週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#133 -’17. 夜の銀座で

2017年05月15日 20時40分13秒 | 街角
約束があり、夜の銀座で飲んで。
日本橋も銀座も大好きです。



酔いを醒ましに数寄屋橋で歩きました。
銀座7丁目から4丁目へ。
そして数寄屋橋へ。
















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#130 -’17. 車窓から神田祭

2017年05月14日 22時03分30秒 | 街角
用事が有って午後1時から3時間ほど、ソラマチで飲んでいました。
押上に行く為に九段下で電車を待っているとクレヨンしんちゃんにラッピングされた電車が入ってきました。
子供には喜ばれそうです。










飲み食いしていた時間が長いですから、この程度ではありませんが話に夢中で取り損ないました。


今日は神田祭の神輿宮入です。

雅叙園の猫展を見に行く時にこちらの電車内の中吊り広告をニコンでの撮影です。
その他は総てスマホです。



車で送ってくれると言う事でお言葉に甘えて四ツ目通南下して靖国通りで右折して両国橋を渡り西に向かうと神田祭の神輿等に遭遇です。
今日は一番のイベントの宮入です。
総て送ってもらっている車窓からスマホでの撮影です。
見苦しい写真ばかりですが、雰囲気が伝わればとアップする次第です。




神保町あたりでしょうか。




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#120 -’17. 水天宮から日本橋三越へ(日本橋街歩き)

2017年05月07日 18時19分23秒 | 街角
今日は、用事が有って日本橋蛎殻町の水天宮へ。
用事が済んで5人で昼食を摂って次の目的地・三越日本橋店へ家内と二人で行きました。
一駅、地下鉄に乗るか歩くかとの事で一駅歩きました。
地下鉄・東京メトロ半蔵門線の一駅、水天宮前駅から三越前駅の路線図はこちらです。
でも、帰宅しても未だ一万歩に届いておりません。
少し散歩せねばと思っている次第です。

それでは、水天宮から三越まで。

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水天宮です。
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江戸総鎮守の神田神社(神田明神)のお祭りです。
東京108氏子町の守り神の神田明神のお祭り神田祭りです。
水天宮も日本橋蛎殻町で108の氏子町の一つです。
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個人的には非常に欲しかったですが、荷物になるので諦めました。
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大好きな今半です。
今回は何も買っていません。
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今住んでいる所は行政的・地理的な町はありますが、町内会としての町はありません。
なので、町会ごとのお祭りなどはありません。
畑の広がる所に人が移り住んで来ただけですから致し方ありません。
お正月の門松、お祭りの時の提灯注連縄などを各自のお宅に付けたものでした。
神田祭の提灯が飾られておりました。
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個人のお宅の前に鉢に植わっていた紫陽花です。
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老舗のにんべんです。
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家内も私もあんみつですが、家内の蜜は黒蜜で、私のは抹茶蜜です。
抹茶蜜は食べるのが初めてです。
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三越日本橋本店に到着です。
日本橋はお祭り(神田祭)です。
画像は三越本店のものです。
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一階のセンターホールに来たら猫のお祭りです。
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母の日に贈るプレゼントのお菓子です。
以前は着る物を贈っていましたが、季節はいつも同じ。
ですから、今では口に入るものを贈っています。
ピンクの風呂敷ですが、期間限定との事。
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地下鉄のコンコースに来たから岩合さんの猫展が開催されているポスターにであいました。
気持ちは帰宅する積りなので今回はパスして電車に乗りました。
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#100 -’17. 水上バスに乗って隅田川を下り

2017年04月15日 09時44分26秒 | 街角
浅草から浜離宮までの隅田川下りです。
『春のうららの隅田川』の唱歌で懐かしい隅田川の船旅です。
ドブ川になり水質が悪化してしまった事もありましたが、今は大分よくなりました。
水上バスに沢山の人が乗りましたが、景色の見やすい二階に行ってしまい、テーブルの有る一階席はガラガラでした。
只、写真撮影には向いていないかもしれません。
川面に近い為に窓ガラスが汚れえている為写真が綺麗ではありません。
写真を撮るならやはり二階の席が良いかも。

