合体だぁ!!と、予備知識が無かったので、ビックリだわ。
オープニング、巧く作ってナァ~とここで感心(笑)
ローガンとの交代編成だから、どこかで合作が~と思っていはいたが
(注!もう一度言いますが、『CI』全く予習していませんので・笑)
早ッ!まだ#6でしょ?と、この点にも驚いたわ・・・
でも、これはローガンへのサービスではなく、
ゴーレンへのサービス、ですよね?ね?ねね??
って、前編では特に~でしたので、後編にサービスがあるのでしょうか?
オーシャンズ2(byエイムズ)が、頑張っております。
いやいや・・・多くの方が、このオーシャンズ2が好きかと・・・私は好きだッ!
この「好き」は、ローガンよりもゴーレンに対して、だと思う。
でもローガンは・・・スタイル・チェンジ、ですよね。
髪型&カラーリング・・・ホェ~何故に?????(いっぱい付けておこう・笑)
ほら~、ゴーレン、男性とのコンビ的な描写が無いから・・・
こうやって、ローガンと肩並べて(デカイなぁ・笑)歩くと・・・
・・・・・・周囲が避けそう・・・(笑)
こういうシーン、私は「待っていましたッ!」って感触で嬉しいですわ(ウンウン)
原題『In the Wee Small Hours (1)』
フランク・シナトラの楽曲から(ちょっと文字が足らないが)
まぁ、ドラマでもシナトラ全開~でしたので、そういう意味も込めて、かと。
で、ローガンもマニア風でしたが・・・そうなのか??
今回、何が気楽で楽しいかって・・・
もう検察パート気にせず(笑)
「ほ~ら、こんな悪徳判事、捕まえちゃえ~」って見ていられるから(笑)
「おい、ローガン!それじゃ証拠として採用にならんぞ」とか
「おいおい、ゴーレン、令状あったっけ?大丈夫か~」とか
心配しなくてもいいので・・・そういう余計な心配ナッシング(笑)視聴(笑笑)
で、悪徳判事=って完全に息子と共犯だよね?な父親ですが・・・
覚えが覚えが・・・調べる・・・他の超人気ドラマじゃなくて・・・・
本家、本家・・・そうだ!
カッター・エピで、一夫多妻の宗教団体の教祖の方だわ~。
あの時も、エロな親父だったが・・・今回もかって
今回の方が、先だわ(笑)
最初、バカ息子大会か、と思ったら判事登場で~
って、なぜに判事を?とか思ったが・・・ドラマを深刻にさせるため?でしょうか?
と同じく、なぜマスコミを介入させているのか?とも思ったが。
何か意図があるのだろうか・・・全く無かったりして(笑)
ちょっと気になったのは・・・
イーサンの正体を知ろうと、ネット検索していて
ブログに書かれているイーサンの自己紹介を読み上げるエイムズの言葉で
「・・・年齢:17歳 地域=地獄の5番通り・・・」
地獄の5番通り=the fifth circle of hell(英語音声)
5番通りでもイイと思いますが・・・これは、5圏だと思うのだが、私は。
ウ~ン・・・ダンテの『神曲』の「地獄編」から、でいいのかな?
地獄には9層の階層があって、その中の5番目ってことですわ。
この地獄の5圏は、怒りを持った者の地獄で・・・
ウ~ン、イーサンの犯罪(父親への感情)に、関係する?
・・・この辺は、後編見ないと分からんし・・・別に関係ないかもね(深読みだって・笑)
カーヴァーが電話していた相手=アーサーは、ブランチ、でいいんだよね?
では、後編はブランチが登場なのか??
ギャレット家を家宅捜査していた時
イーサンの母親へのアプローチは、エイムズ&バレク。
ココ、さり気なく母親へ助言=都合よく捜査が進むよう、でしたね。
「あなたの気持ちは分かっているわ」風攻撃(笑)
で、オーシャンズ2は、イーサン相手に一芝居。
ここで、写真を見ながら、
イーサンに対し、父親への感情に探りを入れる・・・ここはゴーレンが先導、ですね。
で、挑発して警官への暴行で逮捕・・・お上手でした(パチパチパチ)
ここ、今回の好きなシーンです(ウンウン)
どういうかなぁ・・・ゴーレンが、真っ直ぐだ(なんだこの表現・笑)
あぁ、心理的にねって意味ですわ。
ローガンの影響なんだろうが・・・
エイムズとの関係で見られる「ちょっとした甘え」がないような気がして。
あぁ、この「甘え」は別名「エイムズへの配慮」と混同しておりますわ。
(私はそう思っている)
で、今回ローガンとは・・・自力で立たなきゃいけないって感じ。
それが、真っ直ぐ、というイメージになっております・・・はい。
さて、ゴーレンが「イーサンの話し相手」と抜擢したのは~
って、コニー君・・・S3-8「恐るべき子供たち」に登場の青年ですね。
今回は、ゴーレン達に条件付で協力を・・・
・・・いきなり出てきても、「誰?覚えがあるが・・・」だよネェ(ウンウン)
で、「サイコたちの6時間のつぶやき」に、何かあるのか??
