週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#376 -’14. セレブリティー・インフィニティ

2014年11月30日 09時07分28秒 | 海外旅行(クルージング)
今回初めて乗船したセレブリティ・クルーズ。





コメント

#375 -’14. エクスカーション

2014年11月30日 06時14分32秒 | 海外旅行(クルージング)
昨日はパナマ運河を通過して、今日はパナマに上陸する。
エクスカーションのバスが続々とくる。



コメント

#374 -’14. コロン

2014年11月30日 05時48分34秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
コロンに接岸直前。

午前5時50分。




コメント

#373 -’14. パナマ運河

2014年11月30日 05時46分11秒 | 海外旅行(クルージング)
昨日はパナマ運河を通過した。




コメント

#372 -’14. コスタリカ

2014年11月30日 05時28分47秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
ボートに乗って川から自然探索。




専用列車に乗って探索。


今はパナマで午前5時35分。
コメント

#371 -’14. ガテマラ

2014年11月30日 05時18分33秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
手塚さんの火の鳥のモデルになったケッツルを刺繍したガテマラの土産。

コメント

#370 -’14. 3時のお茶

2014年11月22日 17時40分46秒 | 海外旅行(クルージング)
バトラーさんが毎日運んきてくれる。

最初は感動。
でも、



コメント

#369 -’14. メキシコ

2014年11月22日 17時24分08秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
カルフォルニアで乗船して、最初の寄港地がメキシコのカボ・サンルーカスです。

二度目に寄港した、プエルト・バジャルダの画像です。




今晩はメキシコを後にガテマラに向けて出港する。
コメント

#368 -’14. インフィニティー

2014年11月22日 17時16分52秒 | 海外旅行(クルージング)
サンディエゴからセレブリティ・インフィニティに乗船。




テンダーボートからインフィンリティを望み
コメント

#367 -’14. 成田へ

2014年11月19日 15時08分07秒 | 海外旅行


銀座で高倉健さんの追悼が行われていた。
今は成田のカフェでお茶しています。
コメント (2)

#366 -’14. クルーズの旅

2014年11月18日 20時45分47秒 | 海外旅行(クルージング)
明日から行く船の名前を今日、覚えた。
お仕着せですから、何も知らなくても連れって行ってくれます。
スーツケースも昨日発送して、小さなバックなどを背負って行けばいいだけです。
今回も、銀座から成田まで直通バスで行きます。
たった1000円で行けますから安くて使い勝手がいいです。
JRも同じ値段で八重洲南口から参入するようです。
今までは、スカイライナーを利用していましたが、バスは倍近い時間はかかりますが大変便利です。

今回乗るのはセレブリティ・インフィニティです。
初めて乗る船会社です。
自分的には最初に乗ったMSCがお気に入りです。
今までで最長の18日間の長旅です。

今回利用する航空会社はアメリカン航空なので先日から口コミを家内と見ていると良い評価が殆どない。
JALANAなら嬉しいのだが少し残念だ。
所詮、エコノミーの団体ですから高望みはできません。
前回のノルウェージャンドーンのCT(某旅行会社)だと殆どJALなのにいかんともしがたい。
コメント

#365 -’14. メープル街道&ノルウェージャン・ドーンの旅(総集編)

2014年11月17日 21時26分13秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
忘れる前に骨子のみを。


