週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#144 -’16. 上田駅前(真田丸)

2016年05月04日 16時41分14秒 | 国内旅行
上田城に行く時間はありません。
でも、予約した新幹線の時間まで少しあります。
それでは真田丸で人気沸騰中の駅前を探索です。

上田駅に着く前のバスの車窓から。
信州上田の造り酒屋さんです。



上田の観光が観光が目的ではありませんから、上田城は素通りです。
それでも櫓が見えるとシャッターを押してしまいます。



幟がはためいています。



勿論、六文銭です。



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一年限定です。


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#143 -’16. アルペンルートを後にして(4月20日)立山〜上田

2016年05月04日 15時53分24秒 | 国内旅行
アルペンルートを立山まで下って来た。
此処からは我等の観光バスに乗って一路上田にむかいます。
北陸道、上信越道を通り長野に向かう。

ここで少し休憩です。
近くをぶらつき、中国人団体のシャッター押して国際親善です。



我等の観光バスもこちらに駐車です。



一般道を走り高速へ向かう道には桜が咲いていた。



私達が座った席は左側で、素敵な立山連峰が見えるのは右側でした。
高い雪を頂く立山連峰が眼前に迫る。
いよいよ高速道へ。



北陸道&北陸新幹線が走っています。
車窓から見える立山連峰が素晴らしい。



ファスナーのリーディングカンパニーのYKKの工場がありました。
アメリカでも確固たる地位を築いているYKKです。



場所は分かりませんが、大観覧車が目に入りました。



黒部ダムにお邪魔した翌日ですから。



確か富山県砺波市はチューリップの日本での生産地。



親不知の海岸線です。確か?



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北陸道に別れを告げて上信越道へ。



桜並木がまんかいでしたが、これも右側でした。
この桜は桜並木ではありません。



予約していた列車まで時間が有り、上田の街を少し歩きました。
と言っても駅前だけですが。
上田城までの時間は有りませんでした。
新幹線が入線です。



新幹線の旅の良さを再確認です。
お弁当と、缶ビールが飲めるんですよ。
最高です。



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#137 -’16. アルペンルート(4月20日)@室堂〜立山

2016年04月27日 22時51分51秒 | 国内旅行
室堂のホテル立山で昼食を摂って、バスにのりいよいよアルペンルートをくだります。

今回は、美女平まで路線バスにて乗車してくだります。

美女平からケーブルカーに乗り立山に降りていきます。



路線バスに乗って、美女平までくだります。
森林限界の下に降りて来た木々が生える地域にきました。



雪に驚かない日本人にとっても、素敵な景色です。
雪の降らない国々の方にはさぞかし驚愕の景色かも。



路肩の積雪も少なくなりました。



ホテルが見えてきました。



どこか、クリスマスを思い出させる風景です。
なぜだか分かりませんが、自分のイメージの中にこんな感じの風景を描いているのでしょうか。



弥陀が原に到着です。
路線バスですから途中で降りる方はボタンを押して下さいとのアナンスが有りましたが、この時期はどなたも降りる方はおりませんでした。
通過しました。






称名滝ではバスが完全に停車して少しづつ前進し、どの位置の方でも滝を見る事が出来るように運転してくれました。



遠くの山の峰に雪を戴く姿を見るのが大好きです。



今度は美女平からケーブルカーに乗車です。
いろいろな乗り物に乗り換えるのも楽しみの一つです。







ケーブルカーの車窓にから、柱状節理のような岩が見えました。



私達が乗って下りてきたケーブルカーです。
運転席は手前にあるところ。
後方の間にある空間は荷物を積み込むところ。
言って見れば貨車と客車が連なっている感じです。



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立山駅です。
日帰りで室堂まで入っても帰って来る時間が無いと言うことでしょうか。
日帰り切符の販売は終わっているみたいです。



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#136 -’16. 室堂平&富山県立山自然保護センター

2016年04月27日 19時51分59秒 | 国内旅行
ホテルの裏と言うのも可笑しいですが、雪の大谷側の駐車場側を表とすると雪深い室堂平です。
その先には立山自然保護センターもあります。
少し探索したかったですが、ツルツルの所もありスニーカーでは少し心元無い足元でした。
そんなこんなで人が歩いている平坦な所を中心に散歩です。
ピーカンの天気ですから雪も美しいこt。

