週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#177 -’17. コーカサスの雪を頂く山の峰々(ニコン版その二)

2017年06月11日 15時48分56秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
時間が経つに従いそれは晴れてきました。

ジョージア軍用道路からのコーカサス山脈の峰々を中心にその二です。

基本的に走行中の車窓からの撮影です。

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#174 -’17. コーカサスの雪を頂く山の峰々(ニコン版その一)

2017年06月10日 08時42分57秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
今回のコーカサスの山の風景はその一です。
最初の一枚目の撮影日時は5月28日午後1時29分です。
ニコン版その二でアップする最後の写真の撮影時刻は午後7時30分でした。
長い時間を掛けてのコーカス地方の軍用道路のドライブでした。
凄い道でしたがそれにも益して素晴らしい景観でした。


午前中の観光を済ませて、ジョージア軍用道路を北上した途中のスキーリゾートのホテルでの昼食です。
雨はご覧の通り降ったり止んだりと言った状況でした。
山の天気は猫の目ですから致し方ありませんが、晴れて遠くの景色が見えると見えないでは大違いです。
観光バスの外はご覧の通り雨です。
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スキー場のリフトを後に昼食後、ロシアに向かって北上です。
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曇り空でも遠くの景色が見えるようになってきました。
高い峰は5000メートルを越えますから頂きにはまだ雪が有りました。
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軍用道路は良い道ではありませんが、冬も通行止めにならないとの事です。
その為に夏などは利用しないトンネル等が整備されています。
勿論、除雪など間に合わない事は封鎖されるとのこと。
これが旧ソビエト時代の国境や国内治安の維持の為なのかもしれませせん。
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ロシアグルジア(ジョージア)友好記念碑です。
軍用道路を離れて少し上りますが、その近所には沢山の出店が出ています。
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軍用道路の最高地点の十字架峠です。
因みに、日本の渋峠より高い標高2395メートルです。
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この先に進めばロシアですが、今はジョージアとロシアの友好関係は必ずしも良くありません。
ジョージアはEUに近いうちに入る事になりそうです。
この後、トリビシに戻ります。
その二てはその風景を。
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#172 -’17. アルメニア正教の本山 エチミアジン大聖堂

2017年06月09日 10時48分01秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)

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#171 -’17. フォーミュラ1@バクー(第8戦 アゼルバイジャンGP)

2017年06月09日 00時07分37秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
6月25日、バクーでアゼルバイジャンGP決勝が開催される。

バクーの市内観光していると、中心部でF1を開催するとの事で着々と準備が進められていた。
アゼルバイジャンが石油や天然ガスで豊かになった証でしょうか。
バクーでの開催はモナコと同じ市街地コースです。
サーキットではありませんから、迫力満点の筈です。
観客の安全もドライバーの安全も図らねばなりません。
コンクリートの遮蔽板を見ると、300キロで激突されても大丈夫そうでした。

街も斬新で近代的な建物があるし、走っている車は綺麗だし結構ベンツが沢山走っている。
F1を開催できるだけ豊かな国、街になったと言う事でしょうか。


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右手に見えるのは乙女の塔です。
希望者のみ上りました。
4名のみ上から景色を眺めました。
後日、気が向けば別スレッドで。
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観客の座る観覧席が設置されていました。
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白バイです。
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バイクに乗って走る姿は、西ヨーロッパそのものです。
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この厚いコンクリートを見て思いだしました。
ロンドンを訪れた日がイギリス議会の開会日に当たり、エリザベス女王(Ⅱ)の議会へ行く日でした。
その為、そこら中で道路を封鎖していました。
その封鎖がこれと同じ位のコンクリートでした。
物理的にどんな物にも対処できる体制でした。
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片側四車線そのものがレースコースそのものの様です。
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#168 -’17. ホルヴィラップ修道院&大・小アララト山(ノアの方舟)

2017年06月05日 14時54分54秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
旅の6日目ですから、殆ど終盤です。
アルメニアの宿泊したエレバンから朝一番にアララトさんの見えるホルヴィラップ修道院観光にむかった。
ホルヴィラップ修道院の先に大アララト山が見えその左手には富士山を彷彿させる小アララト山がみえる。
荒々しく雪を頂く山々の稜線を見るのも大好きだが、独立峰としての気高くそびえている山もすきである。
旧約聖書のノアの方舟のたどり着いた地と言われるアララト山。
雲に隠れずに見えるだけでも、神の力を感じてしまう。20170605140557

