民話 語り手と聞き手が紡ぎあげる世界

語り手のわたしと聞き手のあなたが
一緒の時間、空間を過ごす。まさに一期一会。

東泉会のミーティング&新年会

2020年01月21日 23時10分25秒 | 身辺雑記
1月20日(月)
「ハマ寿司」に行きたいので、県体育館に太極拳をやりに行く。
ひさしぶりに岩下志麻に似ているスタッフに会うことができた。
こんなことで幸せな気分になれる。

この日食べたのは、
広島産カキアフライ軍艦 お好みソース 2貫
天然赤エビ炙り 塩レモン 1貫
ゆず塩 煮アナゴ 2貫
大トロ サーモン蒲焼 1貫
茹で本ズワイガニ 1貫

1月21日(火)
東泉会のミーティング
場所 東生涯学習センター
時間 10時~12時
男3人、女性4人が出席

お昼は新年会を兼ねて、FKD前(元かっぱ寿司があったところ)の「木曽路」へ。
ひとりが出席できず、6人が参加。
オイラが頼んだのは1,500円のなんとかというセットに250円のコーヒー。
ふだん話すことのないそれぞれの家庭の事情のことなどが話題になった。
そんな話ができるのもみんなそれぞれに幸せな家庭を築いているということかな。
オイラもそんな席に加わっていられることをありがたく思わなくちゃならない。
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自治会の新年会に出席

2020年01月21日 22時45分20秒 | 身辺雑記
1月19日(日)
東塙田七区自治会の新年会
場所 東地域コミュニティセンター
時間 11時~1時30分

毎回、割と豪華な弁当が出るので出席している。
11時から健康診断についての講話があった。
聴きたくもないが、行かないと弁当が食べづらい。
宇都宮記念病院から健康診断の案内と保健師だかの健康についての話。

参加者、21人、全員に比べられたのが健康診断の申込書。
70歳以上は千円のランチがついて無料だという。
オイラは必要ないので置いてきてしまったから細かいことは覚えていない。
どんな検査項目があったのだろうとググってみたけどよくわからなかった。
オイラはその申込書を見て、イノシシを捕まえるトラップを思い浮かべてしまった。
鉄製のゲージの中にあるエサにつられて、
イノシシが入ると入り口の扉がしまるヤツ。
検査に来た人がイノシシ、エサは千円のランチ。
そうして、見つけなくてもいいガンを見つけて治療代をかせぐ。
病院にとっては都合のいいシステムだ。
オイラはそんなのにひっかからないからね。

ひとつだけ参考になったのは、今は健康という言葉の代わりに、
Well-beingという言葉を使うことが多くなったとか。
身体的、精神的、社会的に良好な状態であることを言うらしい。
なるほどなぁと感心した。
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「ひびき」群読・朗読劇グループの反省会、新年会。

2020年01月19日 23時51分35秒 | 身辺雑記
1月16日(木)
「ひびき」群読・朗読劇グループの反省会、新年会。
場所 とちぎ福祉プラザ
時間 12時30分~

女性ばかり40人近くいる中で男はオイラひとり。
参加者全員のあいさつがあったので、
なんでこんなところにオイラはいるんだろう、
疑問を投げかけた。
高校の時からずっと「バンカラ」を貫いて生きてきたことなど、
いわずもがなのこともしゃべってしまった。
もう朗読劇に参加するのも辞めようかとも思っていたけど、
成り行きで、今年も朗読劇に参加することを表明してしまった。

1月17日(金)
「うれかじ」の練習に参加。
隣の女性が服を譜面台にひっかけて倒れ、
オレのギターにぶつかる。
イヤな予感がしたが、幸い、小さい傷で済んだ。
不可抗力だから仕方がない。
そんな小さい傷を気にするようなギターでもないし。

ずっと指をケガして休んでいたIさん((まだ40代の女性)が、
わざわざ辞める理由を手紙に書いてあいさつにきた。
手紙を読んで、辞める理由に納得したけれど、
また来れるようになったら、来てほしい。
オレが現役でいるうちはムリかな。

1月18日(土)
宇都宮マンドリンクラブの練習に参加。
場所 姿川地区市民センター
時間 6時30分~

5時30分に家を出たら、6時に着いた。
マンドリンが3人、ギターは2人がもう来ていた。
前回のこともあって、この日やる曲の運指をつけていった。
その甲斐あって、なんとか一緒についていくことができた。
この日は総会があって、8時に練習は終了。
総会もスムースに進んで8時45分には終わった。

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「越冬つばめ」森昌子、篠笛とギターの二重奏

2020年01月18日 15時20分10秒 | ギター日誌
1月15日(水)
ひさしぶりのオフ日。
来月やる予定の篠笛との二重奏曲、「越冬つばめ」森昌子、
実際に弾けるかどうかをチェックした。
まだライブが終わったばかりで、次のライブまで、まだ間があるが、
もし弾けなければ、ほかの曲にチェンジしなければならないので、
いつも早めにチェックする。
弾ける見通しが立てば、ライブ直前まで練習はおあずけ。

元々はギター四重奏にアレンジされた曲を篠笛とギターだけでやるのは大変。
1stパートはメロディ、前奏、間奏、エンディングも単音だから、
篠笛で吹けるだろう。
3rdパートがずっとアルペジオの伴奏でこれも問題ない。
運指も考えて、いけるとなれば、次は楽譜を作成する。

この楽譜はネットで無料公開しているもので、
四重奏の譜面はもちろん、ほかに1stと2ndとか、1stと3dとかの譜面も
PDFで印刷できるのでありがたい。
それでも、1stと3rdの譜面で3ページある。
オイラは楽譜を見て演奏するので、2ページの見開きにしたい。
A4なら3枚でもなんとかなるが、老眼のオイラにはちときつい。
それで、B4に拡大コピーして使うので、2枚に収めたい。

B4の楽譜ができれば、運指を書き込む。
youtubeで「越冬つばめ」を、参考になる動画はないかと、
かたっぱしから観る。
そんな作業をしていると、だんだん欲が出る。

2nd、4thは全部パスしても問題はないが、
弾きたいヵ所が何ヵ所かある。
なんとか弾けないかと工夫する。
いけそうだと思っても、やっぱりムリがあるとまた元に戻す。

そんなことをしていると、あっという間に一日が過ぎてしまうのさ。
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朗読教室、「宙」のミーティング

2020年01月16日 00時33分46秒 | 身辺雑記
1月14日(火)
午前、朗読教室at中央生涯学習センター
「貉」小泉八雲、第一回。

午後、「宙」のミーティングat中央生涯学習センター
メンバー5人全員参加。
市民大学パンフレットにのせる文面を作成する。
その後、みんなでドトールでお茶。
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