S9#3ゆがんだ信念1:容疑者達よりも、ブリスコーvsマッコイにオォ!となってしまった(笑)妥協を許さないと言うか、しないと言うか・・・自分の仕事に信念を持っている、と言えばその通り。でも問題刑事も一緒。この辺、上手く見せていた。情報屋青年振り回し。親が「いい子なの」には大失笑→
S9#3ゆがんだ信念2:マッコイ狡猾さ健在。裁判所廊下での言葉・・・ブリスコーの「やられた」感満載表情が気の毒。刑事さん法廷証人で責めた後「悪気はなかった」と謝罪している場合もあるが、今回は無し。「連絡は期待してない。互いに忙しい身だ」悪いと思っていない御様子・・・さすが検事長!
S9#4逃避者1:5歳男児がVRSAで死亡。生物テロ?しかし父親が・・・妻、愛人、横領の果て逃避を図ったが。実際&精神の逃避を上手く引っ掛け。息子は殺していないと否定したが。ラストは意外だった。フェ~って感じで(?)父親役俳優さん、芸達者な方なので、意外性あるが納得もできたかと→
S9#4逃避者2:マッコイが愚痴るように、状況証拠だけ。菌を販売した企業の責任を問うも、八つ当たり感満載(笑)しかし強引さは企業幹部に高評価でしたね(笑)シフ「強気に攻めずに協力を仰げ」無理だって(笑)ラスト「ジャズのレコードは?」は効きましたね。世の男性はジャズで気分転換かな?
S19#7エコと老兵1:邦題そのまんま(苦笑)エコ生活の不便さや、認知症のことなど、リアル感はあるのだが・・・検察の華麗なゲストさんが目立って、そちらの話になってしまった・・・詰め込みで消化不良?(ゴメン)それぞれは良かったんだけどネェ。もう少し突き詰めると良かったのにナァ感で→
S19#7エコと老兵2:カッター、何気に髪が乱れておりますが・・・ココはファンが喜ぶ場面?ラスト、マッコイと判事のやり取りはしんみり。しかし判事の言葉から、ファンはシフ執務室で冷蔵庫探したり、シフが食すのはツナサンドか?などキョロキョロする羽目に(笑)ある意味、罪作りなエピなのね