ニシヘルマンリクガメ & アルダブラゾウガメ

ニシヘルマンリクガメの繁殖日記&アルダブラゾウガメ、ビルマ・インドホシガメ、アカミミガメ、うさぎ、極小ヨーキー

ぴくた(巨漢 あお〇)さんから苦情があったぶりくら市2016御礼と2017のイベント情報(固定された記事 最新は次にあります)

2019年03月24日 | ぶりくら市


ぴくたさんは10年以上前のぶりくらスタッフ、 

その当時のメールアドレスを使い、私に対して  不愉快  だという苦情が入りました。


名前は 黄緑、返事は不要とのことでしたが、

ぴくたさんのメールアドレスだったので、

事務局長が、午前4時半過ぎ に返事を出したところ、メールは届きませんでした。


悪質でした。


ぶりくら市2016 直前のできごとでした。



いつものように私だけならいいのですが、今回はぶりくら市2016を控え、

非常に多忙な事務局長を早朝から煩わせたので、この事実を公表いたしました。



心労のため、拙ブログは少しお休みをさせていただきます。



疲れました。




ぶりくら市2016へは、2,000名を超えるご来場者があり、

本当に心から御礼を申し上げます!!


2017年のぶりくら主催のイベント情報を掲載いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。


会場内にいる   黄緑さん(複数の別名を使い分け)

ハンドルネイム あお〇&たっ〇(ひらがな3文字)、 Twitterネイム ぴあ〇(ひらがな3文字)   の正体は・・・。

ぶりくら設立趣旨とは、全く関係のない多肉植物、

ぶりくら市のブース名は、Soi〇(アルファベット4文字)。


一人ではありません。

静岡、名古屋、高松のイベントへ行き、

次は、博多で九州ラーメンを食べたいから、

九州レプタイルフェスタで、ぶりくらのチラシを配ると言い出し、

貴重なぶりくらのお金を湯水のように使い、

自分たちのお財布と考える(氷山の一角)巨漢夫婦。


多数のご来場者からご協力をいただいた ぶりくら市2014&とんぶり市2014のアンケート、

事務局からの心ばかりの御礼は、ぶりくらオリジナル限定の缶バッジ、

いまだに アンケートの集計と結果発表がない。 

休憩もせず、必死にみなさまにアンケートをお願いした私は、何やったんだろうか。

この件も、誰も 何も 言えなかった。


とんぶり市2018では、受付スタッフは   なんと   1ダース(12人)、

キツイ1000倍返しがうっとおしく、いつものことですが、誰も文句が言えない、

我慢と忍耐の限度を大幅に超え、ストレスと心労を抱えた他のスタッフたち、

川口さんに心労をかけないように黙っていましたが、みんな壊れちゃいました。



全員一致  巨漢夫婦は ぶりくらから 消え去れ!!!



あまりにひどい暴言の数々、

名誉毀損の法的措置を進めています。

  法的措置  に反応し、

件名は、名誉毀損の示談交渉など、

差出人・メールアドレスのない嫌がらせメールを送るのは止めてください。


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チビアルダゾウガメとノゲシ

2019年03月24日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


ノゲシ、タンポポ、カラスノエンドウなどの野草が大量採集できるようになり、

ジョアンの給餌内容が変化しています。


今はノゲシの茎中心の餌です(苦笑)。

ノゲシの葉は、他の仔たちの餌になりますので、

太い茎はすべてジョアンの餌になります。


ジョアンは満足顔をしているように見えるのですが、

果たしてそうなのか・・・。

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インドホシガメの孵化仔が30gに

2019年03月23日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメの孵化仔・19ナツ1号(3月4日生まれ)の体重が、

誕生時25gから30gになりました。 

孵化日数が89日と短かったので、

内臓などに支障がないかどうか心配していましたが、

毎日 食っちゃ寝の生活をして、体重を増やしています。


卵の重量34gの大きな卵から、大きな孵化仔が誕生し、

順調に成長しています。


偏食にならないように、朝摘みの野草も与えています。

小松菜、青梗菜、タンポポ、ノゲシ、カラスノエンドウが主食、

配合飼料はまだ一度も与えていません。


同腹の2号も増量中です。

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チビアルダゾウガメのグビグビ飲み

2019年03月22日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


毎日 起きて来て、てんこ盛りの餌を食べ、

グビグビとお水を飲み、

窓越しの日光浴を楽しみ、昼寝 → 就寝です。


アクセクしながら働く私には、

ジョアンは癒しの存在です。

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ヒガシヘルマンリクガメのハイイエロー個体

2019年03月21日 | ヒガシヘルマンリクガメ


シロバナタンポポの綿毛が知らぬまに飛び(気がつかなかった)、

プランターでもタンポポ、ノゲシ、カラスノエンドウなどの

野草が採集できるようになりました。

休日は、少し遠出をして、野草採集に励んでいます♪

楽しみながら、餌代を節約できるなんて最高です。


日光浴をしながらタンポポの葉を食べているのは、

ヒガシヘルマンリクガメ・ハイイエローのコボ(♂)です。

甲羅の半分ほどは、ハイイエローにならず、

イエローというより白色です。

日光浴をさせても、メタハラ浴をさせても白色、成長中に色抜けした感じです。


我が家にいるハイポ個体よりも白いって・・・、どういうこと??