墨田区役所&スカイツリー&アサヒビール(二棟)&マンションです。
乗船前に一枚。
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乗船後に一枚。
180度方向変更して川下へ向かいます。
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吾妻橋と首都高速のコラボです。
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屋形船には一度も乗った事がありません。
江戸前の鮮魚を天婦羅で頂いて東京湾の夜景を眺めてみたいものです。
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神田川の合流部です。
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消防艇です。
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隅田川テラスです。
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松本零士氏がデザインした船です。
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大好きな橋の形式の斜張橋の中央大橋です。
ラーメン構造よりアーチ橋とこの斜張橋が美しく心奪われます。
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セント・ルカ、すなわち聖ルカ、訛って聖路加(病院)ツインタワーです。
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小学校の社会科見学で見に行った勝鬨橋です。
今では開かず、上がらすと言った方が良いかもしれませんが、その頃は10時と3時に開いていたとの記憶があります。橋を下から見て感激です。
少し上流に登る船が有った為です。
造船場だったか。言ってみれば跳ね橋です。
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今話題の築地市場です。
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90度右旋回して浜離宮庭園へ向かいます。
画面正面方向は隅田川の上流すなわち乗船した来た浅草方面です。
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閘門ではありませんが、狭いギリギリの水門を越えて。



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隅田川と浜離宮を隔てる水門を追加して庭園側に入りました。



浜離宮庭園の船着き場に到着です。
既に浅草の水上バス切符を買う時に浜離宮の入園料も込でかっていましたから、チケットを見せて庭園に入ります。
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#092 -’17. 今年の最後のお花見です。(4月10日の日記)

2017年04月10日 21時56分15秒 | 街角
天気予報に依ると明日から天候は雨模様とのこと。
日本で一番初めに桜の開花宣言が出た東京も満開になり、散り始めて葉桜になってしまう。
今日で染井吉野の満開の桜も見納めとの事で出かける事にした。
行き先は浅草の伝法院です。
家内が国指定名勝 伝法院庭園特別拝観と大絵馬寺宝展 を開催しているとの事で、折角なら桜を愛でながら庭園拝見となった次第。
ついでと言っては失礼ですが、坂東札所第13番札所の浅草寺をお参りにして御朱印をいただいた。(家内の御朱印帳です、私のは既に頂いております。)
次に浅草神社(三社祭)で御朱印をいただき、隅田公園の桜のリベンジです。
その後は『三ノ輪から都電に乗って飛鳥山に行って桜の見物』するか、『水上バスに乗って隅田川を下り浜離宮にいくか』の選択になり、歩かずに直ぐに乗れる浜離宮庭園に行く事に決定です。
水上バスのHPはこちらです。
浜離宮庭園を見学して汐留で遅い昼食を摂って帰路につきました。
有意義な一日でした。
因みに、fibitは15,490歩でした。
このところ歩数が伸び悩んでいたので、いい結果になりました。

画像など追加編集します。

定番の写真撮影スポットで我が家一枚撮影です。
沢山の外国の方がお見えになっていました。
浅草寺に続く参道の仲見世通りの始まりです。


伝法院の中庭で枝垂れ桜を一枚。


隅田公園に来て、東京スカイツリーを一枚です。

こちら側は台東区で向かいは墨田区です。
大川に平行して走っているのは首都高速6号線です。


水上バスに乗って浜離宮庭園での一枚です。


撮影は総てスマホです。
ニコン版は追ってアップします。
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#084 -’17. 東京ガーデンテラス紀尾井町

2017年04月03日 23時40分13秒 | 街角
赤坂プリンスホテルの低層階の食堂街とショップです。
今回は赤坂見附から歩いてきましたので、東京ガーデンテラス紀尾井町を通り、赤坂プリンス クラシックハウスで食事を取るための只の通過地点と思っていました。
でも、じっくり見ると牡蠣のお店など再度来てみたい処も色々ありそうです。

