感想です。遅くなって、ゴメンなさいです(ペコリ)
原題『I Predict a Riot』=訳しますと「私は暴動を予言する」ですが
えっと、曲のタイトル、ですね。
Kaiser Chiefsが、2004年にリリースされた曲のタイトルです。
ベースは、本家S9-11「消えた学生運動家」
お断りしておきます。
記事は、日本語字幕&日本語吹き替え、入り乱れております。
字幕で「意味通じんぞ」と思ったものは、吹き替えで、と。
だって・・・・一例
法廷に警視総監が来たって時のソーン
日本語字幕「プレッシャーが足らないと思ってた」
日本語吹き替え「最悪だ。プレッシャーを与えに来たってことか」
↑ 字幕だと、ソーンが自分にプレッシャーかけて頑張るのか?
と思ったのですが・・・吹き替えの方が、しっくり来るよねぇ。
だって、最初に舌打ち風捨て台詞吐いているようだったし(違う?)
ドラマで、ブリクストンの暴動が背景にあります。
これは、1985年南ロンドンに位置するブリクストンで発生した暴動のことです。
ブリクストンでは、1981年にも暴動が起こっています。
(同じブリクストンでも、場所&暴動起こした人々は異なるようで)
どちらも、人種間問題から派生した暴動です。
1985年の暴動を、ちょいと御紹介しますと・・・
1985年9月28日発生。警察が追っていた男(銃の所持違反の疑いで)
男の自宅へ行ったが、不在。応対したのは男の母親。
手荒な家宅捜査の中、警官が発砲(誤射とも)
母親が撃たれ、一命は取り留めたが、麻痺が残ってしまう。
母親が、ジャマイカ出身ということで、住民達は、人種間差別と怒り出す。
また相対する警官の多くが白人であったため、まさしく人種間の争いに。
ドラマでも、ケインの潜入先が、ブルクストンにあるジャマイカ組織であったと、
グリーンが言っていましたが。
この暴動を背景にしている、ということですね。
えっと・・・長々と書きましたが・・・一応理由があります。
動機がね、はっきり言っていないように思えたので。
グレイディが、ケインを殺害する動機が、明確に言っていないような?
そう思ったので・・・・う~ん、見落としたか?
と思い、洗い直そうと・・・したら、こうなった次第で(笑)
それと、4人の容疑者。関係は分かるのですが、組織力弱いし(笑)
だから、どんな関係で、どんな手順で隠蔽したのか?も洗い直そうと。
こういう理由です。
いかがだったでしょうか?
あのね、粗筋説明しろ、と言われると、スッゴク簡単なんでしょ。
「過去に起こった若い黒人警官殺害事件。
お約束通り、捜査も手抜きで、解決しようとしていないし。
でも、犯人は警官で、そのもみ消しに、お偉方も関わっていた。
という真相なのだが、事件そのもの~よりも
レイトンの黒人警官として、
また人種間の差別についての様々な思いがあり
加えて、容疑者のひとりのお偉いさんが、ブルックスの恩師で
ここで、ブルックスの苦悩も・・・見せて、いつも通り検察の影が薄いっと」
というお話でしたね・・・・コレでイイよね?(笑)
こういう風に、カンタンなのですは
でも・・・何やらよく分からんエピだったナァって思った方、
結構いるのではないでしょうか?
