football smile

the days turn into months and years

#272

2018-03-31 | photo



この時間にここにいるのは初めてだ。全然違う空気感である。

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MHL85

2018-03-30 | smile

考えてみると、スーツを着て仕事をするのもあと10年くらいだ。スーツは嫌いじゃないし、着られるうちに着ておこう。というわけで、MARGARET HOWELLで春用のライトグレーのセットアップを購入。今シーズンから使っている新しいメーカーの生地出そうで、シャリシャリした感じが涼し気でよい。ボックス型のシルエットもかっこいい。

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#271

2018-03-29 | photo



ゆっかー

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#270

2018-03-28 | photo



ちょっと寄り道。

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#269

2018-03-27 | photo



大宮の現場へ行ったついでに、ワクちゃんを訪ねてさいたま市役所へ。さすが課長補佐兼係長!立派に働いておりました。忙しいところ突然お邪魔して申し訳ない。

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#268

2018-03-26 | photo



いつものジョギングコースはサクラが満開。

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toto995

2018-03-23 | toto

浦和は再建中。

A組シングル

1  秋田×福島  1
2  栃木×熊本  2
3 東京V×山形  1
4  水戸×横浜C 1
5  讃岐×大分  2

B組シングル

1  千葉×京都  1
2  新潟×徳島  1
3  金沢×町田  2
4  岡山×甲府  1
5  愛媛×岐阜  1

いつも通り200円の勝負

今シーズンの成績 0勝6敗 +¥0−¥600=−¥600

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No.0

2018-03-21 | music

BUCK-TICK
14 MAR 2018
iTunes
http://www.buck-tick.com/


デビュー30周年を不動のメンバーで迎え、新たな境地を切り開く21枚目のオリジナルアルバム!

という普通のコピーが添えられているけど、先行シングルがおよそシングルらしからぬ重厚な「BABEL」という曲を持ってきたあたり、やはり並々ならぬ意気込みを感じてしまう。もはやこの境地に立つバンドはいないだろうという自負も伺える。ここ数作続いていたと思われる新たな挑戦は、シングルとしては際立っていたけど、アルバムとしてはどうなのかなあと思っていたが、ようやく納得できるところへ到達したようだ。いつも通りのBACK-TICKじゃないかと思うのと同時に、いつもと違うBACK-TICKじゃないかとも思う。非常に複雑で奥が深いのである。これはすごいことになっている。

シングルがシングルらしくなかったので、聴きやすい曲はあるのかなと心配していたが、ちゃんとかっこいい曲もありました。至高のメロディは健在。というわけで、相変わらずな今井寿の「GUSTAVE」と「ゲルニカの夜」にぶっ飛んだけど、星野英彦の「Ophelia」にいちばんグッときた。前作もそうだったけど、ヒデ良い仕事してます。

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TGS49

2018-03-20 | design

発注者としてプロジェクトを支えてくれたMさんとTさんですが、4月から異動になるということでご挨拶に伺いました。Mさんは大手町本社へ、Tさんは大分製油所へ。昨年の合併により日本一の製油会社になったわけですが、組織改革も徐々に進んでいるようで、プロジェクトチーム自体も見直されるとのことです。しかしまあ、大企業は大変ですなあ。いきなり大分ですか。ウチなんて隣のブースへ移るだけでも大騒ぎなのにね。そのTさん、早速リサーチをしてくれたようで「NSKさん、福岡にも事務所ありますよね」と言われました。以前、鹿児島大学の仕事をしていたので、九州事務所の人間なら私よく知ってます。何なら私が飛んで行きますよ。せっかくのご縁ですから、またどこかでご一緒できるといいですね。何度も書いてますが、本当に信頼できる人は身内だけとは限りません。発注者にも施工者にも、いくらでも味方になってくれる人はいるものです。そういえばこの現場でも、ずいぶんたくさんの人に助けてもらったなあと思いました。最後に、プロジェクト竣工記念品をいただいて帰って来ました。さすが!大企業はやることが違うわ。おしまい。

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どうせ今夜も波の上

2018-03-19 | book

椎名誠
1 MAR 2010
文春文庫
Amazon.co.jp

「よくわからない言葉に「自分さがし」というのがある。二泊三日で鹿児島へ行ってきたのだが空港にそんなポスターがいっぱい貼って合った。自分さがしか。どこかにおっこちている自分などあまり見つけたくないな。」

という本を読みました。物事をどう見るか?見たものをどう捉えるか?その感性が才能というものなのだろう。どうでもよいことが、面白くて特別なことに思えてくる。大げさに言えば、人生どのようにでも生きていける。感性を蔑ろにしなければ。

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