それでは、東京ガーデンテラス紀尾井町の画像を。
弁慶橋から一枚。
赤坂プリンスホテルの再開発ではホテルの撤去方法が下の階から順に撤去していく工法で話題になりました。
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徳川御三家の紀州家、尾州家、それと彦根の井伊家の中屋敷が在ったことで、紀尾井町との地名が付けられている。
こちらは紀伊和歌山藩徳川家屋敷跡の碑がある。
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プロパンガスストーブです。
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左手の建物が東京ガーデンテラス等の入っている建物です。
ガーデンテラスの画像はここまでです。
反対側にお邪魔する旧赤坂プリンスホテルの本館だった今の赤坂プリンスホテルクラシックハウスがあります。
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特徴的なニューオオタニ新館が写っています。
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一時間弱掛けてお庭を拝見させて頂きました。
画面右手にニューオオタニ本館がチョコト写っています。
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ガラスに映るお庭の写真を一枚。
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こちらの方がニューオオタニ本館がハッキリ見えます。
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クラシックハウスのお庭が見えます。
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大きな鹿のオブジェです。
向かいは、赤坂プリンスホテルなどの複合ビルです。
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#076 -’17. 夜の蝶@銀座八丁目近辺

2017年03月28日 23時58分55秒 | 街角
夜の蝶が舞う銀座で飲んできました。
残念ながら行った先には夜の蝶はおりません。
ご近所のお店には沢山おりますが、・・・・です。




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#018 -’17. 江戸東京たてもの園@小金井公園

2017年01月25日 20時37分01秒 | 街角
小金井公園内にある江戸東京たてもの園に行って来た。
数えきれない程にお邪魔して居る小金井公園ですが、江戸東京たてもの園に伺うのは初めてである。
建物を見る為に入園料を払うのに納得できないケチな自分。
なので、入った事が無い江戸東京たてもの園でした。
今日、家内から小金井公園内の江戸東京たてもの園に行かないかと言われた。
その時、高橋是清邸があるとの事で急遽行きたくなり行って来た。

取り急ぎでもないですが、高橋是清邸のみですが。
江戸東京たてもの園の冊子から引用させて頂いた文章はブルー文字にしてあります。
画像はニコンですが、途中でバッテリーが切れてしまいました。
予備も持参せず、バッテリーの残量も確認せずにじさんしてしまった。
帰ってから、直ぐに充電したのは勿論である。

芋虫がマスコットなんでしょうか?
家内に言われて教えてもらったのが次の通りです。
マスコットキャラクター「えどまる」緑豊かな野外博物館のマスコットにふさわしい色をイメージし、芋虫をテーマに宮崎駿さんにより作成されたものです
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ここの建物で入園料を払い江戸東京たてもの園に入ります。
小金井公園自体は無料ですし、桜も素晴らしいので良くお邪魔している公園です。
以前は駐車場も無料でしたが、今では有料なのが頭にきます。
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入口を入り是清邸に向かうべく進むと綺麗な霊廟が在ったので一枚。
旧自証院霊屋(きゅうじしょういんおたまや)
尾張藩主徳川光友の正室千代姫が、その母お振の方(三代将軍徳川家光の側室)を供養するために建立した霊屋です。この建物は東京都の文化財指定を受けています。[新宿区富久町/1652年(慶安5)]※東京都指定有形文化財

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今回目的の高橋是清邸です。
高橋是清邸が在ると聞か開ければ、多分江戸東京たてもの園に来なかったかもしれない。
何故か引き付けたのか。
高橋是清邸
明治から昭和のはじめにかけて日本の政治を担った高橋是清の住まいの主屋部分です。総栂普請で、洋間の床は寄木張りになっています。2階は是清の書斎や寝室として使われた。
こちらの高橋是清邸が戦禍にもめげず残ったのは、赤坂から武蔵野の地の多磨霊園に移築されていた為に残ったとの事でした。
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こちらが226事件の際、決起した青年将校たちに暗殺された実際の部屋です。
血の海だったと言う事です。(ボランティア・ガイドさんの弁)
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お庭にまわって。
《高橋是清邸庭園》
港区赤坂にあった高橋是清邸庭園の一部を復元しています。組井筒を水源にした流れと、雲見型灯籠などを含む景観を再現しています。是清は芝生での日光浴や庭の散歩を好んだと言われています。

