ニシヘルマンリクガメ & アルダブラゾウガメ

ニシヘルマンリクガメの繁殖日記&アルダブラゾウガメ、ビルマ・インドホシガメ、アカミミガメ、うさぎ、極小ヨーキー

ぴくた(激巨漢 あお〇)さんから苦情があったぶりくら市2016御礼と2017のイベント情報(追加あり 一番読んでいただきたい固定記事 最新は次にあります)

2020年10月28日 | ぶりくら市




ぴくたさんは10年以上前のぶりくらスタッフ、 

その当時のメールアドレスを使い、私に対して  不愉快  だという苦情が入りました。


名前は 黄緑、返事は不要とのことでしたが、

ぴくたさんのメールアドレスだったので、

川口事務局長が、午前4時半過ぎ に返事を出したところ、メールは届きませんでした。


悪質でした。


ぶりくら市2016 直前のできごとでした。



いつものように私だけならいいのですが、今回はぶりくら市2016を控え、

非常に多忙な川口事務局長を早朝から煩わせたので、この事実を公表いたしました。



心労のため、拙ブログは少しお休みをさせていただきます。



疲れました。




ぶりくら市2016へは、2,000名を超えるご来場者があり、

本当に心から御礼を申し上げます!!


2017年のぶりくら主催のイベント情報を掲載いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。


会場内にいる   黄緑さん(複数の別名を使い分け)

ハンドルネイム あお〇&たっ〇(ひらがな3文字 無職     働かないからお金がない)、

Twitterネイム ぴあ〇(ひらがな3文字)の正体は・・・。

ぶりくら設立趣旨とは、全く関係のない多肉植物、

ぶりくら市のブース名は、Soi〇(アルファベット4文字)。


一人ではありません。

静岡、名古屋、高松(常に車の二泊三日~ 日帰り可能  公共交通機関は使用せず)のイベントへ行き、

次は、博多で九州ラーメンを食べたいから、

九州レプタイルフェスタ(九州爬虫類フェス、九レプ)で、

ぶりくらのチラシを配ると言い出し、

貴重なぶりくらのお金を湯水のように使い、

自分たちのお財布と考える(氷山の一角) 体重300㎏超え(控えめな数値) の激巨漢夫婦。

合同会社ぶりくらの代表社員は、      無給       です!


多数のご来場者からご協力をいただいた ぶりくら市2014(神戸)&とんぶり市2014(東京 蒲田)のアンケート

表・裏の長いアンケートに、時間をかけてご回答してくださいました

(アンケート作成者は、巨漢・たっ〇  原案作成料は支払い済み)。

事務局からの心ばかりの御礼は、ぶりくらオリジナル限定の缶バッジ(画像ご参照)、

いまだに アンケートの集計と結果発表がない。 

休憩もせず、必死にみなさまにアンケートをお願いした私は、何やったんだろうか。

この件も、誰も 何も 言えなかった。


とんぶり市2018では、受付スタッフは   なんと   1ダース(12人)、

キツイ  1000倍返し  がうっとおしく、いつものことですが、誰も文句が言えない、

我慢と忍耐の限度を大幅に超え、ストレスと心労を抱えた他のスタッフたち、

川口事務局長に心労をかけないように黙っていましたが、みんな壊れちゃいました。



全員一致  激巨漢夫婦は ぶりくらから 消え去れ!!!



あまりにひどい暴言の数々、

名誉毀損の法的措置を進めています。

  法的措置  に反応し、

件名は、名誉毀損の示談交渉など、

差出人・メールアドレスのない嫌がらせメールを送るのは止めてください。



追加:  私の個人メアドをブロックしなくても、私から連絡を入れることは一生ございません!!

       次から次へと、裏でいろんな嫌がらせしますねぇ!

こんなことする時間があるなら、2014年のぶりくら市・とんぶり市のアンケート集計をしてください!!!

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ヒガシヘルマンリクガメのハイポ?

2020年10月28日 | ヒガシヘルマンリクガメ


ヒガシヘルマンリクガメのコボ(♂)です。


母亀譲りのハイイエロー甲羅ですが、

ハイポとして購入した個体たちよりも、

さらに ハイポ らしく成長しています。


完全屋外飼育で、太陽光をたくさん浴びていましたが、

甲羅の色は、薄茶色と黄色を維持し、

それどころか ますます鮮明に輝き、美しくなっています。


この遺伝子を残したいと思うのですが、

発情 しませ~~~ん(悲)。

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ニシヘルマンリクガメのマヤが産卵

2020年10月27日 | 産卵・孵化仔


ニシヘルマンリクガメのマヤ(♀)です。


今朝 抱卵が確定しましたが、とにかく食欲旺盛、

大量の餌を食べた後、温浴と日光浴をさせ、

産卵ケージへ移動させました。


夕方 帰宅したら、産んでいました。

産卵ケージ内の産卵土を全部カチカチに固め、

知らんぷりをしていました(笑)。


すぐに 卵の確認をしていたら、

マヤは走るように駆け寄って来ました(画像のブレブレでもわかります)。


詳細は次のとおりです。

卵の重量  14g  長径3.4㎝ × 短径2.5㎝

      14g      同 上

      15g  長径3.5㎝ × 短径2.5㎝

      12g  長径3.3㎝ × 短径2.4cm

産卵前の体重   760g

産卵後の体重   700g

マヤは、水分補給用のレタスを爆食しました♪

ゆっくり休養させます!

