週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#359 -’15. 運転免許の更新と保険について

2015年12月22日 22時01分50秒 | 
来年の一月に誕生日を迎える。
今の免許証の色はヤット手に入れたゴールドだ。
でも、次の免許証更新でブルーに変わってしまう。
30キロ以上オーバーのスピート違反で捕まってしまったからだ。
行政処分と講習はこちらです。
免許更新の葉書きが届いて、保険料が上がってしまうので少し頭が痛かった。
ところでタイミング良く、ディラーから保険の更新の連絡があった。
自動車保険期限が来て更新は誕生日より一か月後である。
タッチの差でゴールドの割引が受けられないと思っていた。
ディラーの担当者曰く「更新手続きした時ゴールドで有れば、ゴールド扱いです。」との事。
一ヶ月前に免許証を更新するとゴールドからブルーに変わりますよ伝えるも問題ありませんと。
尚且つ、三年連続の手続きを行えば三年間ゴールド扱いとのこと。
そんなこんなで昨日新宿に出かける前にディラーに行って続きをしてきた。
峠の我が家が無ければ全く車を必要としない生活なのだが。


どの時点で、免許の色により割引率が異なるのか甚だ疑問になってしまった。
車を変え換えたいので、三年は止めにして一年のみにした。

今の車でスタッドレス&ホイールを買い替えてので、五月の連休を過ぎてから出来れば変え換えたい。
でも、家内は反対であるからどうなるか分からないが。

 
ジムのお風呂はゆず湯ではなかったが、我が家はゆず湯です。


頂き物の生ハムで梅酒のオンザロックで一杯。
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#071 -’15. 車の保険料

2015年02月28日 10時34分13秒 | 
二年目の車の保険料を納めてきた。
一年前にスピード違反で捕まってはいるが、免許の更新がされるまではゴールド扱い。
同居の親族で車を運転できるものはいないので、35歳以上限定。
仕事では使用しないから目的は日常&レジャー使用である。
割引率のノンフリート20等級の最高限度にへばりついたまま。


なのに何と高い事か。
車両特約は付けているとは言え、一年間で¥84,090−との事。
ガソリンが安くなったとは言え結構な出費だ。

峠の我が家が無ければ必ずしも車を必要とはしない環境下の生活だ。
公共交通機関が整った場所に居れば必ずしも車は要らない。
スーパーなどの食料品&日常品の買い物はママチャリで済む。
坂道も無いから、健康にも優しい運動になる。
その方が地球にも優しい生活ができる。

でも、車と手放すことが出来ないでいる熟年世代。
昔、上司がマイカーを持てるとは思ってもいなかったと言っていたのが心に残る。
今の若者は車を持つことに意味を見出していない。
自分が免許を取った時は理由の無いのに車を乗り回していた。
働いてもいない癖に遠慮して乗っていた。

若者世代は持てないのか、持つ必要が無いのか分からないが車を持つこと自体には意味をみいだしていない。
反対にあこがれだった、熟年世代より上は車でスティータス気取りで高級車を乗り回している。
高級車を乗り回せる世代です。
 
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#389 -’14. スタッドレスタイヤに交換

2014年12月09日 12時18分24秒 | 
18日間に亘り留守にしていたので帰国しから大忙しだ。
旅立つ前に予約していたことが四件。
そのうちのスタッドレスタイヤに交換することが本日午前中に完了した。
インチダウンして最新の45週に製造されたものを取り付けた。

こちらがスタッドレスタイヤ。
これで、5代目のスタッドレスです。
インチダウンしたので少し安くなった。
夏用タイヤのアルミホイールよりスタッドレスのアルミの方が少し細くブレーキディスクが良く見えるのが気になる。
雪道ではエンカルが撒かれているので、なるべく内部に入らないように塞がれていることが望ましいが、スタッドレスタイヤ用のアルミホイールとして造られていないから致し方ないのかも。


こちらが夏タイヤ。
扁平率が45だから実にしらべったい。


これで何時でも原村に行ける。
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#133 -’14. GTR

2014年03月31日 15時02分24秒 | 
エアサイド側に来たら、ニッサンGTRのディスプレイが有った。





セキュリティーも通過したので、お水も買えます。



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#125 -’14. ニッサンGTR

2014年03月24日 16時29分50秒 | 
先日(3月24日)、姪の結婚式のプレゼントを買いに銀座の香蘭社に伺った。
帰り道に日産銀座ギャラリーにお邪魔した。


