ニシヘルマンリクガメ & アルダブラゾウガメ

ニシヘルマンリクガメの繁殖日記&アルダブラゾウガメ、ビルマ・インドホシガメ、アカミミガメ、うさぎ、極小ヨーキー

ぴくた(超巨漢 あお〇)さんから苦情があったぶりくら市2016御礼と2017のイベント情報(一番読んでいただきたい固定記事 最新は次にあります)

2019年12月09日 | ぶりくら市




ぴくたさんは10年以上前のぶりくらスタッフ、 

その当時のメールアドレスを使い、私に対して  不愉快  だという苦情が入りました。


名前は 黄緑、返事は不要とのことでしたが、

ぴくたさんのメールアドレスだったので、

川口事務局長が、午前4時半過ぎ に返事を出したところ、メールは届きませんでした。


悪質でした。


ぶりくら市2016 直前のできごとでした。



いつものように私だけならいいのですが、今回はぶりくら市2016を控え、

非常に多忙な川口事務局長を早朝から煩わせたので、この事実を公表いたしました。



心労のため、拙ブログは少しお休みをさせていただきます。



疲れました。




ぶりくら市2016へは、2,000名を超えるご来場者があり、

本当に心から御礼を申し上げます!!


2017年のぶりくら主催のイベント情報を掲載いたします。

どうぞよろしくお願いいたします。


会場内にいる   黄緑さん(複数の別名を使い分け)

ハンドルネイム あお〇&たっ〇(ひらがな3文字 業なし・無職     働かないからお金がない)、

Twitterネイム ぴあ〇(ひらがな3文字)の正体は・・・。

ぶりくら設立趣旨とは、全く関係のない多肉植物、

ぶりくら市のブース名は、Soi〇(アルファベット4文字)。


一人ではありません。

静岡、名古屋、高松(常に車の二泊三日~ 日帰り可能  公共交通機関は使用せず)のイベントへ行き、

次は、博多で九州ラーメンを食べたいから、

九州レプタイルフェスタで、ぶりくらのチラシを配ると言い出し、

貴重なぶりくらのお金を湯水のように使い、

自分たちのお財布と考える(氷山の一角) 体重300㎏超え の巨漢夫婦。

合同会社ぶりくらの代表社員は無給です!


多数のご来場者からご協力をいただいた ぶりくら市2014(神戸)&とんぶり市2014(東京 蒲田)のアンケート

表・裏の長いアンケートに、時間をかけてご回答してくださいました(アンケート作成者は、巨漢・たっ〇  支払い済み)。

事務局からの心ばかりの御礼は、ぶりくらオリジナル限定の缶バッジ(画像ご参照)、

いまだに アンケートの集計と結果発表がない。 

休憩もせず、必死にみなさまにアンケートをお願いした私は、何やったんだろうか。

この件も、誰も 何も 言えなかった。


とんぶり市2018では、受付スタッフは   なんと   1ダース(12人)、

キツイ  1000倍返し  がうっとおしく、いつものことですが、誰も文句が言えない、

我慢と忍耐の限度を大幅に超え、ストレスと心労を抱えた他のスタッフたち、

川口事務局長に心労をかけないように黙っていましたが、みんな壊れちゃいました。



全員一致  巨漢夫婦は ぶりくらから 消え去れ!!!



