football smile

the days turn into months and years

紅白

2018-12-31 | smile

目の前のガラスを割れ!

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Happy Birthday !

2018-12-30 | smile

迷わないことが強さじゃなくて、
怖がらないことが強さじゃなくて、
泣かないことが強さじゃなくて、
本当の強さって、どんなことがあっても、前をむけることでしょ。前をね。

ちびのミイ

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忘れる

2018-12-29 | smile

毎年変わらない時間というのは、これからも大切にしたいものである。

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ONE FROM THE MODERN

2018-12-27 | music

OCEAN COLOUR SCENE
13 SEP 1999
iTunes
http://oceancolourscene.com/

OCEAN COLOUR SCENE聴き始めたきっかけは、やはりPaul Wellerである。名実共に代表作である「MOSELEY SHOALS」がリリースされた頃は、結構尖がっていた印象があるけど、この4thアルバムはちょっと印象が違う。ジャケット写真のメンバーのように、全体的にゆったりした感じ。世間的な評価はあまり高くないようだが、個人的には悪くないと思っている。

いつも尖っていると疲れちゃうよね。その抜き方が大切なのだな、きっと。

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Nのために

2018-12-26 | book

湊かなえ
23 AUG 2014
双葉文庫
Amazon.co.jp

「その人のためなら自分を犠牲にしてもかまわない。その人のためならどんな嘘でもつける。その人のためなら何でもできる。その人のためなら殺人者にもなれる。みんな一番大切な人のことだけを考えた。一番大切な人が一番傷つかない方法を考えた。」

という本を読みました。今更ですけど。よくできた物語だなあと思いました。各章の最後に「十年後」が描かれるという構成に唸りました。お正月に読もうと思っていたけど、読み終わってしまったので、また古本屋へ行かなくちゃ。

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松本130

2018-12-25 | design

日が暮れて4℃というのは、松本にしては暖かい方です。というわけで、松本市内の挨拶回りも今年で7回目です。音楽文化ホール改修の仕事は、自分にとってとても大きなキャリアとなりました。会社がつぶれたら松本へ来なさい!と言われましたが、おかげさまで会社はまだつぶれていません(笑)。松本の人はみなさん優しいし、移住しても良いかなあとも思いますが、冬の寒さを考えるとね、埼玉の方が良いかなあと思います。

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できる人は必ず持っている一流の気配り力

2018-12-24 | book

安田正
18 MAR 2018
三笠書房
Amazon.co.jp

「手を抜かない、真面目、ていねい。必要なことなら、人にわからなくてもきちんとやる。こうした長所は、日ごろからも、大きな仕事を頼む際の安心感、信頼感になっていきます。「この人に任せておけば大丈夫」「きっと間違いない」こういった信頼感は、一朝一夕に得られるものではありません。」

という本を読みました。何はともあれ、これに尽きると思うわけです。毎日コツコツ積み上げて行くしかありませんな。

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GREATEST HITS

2018-12-23 | music

EURYTHMICS
1 MAR 1991
iTunes
https://eurythmics.com

まもなく平成も終わろうという時に、なぜEURYTHMICSを聴いているのかよくわからないが、とにかく80年代というのは、すごい時代であったなあとしみじみ思う。シーケンサーの発達によって、シンセサイザーの使い方が劇的に変化した。アナログ・シンセにデジタル・シンセ、その音色もバリエーションが広がった。シンセ好きにとっては、たまらないわけである。

初めて「Sweet Dreams(Are Made Of This)」を聴いた時は、本当に衝撃的だった。なんて暗いのだ!最初に注目したのはDavid Stewartのサウンド・メイクだったけど、実はAnn Lennoxのヴォーカルとの相乗効果が生んだ賜物であったことに気づいてからは、やはりその歌声に魅了されることとなった。緻密なデジタル・サウンドが、徐々にバンド・サウンドへと移行されたのは、ヴォーカルのためか?はたまた時代の要請か?

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MINOR EARTH MAJOR SKY

2018-12-22 | music

a-ha
10 MAR 2000
iTunes
https://a-ha.com

最近のa-haのLive映像をYouTubeで観ていると、いやはやとてもかっこいいなあと思う。80年代にMTVで世界中を圧巻し、母国ノルウェーでは勲章まで授与されているという人気バンドである。それにも関わらず、その威厳のようなものは微塵も見せずに、粛々と楽曲を奏でている。そこに見えるのは、物事の本質を追求する職人気質のようなもの。人生の幸せが凝縮されているように思えてならない。

老眼鏡のようなメガネをかけて、すっかりオッサンになったMorten Harketだけど、相変わらず透き通った歌声は健在で、というかより深みが増していて、しみじみ感動してしまうのであった。「Summer Moved On」は言うに及ばず「Little Black Heart」や「You'll Never Get Over Me」みたいな曲を聴いていると、こんな風に年を重ねて行きたいなあと思う。

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#293

2018-12-21 | photo



今度は世田谷区の現場の監理者検査へ行って来ました。何かと問題が起こるのが現場の常で、ここの担当者も色々と大変だったようです。しかしその経験は、これからきっと役に立つ時が来ると思います。

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