ニシヘルマンリクガメ & アルダブラゾウガメ

ニシヘルマンリクガメの繁殖日記&アルダブラゾウガメ、ビルマ・インドホシガメ、アカミミガメ、うさぎ、極小ヨーキー

ぴくた(あお〇)さんから苦情があったぶりくら市2016御礼と2017のイベント情報(固定された記事 最新は次にあります)

2018年12月16日 | ぶりくら市


ぴくたさんは10年以上前のぶりくらスタッフ、 

その当時のメールアドレスを使い、私に対して  不愉快  だという苦情が入りました。


名前は 黄緑、返事は不要とのことでしたが、

ぴくたさんのメールアドレスだったので、

事務局長が、午前4時半過ぎ に返事を出したところ、メールは届きませんでした。


悪質でした。


ぶりくら市2016 直前のできごとでした。



いつものように私だけならいいのですが、今回はぶりくら市2016を控え、

非常に多忙な事務局長を早朝から煩わせたので、この事実を公表いたしました。



心労のため、拙ブログは少しお休みをさせていただきます。



疲れました。




ぶりくら市2016へは、2,000名を超えるご来場者があり、

本当に心から御礼を申し上げます!!


2017年のぶりくら主催のイベント情報を掲載いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。


会場内にいる   黄緑さん(複数の別名を使い分け)

ハンドルネイム あお〇&たっ〇(ひらがな3文字)、 Twitterネイム ぴあ〇(ひらがな3文字)   の正体は・・・。

ぶりくら設立趣旨とは、全く関係のない、

ぶりくら市のブース名は、Soi〇(アルファベット4文字)。


一人ではありません。

静岡、名古屋、高松のイベントへ行き、

次は、博多で九州ラーメンを食べたいから、

九州レプタイルフェスタで、ぶりくらのチラシを配ると言い出し、

貴重なぶりくらのお金を湯水のように使い、

自分たちのお財布と考える(氷山の一角)巨漢夫婦。


多数のご来場者からご協力をいただいた ぶりくら市2014&とんぶり市2014のアンケート、

事務局からの心ばかりの御礼は、ぶりくらオリジナル限定の缶バッジ、

いまだに アンケートの集計と結果発表がない。 

休憩もせず、必死にみなさまにアンケートをお願いした私は、何やったんだろうか。

この件も、誰も 何も 言えなかった。


とんぶり市2018では、受付スタッフは   なんと   1ダース(12人)、

キツイ1000倍返しがうっとおしく、いつものことですが、誰も文句が言えない、

我慢と忍耐の限度を大幅に超え、ストレスと心労を抱えた他のスタッフたち、

川口さんに心労をかけないように黙っていましたが、みんな壊れちゃいました。



全員一致  巨漢夫婦は ぶりくらから 消え去れ!!!