第1日目 
成田空港から日本航空直行便で日付け変更線を越えてボストンへ。
イエローナイフの上空を飛び一部の人は機内からオーロラを見たと感動を話してくれた。

 フリーダムトレインル

 ビーコンヒルズ

 ハーバード大学

第2日目
ノールウェージャン・ドーンに乗船。

 午後5時東部海岸を北上してクルーズ初日。

ポートランドに向けて。

第3日目
ポートランド寄港。
メイン州はポートランド街歩きです。


ハリファックスに向けて出港。

第4日目
カナダ・ハリファックス寄港。
砦など見学です。

タイタニックの遺留品が沢山収納されている大西洋博物館へ。

シャーロットタウンに向けて出航。

第5日目
カナダに向かって終日航海

第6日目
シャーロットタウン寄港

プリンスエドワード島・シャーロットタウンで「赤毛のアン」の世界に。

グリーンゲーブルズの観光。

ガスペに向けて出港。

第7日目
大西洋からセントローレンス川河口のガスペに寄港

船会社主催のエクスカーションへ。

第8日目
セントローレンス川を遡上して素敵な街サグネ(ラ・ぺ)に寄港。

一番気に入った街だった。

今回のクルージングの最終目的地のケベックに向けて出港です。

第9日目
ノルウェージャン・ドーンを下船後、ケベック観光。

バチカンから期限限定で貸与された門外不出のドアに触れて我らが貴婦人ことノートルダム寺院観光。

バスにてローレンシャー高原へ。

トレンブランヴィレッジの宿へ。

第10日目
ゴンゴラに乗りローレンシャー高原の紅葉・黄葉を愛でる筈が生憎の雨。

トレンブラン州立公園の紅葉をドライブして、高級別荘のあるサーブル湖のクルーズ。

トレンブランヴィレッジは日本人で大混雑。


第11日目

雨にたたられたローレンシャー高原を後にカナダの首都・オタワへ。

国会議事堂、世界遺産のリドー運河観光。

パイワード・マーケットに。


第12日目

オタワを発ち、アルゴンキン州立公園に。

若いハンサムな現地ガイドさに案内されてハイキングして展望台へ。

カナダでもアメリカでも沢山のリスを見かけた。

アルゴンキンでは初めてチップ&デールのシマリスを見た小さくかわいいリスである。

紅葉の道をドライブしてトロントへ。


第13日目

ナイヤガラ瀑布へ。

新しい観光船に乗ってカナダ滝へ。

テーブルロック展望台へ。

ナイヤガラ・オン・ザ レーク観光。

マリリンモンローの映画の舞台になったホテル クラウンプラザ(旧 ブロックブラ)に宿泊。

第14日目

早朝にクラウンプラザを発ち、カナダから国境を越えてアメリカへ。

バッファローナイアガラ空港からボストンへ。

ボストンからJAL直行便にて成田へ。

第15日目
日付変更線を越えて成田空港着。
帰国
スーツケースを自宅に発送してバスにて東京駅経由で銀座へ。








コメント

#364 -’14. St. Luke(聖ルカ)

2014年11月16日 22時43分41秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
ポートランドの街歩きで訪れた The Cathedral Church of St.Luke です。
ノルウェージャン・ドーンのエクスカーションではありません。
徒歩にての観光です。

最初の寄港地のポートランド(メイン州)の街歩きです。
バスに乗ったり徒歩や馬車に乗ったり皆さん思い思いに探索です。

教会を見ると直ぐに入りたくなります。
信心深いわけでもありませんが。

a1




a2




a3




a4




a5




a6




a7




a8




a9




b1




b2




b3




b4




向かって左が聖ルカ(SAINT LUKE)、右が聖ジョン(SAINT JOHN セント・ジョンこと聖人ヨハネ)




左が聖マタイ(SAINT MATTHEW)、右が聖マーク(SAINT MARK こと聖マルコ)


この後、ノルウェージャン・ドーンの停泊している港に戻りレストランでロブスターを頂いた。
コメント

#363- ’14. 晩秋の雑感

2014年11月15日 14時42分01秒 | その他
月日は流れ流れて2014年も後一月半である。
我が家の熱帯魚の水槽にもいつ日か、ヒーターが入りだした。

○ 株価も日経平均で17,000円を超えるようになった。
このところ連日売り抜けて利益確定している。
自分の読みでは、一旦調整局面に入ると思っているからである。
でも、最近の読みは外すことが多い。
最たるものが、良品計画とアンリツである。
今日の日経にも載っていたが、長期に亘り所有する積りだった良品計画を売ってしまった。
持っていれば、300万から含み益だったのに。
反対に、アンリツに至っては、長期保有する意思はないのに塩漬け状態である。
昨日現在で含み損が200万円迄下がってきた。
今年のパフォーマンスは近年で最悪かもしれない。
良い時もあり、悪い時もあるのが世の常である。
前向きに考えて、残った2014年を過ごしたいものである。

たった今、ANAの株主特別優待券が届いた。
新宿のチケットショップに買い取ってもらっている。
今回も後日ダイヤチケットに伺う積り。
気になるのは中国人か韓国人が経営しているような感じが一寸気にかかる。



○ 安倍晋三首相と習近平国家主席が意思はどうあれ握手を交わした。
TVのコメンティターの言では、習近平国家主席の取った態度は許せないと激怒している人もいた。
TV画面に映った映像は失礼極まりない。
しかし、映像に写っていることが事実でしょうか?
事実で無いと願わずにはいられない。
中国は今でも共産主義国家です。
不動産の所有権たる私有財産は認められていない。
戦後国交回復するにあたり、棚上げした案件です。
その棚上げした案件を日本がわざわざ棚から下ろしたのです。
実質的に実効支配している尖閣諸島を国有化したのです。
この国有化が日本人と中国人の法体系の違いから全く異なる問題を包含することになるのです。
私有財産としての尖閣諸島を私人から購入して国有化してもその所有の意味は変わりません(日本人の考え)。
でも、中国に於いては全く異なる意味を持つことを理解していないのです。
一般の中国人は私有財産等と言う法的観念はありません。
今回、日本が国有化したことは、初めて尖閣諸島を略奪したのだと映るのです。
ですから、国のトップなどの達人たちはその経緯が分かったとしても、中国国民には理解もできないし、分からないのです。
その為、あれ程の嵐となって反日デモが吹き荒れたのです。
国家体制に拘らず領土問題は難しい問題を含んでいるのです。
冷戦時代の同じ共産体制の中に有って、領土問題では中国とソ連、そして中国とベトナムが武力衝突に至っているのです。
中国の政治指導者の背後には中国の人民が固唾を飲んで見守っているのです。
手のひらを返した如くに友好関係を演出することができなかったのか、それとも友好関係を構築していく意思がないのか見守らなければならないのです。
TV画面に映った映像のみで短絡的に決めつける必要はないのです。

