ひょうりゅう【漂流】:あてもなくさすらうこと。(三省堂大辞林第二版より)
そして、彼は帰国した。1年間の漂流が終わったのだ。お帰りなさい。でも彼のことなので、すぐにまた新しい漂流が始まることだろう。今度はどんな漂流になるのか、他人事ながら楽しみである。彼の漂流のすごいところは、必ず「あて」があって「さすらう」ところ。そういうところは見習いたいものだと常々思っている。
と、シアトル漂流記への最後のTBは、褒め殺しということで(笑)。埼玉に漂流する時は連絡ちょうだい。それから、ブログは絶対続けてね。
そして、彼は帰国した。1年間の漂流が終わったのだ。お帰りなさい。でも彼のことなので、すぐにまた新しい漂流が始まることだろう。今度はどんな漂流になるのか、他人事ながら楽しみである。彼の漂流のすごいところは、必ず「あて」があって「さすらう」ところ。そういうところは見習いたいものだと常々思っている。
と、シアトル漂流記への最後のTBは、褒め殺しということで(笑)。埼玉に漂流する時は連絡ちょうだい。それから、ブログは絶対続けてね。