六丁目の方から四丁目交差点の晴海通りに歩いてくると素敵な車が展示されているではありませんか。
自分の記憶にはない車でしたが、ウィンドー越しに眺めるとフェアレディーのようです。
それでは、素通りして帰るのは勿体無いと、銀座ギャラリー内にお邪魔させて頂きました。


日産・銀座ギャラリーのカウント・ダウンです。
今日(3月27日)、ビルを建て直すために銀座ギャラリーは3月31日をもって一時閉館です。20140324162937

カウント・ダウン 4日、3月27日(木曜日)
カウント・ダウン 3日、3月28日(金曜日)
カウント・ダウン 2日、3月29日(土曜日)
カウント・ダウン 1日、3月30日(日曜日)
カウント・ダウン 0日、3月31日(月曜日)


銀座四丁目の交差点のランドマークと言えば、和光・三越・三愛(今は違うかも)と日産ギャラリーのあるサッポロビルです。
正確には三愛と日産側は銀座五丁目ですが、日本で一番華やかな所です。
最近は少なくなりましたが、地方に行くと何処にも銀座がありました。
その銀座の中心の四丁目交差点です。
日本で一番公示地価が高いのが三愛の丸いビルの隣の鳩居堂の前の歩道ですから。
(鳩居堂の写真を追加。)




素敵なオープンシッターのフェアレディーです。
綺麗なお嬢さんに説明してもらい、日本では販売していなかったとの事で理解できた。
フェアレディーは1500佞亮屬最初だと思っていたのにこちらは1200佞任后



オーストラリアラリーで優勝したダットサン1000を髣髴(ほうふつ)とさせるフロントマスクです。


オープン2シッターのロードスターではなく、四人乗りのカブリオレのようでしたが、眺めて来たのに記憶していませんでした。
写真から押して、四人乗ることの出来るみたいだ。
私が最初に乗ったのが1500佞裡灰轡奪拭爾離侫Д▲譽妊ーでした。
勿論、免許などもっていない高校生の時、兄の運転で乗っただけですが。
前の席の後ろに横向きで一人用の椅子がありました。
そんなこともあり、懐かしくてギャラリー内に入って来てしまいました。
1500の後に排気量1600佞離侫Д▲譽妊ーが発売されました。
この1600佞虜△らライト・ウエート・スポーツカーとして認知されました。

フェアレディーZに変わる最終型フェアレディーは最高に刺激的であった。
マツダのロードスターとは一味も二味も違っていた。


日本人が抱くイメージ以上にヨーロッパでは凄い車と認識されているニッサン・GTRです。
ウィーンで見かけたGTRはこちらです。
(場所は右手前方奥ににシュテファン寺院があり、直ぐ前方の左手の所にオペラ座があるところで見かけました。
結婚式直後でしょうか。)
コペンハーゲンの空港ではアウディーR8の優勝車(優勝が保障された車)の説明文にニッサンGTRも表記されていました。
撮影してきませんでした。


フェアレディーの説明をしてくれた美人のお嬢さんが隣に展示されていたGTRに乗ってみますかとの事。
ステアリングを握らせて頂きました。



今ではスポーツタイプのフラッグシップですが、以前はニッサンではなくスカイラインGTRでした。
私にとってはスカGの愛称が強くスカイラインGTRの思い入れが強いです。
432と言われたのをごぞんじですか。
432は、4バルブ、3キャブレター、2(ツインカム)カムシャフトです。
ニッサンとプリンスが合併する前の時代に誕生した名車です。
プリンス1500佞亮屬縫譟璽垢望,弔燭瓩烹横娃娃悪奸奮里グロリア)のエンジンを強引に積んだのです。
ですから、エンジンを載せるフロント部分が長くなり、折しもロングノーズ、ショートデッキのデザイン面でもバランスが取れて美しく感じた。




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#554 -’13. ユーロプレート

2013年10月28日 22時47分54秒 | 
以前は楕円形の中に国名を表す文字が書かれていた車の登録国籍を表す表示が今ではユーロプレート一枚で事足りるようになった。
EUに加盟していなければ以前と同じではあるが、それでもナンバープレートをみて何処の国から来ているか見易くなった。
日本でも外車に乗っている人が、その生産国の意味と取り違えてか、敢えてそうしているのかは分からないが、FやIなどの楕円のマークを付けて走っている御仁がいる。
日本ではどのように使われようと意味のなさないものですが。
国境を越えて走るヨーロッパではその登録国を知ることは重要です。
今回、撮影したものをとりあえずアップします。
以前から撮影しているので、その分は後日。