と、後編に続く~で御座いますね(ペコリ)
オープニング、巧く作ってナァ~とここで感心(笑)
ローガンとの交代編成だから、どこかで合作が~と思っていはいたが
(注!もう一度言いますが、『CI』全く予習していませんので・笑)
早ッ!まだ#6でしょ?と、この点にも驚いたわ・・・
でも、これはローガンへのサービスではなく、
ゴーレンへのサービス、ですよね?ね?ねね??
って、前編では特に~でしたので、後編にサービスがあるのでしょうか?
オーシャンズ2(byエイムズ)が、頑張っております。
いやいや・・・多くの方が、このオーシャンズ2が好きかと・・・私は好きだッ!
この「好き」は、ローガンよりもゴーレンに対して、だと思う。
でもローガンは・・・スタイル・チェンジ、ですよね。
髪型&カラーリング・・・ホェ~何故に?????(いっぱい付けておこう・笑)
ほら~、ゴーレン、男性とのコンビ的な描写が無いから・・・
こうやって、ローガンと肩並べて(デカイなぁ・笑)歩くと・・・
・・・・・・周囲が避けそう・・・(笑)
こういうシーン、私は「待っていましたッ!」って感触で嬉しいですわ(ウンウン)
原題『In the Wee Small Hours (1)』
フランク・シナトラの楽曲から(ちょっと文字が足らないが)
まぁ、ドラマでもシナトラ全開~でしたので、そういう意味も込めて、かと。
で、ローガンもマニア風でしたが・・・そうなのか??
今回、何が気楽で楽しいかって・・・
もう検察パート気にせず(笑)
「ほ~ら、こんな悪徳判事、捕まえちゃえ~」って見ていられるから(笑)
「おい、ローガン!それじゃ証拠として採用にならんぞ」とか
「おいおい、ゴーレン、令状あったっけ?大丈夫か~」とか
心配しなくてもいいので・・・そういう余計な心配ナッシング(笑)視聴(笑笑)
で、悪徳判事=って完全に息子と共犯だよね?な父親ですが・・・
覚えが覚えが・・・調べる・・・他の超人気ドラマじゃなくて・・・・
本家、本家・・・そうだ!
カッター・エピで、一夫多妻の宗教団体の教祖の方だわ~。
あの時も、エロな親父だったが・・・今回もかって
今回の方が、先だわ(笑)
最初、バカ息子大会か、と思ったら判事登場で~
って、なぜに判事を?とか思ったが・・・ドラマを深刻にさせるため?でしょうか?
と同じく、なぜマスコミを介入させているのか?とも思ったが。
何か意図があるのだろうか・・・全く無かったりして(笑)
ちょっと気になったのは・・・
イーサンの正体を知ろうと、ネット検索していて
ブログに書かれているイーサンの自己紹介を読み上げるエイムズの言葉で
「・・・年齢:17歳 地域=地獄の5番通り・・・」
地獄の5番通り=the fifth circle of hell(英語音声)
5番通りでもイイと思いますが・・・これは、5圏だと思うのだが、私は。
ウ~ン・・・ダンテの『神曲』の「地獄編」から、でいいのかな?
地獄には9層の階層があって、その中の5番目ってことですわ。
この地獄の5圏は、怒りを持った者の地獄で・・・
ウ~ン、イーサンの犯罪(父親への感情)に、関係する?
・・・この辺は、後編見ないと分からんし・・・別に関係ないかもね(深読みだって・笑)
カーヴァーが電話していた相手=アーサーは、ブランチ、でいいんだよね?
では、後編はブランチが登場なのか??
ギャレット家を家宅捜査していた時
イーサンの母親へのアプローチは、エイムズ&バレク。
ココ、さり気なく母親へ助言=都合よく捜査が進むよう、でしたね。
「あなたの気持ちは分かっているわ」風攻撃(笑)
で、オーシャンズ2は、イーサン相手に一芝居。
ここで、写真を見ながら、
イーサンに対し、父親への感情に探りを入れる・・・ここはゴーレンが先導、ですね。
で、挑発して警官への暴行で逮捕・・・お上手でした(パチパチパチ)
ここ、今回の好きなシーンです(ウンウン)
どういうかなぁ・・・ゴーレンが、真っ直ぐだ(なんだこの表現・笑)
あぁ、心理的にねって意味ですわ。
ローガンの影響なんだろうが・・・
エイムズとの関係で見られる「ちょっとした甘え」がないような気がして。
あぁ、この「甘え」は別名「エイムズへの配慮」と混同しておりますわ。
(私はそう思っている)
で、今回ローガンとは・・・自力で立たなきゃいけないって感じ。
それが、真っ直ぐ、というイメージになっております・・・はい。
さて、ゴーレンが「イーサンの話し相手」と抜擢したのは~
って、コニー君・・・S3-8「恐るべき子供たち」に登場の青年ですね。
今回は、ゴーレン達に条件付で協力を・・・
・・・いきなり出てきても、「誰?覚えがあるが・・・」だよネェ(ウンウン)
で、「サイコたちの6時間のつぶやき」に、何かあるのか??
と、後編に続く~で御座いますね(ペコリ)