イングリッシュヘリテージ
開園100周年記念で1/5~8まで無料公開
いろいろイベントもやっていました
1/6 京都府立植物園のつるバラ剪定講習会へ
ナルキッスス・カンタブリクス
覚えられない
スノードロップがもう満開
冬の一番咲きは蝋梅
寒々しい水辺
冬場は抱き付きたくもなるわ
「連理の枝」二本の木の枝がくっついている
色味のない公園で目に付く赤い実
ツルウメモドキ
ヤバネヒイラギモチ
(シナヒイラギ、チャイニーズホーリー)
南天
万両
おどろおどろしい形のでっかい
鬼柚子/獅子柚子
花も咲いていないので
枯れ物、乾きものをパチパチ撮る
枝茎がまっ黄っ黄
オウゴンミズキ?
つるバラ剪定講習会バラ園での実演
中小輪の「バレリーナ」
30分余りで左半分が完了 ↓
バラ園の木立バラは剪定がまだで
咲き残りの冬バラがあちこちに
ラビアンローズ
秋に満開だった「うらら」
モナリザ?
銀嶺
伊豆の踊子
ルスティカーナ
「ルーピング」オレンジ色のつるバラみたい
初めて見た「超微香」の表示
それは無香ということやんな
「超」の意味は上、優れる、勝るとかなので
なんか違和感あり
朝から4時まで、バラ友さんと冬の植物園を堪能。でも、やっぱり、5月10月の季節のほうが楽しい。
冬枯れや剪定誘引姿もお美しいという境地にはなかなかなれないわたくしです。
習ったことを思い出しながら、今日の午後に家のつるバラ「アンジェラ」の剪定を始めたものの、いやぁ、春に花が咲くのはどの枝のどこらへん?まるでわからんし、風が冷たいのん!
ぶっとい古枝を2本ばかりのこぎりで切った。
「どこで切っても咲くのは咲きます」「枝を長く伸ばすと先っちょにしか花が付かない」
「枝は同じ長さではなく、長短を付けて」ところどころ思い出しながらも、適当な作業で終わりそう。
元気のない地植えのバラ2本掘り上げたら、根っこがほとんどなくて、こりゃ、アカンかも。
とりあえず、今月中はがんばろう。