以下は、ウィキペディアからの引用です。
アララト山(アララトさん)は、トルコ共和国の東端にある標高5,137mの山であり成層火山である。アルメニア語表記はԱրարատ、ペルシア語表記はآرارات、クルド語表記はÇiyayê Araratで、トルコ語ではアール山(Ağrı Dağı)と呼ぶ。主峰の東南にあたる標高3,896mの頂上を小アララト山(Küçük Ağrı Dağı)と呼んでおり、それに対して標高5,137mの主峰は公式には大アララト山(Büyük Ağrı Dağı)という。アルメニアとの国境から32km、イランとの国境から16kmである。」

この日の目的地はホルヴィラップ修道院ですが、その直前のビュースポットで停車して写真撮影です。
右が大アララト山で標高は前出の通りで、小アララト山が富士山より高い3896mです。
行いが良いのか素晴らしい景色を見る事が出来ました。
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ズームアップした大アララト山です。
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この素晴らしい姿に感動ものでした。
手前は葡萄畑のようでしたから、素朴な中に私達日本人にとっては富士山を感じさせる姿でした。
こちらも、ズームアップしたものです。
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ツバメが沢山舞っていました。
最近はトント見かけなくなったと言っていました。
確かに、街中では見かけなくなりましたが高速道路のSA,PAでは良く見かけます。
今回の酒々井PAでも、沢山の巣がありました。

下の駐車場から30メートル程度丘を登りホルヴィラップ修道院に到着です。
この修道院の名前となったホルヴィラップは、アルメニア語で「深い穴」を意味しています。
4世紀頃にアルメニアへキリスト教を布教する為に訪れた聖グリゴールが14年間地下牢に幽閉されていた場所であったことに由来しているとのこと。
因みに地下に下りる梯子階段の所は混んで居たので写真だけで素通りしました。
二ヶ所ありましたが、どちらも地下に下りる入口の所は大変狭いです。
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アルメニアはキリスト教を最初に国教とした国との事。
アルメニア国王が西暦301年にキリスト教を国教と定め、イタリア(ミラノの勅令)が定めたのはそれより10年以上も遅い西暦313年である。
因みにイタリアが統一されたのは1861年であるから凡そ150年前なのである。
そのため、ミラノの勅令をイタリアの国教を定めた年と読み替えているのである。
ギリシャ正教でもロシア正教でも、イコンが多く飾られている。
アルメニア正教会は他の地域の正教とはどこか雰囲気が違っていた。
添乗員さんに聞いて初めて、エルサレムにもアルメニア正教の地域がある旨教えて頂いた。
それ程、由緒正しき世界初のキリスト教国なのだと納得した。
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個人的にはイコンと言うよりローマカソリック教会で見る宗教画と同じ系譜を感じた。
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でも、ステンドグラスもバラ窓もなく至って質素で重厚感のあるホルヴィラップ修道院である。
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礼拝堂の重厚な木彫りに扉です。
フラッシュを焚かなければ、撮影は可でした。
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写真を撮っても良いか修道僧に確認するとOKとの事で二枚程撮らせて頂いた。
正面のものはピンボケだったのでこちらのを。
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最初に駐車場に到着した時にハトが沢山籠に入れられているのが不思議に思った。
ホルヴィラップ修道院から坂と階段をくだり駐車場に下りて来た。
添乗員さんに「何で沢山のハトが籠にいれられているの」と尋ねると。
添乗員さん曰く「ノアの方舟の洪水の事に由来している。」とのこと。
それでは、飛ばさない手は無いと思い、いくらで飛ばす事が出来るか尋ねると。
一羽に付き2000ドラムとの事でしたが、2000ドラム渡すと2羽手渡してくれました。
値切られると思い2000と言ったのかもしれませんが、全く値段交渉しませんでしたから二羽にしてくれたのかもしれません。

