週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#011 -’14. ワイングラス館

2014年01月10日 11時46分04秒 | 山梨県の名所旧跡
お山用の白ワイングラスを買って、お茶しているところです。
コメント

#490 -’13. ワイングラス館

2013年10月07日 13時37分40秒 | 山梨県の名所旧跡
お山用のワイングラスを探しに葡萄工房 ワイングラス館へ。

お目当てのシャンパングラス&白ワイン用グラスは数がそろわなかったので購入見送り。
赤ワイン用のグラスのみ購入した。









我が家が買ったのはこちらではありません。


我が家が買ったのかこちらです。
コメント (4)

#263 -’13. 散歩

2013年06月22日 16時02分30秒 | 山梨県の名所旧跡
池のまわりを一周してきた。20130622160230
(書きかけ)

a1



a2



a3



a4



a5



a6



a7



a8



a9


b1



b2



コメント

#105 -’13. 枝垂れ桜@久遠寺

2013年04月06日 22時43分11秒 | 山梨県の名所旧跡
身延山久遠寺の枝垂れ桜を見物に。20130325121316

PCから追記。
画像は全て携帯電話にて撮影したもの。
後日時間が取れれば、ニコンで撮影してデジカメ画像を追加します。

お花見など、季節的な情報はオンタイムでなければ意味がないが、自分達がお邪魔した時、既に名所の枝垂れ桜は散っていて葉桜であった。
と、言うことでなんら意味の無いスレッドではありますが。


確か車で通り抜けた総門です。



こんな奥まで車で上ってきて良いのかと思いましたが、ナビが誘導してくれた為駐車場に辿り着きました。
朝が早かった為か駐車スペースが未だ沢山空いていました。
駐車場から境内に向かうエレベーターです。
見た目は、超短いケーブルカーに見えますが、無料のエレベーターでした。


身延山久遠寺です。
お邪魔したのが3月25日でしたが、こちらでも既に一番有名な枝垂れ桜は殆ど散っていました。








無料のエレベーターです。
下は駐車場です。
駐車場は有料ですが、屋根を葺く銅版の寄進をしたので駐車代金は無料でした。
目ざとい家内が無料になることを見つけてくれました。


駐車場から下る時にはご覧の通り駐車場に入る上り道には大渋滞の車が並んでいました。
枝垂れ桜のシーズンには交通規制が敷かれ車は入れません。
桜のお祭りになる前に桜が散ってしまった訳です。


ご近所の明日に予定されていた桜祭りも悪天候との事で中止になりました。
桜は既に散ってしまったし、明日は台風並みの悪天候とのことですから致し方ありません。
今年は観光業者のバスツアーなども大変だったかも。



コメント

#095 -’13. 道の駅(とよとみ)

