もう諦めたのかと残念に思っていましたが、つくる会は戦いつづけてくれているようです。
反日売国左翼・在日マスメディアが報道しない自由を行使しているので全く表面に出てこないのが腹立たしい。
奴等や文科省にとっては、絶対に譲る気が無いようです。何と言っても、あの文科相の期待外れの対応には怒りしかありません。
つくる会が声明「誤りや矛盾ある」 検定内容非公開破りの罰則、撤 回求める https://t.co/4Z4NTYDnma
— 産経ニュース (@Sankei_news) November 12, 2020
文部科学省が教科書検定の内容をルールに反して検定期間中に公表した教科書会社に対し、次回検定を含めて不合格 とする罰則の新設方針を示したことについて。
荻生田文科相は完全に反日売国左翼・在日勢力に取り込まれたのでしょうか。ここは、ルール違反なんて小手先の話じゃないでしょう。
こんな文科省を蔓延らせていることこそがルール違反なのだという考えが無いのでしょう。何とも情け無い。ここにこそ河野さんを持って来るべきかも。
教科書検定期間中の内容公表「明らかにルール違反」 萩生田文科相https://t.co/ofnJAp7sFb
— 産経ニュース (@Sankei_news) November 13, 2020
「文科省が(検定)結果を公表したのは3月」とし、つくる会が不合格になったことを明かした2月の記者会見は ルール違反であることを強調した。
それにしても、自民党の覚悟の無さを見せつけられた思いです。
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