ハトを飛ばす事の意味は『ノアの方舟 ウィキペディアから引用させて頂きます。』

旧約聖書『創世記』による物語の要約は以下の通りである。

神は地上に増えた人々の堕落(墜落)を見て、これを洪水で滅ぼすと「神と共に歩んだ正しい人」であったノア(当時500~600歳)に告げ、ノアに箱舟の建設を命じた。

箱舟はゴフェルの木でつくられ、三階建てで内部に小部屋が多く設けられていた。箱舟の内と外は木のタールで塗られた。ノアは箱舟を完成させると、妻と、三人の息子とそれぞれの妻、そしてすべての動物のつがいを箱舟に乗せた。洪水は40日40夜続き、地上に生きていたものを滅ぼしつくした。水は150日の間、地上で勢いを失わなかった。その後、箱舟はアララト山の上にとまった。

40日のあと、ノアは鴉を放ったが、とまるところがなく帰ってきた。さらに鳩を放したが、同じように戻ってきた。7日後、もう一度鳩を放すと、鳩はオリーブの葉をくわえて船に戻ってきた。さらに7日たって鳩を放すと、鳩はもう戻ってこなかった。

ノアは水が引いたことを知り、家族と動物たちと共に箱舟を出た。そこに祭壇を築いて、焼き尽くす献げ物を神に捧げた。神はこれに対して、ノアとその息子たちを祝福し、ノアとその息子たちと後の子孫たち、そして地上の全ての肉なるものに対し、全ての生きとし生ける物を絶滅させてしまうような大洪水は、決して起こさない事を契約した。神はその契約の証として、空に虹をかけた。


大洪水が終わり地上に平和が訪れた事を確認する為にハトを放した故事に習い、平和を願いハトを空に放しました。
平和=PEACEとハトがオリーブの葉をくちばしに挟んでいることが理解できました。
ハトとオリーブの葉ではタバコのピースを想いだします。
大学時代以来愛用していたタバコです。

一羽は私が飛ばし、一羽は添乗員さんが仕合せと平和を願い飛ばしました。
あとで、添乗員さんから1000ドラムが戻ってきました。
幸せはご自身のお金で願わねばとの事で、それではと言う事を頂くことにした。
なので、1000ドラムで幸せと世界平和を願う事が出来た。
何時もの事ですが、他の方達は放鳥する方はおりませんでした。
こんな事を書くとまた嫌われますが、何ともはや、ケチというかです。
1000ドラムは日本円では240円程度です。

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ハトに纏わる子供の頃の思い出を。
私が小中学生の頃は伝書バトを飼う事が流行っていた。
流行っていたと言うのは正確性を欠くかもしれないが沢山空を舞っていた。
朝と夕刻、空にハトを放ち、訓練するのである。
巣箱といても最低一畳からそれ以上ある大きなハト小屋である。
二階のベランダや、洗濯ものを干すデッキ等に造られていた。
放たれて伝書バトは巣のあるお宅を中心に円を描き周回するのである。
帰巣本能や飛行速度を訓練する為に朝夕欠かさずに飛ばさなければならない。
大空を飛んでいる間にハト小屋の清掃をするから、伝書バトを飼うと言う事は金銭的な事だけではなく、好きで無ければできない趣味であった。
最近は全くそれを飛ぶ伝書バトを見かける事が無くなってしまった。
見かけるのは、餌やり被害で困ったドバト程度しか見かけなくなってしまった。
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#166 -’17. トビリシ空港でボーディング待ち&その後

2017年05月31日 19時00分46秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
コーカサス地方三ヶ国の旅も終わり日本に帰るのみです。
トビリシはジョージアの首都です。
ここからカタール航空に搭乗してバクーで本来のトランジットしてドーハに向かいます。
途中のバクーで一時間の機内待機して下りる方はこちらで降りて、バクーからドーハに行く方が乗ってきます。
本来の意味でのトランジットで、昔懐かしい航続距離が短く燃料持たないためにアンカレッジでトランジットして燃料補給してアメリカ本土にいきました。
遠い過去の事ですが。
トビリシからドーハに行く経由地のバクーで燃料補給したのかは分かりません。
所要時間は5時間5分の予定です。


スーツケースはバクー&ドーハでピックアップする事無しに成田へ直行です。
ドーハでトランスファ(搭乗機乗り換え)ですから飛行機を乗り換えますが、ピックアップする事無しに届きます。

ドーハにて同じカタール航空の成田行きに乗り換えです。
ドーハ発02:35で、所要時間は約10時間5分です。
以前に乗った時は凄くサービスが良かった感じですが、普通になってしまったきがしました。
成田に40分遅れで到着しました。

