葉月のブログ

嘘つきは泥棒の始まり

バージョン 0.25.3

2021-07-23 | バージョン
字幕大王さんご紹介の、サジ・ハミードさんのビデオで
独コロナ調査委員会のライナー・フーミッヒさんが、東京で働いていたことがあったことが判明した。
ドイチェバンクの弁護士だったらしい。
米国にいたとき、フォルクスワーゲンやドイチェバンクの不正と闘った弁護士だと聞いていたのだけれど、それ以前には、当のドイチェバンクで働いていたという。
コントロールド・オポジションではないといいけれど。


ドイチェバンクはトランプやクシュナーに融資した過去があるが、
2020年7月に判事の息子が殺された事件で、その判事がエプスタインとドイチェバンクの関係の調査をすることになっていたというニュースがあって以来注目している。


確かかは不明だが、クシュナーとバノンの関係で最近聞いた話では、
クシュナーの後ろにキッシンジャーがいたとういこと。
バノンが辞任するとき、キッシンジャーも一緒に引き摺り下ろしたらしい。

「コントロールド・オポジション」のここでの意味は、トランプ政権でスローウォーキングで(仕事をのろのろとさぼって)トランプの邪魔をしていた人たちのこと。ビル・バーとか、ジーナ・ハスペル、ジェームズ・コミーとか。並べてみると、要職の人すべてだったりする。

今、ジル博士が訪日中だそうですが、中国のアフリカ進出を手助けしたのが、ジル・バイデンでした。どの国のどなたに袖の下を渡すのかの手引きなど。

イスラムのテロリストの資金をペンタゴンが出していたというなら、日揮の事件の後ろにペンタゴンがいたという解釈が妥当なのかも考えている。
ルワンダの虐殺もサイオップだったのかも考えている。
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