位置関係が分かるので立山自然保護センターの地図を拝借しました。



雪山の先に遠い街がみえる。
多分大糸線の海の口から学生時代夏になるとお邪魔した南神代駅方面かな。






我が家の窓の外はこちら側です。



団体客が何処から来ているか旗を見ると一目瞭然です。
基本的に中国、香港、台湾の中国語の漢字の方が多かったです。



バスて到着する方がスノーボートを背負って上がって来て居ました。
リフトが有りませんから、滑り降りると徒歩で昇らねばなりません。
大変です。



ご苦労様です。
徒歩で上がって行きます。
千畳カールに五月の連休に行った時、スキーヤーが来て居ました。



ホテルの直ぐ隣にある立山自然保護センターにお邪魔してきました。



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立山の関連する事の問題があり、目出度く全問正解できました。




我が家でもこれからの時期、西洋タンポポが咲き出します。
可能な限り抜き取っておりますです。



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おごじょに似たペレットが最近海外から輸入されてペットとして飼う人が増えています。
輸入禁止にするか、ICチップを埋め込んもののみしか飼うが出来ないようにしなければ問題が生じる。




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爽やかな夏にお邪魔してみたい。
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#129 -’16. アルペンルートを通り富山側へ(4月20日)

2016年04月20日 20時16分54秒 | 国内旅行
雪の大谷の室堂を発ち立山を通り東京へ。


【快晴のホテル立山から】

今朝一番に御来光をみるツアーがホテル立山主催で有った。
でも、パスした。
ホテル立山に宿泊しなければ決して見る事の出来ない風景なのだが。
チョト、寒さを甘く見ていた。
原村では氷点下の二桁を何度となく沢山経験している。
なので、軽めの防寒着しか持参しなかった。
風が強く冷いので、体感温度が結構厳しい。
そんなこんなでパスした。
今日はピーカンですから、すばらし御来光を眺められたはず。




ホテル立山の5階の展望ロビーに置かれていた、右のカウベルとベルン州のエンブレム(左側)の付いた鐘が置かれていた。






【室堂のホテル裏の展望台】

雄山方向の展望へ。






【再度、雪の大谷へ】
立山黒部アルペンルートを抜けて、美女平を経由して立山駅まで下る。
その前に朝の混雑する前の室堂の景色探訪です。
快晴の中雪の大谷へ。








【北陸新幹線】

上田から乗車してお弁当もたべおえて。

楽しい旅でした。






画像は総てスマホにて撮影。
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#333 -’15. 11月25日の日記( 時わすれの宿・佳元を発ち)

2015年11月25日 14時16分18秒 | 国内旅行
朝食を食事処で摂って、チェックアウトの時間は10時。
折角の部屋の露天風呂に入っていないので朝食後に浸かって午前9時過ぎに出発です。
美味しい朝食を腹一杯頂いた。


特段行くべきところも思い浮かばない。
では宿から一寸上流のダムとダム湖へ。


形式は重力ダムです。
ダムの重さで水を堰き止めています。







バイパスを下って来ると四万の甌穴なる物が在った。
来る前に家内は調べていたようだ。
既に駐車場にはテント内のお店の開店準備をしているが、観光客は我が家のみ。
お店の方から既に滑るので階段を降りていかない方が良いとの助言を頂いた。
上から見ても十分綺麗に見えますよとの言葉どおり上から拝見した。
外気温を既に4℃でした。
紅葉なら尚更綺麗かも。
こちらが上から拝見した四万の甌穴です。
紅葉に時期は一段を美しいかも。






真っ直ぐ帰宅するか埼玉県内の坂東霊場を巡るか思い悩んだが、帰宅経路に近い所に霊場が無いので渋川・伊香保ICで関越自動車道に入る事にした。
その少し手前で入った道の駅『道の駅こもち』です。
前日昼食を摂った水澤のうどん、それも同じ店のが販売されていました。
家内がお店で買い求めてきました。



こちらが食事した大澤屋さんのお店でお土産に買った物です。


ついでに、水澤観音で買ったお饅頭です。


左右にあるのは宿で頂いた物だそうです。(ふるさと納税の特典の一部です。)


ついでのついでです。
一番左の物が水澤観音のお店で買ったお土産のこんにゃく製品です。
右手の二袋はお宿で頂いた物で、こちらもふるさとです。



赤城山と言えば国定忠治です。
空っ風とかかあ殿下の上州です。
赤城ビーフでブランド戦略です。




関越のサービスエリアで昼食を摂って早い時間での帰宅になりました。
因みに、自分はカツヤのカツ丼で家内はラーメン花月だそうです。

良い宿でした。
又お邪魔したい心のこもったおもてなしでした。

画像は全てスマホにて撮影。
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#012 -’15. 大涌谷@箱根