かえるパーキングの方からすぐに電話がありイミグレーションを通過したばかりで、これからスーツケースをピックアップして3階の出発階に車を受け取りに行く旨を伝えました。
行きと違い、帰国時は都内の首都高を通り帰宅去るのが少し疲れます。
因みに我が家に到着したのは午後10時過ぎでした。
ヨーロッパ方面の帰国は疲れます。
南周りなのでジェット気流にもならない為か、結構時間が掛かる感じです。
アラビア語で恐縮です。
飛行して来た航路を表示しています。
一番下のアラビア文字の意味は目的地まであと1時間40分の意味です。
その右隣は成田空港到着予定時刻の19時21分です。
ドーハからの飛行時間は8時間18分を示しています。


カタールやエミレーツなどイスラム国特有の航空会社の画面です。
ここで問題です
下の方向のあるものはなんだか分かりますか。


イスラム教徒(モスレム)の方には大切な聖地のメッカのカアバ神殿の方向を示しています。
1日に5回ほどお祈りを奉げるモスレムの方にとってはメッカに向かう事は重要です。
このカアバ神殿を中心に反時計回ります。

このスレッドはwifeでのアップの為、スマホにて撮影した画像を使用しています。
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#165 -’17. ノアの方舟

2017年05月31日 08時09分52秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
アルメニア正教の本山エチミアジン大聖堂の宝物庫でのノアの箱舟の切れ端です。
本来は大聖堂右手奥の宝物庫は希望者のみの入館でしたから、ガイドなしですが現地日本語ガイドさんが一緒に入ってくれて説明してくれました。
添乗員さんを含めても入ったのは片手で事足ります。
入らなかった方達に素晴らしい宝物庫でしたと報告したかった所ですが、自慢になるので何も言いませんでした。
でも、訪れる機会があれば必ず入る事をお勧めします。
今回は、1000ドラムでしたから、日本円で250円程度です。
アルメニア・ドラムの持ち合わせがなく入らなかった人が多かったのかもしれません。
ガイドさんの説明がなければ、何の基礎知識もありませんから、ノアの方舟の展示も、その他の重要な宝物も見逃す所でした。
ガイドさんに聞いた事が右から左なのが悲しくもあり、残念でもありますが。

十字架の後の切れ端はノアの方舟の物との事。
左下端が欠けているのは仲の良しロシア寄贈したとの事です。
アルメニアとロシアが仲が良かったこと自体今回初めてしりました。
ソビエト連邦が崩壊してロシアになった時、独立してアルメニアになしましたからてっきり嫌っていると思い込んでいました。



記憶に残っている内にアップせねばと思うのは何時もの事です。

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#164 -’17. アルメニアの共和国広場

2017年05月31日 06時15分49秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
今日でアルメニアとお別れして、ジョージアのトリビシに陸路にて向かいます。
アルメニアの国境越えに時間が係りそうです。
写真は昨日の共和国広場です。


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#163 -’17. アララト山

2017年05月31日 05時50分39秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
アララト山自体はトルコ領内にあるが、アルメニアの国民にとっては神聖な山のようだ。



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#162 -’17. アナヌリ教会?

2017年05月30日 07時15分20秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
オーソドックスすなわち正教会ですが、ロシア正教よりギリシャ正教の影響が大いとのこと。






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#161 -’17. サメバ教会へ

2017年05月30日 07時06分34秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
ジージアの軍用道路を通りサメバ教会に向かいましたけど
三菱デリカに乗って超悪路を走って教会の下へ。













たてしな白犬さんコメントありがとうございます。
帰国してからご返事させて頂きますけど

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#160 -’17. コーカサスの山の峰

2017年05月29日 23時43分00秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
アゼルバイジャンからロシアの国境まで数十キロの地点へ。
コーカサス山脈の峰には残雪が沢山ありました。










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#159 -’17. モスクに立ち寄って

2017年05月27日 23時22分03秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)







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#158 -’17. ゴブスタン遺跡

2017年05月27日 12時59分42秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
バクーから南下してゴブスタン遺跡へ。





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#157 -’17. 今日の朝食

2017年05月27日 08時22分48秒 | 海外旅行(ヨーロッパ)
今日のホテル出発は午前9時過ぎです。
スーツケースは8時45分までですからのんびりです。
7時半に食堂に行っても来ました。


温かいものが殆ど無いのが悲しいですが、日本ではないので致し方ない。





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