あまりにひどい暴言の数々、

名誉毀損の法的措置を進めています。

  法的措置  に反応し、

件名は、名誉毀損の示談交渉など、

差出人・メールアドレスのない嫌がらせメールを送るのは止めてください。


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チビアルダゾウガメが起床

2018年12月16日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


12月7日から屋内飼育へ切り替え、

家中をパトロール後、

就寝場所を洗面所と決め、

眠り続けていましたが、

昨夕・12月15日 突然目覚めました。

とりあえず、お目覚めはセロリです(笑)。


今朝も起きていますので、

朝摘みのノゲシなどの野草を与えました。


心配なので、毎晩 生死確認をしていますが、

そのたびに、ジョアンは「プシュー」という音を出します。


以前は、ジョアンの寝場所の上に、大きな保温電球を24時間点灯させていましたが、

ここ何年かは、私たちの生活する室温(暖房を入れるため25度ぐらい)で生活、

就寝時は、毛布亀になります。


ジョアンの気ままな休眠生活、

毎日起きることもあれば、

眠り続けることもありますが、

私ができることは、いつジョアンが起きて来ても、

お水と餌を運ぶことです。


ヨークシャテリアのルーシィ(♀ 1.1㎏ 12歳)は、

ジョアンが起きてくると、必ず 鼻チュ~をします♪

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ぴょんちゃん小松菜とがりがりくん

2018年12月15日 | ニシヘルマンリクガメ


ヨークシャテリアのルーシィ(♀ 1.1㎏)の12歳のお誕生日に、

ヨーキー友・ぴょんちゃん(ブログ名 わんころ日誌)が、

根付きの新鮮な小松菜も送ってくださいました♪


もったいない精神で、真ん中の小さな葉だけ残し、プランターに植えたら、

寒さにも負けず、立派に成長しています。

ムシに葉を食べられていますが、とても美味しそうです。

早速 亀餌にしました♪


ニシヘルマンリクガメのがりかりくん(♂)も大喜びしていました。

がりがりくんの体重は320gになり、

毎日 メスのように食っちゃ寝の生活です。

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ノゲシと花火

2018年12月14日 | インドホシガメ



インドホシガメの花火(♀ 2歳 国内CB 300g)です。


ノゲシはそれほど食べません。

朝摘みの自家栽培なんですが・・・。

タンポポやオオバコは大好きなのに。


野草中心の餌で、ゆっくり育てようと思っているのですが、

思うようにいきません。

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お卵あるの? 初産?

2018年12月13日 | 産卵・孵化仔


ヒガシヘルマンリクガメのコユキ(♀)です。


昨日 飼育ケージ内で後ろ足ホリホリをしていました(驚愕)。

私・・・、心当たりがない・・・(汗)。


慌てて、コユキを触診しましたが、卵はありません。

でも、卵がまだお腹の真ん中にあれば、触診してもわかりません。

急いでコユキを産卵ケージへ移動させました。

落ち着きがなく、後ろ足ホリホリをしていましたが、

上手に掘れず、平泳ぎ状態を繰り返していました。


再度 触診をしましたが、卵はありませんでした。


お卵あるの? 初産なの??

それとも 想像??