2013年03月26日 10時22分34秒 | 山梨県の名所旧跡
甲府南インターに向かう途中で寄り道です。
家内は買い物で店内へ。

コメント

#217 -’12. 道の駅@富士吉田

2012年06月24日 10時35分57秒 | 山梨県の名所旧跡
道の駅で休憩中。
今日は日曜日、観光地の道路は渋滞。


携帯電話による撮影画像。



携帯電話による撮影画像。



携帯電話による撮影画像。



携帯電話による撮影画像。

コメント

#163 -’12. 花の都公園

2012年05月26日 00時00分01秒 | 山梨県の名所旧跡
清泉寮の後に訪れたのが、こちら花の都公園です。

駐車場から木道を渡り公園(有料地区)に向かう左右(無料地域)にチュ-リップ畑が連なっている。
残念ながら殆どチューリップは終わっていた。







ゲートへ向かう木道から見る富士の素晴らしさに感動です。



芝桜の先に富士山の峰が見えているのに写真では空と一体になってしま







三連大水車。



名称は明神の滝となっていたが、感じとしては人工的に造られた滝のようである。
軽井沢などにある白糸の滝を彷彿させる佇まいである。



クマガイソウ鑑賞ツアーが時間毎に行われていた。
バスツアーの為に時間が無い。
特別にクマガイソウのガイドさん時間前なのに出発してくれたようだ。



これからの画像は全天候型温室「フローラルドームふらら」のものです。




























富士山がこれほど美しき見え且つ、花を愛でる地がある事を知らなかった。
ゆっくり時間をとって再度訪れて見たい。

コメント

#156 -’12. ソフトクリーム

2012年05月20日 16時55分19秒 | 山梨県の名所旧跡
清泉寮の食べかけのソフトクリームです。 0520165519
いつ食べても美味しいこと。


携帯電話で撮影。


PCから追記。
八王子料金所から清泉寮までのいつもと違う高いバスの目線からの風景を。


通いなれた八王子料金所も高い視線と前方を注視していないで済むバス旅行の賜物か。
わき見しても全く問題ない。



大きなハートマークの付いたメールを発見したが、ピントが車内に合ってしまいピンボケである。
家内は以前から知っていたし、見ていたようであるが、自分が見るのは初めてである。



大月JCTの脇の特徴的な形状の岩殿山。
甲斐武田の滅亡にも関係した地。



141号を通り清里へ。
観光名所の萌木の村を横目ににらみながら素通りである。







国立天文台の45メートルのパラボラアンテナが見えて来た。



ポッポ牛乳の工場近くの野辺山では100キロマラソンが行われていた。







小海線の線を脇を通り、今度は清泉寮へ向かった。



八ヶ岳西麓から見る八ヶ岳とはまた違った趣をかもし出す素敵な八ヶ岳。
高原野菜のメッカの野辺山高原から一枚。









コメント

#022 -’12. 舞鶴城(甲府)

2012年02月18日 15時25分11秒 | 山梨県の名所旧跡
前日の予定が一日づれてホテルをチェックアウトした後に舞鶴城を見学に行った。
甲斐と言えば、勿論武田信玄です。
武田家の居城は躑躅ヶ崎館(武田神社)なので、この舞鶴城はどなたのお城か気になって調べてみた。

写真のみで。











西洋のオベリスクを思い出してしまうが、謝恩塔とのこと。
明治時代に建立されたようである。






















舞鶴城を見学しているのが我が家の二人のみ。
朝ということもあるのかも知れないが、あまり宣伝されていないのかも。
雨が降ってきそうなおかしな空模様なので駐車させてもらっているホテルに帰る事にした。

コメント

Phone 022 -’12. 甲府駅前

2012年02月05日 20時01分32秒 | 山梨県の名所旧跡
数年前に優勝した鳥もつ煮。
美味しい食後ですが自宅へのお土産と言う事で家内が買いに行ってくれました。
自分は酔っ払ってます。 少し食べたところ自分の好みにどんぴしゃ。

画像は夕食前に自分も一緒した甲府駅前のイルミネーション。

携帯電話により撮影
コメント

#070 -’11. アーモンドの花を求めて

2011年05月07日 06時57分20秒 | 山梨県の名所旧跡
今回は原村の桜ツアーの次に訪問した八ヶ岳薬用植物園のアーモンドの花を求めて訪問です。
GWでも人出の少ない我が家お気に入りの場所、それがここ八ヶ岳薬用植物園です。
過去にも記事を書いているので今回の記事は簡単に。


それでは(その一)として。



a2



a3



a4



a5



a6



a7



a8



a9



b1



b2



b3



b4



b5



b6




99
コメント

#033 -’11. 週末は山梨にいます。

2011年02月23日 06時00分01秒 | 山梨県の名所旧跡
日曜日に東京で用事があるために、雪の金曜日に峠の我が家に着き、翌土曜日に帰路についた。
鉢巻道路を通り、小淵沢の道の駅へ。

そのとき、桑の実で昼食用のパンを買い、パンの家F1でデザート用のアップルパイを買い、頂いてきたのがこの小冊子。
お店に入ったのは家内のみだったため、アップルパイを買うか聞き来た為家内は再度、店内へ。