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蠟梅が一輪咲きだしそうでした。
日当たり良い所なのに、武蔵野は未だ都内と比べると寒いようだ。
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#307 -’16. 11月29日の日記(目黒と銀座へ)銀座ソニービル・・・・

2016年12月01日 14時22分16秒 | 街角
【家内と出掛けた先は】

さて、ここは?
国立科学博物館附属自然教育園に向かう途中で見かけた、昭和を思い出させるタバコ屋さんです。



昼食を食べたから急遽出かける事に意見統一できた。
最初に伺ったのがこちらの自然教育園の紅葉も愛でに来た次第です。



秋の陽のつるべ落としで到着した時は既に日が傾きだしていた。
それでも空は快晴の青空でした。





ススキが淡い陽を受けて。


カエデには日が当たらずに赤黒くなっていた。





鳥類を含む野生動物に餌を与えず、自然の恵みの餌も横取りしない。
素敵な言葉での注意書きでした。



自然界への人間の関与を最低限に抑える。
この姿勢が好きです。



【目黒雅叙園へ】

雅叙園の正面玄関側からではなく、Amazon側から目黒雅叙園です。
今回も家内の所に届いた『神の手・ニッポン展Ⅱ』の招待状をもってお出かけです。
家内は目黒雅叙園ファミリークラブの会員になっているので、100段階段の特別展に入るのはいつもの通り無料です。
会員に送られてくる無料招待券での御供です。






クリスマス・シーズン到来です。
目黒雅叙園の売店脇に在ったクリスマス・ツリーです。



どちらのクリスマス・ツリーにも今回の展示の『神の手・ニッポン展Ⅱ』の水引がオーナメントとして飾られていた。



100段階段の所に飾られている展示品は撮影する事が出来ません。
入り口正面に各作家の作品が飾られていたのでそちらアップします。
説明文は雅叙園で頂いた、リーフレットからの引用です。
『水引工芸家 内野敏子 日本の伝統的な飾り紐「水引」の技法を用い、立体作品を創作する水引工芸家。形の美しさを何よりも大切にし、一色か紅白で制作することが基本、自身の著書を出版。』



『エッグアーティスト 遠藤一恵 卵の殻に装飾を施す芸術、エッグアート、素材が非常にデリケートであり、創作には細心の注意と根気が必要。洋風な作品の多い中、和のテイストを得意としている。』



『ペーパーアーティスト 中山ゆかり 紙という素材を生かしたやさしい色遣いで、あたたかなストーリーを感じさせる作品群。2009年「第19回紙わざ大賞」大賞受賞「最後の晩餐」など名画をモチーフにした作品も人気。』



主にレザー素材で創る世界ですが、どことなく戦前・戦後のレトロな時代を醸し出す個人的に好きな作品群でした。
『レザーアーティスト 本池秀夫 試行錯誤の末に習得した独自の革技法をもとに、革という素材にこだわって独創のリアリズムを追及、レザーアートと言うジャンルを切り拓く。2016年革工芸としては全国初の県無形文化財保持者に認定された。』



『立体間取りアーティスト タカマノブオ アニメや映画等に登場する主人公の住まいの間取りを、数々のシーンをつなぎあわせながら推理し、独自の1/40スケールで製作。家具や調度品に至るまで手作業。』





















Amazon側からドレメ側に出る所のイルミネーション、Café & Bar 結庵の入り口前の飾りです。






【その次の行先へ(飲み会に)】

内と別れて飲みに銀座へ。
































【銀座ソニービルで過去への回想】

飲み会まで時間があるので銀座を散歩した。

右上がりの日本経済をけん引して来たソニー。
ソニーに対する想いの丈は人一倍強い自分です。
ソニー製品も又、今回は飲み会前の時間調整での訪問でしたが、ソニービル自体が自分の青春時代だったかもしれません。
技術革新で次から次と気持ちをくすぐる新製品が発表してくれたソニー。