アウディーですが、ユーロ形式になる前のクロアチアナンバーです。
DUの次にクロアチアのエンブレムが。



紅葉の景色がバッチリで美しかったボスニア・ヘルツェゴビナです。



ユーロ形式のモンテネグロの車ですが、嬉しいことにレクサスです。




こちらはコソボです。04のナンバーの次にコソボのエンブレムです。



ユーロ形式のマケドニアのプレートです。



多分、マケドニアだとおもいます。
違っていた時の二番手は、




バルカンを走って感じたことは、メルセデス・ベンツが実に多いこと。
こちらはユーロバンドが青いユーロ形式のアルバニアです。
非常に貧しい国なのにベンツです。



ワーゲンのユーロプレートではありませんが、国名の所のユーロバンドの所がこちらは赤です。
前のベンツと同じアルバニアです。




息抜きに冬季オリンピックの開催されたサラエボのマンホールです。



セルビアナンバープレートです。
ユーロ形式です。



こちらはセルビアナンバーです。



ルーマニアの金持ちでしょうか。
レクサスのLS600Hですから、ハイブリッド車です。
貧しい国にも金持ちは居るのですね。
昔流に言えば、セルシオですから。

ただ、高級車に乗っているのだから洗車ぐらいしろよと言いたくなります。
(今回の歩いた地域は、平和を手に入れてから日が浅いこともあり失業率も高い。
その為か有人洗車場を沢山見かけた。ケルシャーの高圧洗浄機で洗車している。また、これが結構繁盛しているようだった。)


ルーマニアですが、ユーロプレート形式です。
トヨタ車です。



スバルです。
WRCでスバルのインプレッサなど活躍していますから、車に詳しくない日本人が驚くほどヨーロッパでは知れ渡っています。



メーカーはフランスのルノーですが、このHHZが使用されている国まではわかりません。
これこそ楕円形の国表示を見てくるべきでした。

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#166 -’12. Ducati girl

2012年05月27日 13時41分06秒 | 
新東名高速上りの清水PAにてドゥカティの展示会が行われていた。
美人のお嬢様の許可を頂いてアップ。0527134106




PCから追記
デジタル一眼の画像。
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美人のDucati Girl に写真を撮影してブログにアップしてよいか尋ねたら、アップして宣伝してくださいとのこと。
喜んでアップさせて頂きます。


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#141 -’12. ル・ボラン カーズ・ミート2012(その一)

2012年05月14日 23時13分44秒 | 
自動車専門誌のル・ボランを出版している学研パブリッシングが主催したLE VOLANT CARS MEET 2012を見に横浜赤レンガ街に行って来た。
フランス語と英語がチャンポンになった何とも不可思議なタイトル。0514215015
この神経には少し・・・です。

学研の看板が。



メルセデス・ベンツのブランニューの車、それがSLです。
展示されていたのはSL500です。
これは左ハンドルしかありません。
右ハンドルが欲しければ、SL350にしなければなりません。
展示されていたSL 550 BlueEFFICIENCYの車両本体価格は15,600,000円です。
右ハンドルのあるSL 350 BlueEFFICIENCYは11,900,000円です。



高速道路で後ろから迫ってくると車線を譲ってしまう迫力があるデザインです。







ボンネットのエアーダクトとサイドのエアーダクト、SLK-Classとは精悍さが違います。



アウディR8です。
近年人気のアウディーからフロントシールドの説明書の内容が読み取れない。
正確ではないがAudi R8 4.2 FSI quattro なら本体価格で17,490,000円です。