よくわかりませんが、コユキが納得するまで、

産卵ケージ生活を送らせます。

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初冬のヒヨドリさん

2018年12月12日 | その他


我が家のルーフバルコニーへ遊びに来るヒヨドリカップルです。

(窓越しに撮ったので、画像がよくありません)。


今年は特に寒いので、鳥好きの主人が、ヒヨドリさんのために、

初めてミカンを置きました。

とても嬉しそうに食べていました ♪♪


我が家にあるビワ、ブルーベリー、グースベリーなど、

自家栽培の亀餌も含め、

食べごろになると、ヒヨドリさんが食べてしまいます。


ヒヨドリさんはカップルですが、

ヒナたちが育つと4羽で来てくれます(嬉)。


ヒヨドリさんの糞から、いろいろな謎の植物が発芽中(爆)。


鳥も可愛いです。

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初産インドホシガメ・ナツの卵経過

2018年12月11日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメのナツ(♀)です。


初産前の画像のため、険しい表情ですが、

ふだんは穏やかな顔をしています。


12月5日 初産なのに、一度目で深い産卵穴を掘ることができ、

33gと34gの大きな卵を産み落とし、

産卵穴の埋め戻し作業も完璧にできた仔です。


産卵後に1.450gまで減った体重は、

産卵前の1,650gになり、毎日爆食生活を送っています。


抱卵の兆候はなかったのですが(私が気がつかなかっただけ 汗)、

少しの変化にも気をつけ、注意深く観察を続けています。


ナツの大きな卵は、2個とも白濁を開始しました。

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屋外最後の餌はセロリ

2018年12月10日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


屋外飼育最後の餌は、大好きなセロリでした。


ムチムチの前肢です♪


今は屋内で気ままに、自由に、生活中です。

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体内で白濁を開始したインドホシガメの卵

2018年12月09日 | 有精卵・無精卵


インドホシガメのパタヤ(♀)が、

12月5日に産んだ卵です。


卵の重量は26g 細長~~い卵、

白いソーセージのような形状でした。


それほど驚くことはなく、

我が家のヘルマンリクガメの卵でもあった形状でした。


インドホシガメのメスたちは、みんなご立派な体格、

どの仔がいつ産卵しても不思議ではないため、

頻繁に体重を量り、触診もしていたのですが、

パタヤもナツも全くわかりませんでした。


パタヤの体内にこの形状の卵が、それも2個あったとは、

想像もしていませんでした。

体内に長く卵をもっている場合、命が危ない卵詰まりになる場合もありますが、

体内で白濁を開始する場合もあります(我が家のヘルマンリクガメの例あり)。


画像の卵は、パタヤが産み落とした時点で、すでに白濁が進行していました。


我が家のヘルマンリクガメの卵の場合、

2個の卵がなんらかの原因により1個の卵になったこともありました。

細長~い卵形状もありましたが、ピーナッツ形状もあり、

胚が2つ発生したこともありましたが、

パタヤの卵は、卵の真ん中から白濁しています。

どうなるのかわかりませんが、静かにも守っています。


我が家での出来事ですが、少しでもご参考になれば幸いに思います。

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同日に産卵したインドホシガメたち

2018年12月08日 | インドホシガメ


2018年12月5日に産卵したインドホシガメの

ナツ(左)とパタヤ(右)です。


2匹は、一度目で深い産卵穴を掘り、産卵してくれた仔たちです。


産卵後 ナツの体重は1.67kg から 1.45kg になりましたが、

2日後の7日には、1.62㎏(温浴後)になりました。

デジタルスケールが壊れたかと思いましたが、

何度量っても体重は1.62㎏でした。


パタヤは960gから1,010g(温浴後)になっています。


インドホシガメは多産ですから、次の産卵に向かっているのかもしれません。

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侮れないチビアルダゾウガメ

2018年12月07日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


最高気温を考慮し、明日から屋内飼育へ切り替えを考えていました。


昨朝 ジョアンはいつもように餌場へ出て、餌をたくさん食べた後、

ジョアンの小路の真ん中あたりで止まり、そこで動かなくなりました。

窓を開けたら、画像のように、自分から部屋へ入って来ました。


寒くなるのがわかっているかのような行動、

侮れない ジョアンでした。


という訳で、ジョアンは昨日から屋内生活です。

ジョアンが成長したため、入れる部屋が制限されました(笑)。

昨晩は、廊下で、行き倒れ寝をしました。


ジョアンが屋内にいるかと思うと、ウキウキしています♪

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こう暑くては眠ってられない ミシシッピアカミミガメ 

2018年12月06日 | アカミミ


ミシシッピアカミミガメのゾーイ(♀ 23歳)です。


今年は屋内の洗面所で冬眠することに、本亀が決めたようです。

順調に眠り続けていましたが、気温が25度近くになり、

外気温を敏感に察知して、起きてしまいました。


起きたことを知ってもらいたいのか、

私たちのいるリビングルームへご挨拶♪


数日 屋内をウロウロしていましたが、

やっと昨晩から、自分から洗面所へ戻り、

今朝も眠り続けています。


甲羅が少し乾燥していましので、水中へ入れたら、

お水を飲みました。


屋外水中冬眠時も、気温が上がると起きていましたので、

屋内でも同じ行動をします。

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本日二度目 インドホシガメのナツ・初産

2018年12月05日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメのパタヤに続き、

本日 二度目の産卵となったのは、

インドホシガメのナツです。


ナツは初産ですが、産卵ケージへ移した後、

すぐに深い産卵穴を掘り、21時頃 無事に産卵してくれました。


詳細は次のとおりです。

卵の重量 33g   長径5.2㎝ × 短径3.3㎝

     34g   長径5.3㎝ × 短径3.3㎝

産卵前の体重 1.67㎏

産卵後の体重 1.45㎏

体重が減っていますが、産卵後 水分補給のレタスをたくさん食べました。


現在 産みそうで産まない・産めない インドホシガメのチャアムの

産卵ケージでウロウロしています。

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インドホシガメのパタヤ産卵

2018年12月05日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメのパタヤが、夕方 無事に産卵をしました。


詳細は次のとおりです。


卵の重量 26g  長径6.2㎝ × 短径2.0㎝

     26g  長径6.0㎝ × 短径2.1㎝

産卵前の体重  1,050g

産卵後の体重   960g


触診時に、卵が小さいと感じたのは、指先が短径に当たったのでしょう。

こんなに細長い卵だったとは・・・(驚愕)。

白いソーセージのような形状の卵を2個、安産でした。


パタヤの産卵後、インドホシガメケージを覗くと、

後ろ足ホリホリをしている仔が・・・、

触診をしたら、卵あり、初産です。

すぐに産卵ケージへ移動させたら、深い産卵穴を今も掘り続けています。


静かに見守ります。

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ジョアン 雨だよ♪

2018年12月05日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


雨の中、ふつうに餌を食べ続けていました。

そうでした。 ジョアンは高温多湿を好む種、

今は高温ではないけれど、ジョアン的には大丈夫な気温です。


昨日の最高気温は25度近くになり、

眠り続けている場合ではないというように、

早朝から餌を食べていました。


それでも今週末くらいから、屋内飼育へ移行かな?

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