○ 一昨日からふるさと納税にはまっています。
納税の意味から少し離れる感じもします。
ふるさとの特産品が届くのが楽しみです。
今回申込みした市町村は次の通り。
 北海道北竜町 メロンとお米
 磐田市    うなぎ
 中之条町   宿泊券
 花巻市    りんご
 山口市    えび
自分の故郷ではないけど、地方振興になれば。
本音は:特産品が欲しいからかも。
昨年までは原村にふるさと納税していましたが、裕福な原村です。
その必要もないと思い、今年は特産品ダッシュです。



○ 消費税の10%への改定を先延ばし、するのだろうか。
日本人の得意な、先延ばしである。
経済を冷え込ませては、元も子も無いとの理論でる。
何も責任を取らない日本人。
何も決断できない日本人。
後世の世代につけを残す事を何とも思わ無い日本人。
そんな事で良いのやら。
7月から9月のGDP(=国内総生産)の成長率は、事前の予測を大きく下回り、年率で−1.6%となった事を受けて先延ばししそうな雲行きである。
確かに、その時の経済状況に依っては据え置くことも決められていた。
しかし、リーマンショックや東日本大震災などの重大事態が生じた時の事を念頭に置いたはず。
この程度の経済上記の変動で増税を先延ばしして良いとの、お墨付きを得たのでは何にもできない事になる。
企業の景気も向上して在庫が減少すればGDPのマイナスに寄与する。
若い世代につけを残す政治家で有ってもらいたくない。
先延ばししない事を強く望む
提案:
国会の参議院は定数100名。
衆議院議員の定数は半分に。
地方議会の議員の定数は半数にして、尚且つその半数はボランティア議員として、交通費など実費のみ支出。


○ 衆議院に解散風が吹き出した。
国民にとって理解の出来ない無駄遣いに写る。
政治家にとって必要でも、無駄は困りものです。
日本も大統領制が良いのではと思う今日この頃です。


○ スタッドレスタイヤ
いつもだと車を買った販売店でスタッドレスタイヤやタイヤチェーンを買っている。
今回は、特段販売店と話を詰めなかった。
行きつけのセルフのガソリンスタンドで親切にしてもらった事もあり、若いお兄さんから買う事で注文して来た。
今シーズン発売されてブリザック史上ダントツ性能と謳っている BLIZZAK VRX と今までの最高峰の BLIZZAK REVO GZ を提示してくれた。
値段とも相談し、インチダウンして決めたのは次のスタッドレスタイヤだ。
BLIZZAK REVO GZ の205/60R 16 92Qに決定した。
アルミホイールもブリヂストンの物にした。
ネットで価格を検索すればこれ以上安いものもありますとの事。
そこはお付き合いのあるスタンドですから、こちらで決定。
フロリダから帰国してから付けてもらうことにした。

コメント

#362 -’14. サグネの水上飛行機

2014年11月14日 16時27分26秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
凄い爆音に驚かされてデッキに出てみると、フロートを付けた水上飛行機が離陸していった。
その騒音の大きさに度肝を抜かれるほどである。
我が家はノルウェージャン・ドーンの右舷です。
接岸しているのは左舷です。
なので、サグネ川を離陸 離水するのは右舷側です。
一度何の音か分かってしまうと、その騒音も楽しみの一つに変わりました。



これから発進です。



速度を上げて。






水上飛行機はクルーズ船の中でのエクスカーションとして記載されていなかったので、初めから乗る気はありませんんでした。
今にして思えはこちらも乗っておけば良かったかも。



左舷から岸壁側です。
インディアンに扮した方やメープルシロップのキャンディ(タフィー)等を頂いたのはこちら側です。



右手奥の建物の手前に小さくヘリコプターが駐機しています。
こちらが乗ったヘリコプターです。



こちらが発着所のようです。
コメント

カウンター