これね・・・私が思うってことですが・・・
グレイディが、何にも語っていませんよね。
ケインに暴力を振るい、死に至らしめたこと自体もそうですが
その時の心境等々・・・たとえ一時的にカッとなったとしても、
その説明がない。
同様に、ケインが警官だと知った時の心境も・・・ない。
こういう動機や心境や心情等々は・・・
検察パートで明らかになるのが、まぁ定番なんですがね。
法廷で、被告人への反対尋問で、検察が追求する。
このパターンが、一応王道ですよね。
しかし、今回は、コレ、抜けていますよね。
検察が、質問するのは、ランガム。
ランガムは、ケインと隠蔽者達を結びつける役割なのですが
当事者ではない。
だから・・・第三者的冷静=ストレートな強さが欠けるって状態に。
感情に訴えることもないから・・・・コチラの感情も動きが鈍くなる
で、結果的に・・・どうもなぁ~って感想になってしまう。
これは、『UK』の宿命と言うか、面白みに欠ける部分と言うか・・・
検察の存在が、薄くなっている要因のように思えます。
私は、そう思うのですがね。
でもね、コレって意図的?とも思ったのだが。
視聴者、考えろよってことか?・・・・いや、それはナイな(笑)
だから・・・ボンヤリとした視聴後感って感じになっちゃうかと。
で、話を戻して・・・
グレイディの動機は?
って、コレ、コチラで推測しろってことなんだろうか?
暴動で、相棒が殉職してしまったグレイディ。
大いに荒れています・・・パブでも大荒れ。
外で頭を冷やそうと・・・そこに、黒人の若造(ケイン)がいる。
覚えが・・・暴動に加わっていた奴だ。
頭に血が上るのを抑えられない・・・・って感じなんでしょうか?
グレイディは、その時は、ケインが警官だって知らないんだよね。
ケインも、ランガムの声を聞いても、助けを求めなかった。
これは、潜入捜査官だったから。
後から、グレイディが、真実を知っても・・・・・
警官が警官を殺す。それも白人警官が黒人警官を殺す、など。
今までとは比べ物にならないような暴動が発生する。
絶対避けなければ。
また、警察の大不祥事に違いない。これも避けねば・・・互いのために。
その中に、薄らと背景にあるもの。
それが、黒人の若者ひとり、いなくなって何が不都合なんだ?
というような意識・・・・
これを差別と言うか、無関心と言うか・・・・
検察、ソーンが、一応・・・笑いを取っていますが(笑)
というか、私の中では、トリオでお笑いだわ(笑笑)
ソーン&シャープでコンビで。ケイトは、突っ込み担当?
今回、結構シリアスですが、私は検察で馬鹿笑いしておりました。
これね・・・・検察=ソーンの存在が薄いのは、いつも通りなんですが・・・・
今回は、このくらいでヨロシイかと。
えっとね・・・・この1985年当時を知っている方々が頑張るエピだと思うので。
だから・・・まぁシャープも知っているだろうが。
ソーンは、知らないよねぇ・・・・
もしソーンが頑張っても、
それは、検察というお仕事の義務感や正義感からって要素が濃くなり
・・・・・つまり・・・・説得力がそれ程~じゃなくなるのよね(と思うのだが)
レイトン・・・彼は適任でしたね。
改革運動なのか?警官として真相を究明するのか?