2011 春のイベント・カレンダーと言うことで色々の記事が載っている。

コメント

#031 -’11. 落ち穂拾い(夏)

2011年02月20日 07時00分01秒 | 山梨県の名所旧跡
山梨県立美術館でミレーの落ち穂拾いを鑑賞後に購入した "落ち穂拾い " を今回飾って来た。
絵よりヨドバシカメラで買った額の方が高いのには驚いてしまう。
別に高い額では無いのに。
印刷した絵がそれ程安いと言う事か。


フラッシュを焚かずに。




フラッシュを焚いて。
コメント

#313 -’10. ミレーの落ち穂拾い(夏)を

2010年12月20日 00時00分01秒 | 山梨県の名所旧跡

本日(12月10日)のメインターゲットの二ヶ所目の山梨県立美術館です。日本に未だ無い頃に東京の美術館にミレーの”落ち穂拾い”が来たら大変な賑わいですが、山梨県が購入してから時間も経った為でしょうか、ユッタリ見る事ができました。

前回、お邪魔した時から15年以上経過していたせいか、ミレーの作品も増えていたので大変良かった。

 

ルバイヤートワイナリーからこちらに廻ってきて広い駐車場に少しの車のみである。見学する方とすると嬉しいが、これ程空いているとは思いもしなかった。 

 

 

芸術の森公園と言う事で、公園内は立ち入り自由である。燦々と日が射していた。広い公園内も探索すれば色々ありそうであるが、今回はパス。

 

 

こちらの建物が美術館。

 

 

美術館の向かいに有るのが、山梨県立文学館。

 

 

 

 

こちらは、既に美術館のロビーであるが撮影はここ迄OKとの事であった。今回は最初からカメラ撮影は不可と思い車に置いてきた。その為今回の物はずべて携帯電話による。携帯電話でも勿論撮影可の所のみである。

 

 

太陽の方向に綺麗な富士山が見えた。

 

 

絵画鑑賞後に売店で買った落ち穂拾い(夏)であるが、台紙にマウントされてあり額縁にいれられる状態で、1,000円である。良い記念になった。

 

 

種まく人もありましたので、チケットから。(スキャナーで)

 

 

山梨県立美術館ガイドをスキャナーさせて頂いた物です。

 

それまでの絵画と作風が異なり、評論家達から印象にしか過ぎないと言われたことから印象派と名乗ったようである。ミレーは発明されたカメラで農夫達を撮影したが今のように性能がいい訳ではないカメラでは自分の思いを表現できずに、絵画に戻ったようだ。

 

こちらもスキャナーから。(ガイドから)

 

ガイドを写真撮影した物。

1220000001

コメント (4)

#251 -’10. 川俣渓谷にかかる赤い橋

2010年10月22日 00時00分01秒 | 山梨県の名所旧跡
今回の川俣川に架かる東沢橋を通り清里方面の紅葉を堪能しようと言う事で朝食後に峠の我が家を出発した。
この記事は三連休のではなく、10月17日の日曜日である。
ポール・ラッシュ祭が開催されているのが少し気がかりではあるが、渋滞に巻き込まれないように早朝の出発である。
過去のポール・ラッシュ祭のその一そのニ
天気がイマイチで、紅葉自体太陽光が当るのと当らないのではその美しさが違うが、贅沢は言っていられない。

赤い橋のたもとの売店前の駐車場も殆ど満車状態だ。
紅葉を求めてくるのは皆さん同じのようだ。







我が家からは反対の八ヶ岳を眺めて。












川俣川は架かる橋から八ヶ岳を望み




少しだけまだ早いのかも。




下流の方向を。多分吐竜の滝方面か。


 
次回のお山いきから帰宅時には水抜きの始まりだ。
最低でも、水抜きをしないときにはヒーターのスイッチを入れて来なければならない。
一年の経つのは早いものである。
この自分のブログを見て、正確にいつ頃から完全な水抜きをしているか調べねば。
コメント

カウンター