あまりにひどい暴言の数々、

名誉毀損の法的措置を進めています。

  法的措置  に反応し、

件名は、名誉毀損の示談交渉など、

差出人・メールアドレスのない嫌がらせメールを送るのは止めてください。


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ヒガシヘルマンリクガメの孵化仔と年内の出展予定

2019年12月09日 | 産卵・孵化仔
ヒガシヘルマンリクガメのカレン(左 ♀)、今まで名前はなく、

メスと表現していた仔ですが、初産を終え、その後も産卵している仔です。

残念ながら、オスが発情していないので、すべて無精卵です。

幼体から育てていますので、なかなか販売ができない仔です。

我が家にいるより、もっと幸せな環境であれば、販売するかもしれません。

メスのお問合せは、最近も数件あるのですが、

私は一度育てると、転売がなかなかできません。


そのカレンより、成長してしまったヒガシヘルマンリクガメのヨークっ仔(右 ♀)です。

孫亀1号&3号の母亀と同血統の妹になります。


出展するイベントのブリーダーズテーブル(JRS夏・冬レプ 自家繁殖個体出品)や

自家繁殖個体のみのブリーダーズイベント(SBS秋)出展する時、あまりに数が少ない時に連れて行く仔です。

ぶりくら市&とんぶり市へは、合同会社ぶりくらの代表社員(無給!)と同じように働かないと、

巨漢夫婦(一番読んでいただきたい固定記事ご参照)から言われ、2014年から出展していません

(2014年から休憩室へも一度も入らず、お弁当も食べず、食べ物・飲み物はすべて持参しています)。 

代表社員も私も、ぶりくらのために働いています(激怒)!!


年内の出展予定はあとひとつだけ、まだ正式にリストが上がっていませんので、公表は控えさせていただきます。

関東への出展機会がこの6年間一度もありませんので、今後 思案していきます。


ヨークっ仔の体重は700gぐらいになり、ますます販売できなくなりました。

そろそろ初産時期になります。



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101gだったのに

2019年12月09日 | インドホシガメ
インドホシガメのナナ(♀)です。


無駄に元気な困ったちゃん、

体重はそれほど増えず・・・、

でも、101gになりました♪ 

と、嬉しいご報告ができると思ったら、

スケールの上で大量の排泄をしたら、

96g になってしもた(撃沈)。



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初イチゴの反応は

2019年12月08日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔(孫亀)たちです。


右から、4号(13g) 5号(11g) 6号(12g)です。


初めてのイチゴの反応は・・・、

無関心でした。

飼育ケージの中にイチゴを入れても、全く興味を示さず、

サラダ菜を食べていました。


頑張ってお値段の高い あまおう苺 を買ったのになぁ(私が撃沈)。



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インドホシガメのビビリとうざたま

2019年12月07日 | インドホシガメ
インドホシガメのたま(左 ♀)とコト(右 ♀)です。


2匹を同居させようと思いましたが、

たまがうざ過ぎて、コトがビビり、断念しました。


この画像でもわかりますね。

たまは、もう脱出しようとしていますから。



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インドホシガメ たまの寝場所

2019年12月06日 | インドホシガメ
インドホシガメのたま(♀)です。


やっと落ち着いたチビホシガメケージの主となり、

シェルターの上で爆睡していました。


笑けてしまって、ボケボケ画像になりました。


元気すぎてうざいのは、私も同じ(苦笑)、

とても愛おしい仔です。



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インドホシガメの うざたま です。

2019年12月05日 | インドホシガメ
インドホシガメのたま(♀)です。


インドホシガメのどのケージに入れても、元気すぎて、

動き回り、落ち着かず、他の仔たちから うざい と思われています。

単独飼育にしたほうが良いのか・・・とも思いましたが、

最近 やっとチビホシガメケージに落ち着き、主となっています。


ビルマホシガメ? と思うほどの爆食、

体重は右肩上がりに増量中、

なんとも 不思議なたま です。



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ニシヘルマンリクガメの同腹孫亀たち

2019年12月04日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔(孫亀)たちです。


左から、2号、4号、5号、6号です。

4匹とも父・母亀が同じの同腹っ仔たちです。


甲羅模様の変化がとても楽しみです。



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くっつく リクとミズ亀

2019年12月03日 | アルダブラゾウガメ
チビアルダゾウガメのジョアン(♀)と

ミシシッピアカミミガメ(♀ 24歳)です。


何で こんなに くっつくのか わかりませんが、

よく見かける光景です。

居心地がいいのでしょうね。


そろそろ屋内入りする準備をします♪



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ニシヘルマンリクガメの孫亀4号の甲羅

2019年12月02日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの孵化仔・19ハリコっ仔4号&5号(孫亀4号&5号)を

