『 忘れてない?「あなたに 残された時間」
人生には いつか必ず 終わりがきます
大切な人との 時間も
いつか終わります
自由に 動かせる体も
動かなくなります
見飽きている 風景さえも
いつか 見れなくなります
でもね
いつか できなくなることも
「今」ならできます
「今」なら 一緒にいてくれる人に
ありがとう と言えます
見てみたい 景色だって
「今」なら 見に行けます
ただ・・
できなくなる日は 突然にやってきます
だから できるうちに
「今」のうちに
やりたいことは やらなくちゃ
当り前が 失われる その前に 』
ユーチューブ動画のショートで見つけた心に染み恒る書、詩、です。
生まれた時から死に向かって限られた時間を生きる生き物。
人として生きている私達。
老若男女問わず死に向かった邁進する私達。
残された時間を痛切に感じ、扁額に留めて頂きました。
今回のお山へ行く目的は、装丁して頂いた額を飾る為です。
でも、ピクチャーレールに掲げる丁度良いワイヤーがありませんでした。
ハンズに探しに行って購入し次回に掲げます。
書道の先生に書いて頂きました。
エジプトで買って来たものです。
こちらは、普通の額には入れたくなく、ポリカーボネート?の二枚の板を作製して創ってもらいました。ネットで制作してくれる店舗を探して造ってもらいました。葛飾区の立石でお願いしました。
キャンパスではありません、ナイル川のパピルス紙に書いても経ったものです。
父と母がブラジルから買ってきた化石です。額を造って頂き飾りました。大変重いです。
こちらは山梨県立美術館で買った落ち穂拾いです。ミレーの絵は沢山あるようです。
良い長さのワイヤーと買ってこなければ飾れませんでした。
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