ニシヘルマンリクガメ & アルダブラゾウガメ

ニシヘルマンリクガメの繁殖日記&アルダブラゾウガメ、ビルマ・インドホシガメ、アカミミガメ、うさぎ、極小ヨーキー

ジュリア ひとり

2006年11月30日 | ニシヘルマンリクガメ
ニシヘルマンのジュリア(♀)です。

我家の爆食三姉妹(クリスティラ、サンドラ)のひとりですが、一番目立たない仔です。
 
甲羅の色も目立ちません。 華やかさのない仔です。 大変おとなしい仔です。

目立たないから、気になってしかたのない仔です。

餌を食べ続けるので目立つ仔です。
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放尿中

2006年11月29日 | ビルマホシガメ
ビルマホシのラピス(下♂)とジェイド(上♂)です。

ラピスが餌を食べていると、ジェイドがやって来ました。

ジェイドはラピスの甲羅の上へ登りました。

すぐに「ジャ~」という音がしました。

「ジェイド 食事中のラピスの横で放尿しないでください
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デェイジーのお腹

2006年11月28日 | ポーリッシュ・ミニうさぎ
うさぎのデェイジー(♀)です。

この状態でお腹を撫でると、催眠状態に陥り、熟睡します。
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斜めに熟睡中

2006年11月27日 | インドホシガメ色変個体
インドホシ色変個体のソムチャイ(左)とバンコック(右)です。

成長の遅いバンコックのために、「プロジェクトB(バンコック)」と称し、いろいろと改善策を実施中です。 まずバンコックを単独飼育にしましたが、食欲が落ち、元気がなくなりました。

リクガメは単独飼育が基本だと思っていますが、バンコックの場合、単独飼育がストレスになったようです。 「プロジェクトB」は、他の仔たちの協力が必要だということに気がつきました。

単独飼育から戻ったバンコックは、食欲旺盛になり、他の仔たちと仲良く生活しています。 元気を回復したバンコックがしたことは、ソムチャイの寝場所の横取りでした。

2匹は熟睡中 

どうして並んで寝ることができないのかな?
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クローバーの顔飾り

2006年11月26日 | ビルマホシガメ
ビルマホシのジュリー(♀)です。

クローバーを顔につけたジュリーが、とても愛らしく見えました。

おっさん顔のジェイド(♂)のもとへ嫁ぐ日には、四葉のクローバーを飾ろうね。
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晩秋のはこべ

2006年11月25日 | 
ニシヘルマンのジョナサン(♂)です。

たくさんのはこべが、あちこちの植木鉢やプランターで採集できます。

はこべの種を蒔いた覚えはありませんが、春のはこべのこぼれ種から発芽したと思います。

ジョナサンは大喜びで、美味しいそうに食べていました。

たとえ5分でも暖かければ、太陽光を浴びさせています。
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おはようさん 鼻ちゅ~

2006年11月24日 | ポーリッシュ・ミニうさぎ
うさぎのデェイジー(左♀)とポーリッシュうさぎのスージー(右♀)です。

スージーをケージから出すと、真っ先にデェイジーに会いに行きます。

毎朝 鼻ちゅ~をします。
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ハイビスカスの花が咲きました。

2006年11月23日 | アルダブラゾウガメ
チビアルダのジョアン(♀)です。

11月もあと1週間で終わりだというのに、バルコニーのハイビスカスの花が咲き続けています。 市販の葉野菜を与えていないジョアンを最優先に、あとの花は他の仔たちに順番に与えています。

気温が低いので、ジョアンをバルコニーに出すことはなくなり、ガラス越しの日光浴をさせています。

太陽光が必要なのか、ケージの中のジョアンの居場所が変わり、紫外線灯の近くで過ごすようになりました。 

大型種のアルダには、太陽光が必要なことを再確認しました。
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たけこ 初の3rd  クラッチ

2006年11月22日 | 産卵・孵化仔
ヒガシヘルマンのたけこ(♀)です。

産卵後の食事は、水分補給のためのレタス、チコリ、ハコベ、サツマイモの葉、マリーゴールド、そして産卵後だけに与える配合飼料です。 

11月20日に初めての3rd クラッチ 2個を産卵しました。
産卵床の深い底に、1個埋めてあった卵の重量は14gでした。
残念ですが、もう1個は地表近くに軽く埋められ、私が見つけた時には割れていました。

たけこを抱卵させない、繁殖は止める、と決めたのは私です。
しかし、体調の良いたけこを見ていると、自然に任せようと思うようになりました。 抱卵を止めることはできませんが。 

今年は数年分の卵(9個)を産卵してくれました。 もうゆっくり休んでください。 たけこ 本当にお疲れさまでした。

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アン 昼寝中

2006年11月21日 | ニシヘルマンリクガメ
ニシヘルマンのアン(♀)が首を真横にして昼寝中です。

餌を下敷きにしています。

現在 体重は710gです。

健康に、すくすくと育っています。
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故ブルースの忘れ形見

2006年11月20日 | 産卵・孵化仔
ニシヘルマンのジョナサン(後ろ♂)を隅に追い詰めたのは、ヒガシヘルマンの孵化仔1号(手前♂)です。 

からだは小さいですが、とてもやんちゃです。

孵化仔1号には、父亀・故ブルースの血が流れています。
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はじめまして デェイジーです。

2006年11月19日 | ポーリッシュ・ミニうさぎ
うさぎのデェイジー(♀生後1ヶ月)をお迎えしました。
血統書付きのポーリッシュではなく、ごく普通のうさぎです。
値段も一桁違いますが、可愛さはスージーと同じです。

売れたと思っていましたが、まだ残っていた仔でした。
私が家族としてお迎えするしかないと思いました。
しかし、スージーにストレスがかかってはいけないので、先ずスージーに会わせました。 

親仔のように寄り添っていました。 これが決めてとなりました。

主人が帰宅したので、「スージーの仔」だと言いましたがバレました。

名前はデェイジーですが、主人は「もぐらちゃん」と呼びます。
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2組のペア

2006年11月18日 | ニシヘルマンリクガメ
ニシヘルマンの2組のペアです。

左のペアは、ジョージ(♂)&アン(♀)です。
アンはジョージを無視して、食事中でした。

右のペアは、ハリー(♂)&メアリー(♀)です。
メアリー(手前)がハリーに甘えているように見えました。

ジョージとハリーはオス同士ですが、一度も喧嘩をしたことがありません。
ハリーがまだ発情していないせいかもしれませんが、2匹は仲良しです。
喧嘩をしたら、ケージを分けます。

ジョージのお相手はいつもアンです。 なぜか秩序が保たれています。

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焼き芋は撮影の小道具

2006年11月17日 | 
インドホシ色変個体のソムチャイ(左)、バンコック(中央)、カニータ(右)です。

体重の増えないバンコックのために、真っ先に焼き芋を与えました。

記念写真だけで、全く興味がありませんでした。

においも嗅ぎませんでした。

ヘルマン軍団には大人気の焼き芋ですが、インドホシたちは見向きもしませんでした。
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初めての焼き芋

2006年11月16日 | 
ヒガシヘルマンの孵化仔1号(左♂)とニシヘルマンのジョナサン(右♂)です。

HBMでヒガシヘルマンの孵化仔たちが、美味しそうに焼き芋を食べていましたので、早速、与えてみました。

初めての焼き芋に大満足!
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