一つのランドマークだったソニービルが建て直しになる事で、少ない時間の中立ち寄ってみた。


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ソニ―の二大巨頭です。



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時代を感じるオープンリース式の録音機です。
我が家はソニーではなく、そのころ新鋭のオーディオメイカーのパイオニアを買いました。



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超懐かしい晴海通りを通る都電です。



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こちらはVTR です。
我が家もソニーのβ式とVHSの二台を使用していたが、VHS式に統一されてい行ってしまった悲しき時代です。
時代の進歩は凄いものがあります。



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音楽を手軽に持ち出せて、カセットです。
今でも、デジタル機としてソニーとiPodを利用しています。



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#278 -’16. 日本橋界隈を散歩して

2016年10月30日 19時24分47秒 | 街角
日本橋三越でお買い物ついでに超狭い範囲での街歩きです。
三越に向かう途中でYUITO 秋 まつり 日本橋お散歩ラリーとしてチラシを頂いたからです。
それではいつもは素通りしてしまう所も歩いてみようと言う事で一時間限定での日本橋界隈のお散歩です。

自分にとって銀座と日本橋は格別です。
新宿も渋谷も池袋も上野も只の乗り換えのターミナル駅でした。
でも、銀座と日本橋はお買い物に行く格別の地だったのです。
今では新宿も渋谷も日本橋より格段に有名で且つ人気もあります。
それでも、最近は日本橋が見直されてきている感じがします。
世界でも確固たる老舗企業が存在する日本。
京都や奈良から比べれば新参者ですが、それでも日本橋は大好きです。

大きく変わりだした日本橋でのお散歩です。
ryu-gardenさんの街ナカみどり 企業みどりを思い浮かべる小さな小さな街ナカみどりをいくつも見つけました。
脳で見る人間ですから、意識しないと見落としてしまいようなみどりですが憩いの場になっていました。



今では廃れてしまった呼び方の今川焼として売られていた。
子供の頃は今川焼と言っていたのにいつの頃か太鼓焼きとか、大判焼きに変わってしまった。
店内でも頂けますが、買って家内と公園でいただいました。



自分の意識の中では伝統的な今川焼を頂きました。
家内も自分の150円で美味しいスイーツです。
街ナカみどりの椅子に座って頂きました。


懐かしい白木屋の名前がありました。
東急百貨店に白木屋が買い取られて東急百貨店日本橋店になったとおもっていまいが、今は跡形もなく再開発されていいます。
その名残でしょうか。
個人的には異説ですが東京湾に近すぎますから井戸水でも名水ではないと思います。


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奈良県のアンテナショップです。
店頭でせんとくんのお出迎えを受けて。


覗いて見ると大好きな柿が売られていました。
我が家のせいで二段に積まれていた柿が少なくなってしまった。


沢山買い求めました。
紙袋を二重にしてくれました。


 干し柿も甘柿も大好きです。       

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新しい神社で家内が行ってみたいと言っていましたが、場所がはっきりしません。
日本橋お散歩ラリーのちらしを頂いたら載っていました。
福徳神社です。






左手の建物がコレド室町1で右手がコレド室町2で、その先にYUITOが見えます。












三井記念美術館とマンダリンオリエンタルホテルが入っている三井本館です。

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#230 -’16. 大妖怪展@江戸東京博物館

2016年08月17日 15時10分45秒 | 街角
江戸東京博物館にお邪魔するのは二度目です。
一度目は出来たばかりの時で、義母と一緒に伺った。

特別展へ。
特別展の大妖怪展は写真撮影禁止でしたので画像はありません。
今回は妖怪展に展示している伊藤若冲の作品が展示されているのを楽しみにしてお邪魔した。
でも、若冲の展示は期間の前半ですてに展示物が変わっていて見る事ができなかった。
若冲だけでは無く、他の方の展示物も前半後半と変えているから詳細に見たい方は二度伺わねばならない。

