昨日、ウクライナの大統領の評価が高まっていることをとりあげました。そのゼレンスキー氏が、あの役に立たない金食い虫の国連の事務総長に露の安保理投票権剥奪訴えたそうです。
これは良いですね。この声が高まり、国連解体が進むことを願いたいものです。
ウクライナ大統領、露の安保理投票権剥奪訴え 国連事務総長に https://t.co/WyRWhYtCFwコメディアンから戦時大統領に ゼレンスキー氏高まる評価 https://t.co/m02ZpJEtz6
— 産経ニュース (@Sankei_news) February 27, 2022
「私はここにいる」と首都キエフを離れていないことを強調し、場所を転々と変えて動画を公表。軍や国民を勇気づ けるメッセージを発信している。欧米メディアでは「戦時大統領」になりつつあるとの見方も出ている。
— 産経ニュース (@Sankei_news) February 27, 2022
ゼレンスキー氏は、ロシアの侵攻を「侵略」とし、国連安全保障理事会での「侵略国の投票権を剥奪すべきだ」と訴 えた。
ロシアの行動と発言を「ウクライナ人に対するジェノサイド」と認定することも求めた。
国連は無くするか、新しい本当に世界に睨みを利かせる組織を真剣に考えるべきじゃないでしょうか。
そんな甘い考えは無理と言われそうですが、この何の役に立たない組織を放置しておくよりはずっと可能性があるでしょう。
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