2015年01月11日 15時31分52秒 | 国内旅行
如何にお風呂に浸かり宿に来たと言っても、往路の小田原城は没。
帰り道にどこも寄らないのも母には悪い。
それでは宿の直ぐそばの大涌谷に寄って黒玉子を買って帰ることにした。

富士山の事を何も考えていなかったが、駐車場に車を止めてみると雪を頂く霊峰が、ドーンと。

我が家から100キロにも満たない大涌谷。

素晴らしい富士山は最高です。

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前回訪れた時はロープウエイに乗ってきた。


此方の建物がロープウエイの駅舎です。


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箱根湯本ではロマンスカーが停車していた。
以前からある旧型なので懐かしく感じる。


上りの小田原厚木道路の大磯パーキングでトイレタイムです。
そう言えば、ここは70キロ制限です。
海外では一般道でも80キロ制限が多いのに、捕まえる為に制限速度を下げているのかと思う程。
下りで白いクラウンの覆面パトカーに捕まっていた。
クラウンを見たら要注意です。

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#008 -’15. 箱根大涌谷

2015年01月08日 14時17分25秒 | 国内旅行


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#225 -'14. AIR DO

2014年06月08日 21時35分44秒 | 国内旅行
沖縄に行くために羽田空港に行くと、懐かしい航空機を目にした。
食事する前に滑走路を見に行くとAIR DO が離陸していった。
島田紳助さんが司会していたサンデープロジェクトで大企業に挑戦する札幌の夢が詰まった航空会社が取り上げられた。
それがAIR DO だった。
その心意気に惚れて応援したくなり、株を買った。
応援であるから、新規企業で大化けすることは考えていないし、パーになっても由との心意気である。
一個人の夢から始まった航空会社は単純ではなかった。
今より規制は多いし、敢え無く夢も潰えてしまった。
応援であるから、その危険負担は読み込み済みであるが、少し早すぎた。
株は持っても一度も利用しなかったAIR DO でした。
利用することが一番の応援であるのだが。

自分の株券は紙くずになってしまった。
織り込み済みではあるのだが。


今回の三陸鉄道でも、枕木に二か所ほど名前のプレートが埋め込まれている。
こちらも応援の為であるが、一番の応援は利用することである。
その為には東北地方に旅行することなのだが。


支援で思い出すのは、『東日本復興』だ。
こちらも東北の支援の心意気に惚れこんで即、野村證券にて買ったのが、『東日本復興支援債券ファンド1105』でした。
今も持ち続けている。
月日が経つのに一度も行っていない東北地方である。
飛行機に乗らずに行けるハワイでも行けば良いのかも。
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#219 -’14. 美ら海水族館@沖縄

2014年05月26日 20時39分17秒 | 国内旅行
美ら海水族館


26日に追記。
羽田空港にタッチダウンしたのが25日の午後でした。
今日の午前中に沖縄で買ったお土産が届いた。
6500円以上で送料無料と言う事で、買う必要が有った物かも吟味せずに注文した。
航空便で届いた。
その早さたるもの驚きである。


買ったものの中におまけとして、小さなシーサーが二つ入っていた。
沖縄ですね。

既に買ったのでシーサーは二組になった。
買ったのは名前を彫ってもらった。

こちらは沖縄泡盛です。
荷物は委託せずに機内に総て持ち込んだので、送ってもらったので大助かりです。
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#218 -’14. 沖縄観光(その五)

2014年05月25日 16時28分38秒 | 国内旅行
首里城です。









羽田空港に到着して、今は山手線です。
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#217 -14. 沖縄観光(その四)

2014年05月25日 05時52分10秒 | 国内旅行
美ら海水族館。
残波岬のホテルのwi-fi を利用してのアップです。
便利になりました。

















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#216 -’14. 沖縄観光(その三)

2014年05月24日 22時35分53秒 | 国内旅行








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#215 -’14. 沖縄観光(その二)

2014年05月24日 21時39分46秒 | 国内旅行
万座毛









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#214 -’14. 沖縄観光(その一)

2014年05月24日 18時13分44秒 | 国内旅行
今日が沖縄観光の実質的な初日です。
グラスボートに乗ってお魚見学です。









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