この2つの間を微妙に・・・って、どちらもなんだろうが。
警視総監が、レイトンの元へ。総監も黒人の方でした。
どちらも、差別に苦しんだ時代を知っている・・・のですが
立場が違えば・・・時代が違えば・・・ですよね。
何度もキャロルに、今度こそ最後まで捜査を行う、信じて欲しい、と
訴えているレイトンですが、
キャロルのような行動はできない・・・
そして、ブルックス。もう、〆役の方ですがね(笑)
容疑者のひとりを。ブルックスの恩師として・・・
警官とは、という基本を教えてもらった恩師が、隠蔽そして賄賂までもらっているとは。
まぁ、こういう展開は、珍しいことではないのですが、
レイトンの苦悩、そしてブルックスの苦悩、と
視点をひとつに限定しない手法が、良い効果になっているかと。
そして、真実を突き止めることは
一応仲間=警官として、そして人としての人生を壊すことになる。
この部分も、何度も繰り返し、言っています。
差別、警官の不祥事 保身等々・・・・訴えるものはあったのですが
私は、無関心というか、どうでもいいって感じを、最も強く受けました。
グリーン
「(ケインの)失踪後も年金の保険料を支払っていたが、
続けるのは無駄だと判断した。
家族への弔慰保証金も支払っていない。殉職した証拠がない」
ベネット
「・・・・永遠にバレないと思った・・・テイラー・ケインが川底にいる限り」
この台詞を聞いた時
あぁ、無関心・・・・どうでもいい存在だったんだナァって思いました。
もっとキツク言いますと
黒人の若造が死んだことで、自分達の人生に影響があるなんて、考えられない。
そんな風、ですね。
ラストは、ランガムの証言が流れる中
ランガム、グリーン、そしてベネットが逮捕される様子が映り
ベネットの逮捕で、寂しげに見つめるブルックスの姿が・・・
って、ちょいと情緒過ぎませんか?などと思う私は、ダメですか?(笑)
まぁまぁ・・・・この位は・・・・範疇ってことで。
あとは・・・検察の漫才?(笑)
「誰が慌てるかな?」」って、自分の上司だよって(笑)
なんだ、コレ~と思って、大いに笑っておりました。
また、シャープに自信たっぷりに「100%」と断言していたのに
ロニーの言葉を聞いて、
チラッとシャープを見やるソーン・・・なかなか可愛い(だよね?)
一応、第8項の交渉を弁護士と~が、見所なんでしょうが
あまりにも説明文過ぎて・・・ココには、情緒の入る隙間が無いわ(笑)
ラスト・・・・のラスト・・・
「ロジャー・ロイド=パックに捧ぐ」と出ていました。
これは、今回アレックス・グリーンを演じた方、です。
2014年1月にお亡くなりになっています。
IMDbを確認しましたら、この『UK』への出演が、最後のお仕事、のようですね。
う~ん、コレ知っていたら、また異なる感慨もあったのですが。
終った後に知って・・・・1944年生まれで、69歳でお亡くなりに、ですね・・・・
(誕生日が、2月のようです)
という感想で御座います。
長々と・・・久しぶりに書いたわ(ペコリ)
原題『I Predict a Riot』=訳しますと「私は暴動を予言する」ですが
えっと、曲のタイトル、ですね。
Kaiser Chiefsが、2004年にリリースされた曲のタイトルです。
ベースは、本家S9-11「消えた学生運動家」
お断りしておきます。
記事は、日本語字幕&日本語吹き替え、入り乱れております。
字幕で「意味通じんぞ」と思ったものは、吹き替えで、と。
だって・・・・一例
法廷に警視総監が来たって時のソーン
日本語字幕「プレッシャーが足らないと思ってた」
日本語吹き替え「最悪だ。プレッシャーを与えに来たってことか」
↑ 字幕だと、ソーンが自分にプレッシャーかけて頑張るのか?
と思ったのですが・・・吹き替えの方が、しっくり来るよねぇ。
だって、最初に舌打ち風捨て台詞吐いているようだったし(違う?)
ドラマで、ブリクストンの暴動が背景にあります。
これは、1985年南ロンドンに位置するブリクストンで発生した暴動のことです。
ブリクストンでは、1981年にも暴動が起こっています。
(同じブリクストンでも、場所&暴動起こした人々は異なるようで)
どちらも、人種間問題から派生した暴動です。
1985年の暴動を、ちょいと御紹介しますと・・・
1985年9月28日発生。警察が追っていた男(銃の所持違反の疑いで)
男の自宅へ行ったが、不在。応対したのは男の母親。
手荒な家宅捜査の中、警官が発砲(誤射とも)
母親が撃たれ、一命は取り留めたが、麻痺が残ってしまう。
母親が、ジャマイカ出身ということで、住民達は、人種間差別と怒り出す。
また相対する警官の多くが白人であったため、まさしく人種間の争いに。
ドラマでも、ケインの潜入先が、ブルクストンにあるジャマイカ組織であったと、
グリーンが言っていましたが。
この暴動を背景にしている、ということですね。
えっと・・・長々と書きましたが・・・一応理由があります。
動機がね、はっきり言っていないように思えたので。
グレイディが、ケインを殺害する動機が、明確に言っていないような?