ミッドシップに搭載されてエンジン。
操縦安定性が良いはずである。
ここ近年、ルマンでディーゼルエンジン搭載車で優勝を何回も果たしているアウディ。



R8の最高価格帯のスパイダーです。
21,940,000円ですから高いこと。
ナンバーが付いていますから、お金のあるところにはあるようです。



トップはSLのようなハードトップではなく、ソフトトップでした。



原村に通うには最適なアウディの感じの車です。
Q3 の 2.0 TFSI quattro 170PS なら4,090,000円で価格的にもリーズナブルです。



小さくて低い感じのするポルシェと異なり、4ドアの2+2のようでグラマラスで大きなポルシェである。
車種はポルシェ パナメーラS ハイブリッドです。



圧巻のバックビューです。
価格的にもポルシャですから流石の14,830,000円です。



ポルシェの中にあって超有名なポルシェ911カレラSです。
良く語り継がれる笑い話を。
アメリカのフリーウェーを走っていたビートルかポルシャが故障して路肩に止まっていると、大きなアメ車に乗ったご婦人が止まってくれた。
故障車を見るなりアメリカのご婦人の言った二言。
フロントのボンネットを開けて一言「これは動く訳がないよ。エンジンをどこかに落としてきている。」
リアのトランクを開けて一言。
「流石にドイツ車だ。トランクにスペアーエンジンがつんである。」
と、言ったとさ。
ポルシャもリアーエンジン車です。
こちらのポルシェ911カレラSは13,810,000円です。



ご存知、ニッサンGTRです。



ゼロエミッションを提唱されてから二酸化炭素排出ゼロを唱っているのか。
電気自動車のニッサンリーフのレース車か。(ニスモですからその筈)



トヨタがスバルとコラボして世に出して操って楽しい車と言うことでしょうか。
水平対向のピストンにより低重心化やシンメトリのバランスの良さを追求した車です。
FRですから運転していても違和感のない楽しさがステアリングを通して伝わってくると言うことでしょうか。
ミッションが6MTのRCなら1,990,000円からのお買い得車です。
自分購入車種の選択肢には入りません。
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#142 -’12. ル・ボラン カーズ・ミート2012(その二)

2012年05月14日 22時08分38秒 | 
0514220838

フランスのプジョーRCZです。
デザインはアウディのTTやVWのビートルを連想させる。
形状がクーペとなるとたどり着く先は同じようになるのかもしれない。
RCZの6MTだと3,990,000円です。
排気量は1598ccです。
ホイールハウスの膨らみがスパルタンな姿を彷彿とさせている。



こちらはシトロエン
プジョーシトロエン社のこちらはシトロエンのDS5です。
超フランス的と言うか、まったく他人の視線を気にしない個性的なシトロエンでしたが、近年はその伝統が影を薄めてしまった。
でも、そこはフランス車のシトロエン。
シトロエンのHPを開くと、PHILOSOPHYの文字が目に飛び込んできます。
シトロエンのレジェンドは健在でした。



今回の展示会ではファミリー向けする車両を搬入してきた感じです。
こちらはプジョーの508です。
価格的にも3,740,000円でDセグメントに入る車格でしょうか。



彫りの深い欧米人を連想させるホルム。
国産車とは一味違うかも。



GMの最高級車のキャデラックです。
青くて大きな車が良いといっていたアメリカ人の車もコンパクトになりました。
これも時代の流れに従ったまでということで。
直線的なラインを基調とした素敵なフォルムで纏まられいるキャでラックCTSクーペです。
ヨーロッパのアウディ、プジョーなどのクーペとは全くコンセプトの異なる車です。
購入対象車種には上りませんが、これはこれで素敵な車です。
クーペと言うカテゴリー本来嫌っていたアメリカと言えどもキャデラックで生産するようになって久しいです。
大きなコンバーチブルの幌をオープンにしてルート66を走る姿が浮かんでくるアメ車。
クーペとは言えキャデラックが6,660,000円です。
安くなりました。




ケータハムのスパーセブンです。
ご存知、コリン・チャップマン率いるロータス社がフォードや他の量産車メーカーからエンジンなどの供給を受けて造った車が最初でその名もロータス・セブンである。
ロータスは完成車も造ったが、キットも販売した。
車好きな欧米では車の作成から、レトロな車などのレストアなどする車好きな方が沢山いる。
そのキットの供給などを受けて、各国で販売された中の一メーカーであるケータハムのくるまである。
日本では光岡自動車が輸入販売もしていた。
今はどうなのか分かりません。
今では、製造販売権をロータス社から買い取っているため、ケータハムがメーカーである。
展示されていた車は正式な車種名はケータハム・ロードスポーツ200です。
イギリスのレーシングカラーに塗られたこの車の価格は4,053,000円です。
パワーにものを言わせて走る車ではありませんが、軽量な車両重量によって120PSの非力なエンジンでも気分はフォーミュラカーの気分です。
パワーウエイトレシオは驚異の4.58kg/PSです。




