孵化仔1号(右)が温浴中。

1ヶ月違いの兄弟ですが、双子のようでした。

今は同じ容器に孵化仔1号だけが温浴中。
コメント

故ブルースJr.の這い這い

2006年06月24日 | 産卵・孵化仔
孵化後12日目(体重11g)、甲羅の色合いが成長と共に変化するのがわかりました。

しっかりした足取りの這い這いでした。 好奇心旺盛でとても活動的でした。

ハッチングベビーは一度にたくさん食べるのではなく、一日中、少しずつ食べました。

成体と同じように野草中心の餌を与えました。 小さな前肢を上手に使って食べました。
コメント

故ブルースJr.の誕生

2006年06月23日 | 産卵・孵化仔
2005年12月14日 ブルースJr.(右)の誕生を興味深く見守るのは、孵化仔1号(左)です。

私はこんな可愛い仔を殺してしまいました。

本当に可愛い仔でした。
コメント

臭覚あり!

2006年06月22日 | 産卵・孵化仔
ブルースJr.には臭覚が残っています。

目を閉じたまま、自力で餌皿まで移動しましたが、大好物のトマトを食べることはできませんでした。

しかし、孵化仔1号(左)が大きなクチを開けて、美味しそうにトマトを食べている様子を、右目を半分ほど開けて見ていました。

6月22日 写真撮影 午前11時59分記載


最後の写真になってしまいました。 本日午後 ブルースJr.は永眠しました。
排尿と健康な排便を出しましたので、一安心していました。

安らかな顔で故ブルースのもとへ旅立ちました。
故ブルースの隣に埋葬しました。

合掌 

6月22日 19時28分記載・投稿

コメント

ブルースJr.を絶対に死なせない!

2006年06月22日 | 産卵・孵化仔
ヒガシヘルマンの孵化仔・ブルースJr.です。

大きなエンダイブの傍らで得意げな顔をしているこの写真が大好きです。

恐れていたことが起こりました。

ブルースJr.が重体です。

2005年12月14日に10gで生まれたブルースJr.の体重は17gでした。すごい食欲なのに、体重は17gから増えることはありませんでした。 数日前から食欲が落ち、現在14gです。

甲ずれと内蔵疾患に因果関係があるのかどうか、私にはわかりません。
考えられることはすべてしました。 

私はとても冷静です。 故ブルースのケージで僅か14gで生きようとしているブルースJr.が死ぬとは考えられないからです。

今からブルースJr.を見守ります(6月21日22時53分記載・投稿)。


昨日の朝まで、食欲は少し落ちていましたが、普段と同じように自力で餌を食べていました。しかし、今朝の体重は1g落ちてたった13gになりました。左足がむくんでいます。

もう目を開くことはできませんが、私の声にはとても反応します。強制給餌(経口投与)をしました。孵化時から可愛くてしかたがなかったので、いつも触って育ててきました。経口投与も直ぐにさせてくれました。

私の飼育・管理ミスの結果です。 今は反省よりは、ブルースJr.の命を救うこと! 偶然ですが、仕事がお休みなので、週末までずっと傍にいることができます。                        

コメント

やっぱりジョアンが大好き!

2006年06月21日 | ニシヘルマンリクガメ
ニシヘルマンのチャールズ(右♂)は、チビアルダのジョアン(左♀)が大好きです。

一緒に日光浴をさせると、いつもジョアンにくっついて離れません。

チャールズはジョアンに会うと、いそいそしているのがよくわかる単純なオスです。

ジョアンの気を引こうと努力しています。
コメント

顔が疲れませんか?

2006年06月20日 | インドホシガメ色変個体
インドホシ色変個体のバンコック(♀?)が、ソムチャイ(♂)の甲羅に寄りかかって熟睡中。

顔が上に向いていて、疲れませんか?
コメント

55g同士

2006年06月19日 | ニシヘルマンリクガメ
インドホシ色変個体のバンコック(左♀?)とニシヘルマンのジョナサン(右♂)です。

体重は2匹とも55gです。

仲良く一緒に餌を食べています。

コメント

はじめまして ジョナサンです。

2006年06月18日 | ニシヘルマンリクガメ
ナスタチウムの赤い花を独り占めして食べているのは、新しくお迎えしたニシヘルマンのジョナサン(後ろ中央 ♂)です。

餌皿の真ん中にいるのはニシヘルマンのサンドラ(♀)です。

ジョナサンは初日からすごい仔です。

野生化したヒガシヘルマンの故ブルース(♂)を思い出させるような非常に活動的な仔です。

「体力勝負」のオスの飼育を開始します。
コメント

必死の形相

2006年06月17日 | インドホシガメ色変個体
インドホシ色変個体のバンコック(♀?)が必死で食べています。

白目が飛び出しているのではなく、目の周りが白いので愛嬌のある顔になります。
ケージ内に餌皿を置いたとたん、直ぐに餌に向かってきました。

右端のインドホシのダヴィーナ(♂)は、バンコックの勢いに圧倒されて、首を引っ込めてしまいました。 ダヴィーナの体重はバンコックの4.6倍以上あります。
コメント