今回の期間は夏休みですし、タイトルが妖怪展です。
小学生位の子供たちが親に伴われて、また、爺婆に連れられ沢山の方が来られていた。
しかし、特別展示の名前は妖怪展だが子供たちが楽しみ対象物としての妖怪ではない。
ほんのチョットだけ大きなフィギャーとしての妖怪ウォチシリーズの物が展示されていた。
此処だけでも、張りぼての造り物ですから子供たちと撮影を許可しても良いと思うのですが。

江戸時代の著名な版画家たちや絵師たちが描いた妖怪が掛け軸や絵巻物や屏風などに描かれて居る物が多い。
仏教的な地獄や三途の川など、小学生には少し難しいし、芸術的な価値の有る物などが展示されているのでチョット期待外れかも。
勿論、大人にとっては見る価値のある展示物満載でした。

写真は常設館の撮影可の物を中心に。

事前の家内の調べで1階はチケットゲット迄時間が掛かるとのこと。
で、我が家は3階のチケット売り場へ向かった。
 


三階へは長い外階段を登らねばなりませんが、その価値は有ったと思っています。



3階には広い空間がありますから、超混雑時の待機広場としての機能を果たしそうである。



3階に上がって来ると正面に国技館の屋根が見えます。
緑青を噴いていますから、出来た時の銅葺の屋根は光り輝いていた事とおもいます。


1階は分かりませんが、3階はこの人数でした。







こちらのエスカレーターを登ると6階の常設展示場入り口へ。
我が家は下りのエスカレーターに乗って1階の大妖怪展へ。






1階フロアーに浅草の酉の市で有名な巨大な熊手が飾られて居ました。
酉の市の由来は知りませんが、もしかして江戸時代からかも。
(大熊手は都庁第一庁舎にも飾られて居た筈。)


大妖怪展の内容と写真はHPからご覧ください。


常設展示の日本橋から。















7階の和食処桜茶寮に伺ったが満員で長蛇の列です。
こちらでの食事を諦めて第一ホテル両国へ向かった。
7階の窓の外を子供が二人両国駅に電車が入って来るのを待っていた。
窓の下は懐かしい両国駅です。
何故に懐かしいかと言うと、夏の海水浴で千葉の海(外房・内房)に行く長距離電車はここ両国駅が始発駅でした。
高架の総武線の下に見える駅跡の所がホームでした。
因みに、長距離列車は上野駅(東北地方や茨城福島方面)新宿駅(山梨・長野松本方面)品川駅(湘南方面)東京駅は主に名古屋大阪など関西など西日本方面)
なので、江の島方面に行く時は別にして千葉の海に行く時は必ず両国駅でした。

この日はスマホとガラケーしか持参しなかった。
撮影は全てスマホです。

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#168 -’16. 数寄屋橋交差点から新橋へ

2016年06月02日 17時40分00秒 | 街角
めちゃくちゃ空が綺麗で。
数寄屋橋交差点から空を見上げて。




場所はこちらから晴海方向を。





こちらは有楽町駅方向です。


これから、飲み会に行く待ち合わせ場所のSL広場へ。
賑わいを見せる熊本のアンテナショップです。



紫陽花が咲いていた。
銀座と言えば柳並木でしたが、いつからか柳が無くなりましたが又柳並木が復活です。



新橋から浜離宮方面をのぞみ。
表情豊かな空です。









TV番組作成のクルーが出て二組程(フジと何処か分かりませんか)街頭インタビューしてました。



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#166 -’16. 国立西洋美術館常設展

2016年06月01日 19時34分10秒 | 街角
カラヴァッジョ展を観る為に国立西洋美術館に昨日お邪魔した。
ついでと言っては、松方さんに怒られてしまう。
ただ、午後から日本橋そしてこちらの上野の森に芸術を堪能した来たわけであるが、帰宅ラッシュの時間が近づいて来ている。
と、言う事で常設展示なので早足拝見して再度訪問するとして所々ショートカットさせて頂いた。
常設展示ではフラッシュを焚かなければ写真撮影OKとのこと。
諸外国と同じ基準になっていた。
特別展示は借用して来た美術品であるから、撮影禁止もいたしかたない。
常設展が撮影OKとなっていたのは嬉しい事である。
時間の無い中でスマホにて撮影させて頂いた物をアップします。