これからのシーズン、気分は公道レーサーです。



ライトウエートスポーツ車の本家本元のロータスです。
ロータスヨーロッパを最初に見たときはその低さに驚きました。
車高が1100ミリです。
エランは良く見ていても、ヨーロッパには驚かされた。
そんな、社風も変わったようです。
ロータスのエンブレムが無ければロータスとは思えないグラマラスな車体でした。
展示されていたのはロータス・エヴォーラです。
ライト ウエイト スポーツではない排気量3,500CCの迫力の車です。
展示車は2+2で価格は8,925,000です。
現在のロータスのフラグシップと言う格付けなんでしょうか。
F1で活躍の独特の風格あるメーカーです。



レンジローバー・イヴォークです。
価格は4,500,000円からです。



Dタイプ・Eタイプとは言わないが個性的ではなくなってしまったジャガー。
ランドローバーと共にインドにタタ自動車に買収されてしまったジャガー。
展示車はXKR−Sで価格は17,500,000円です。
Xタイプは販売不振で生産中止になってしまった。



ボンドカーになるまでその存在を知らなかったアストンマーティン
007で初めて見たときは衝撃的であった。
車に色々の細工がなされていた。
展示車はアストンマーティン・シグネットとラピッドです。
画像のものはラピッドです。



空飛ぶレンガで一世を風靡したボルボ
ボルボもSAABも経営母体が変わったようだ。
画像の車はXC60で、価格は5,090,000円です。
思った以上に高いかも。



アルテガGTです。
こんな車があること自体知らずに帰ってきてからアルテガをネットで調べてみた。



狭い範囲での展示ですから1時間弱で見終わってしまった。
帰ってデジカメの画像を見てみるとBMWの物が一枚も無い。
展示されて居無かったのかと思って調べてみると展示されていた。
6シリーズ・3シリーズとミニが展示されていたのである。
余にも沢山走っているので記憶に残らないぐらい影が薄くなったしまったのかも。
ルノーも一枚も撮影したいなかった。

のんびりした横浜の一日であった。
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#137 -’12. 街角(展示会)

2012年05月13日 11時25分09秒 | 
赤レンガにて。

携帯電話にて撮影。

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#299 -’10. 赤飯で、お祝いです。

2010年12月10日 00時00分01秒 | 

先日  ” 運転免許証更新のお知らせ ” と言う事で葉書が届きました。

永年待ち望んでいたゴールド免許です。

直近の違反は、赤キップでした。

赤キップを切られて裁判所に出頭しての年季が明けた訳です。

赤キップを切られたからと言って別に大人しくしていた訳ではありませんが、最低限捕まらないように努力はしてきました。

前回、赤キップを切られたのは、お山からの帰りに自宅近所の一般道でネズミ捕りに捕まってしまいました。

簡易裁判所で〇万円の罰金を払う破目になりました。

学生時代に免許を取ってから、10年以上無事故無違反でした。

ところが一旦捕まりだすと、数年おきに捕まりゴールド免許とは疎遠になってしまいました。

一時停車も、安全ベルトも、駐車違反も捕まる心配はありません。

安全ベルトは義務化される以前から着用していました。

安全ベルトをしないとシートに座っていない感じがしてしまいます。ガッチリと体がホールドされて居る事が重要です。

駐車は必ず駐車場へ入れますので、基本的には駐禁で捕まる事はありません。

今まで捕まったのも、追い越し禁止区域での追い越しと、スピードだけでした。

今では追い越し禁止の所では追い越しを掛けませんから、注意するのはネズミ捕りと覆面パトカーです。

この二点に注意してゴールド免許を手にする事ができました。

 お山ではお目出度い事が無くても、お赤飯ですが、本来の意味でのお赤飯物です。

保険も安くなるし、講習時間も短くて済むし、嬉しい事この上もありません。

 

 

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Phone 094 -’10. ラビット

2010年12月04日 14時25分38秒 | 
ウサギではありません。
スクーターです。
知る人ぞ知る、それはそれは大昔の化石のスクーターです。
自分も乗ったことが無い名車です。
新宿に止まっていました。
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#275 -’10. ネズミ捕りにご注意を