合同温浴させました。


4号(11月26日生まれ 左)は10gから12gに、


5号(11月27日生まれ 右)は8gから10gになりました。


誕生時灰色だった孫亀4号の甲羅ですが

(11月28日付「ニシヘルマンリクガメ 誕生時の甲羅は灰色」ご参照)、

画像のように窓越しの太陽光を浴びて、私には輝いて見えます♪



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ニシヘルマンリクガメの孫亀3匹 合同温浴

2019年12月01日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔3匹(孫亀3匹)です。

左から、4号、5号、6号です。

体重は12g(+2g) 10g(+2g) 10g(誕生直後)です。

3匹とも頭の大きさは同じような気がします(爆)。


今日もこれから いきもにあ2019@神戸へ向かいます。

おとなしくお留守番していてくださいね。



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ニシヘルマンリクガメの孫亀6号 初温浴

2019年11月30日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔6号(孫亀6号)の腹甲が、

完全に閉じましたので、初温浴をさせました。


画像はゴクゴクとお湯を飲んでいる孫亀6号、

よく息が続くなぁ~と思うほどでした。


これ以上 腹甲が閉じるのに時間がかかりますと、

脱水が心配なので、スポイトでお水を飲ませます。


孫亀6号は、重量15gの卵から、

甲長3.0㎝ 体重10g

孵化日数60日で誕生しました。


餌は小松菜を置いたのですが、

いきもにあ2019@神戸に、合同会社ぶりくらが出展するために、

すぐに神戸へ向かいましたので、確認はできませんでしたが、

同腹っ仔3匹と同じプラケなので、大丈夫でしょう。


いきもにあ は大盛況でした♪



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ニシヘルマンリクガメの孫亀5号 初温浴

2019年11月30日 | ニシヘルマンリクガメ
ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔5号(孫亀5号 2019年11月27日生まれ)の

腹甲が完全に閉じましたので、初温浴をしました。

お湯をゴクゴクと飲みました♪


孫亀5号は、重量12gの卵から、

甲長2.9㎝ 体重8g

孵化日数59日で誕生しました。


過去にも重量12gの卵から8gで誕生し、

その後も元気に成長していますので、

それほど珍しい小ささではないのですが、

やはり ちっこいです。


8gって、1円玉8個ですが、すぐに小松菜を食べました。



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リクガメ 卵の中のニュルニュル

2019年11月29日 | 産卵・孵化仔
リクガメの某ブリーダーさん(そうそう みなさまがご存じのあの方♪)とのTwitter会話の中で、

誕生時に卵の中に残される ニュルニュル が 話題になりました。

表現方法がわかりませんので、某ブリーダーさん使用の単語 「ニュルニュル」 を使います。


ちょうど ニシヘルマンリクガメの孫亀4号の殻の中に、

説明しやすいような ニュルニュル が残りましたので、

画像として残します。 昨日掲載の「ニシヘルマンリクガメ孫亀6号の誕生」でもわかります。


ニュルニュルを殻から出しましたので、透明に見えますが、

本来は薄い飴色・黄色(11月28日付け画像ご参照)です。


よ~~く観ると、右に白い紐状のものがあり、これが鶏卵でいう カラザ です。

カラザは卵白に混じり、卵黄を卵の中央につなぎ止め、衝撃から守る役割があります。


リクガメの卵の場合、産卵時や母亀が押しつぶして割れた卵を見ると(悲)、

卵黄ばかりが目立ち、卵白は非常に少ないと思いますが、ちゃんと カラザ が存在します。


某ブリーダーさんの ニュルニュル表現のお陰で、今まで気に留めなかったことがわかり、

備忘録として拙ブログに残すことができ、心から御礼を申し上げます。


こんな調子で、まだまだ知らないことばかりのリクガメ飼育・繁殖です。



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ニシヘルマンリクガメの孫亀6号が誕生

2019年11月28日 | 産卵・孵化仔
本日夕方 ニシヘルマンリクガメの19ハリコっ仔6号(孫亀6号)が、

無事に誕生しました。

三日間連続の孫亀誕生、4号・5号・6号は、3匹とも父・母亀が同じです。


午前6時ごろ 卵の殻に大きな穴が開き、6号が首を出していましたが、

隙間から見えるヨークサックが大きいように思いましたので、

見守っていましたが、夕方 左前肢で殻を破り、一気に出て来ました。


心配していたヨークサックも体内へ吸収され、デベソ状態にまでなっていました。

右後肢をブンブンと動かして暴れ、画像もブレブレでした。


3匹の孫亀を授かることができました。

毎日、毎日お世話をする私への贈り物だと考えています。

引き続きお世話をしっかりします!



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