単独ではありませんが、世界遺産の一つとして国立西洋美術館がイコモスの審査を通ったようで、7月にも決定するようだ。(誤りがあれば後日訂正します。)


弓をひくヘラクレス&ロダン作の地獄の門。
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世界遺産になるので特別に国立西洋美術館の模型が展示されているようだ。
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ではと、見上げた天井部分を一枚。
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前庭にも拡大作の考える人があります。
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こちらは宗教画の説明です。
先日アップしたバース・アビーに美しいステンドグラスは有っても、宗教画が無いと感じたばかりでした。
カソリックのイタリアです。
KIMG 1011



KIMG 1016



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#165 -’16. 5月31日の日記

2016年05月31日 21時45分48秒 | 街角
【日本橋三越へ】

三越に。
先日、時間が無くてお邪魔する事の出来なかった岩合光昭写真展「ネコライオン」のリベンジにお邪魔してきた。
家内が三越の株主なので無料で私も入る事ができます。
有料でも家内は入るかもしれませんが、自分的には無料でなければ二の足を踏んでしまいそうです。
朝食を済ませて10時半に入るとの家内の申し出。
朝突然言われたこともあり、また、年寄りは遅い時間より開店直後の方が混むような感じがして午後にしてもらった。
私が行かなくても家内は一人で岩合さんの写真展『ねこライオン』出かけていきます。
でも、自分も見に行きたいしと言う事で昼食を摂って1時前に我が家を出発です。
この時はカラヴァッジョ展の事は知らずに。






こちらは、写真展会場は撮影禁止です。
出口の所に岩合さんのネコライオンの写真撮影場所でが設営されていました。
ネコとライオンの間に立って皆さん記念写真を撮っていました。





買い物も何もせずしたすら七階で岩合光昭写真展「ネコライオン」を見て地下へ降りて銀座線に乗って上野です。
スマホにて撮影です。


【上野へ】

日本橋から上野へ。
次はカラヴァッジョ展へ。
日本橋と上野と梯子です。
と、言うのも家内が事前から予定していたようで、カラヴァッジョ展が空いているようだよとのこと。
混んで居たら諦める事に向かったが、カラヴァッジョ展のチケット売り場では20名程度でした。
それならばカラヴァッジョ展に入ろうと言う事で見てきました。
最近、BSなどでもカラヴァッジョの人生などの番組など良く見ていますから出来る事なら見たいと思い来た次第です。
空いていて良かった。
海外の美術館より少し混んで居る程度でした。
見るのにそれ程苦労はしませんでした。
待っていれば少しずつ進みますので。





音声ガイドです。
借りた方が良いとのネットの助言を受けて借りた次第。
でも、借りないでも十分に堪能できるかも。


特別展のチケットでカラヴァッジョ展と常設展示も見る事が出来るのでこちらは駆け足で拝見してきました。
国立西洋美術館が世界遺産に登録確定したみたですから。
常設展示は写真撮影可でしたが殆どショートカットして西洋美術館を後にした。
こちらの画像は全てスマホにて撮影です。

常設展示はノンビリと再訪する積りです。


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#146 -’16. 散歩で写した花

2016年05月07日 16時26分29秒 | 街角
5月3日にご近所を散歩して写した花です。
スマホを持参しなかったので、この時はガラケーで撮影です。
Wi-Fiに繋がっていないのでマイクロSDを外して取り込まなければならない。
面倒でアップがおくれてしまった。

少し遅くなってしまった花を。
大学脇のシャガです。
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公園のオオムラサキです。
TS3V5764



八重のヤマブキです。



ツツジです。



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峠の我が家ではまだまだですが、既に終わりかけているドウダンツツジです。



街路樹に多く植えられるようになった白い花のハナミズキです。



こちらはピンクの。



最近は多くなった雑草のようなポピーです。



カラスノエンドウです。



藤棚のフジです。
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