コボ孵化仔の誕生を楽しみにしています。

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インドホシガメ孵化仔たち増量中

2019年03月20日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号(上)の初うん〇は、

画像の大きさ×2個でした。


毎朝 てんこ盛りの量の餌を与えていますので、

2匹がどれだけ食べているのかわからないのですが、

排泄後も順調に体重を増加させています。


30gになったら、プラケ生活を卒業させる予定です。

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インドホシガメの孵化仔1号とヨークシャテリア

2019年03月20日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメの孵化仔・19ナツ1号(♀)を温浴させていたら、

日光浴中のルーシィ(♀ 1.1㎏ 12歳)がすぐに覗きに来ました。


ルーシィは気になってしかたがないようで、

お隣でお座りをしていました。


ルーシィは孵化仔の見守り犬です。

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インドホシガメ孵化仔のお尻尾

2019年03月19日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメの孵化仔・19ナツ2号です。


誕生時からご立派なお尻尾、

オス確定です。

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インドホシガメの孵化仔たちモクモグ

2019年03月18日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。


2号(手前)は小松菜をモクモグ、

1号(後ろ)は昼寝をしていました。


次に見た時は、

2号は昼寝、1号はモクモグでした。


やっと餌を食べてくれるようになりました(嬉)。

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ニシヘルマンリクガメの孵化仔 5個目ポロリ

2019年03月17日 | 産卵・孵化仔


ニシヘルマンリクガメの孵化仔・ハリコっ仔(♀)です。


2019年3月10日に4個目を産みましたが、

まだ抱卵していることがわかり、

そして 本日 5個目の卵をポロリ産卵しました。


詳細は次のとおりです。

卵の重量 17g  長径4.0cm × 短径3.0cm

産卵前の体重 780g

産卵後の体重 760g


これでもうお卵はないはずです。

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インドホシガメの孵化仔 嬉し恥ずかし初うん〇

2019年03月17日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。


昨日 19ナツ1号(♀ 上)が初うん〇しました。


嬉し恥ずかし初うん〇の確認です。

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チビアルダゾウガメ お外はまだよ。

2019年03月16日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


春の光を感じ、毎日のように起きて餌を食べ、

次は・・・、お外へ出たい~~ なのですが、

外気温は10度、まだ無理です。


こうして バルコニーへ出る準備をしています。

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インドホシガメの孵化仔 1g増量♪

2019年03月16日 | 産卵・孵化仔


インドホシガメの孵化仔・19ナツっ仔たちです。


毎朝 こうして温浴をしています。

曇りや雨の日は、飼育ケージ内で温浴をしていますが、

晴れていれば、部屋を暖房して、窓越しの日光浴をしています。


1号(左)は26gに、2号(右)は23gになりました。

それぞれたった1gの増加なのですが、

とても嬉しくてウキウキします。

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ヒガシヘルマンリクガメのメス改めカレンに

2019年03月15日 | ヒガシヘルマンリクガメ


今まで ヒガシヘルマンリクガメのメス(左)と称していましたが、

私の同級生から名前から、 カレン にしました。

カレンは幼体時から育て、販売予定だったので、博多・大阪のイベントへ出品していましたが、

なぜかご縁がありませんでした。

私とのご縁が強かったのでしょうね♪ 

2019年2月26日のポロリ産卵の卵が、現在白濁中です。


カレンと同じように幼体時から大切に育てていたメスたちは、

九州レプタイルフェスタでの熊本大地震、

四国ブリーダーズストリートでの四国災害チャリティーオークションへ出品し、

名進行役の 冨水明氏 のお陰で、それぞれ高値をつけ、お役に立つことができました。

ヒガシヘルマンリクガメのメスをお探しだった方々へ、

望まれて家族として迎えていただくことができ、本当に感謝しています。


カレンの右にいるのは、ニシヘルマンリクガメのマヤ(♀)です。

カレンとマヤはほぼ同じ重量(630g~650g)、大きさも同じぐらいです。

カレンは2018年6月15日に初産、抱卵時の体重630g、

マヤも同じぐらいで初産(2019年3月10日)をしました。


2匹とも母亀になる予定です。

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チビアルダゾウガメの春近し

2019年03月14日 | アルダブラゾウガメ


チビアルダゾウガメのジョアン(♀)です。


光の春を感じたジョアンのその後は、

ほとんど毎日のように起きて来ます♪


窓越しの日光浴を楽しみ、

餌を食べた後は、

昼寝 → 就寝です。


ジョアンの春は近いようです。

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