そう思ったので・・・・う~ん、見落としたか?
と思い、洗い直そうと・・・したら、こうなった次第で(笑)
それと、4人の容疑者。関係は分かるのですが、組織力弱いし(笑)
だから、どんな関係で、どんな手順で隠蔽したのか?も洗い直そうと。
こういう理由です。
いかがだったでしょうか?
あのね、粗筋説明しろ、と言われると、スッゴク簡単なんでしょ。
「過去に起こった若い黒人警官殺害事件。
お約束通り、捜査も手抜きで、解決しようとしていないし。
でも、犯人は警官で、そのもみ消しに、お偉方も関わっていた。
という真相なのだが、事件そのもの~よりも
レイトンの黒人警官として、
また人種間の差別についての様々な思いがあり
加えて、容疑者のひとりのお偉いさんが、ブルックスの恩師で
ここで、ブルックスの苦悩も・・・見せて、いつも通り検察の影が薄いっと」
というお話でしたね・・・・コレでイイよね?(笑)
こういう風に、カンタンなのですは
でも・・・何やらよく分からんエピだったナァって思った方、
結構いるのではないでしょうか?
これね・・・私が思うってことですが・・・
グレイディが、何にも語っていませんよね。
ケインに暴力を振るい、死に至らしめたこと自体もそうですが
その時の心境等々・・・たとえ一時的にカッとなったとしても、
その説明がない。
同様に、ケインが警官だと知った時の心境も・・・ない。
こういう動機や心境や心情等々は・・・
検察パートで明らかになるのが、まぁ定番なんですがね。
法廷で、被告人への反対尋問で、検察が追求する。
このパターンが、一応王道ですよね。
しかし、今回は、コレ、抜けていますよね。
検察が、質問するのは、ランガム。
ランガムは、ケインと隠蔽者達を結びつける役割なのですが
当事者ではない。
だから・・・第三者的冷静=ストレートな強さが欠けるって状態に。
感情に訴えることもないから・・・・コチラの感情も動きが鈍くなる
で、結果的に・・・どうもなぁ~って感想になってしまう。
これは、『UK』の宿命と言うか、面白みに欠ける部分と言うか・・・
検察の存在が、薄くなっている要因のように思えます。
私は、そう思うのですがね。
でもね、コレって意図的?とも思ったのだが。
視聴者、考えろよってことか?・・・・いや、それはナイな(笑)
だから・・・ボンヤリとした視聴後感って感じになっちゃうかと。
で、話を戻して・・・
グレイディの動機は?
って、コレ、コチラで推測しろってことなんだろうか?
暴動で、相棒が殉職してしまったグレイディ。
大いに荒れています・・・パブでも大荒れ。
外で頭を冷やそうと・・・そこに、黒人の若造(ケイン)がいる。
覚えが・・・暴動に加わっていた奴だ。
頭に血が上るのを抑えられない・・・・って感じなんでしょうか?
グレイディは、その時は、ケインが警官だって知らないんだよね。
ケインも、ランガムの声を聞いても、助けを求めなかった。
これは、潜入捜査官だったから。
後から、グレイディが、真実を知っても・・・・・
警官が警官を殺す。それも白人警官が黒人警官を殺す、など。
今までとは比べ物にならないような暴動が発生する。
絶対避けなければ。
また、警察の大不祥事に違いない。これも避けねば・・・互いのために。
その中に、薄らと背景にあるもの。
それが、黒人の若者ひとり、いなくなって何が不都合なんだ?
というような意識・・・・
これを差別と言うか、無関心と言うか・・・・
検察、ソーンが、一応・・・笑いを取っていますが(笑)
というか、私の中では、トリオでお笑いだわ(笑笑)
ソーン&シャープでコンビで。ケイトは、突っ込み担当?