2010年11月14日 15時23分07秒 | 

宿に向う11月2日と、帰る3日の二回ほど新地蔵トンネルを通過した。

3日は休日だが、お休み返上で県警の方が勤務に励んでいた。ご苦労様と声を掛けたい所でしたが、アット言う間に通過してしまったので、激励する事も叶わずです。反対方向に向けてネズミ捕りをセットしてあった。

 こちらの画像は宿に向う時に携帯電話で撮影したもの。したがって11月2日の物でネズミ捕りはセッティングされていなかった。助かった。

 

新地蔵トンネルを越えると、以前一度だけ来た事が有る開田高原。以前に増して紅葉も綺麗だし、良い予感がする。此処までが携帯電話に依る撮影で11月2日。

 

此処からは宿を後にして九蔵峠展望台と地蔵峠展望台に寄って戻って来たところ。前日より太陽のお蔭で紅葉が色鮮やかであるが、カメラにとっては朝日の方向に向うので逆光である。それでも、家内がニコンで車中から撮影したもをの。11月3日に撮影。

 

 

 

 

いよいよ新地蔵トンネルに入り開田高原をお別れである。急いで峠の我が家に帰らねばならない。水抜きして中央道が混み出すまいに通過したい。新地蔵トンネル手前では3℃である。

 前日、国道19号と木曽大橋の交差点で右折して361号(木曽街道)を新地蔵トンネルに向ってくると基本は上り基調である。

トンネルに入る直前にタイヤチェーンを脱着する場所がある。冬には欠くことのできない場所。その手前側にはトンネルに入る前に大型トラックなど遅い車を追い越し出来る登坂車線がある。これが曲者で、今回は●●県警の職員がネズミ捕りを実施していた。心理的には新地蔵トンネルに入る前に遅い車を抜き去ってしまいたいとの心理が働く。尚且つその先は少し左にカーブしていた、取り締まりの為の車輌が待機しているところが視認できないときている。ネズミ捕りには最高の場所だ。

登坂車線で計測してその先のチェーン脱着エリアで停車させてキップ切りである。ご近所を走る方はくれぐれも安全運転を励行する事をお薦めする。パトカーも白バイも待機していましたよ。クワバラくわばら、です。

安全運転の一環として、スピードを抑えて走行してもらうべく、対向車にパッシングで注意を喚起して法定内速度での走行を促すべく努力したのは勿論のこと。沢山沢山パッシングした。最近はしない事もあるので鈍感になっているかもしれない。

あと少しで、木曽大橋の交差点である。皆さんが安全運転に努めてくれたか少し気に成るところであった。

 

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#260 -’10. アストンマーチン

2010年10月31日 00時00分01秒 | 
東京へ帰る17日の上りの中央高速で遭遇したアストンマーチンの旧車です。

大月から八王子まで一緒でした。

大事に乗っていることを感じさせる、一定の巡航速度で走行していた。

特に意識して併走した訳ではないがクーペの後姿を見る形での走行となったアストンマーチンである。
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#081 -’10. JAF

2010年04月30日 00時00分01秒 | 
JAF Mate 5月号が送られてきた。
今回の本で気になった記事を一つ。
懐かしのスーパーカー 1970年代と言う事で今から40年前である。
既に40年前の車であるが、ロータス以外は古さお感じさせないから不思議である。
車以上にスーパーカーと言う言葉が特異な地位を自分の中で得ているのかもしれいない。
取り上げられている車は三台。

一台目がランボルギーニ カウンタック LP400S である。
スーパーカーの申し子のLAMBORGHINIである。
エンジン:V12気筒、3,929CC
最高出力:375PS

二台目がスポーツカーで絶対的人気を博しているフェラーリである。
FERRARI 512BBi である。
エンジン:V12気筒、4,942CC
最高出力:340PS

三台目がライトウエイトスポーツ車としてロータスである。
LOTUS EUROPA SPECIAL である。
エンジン:直列4気筒、1558CC
最高出力:126PS
ロータスの車高が1100ミリ、即ち110センチで恐ろしく低い事が今でも記憶に残っている。

力があるもので早く走るのは当たり前。
非力なエンジンをパワーバンドをキイプして走るのがカッコイイと思ったものである。

我が家に届いた30年記念のJAFのエンブレムである。
樹脂製の物と、シールの物の二点が送られて来た。

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