ニセ大統領(バイデン)の元で、対China製作が軟弱になるのじゃないかと常に心配しています。
ところが、アメリカも今回は本当の敵を理解したようで本気で戦う積もりのようです。
西村幸祐さんがHaranoさんの動画をツイートしてくれています。
どうか間違わずに全力で叩き潰して貰いたい。ところが、一番一緒にやらなければならない日本がニセ大統領(バイデン)と同じような軟弱者が首相と言うのが何とも情けない。
米が「インド太平洋戦略」発表 対中国鮮明https://t.co/99E9sDM3hZ
今後10年は「中国による国際的なルールや規範の改変」の企みを阻止できるかを決定づける重要な時期だと指摘。— 産経ニュース (@Sankei_news) February 12, 2022
非常に重要な局面を迎えている。これまで何度も言ったように、トラ ンプ政権からの流れは変わらない。反中国共産党法という米議会の法律は21世紀の冷戦宣言で、日本列島から台 湾、南シナ海へのラインが最前線に。沖縄本島や石垣島で最近選挙で自治体を転覆させるCCPの工作員が活発化し ている理由だ。 https://t.co/PY7Ud4pgbT
— 西村幸祐 (@kohyu1952) February 12, 2022
さて、日本の優柔不断総理はどうするのでしょうか。やはり、自民党はとんでもない総理をこの大事な時に選んだようです。
高市さんを選ばなかったことを心から悔いて、速やかに替えるべきです。
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