今回、結構シリアスですが、私は検察で馬鹿笑いしておりました。
これね・・・・検察=ソーンの存在が薄いのは、いつも通りなんですが・・・・
今回は、このくらいでヨロシイかと。
えっとね・・・・この1985年当時を知っている方々が頑張るエピだと思うので。
だから・・・まぁシャープも知っているだろうが。
ソーンは、知らないよねぇ・・・・
もしソーンが頑張っても、
それは、検察というお仕事の義務感や正義感からって要素が濃くなり
・・・・・つまり・・・・説得力がそれ程~じゃなくなるのよね(と思うのだが)
レイトン・・・彼は適任でしたね。
改革運動なのか?警官として真相を究明するのか?
この2つの間を微妙に・・・って、どちらもなんだろうが。
警視総監が、レイトンの元へ。総監も黒人の方でした。
どちらも、差別に苦しんだ時代を知っている・・・のですが
立場が違えば・・・時代が違えば・・・ですよね。
何度もキャロルに、今度こそ最後まで捜査を行う、信じて欲しい、と
訴えているレイトンですが、
キャロルのような行動はできない・・・
そして、ブルックス。もう、〆役の方ですがね(笑)
容疑者のひとりを。ブルックスの恩師として・・・
警官とは、という基本を教えてもらった恩師が、隠蔽そして賄賂までもらっているとは。
まぁ、こういう展開は、珍しいことではないのですが、
レイトンの苦悩、そしてブルックスの苦悩、と
視点をひとつに限定しない手法が、良い効果になっているかと。
そして、真実を突き止めることは
一応仲間=警官として、そして人としての人生を壊すことになる。
この部分も、何度も繰り返し、言っています。
差別、警官の不祥事 保身等々・・・・訴えるものはあったのですが
私は、無関心というか、どうでもいいって感じを、最も強く受けました。
グリーン
「(ケインの)失踪後も年金の保険料を支払っていたが、
続けるのは無駄だと判断した。
家族への弔慰保証金も支払っていない。殉職した証拠がない」
ベネット
「・・・・永遠にバレないと思った・・・テイラー・ケインが川底にいる限り」
この台詞を聞いた時
あぁ、無関心・・・・どうでもいい存在だったんだナァって思いました。
もっとキツク言いますと
黒人の若造が死んだことで、自分達の人生に影響があるなんて、考えられない。
そんな風、ですね。
ラストは、ランガムの証言が流れる中
ランガム、グリーン、そしてベネットが逮捕される様子が映り
ベネットの逮捕で、寂しげに見つめるブルックスの姿が・・・
って、ちょいと情緒過ぎませんか?などと思う私は、ダメですか?(笑)
まぁまぁ・・・・この位は・・・・範疇ってことで。
あとは・・・検察の漫才?(笑)
「誰が慌てるかな?」」って、自分の上司だよって(笑)
なんだ、コレ~と思って、大いに笑っておりました。
また、シャープに自信たっぷりに「100%」と断言していたのに
ロニーの言葉を聞いて、
チラッとシャープを見やるソーン・・・なかなか可愛い(だよね?)
一応、第8項の交渉を弁護士と~が、見所なんでしょうが
あまりにも説明文過ぎて・・・ココには、情緒の入る隙間が無いわ(笑)
ラスト・・・・のラスト・・・
「ロジャー・ロイド=パックに捧ぐ」と出ていました。
これは、今回アレックス・グリーンを演じた方、です。
2014年1月にお亡くなりになっています。
IMDbを確認しましたら、この『UK』への出演が、最後のお仕事、のようですね。
う~ん、コレ知っていたら、また異なる感慨もあったのですが。
終った後に知って・・・・1944年生まれで、69歳でお亡くなりに、ですね・・・・
(誕生日が、2月のようです)
という感想で御座います。
長々と・・・久しぶりに書いたわ(ペコリ)