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ココはなんか悪さを考え中

2020年10月27日 | インドホシガメ


インドホシガメのココです。


じっ~~としている時は、

なんか 悪さを考えているのです。


活動的すぎて、

おもろすぎて、

第2のうざたまです。


うざココかぁ~~。

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バナナは食べません。

2020年10月26日 | 産卵・孵化仔


ニシヘルマンリクガメの孵化仔・20マヤ1号です。


バナナ は、食べません。


そのかわりに、ヤブガラシをたくさん食べました♪

これで いいのしょう。

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何か奪い合っている孫亀たち

2020年10月25日 | 産卵・孵化仔


ヒガシヘルマンリクガメの多幸(左)と

ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔3号(右)です。


2匹の孫亀が奪い合っていたのは、

バナナ でした。


自家製のカルシウムをバナナにたくさん振り掛けましたので、

バナナ色ではなく、緑色になっていましたが、

甘い匂いですぐにわかったようでした。


バナナの欠片を2匹で完食後、

桑の葉をたくさん食べましたので、良しとしましょう♪

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サツマイモに見えるけど

2020年10月24日 | 産卵・孵化仔


ニシヘルマンリクガメの孵化仔・20マヤ1号です。


画像を見て、 ??  

サツマイモに見えるけれど、イチジクです。


20マヤ1号は、イチジク大好き~~♪

他の仔たちも大好きです。

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成功してへんでぇ~

2020年10月23日 | ニシヘルマンリクガメ


ニシヘルマンリクガメのがりがりくん(♂ 後ろの残像)は、

急激な冷え込み、朝晩の温度差により、

頻繁に発情するようになりました。


同居中の寅子とルナに真剣マウマウはしているのですが・・・、

成功してへんでぇ~~。


と言う訳で、孵化器の中にある 寅子とルナのお卵は 全部無精卵、

昨朝(10月22日)のルナのお卵3個はどうでしょうか・・・。


がりがりくんは、20マヤ1号の父亀ですが(苦笑)。

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ニシヘルマンリクガメのルナ 産卵

2020年10月22日 | 産卵・孵化仔


ニシヘルマンリクガメのルナが無事に産卵しました。


10月4日に3個産卵(残念ながら、全部無精卵)後、

同月13日に産み残し卵が確定しました。


ここ数日 相変わらずの食欲旺盛でしたが、

産卵ケージ内で後肢立ちをするほど、大暴れしていましたので、

産卵が近いことがわかりました。


詳細は次のとおりです。

卵の重量 13g   長径3.0㎝ × 短径2.5㎝

     14g   長径3.1㎝ × 短径2.5㎝

     15g   長径3.4㎝ × 短径2.5㎝

産卵前の体重   1,050g

産卵後の体重   1,000g


ルナは産卵後、水分補給用のレタスをたくさん食べました♪

休養のため、しばらく単独飼育を続けます。

ルナ お疲れさでした!!  有難うございました!

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シェルター登りを考え中

2020年10月22日 | インドホシガメ


インドホシガメのたま(♀)です。


ただいま シェルター登りを考え中。


他の仔たちは、このシェルターを登る発想がないのですが、

たま にはあり、そして できた! のです。


一度成功したことは、記憶されているのが、

リクガメ ある ある なのです。

そして、諦めません(滝汗)。


私は、たまのその記憶を消去したいです!

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ココもかなりのお転婆

2020年10月21日 | インドホシガメ


インドホシガメのココ(左)は、

甲羅登り中でした。


ちっこいココもかなりのお転婆です。

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う・ざ・た・まぁ~~

2020年10月20日 | インドホシガメ


インドホシガメのたま(♀ 右上)です。


我が家のインドホシガメは、メスが活動的、

オスはおとなしくて、とてもエレガント、

雌雄が真逆のような仔たちです。


たまがグー(右下)の甲羅に乗っていました。

よくある光景なのですが(滝汗)、

う・ざ・た・ま です。

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ちょっと ニオイを嗅がせて

2020年10月19日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


リクガメを日光浴させると、ジョアンは餌を食べるのを中断し、

必ず この画像のような行動をします。


ジョアンは、いそいそ、ノシノシと歩いてやって来ます(笑)。


チビインドホシガメたちが、びっくりしていました(滝汗)。

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チビインドホシガメたち

2020年10月18日 | インドホシガメ


チビインドホシガメたちです。


左から、グー、ココ、ナナです。


それぞれ 異なる甲羅模様、

私の小さな お宝 です。

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ヒガシヘルマンリクガメの多幸 美しく成長中

2020年10月17日 | 産卵・孵化仔


ヒガシヘルマンリクガメの孵化仔・多幸(たこう 左)です。


激しい多甲板のため、多幸(たこう)と名付け、

誕生と同時に、お家の仔になりました。


リクガメの繁殖をしていますと、

俗に言われる 完品 であろうと、

多甲板であろうと、

他にも障害があろうと、

みんな 同じように 愛おしいです。


多幸の甲羅は、私的には 非常に美しく、

なによりも 健康に成長しているのが嬉しいです。

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