週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#71-’06. カントリーキッチン

2006年10月31日 23時23分14秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処
 鉢巻道路を走ってくると素敵な丸ログのレストランがあるのに誰もが気が付く。
我が家へのアクセスで、行きと帰りの最低二回は前を通る。
いつも観光客や一見さんで混んでいるみたいで、敬遠してしまう。
五〜六年前に一度行ったきりである。
食べた料理も味も既に忘却の彼方である。
天井にサマーチェリーのドライフラワーが吊るされていたのが印象的である。





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#70-’06. mamaya飯屋

2006年10月31日 21時49分53秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処
 家内がPOANで見つけたお店です。
人気があるお店みたいで、お店に着いたときには満席一歩手前でした。
ランチを頂きました。
メイン・ディッシュはお魚、お肉&オムレツから選ぶ方式です。
今回は、家内も自分も魚を選びました。

 画像は小鉢です。

 家内と食事をすると、いつもご飯が家内から私の茶碗やお皿に廻ってきます。
このmamaya飯屋さんでは、出てきたご飯茶碗が家内のものより一回り大きかったです。
何か、嬉しく感じてしまいました。
大変美味しかったです。
近いし。

最後にコーヒーを飲んで、大満足。


飯屋さんの地図は自信がありません、この近くに行ったら探してみてください。



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#69-’06. エモンデ・マッセ

2006年10月31日 21時26分34秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処

 新しく出来たお店です。
家内がネットで見つけた、フランス料理のお店です。
お箸で食べる事が出来るのも、気取っていなくて良いです。
自分的には大変美味しかったです。

着いた時は他のお客はいませんでしたが、その後ご婦人のグループの方等が来てにぎわっていました。

画像は総て携帯のカメラです。
窓の外の景色も良いです。




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#68-’06. お祭り

2006年10月30日 22時57分25秒 | 原村の自然など
 先日の土日、農業実践大学校で収穫祭のお祭りが行われていた。
今回は、先日のクラフトファアと収穫祭の近くを通っても迂回してしまった。
何回も行っていると興味が薄れてしまうのかしれない。
リピーターを増やすためにも、趣向を凝さなければならないから大変である。
画像は以前に行った原村の学校で行われてい第10回のよいしょ祭りです。


 
お祭りを行っている人は、観衆が少ないと元気も出ないかも!


今は盛大に行われているかもしれないので、来年にでも行ってみようかと思っています。






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#67-’06. 萌木の村のROCK

2006年10月30日 22時25分59秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処
 
大好きな萌木の村。
その中でもビールの美味しいROCKです。
清里界隈ではそれこそ有名すぎるほど有名ですが。
残念ながら、飲酒運転になるので飲めない私ですが。
入り口のトラックターも絵になります。


撮影している後ろ側に開放型の大きな薪ストーブがあり、これからのXmasの時期に花を添えてくれます。




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#66-’06. 灯り

2006年10月30日 22時08分44秒 | 別荘生活
白熱球の灯りは人の心を暖かくしてくれる。
原村の家では、特に間接照明が灯りを演出してくれる。
このスタンド照明は、実際に見るよりも画像の方が数段綺麗に映っている。

 

間接照明の蝋燭の炎による食事も乙なものであるが、
料理を作った本人は、明るい所で色も味も香りもと言うことで、
間接照明での食事を好まない。






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#65-’06. ピラタスロープウェー

2006年10月30日 01時13分23秒 | 長野県の名所旧跡
 我が家の二階から見えるピラタスロープウェー山頂駅です。
いま、まさにロープウェー山頂駅に到着するゴンドラも。
肉眼ではロープウェーは、わかりません。
双眼鏡や望遠鏡で見えます。
画像は210ミリのズームレンズで撮影です。
下手な鉄砲数撃ちゃ当たるの口で、沢山撮影した中の一枚です。
オートフォーカスやマニュアルでピント合わせなど色々ためした中の写真です。


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#64-’06. 自然の美

2006年10月29日 23時19分25秒 | 別荘生活
 自然の美しさを画像に。
あるがままの姿で残すことの何と難しいことか。
原村に来てから、夕焼けの写真は数限りなく撮った。
目で見た画像に。
カメラが自動的に補正してしまう事もあり、これが大変難しい。
昼間の光輝く映像は、見た目通り撮ることはそれほど難しくは無いが、
夕焼けは、自分にとって大変難しい。
実際より綺麗に写ってほしくないし、実際より感動が少ないのも困るし。
あるがまま、事実を事実どおり写ってほしい。
撮った後で、デジタル画像は修正処理できてしまうが、
これも実際の景色が網膜に写り映像が脳に長時間残ることは不可能である。
であるから、画像に残った瞬間に事実の映像に一番近い状態へ記録したい。

車の窓に映った夕焼けである。
このときの実際は、息を呑むほどの美しさを感じた。
時がとどまる事無く、変化してしまう自然。!!!




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#63-’06. ラティスさん

2006年10月29日 12時21分10秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処
 
 金曜日の午後、みずがき山の帰りに家内がネットで見つけ以前より行ってみたいと言っていたラティスさんへ。
自分はダージリンを、家内はウヴァを注文した。
家内が画像に出ているサンドイッチとケーキ、スコーン等の載ったものを一つ注文して二人で仲良く半分ごこにして食べました。
注文したからには、名称があるのであろうが、自分は分からない。
紅茶もケーキ、サンドイッチ類も大変美味しく食べた。
場所は、レインボーラインの小淵沢に向かって右側である。
看板は出ているが、目立たない。
ラティス小淵沢を過ぎると、フィリア美術館、リゾナーレと続く。
家内がリゾナーレにもお店があると言っていた。








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#62-’06. 銀杏

2006年10月29日 01時21分32秒 | お山の日記
 富士見町の銀杏である。

下に落ちた「落ち葉」も黄金色。

木にしがみ付いている葉も黄金色。

「イチョウ」の木々の間、葉と葉の間を通る光。

その光自体が黄金色に輝いてフリソソイデいる。

銀杏を再確認させてくれた、富士見の銀杏である。

七年間か通ってタイミングはピッタリ合ったは二度目である。

写真では、降り注ぐ光が映らないのが残念である。

腕が悪いのか、カメラが悪いのか。








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#61-’06. 横谷峡展望台

2006年10月29日 01時08分00秒 | お山の日記
 一週間遅いみたいで、横谷観音の真っ赤なモミジは一枚の葉も付けていなかった。フレディーはいなかった。
ここからは大滝も迫力がない。
下に下りて展望台まで行かないとだめである。

 画像は南アルプス、御嶽山、乗鞍方面(雲がかかっていた)である。


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#60-’06. 今朝の南アルプス

2006年10月29日 00時59分33秒 | お山の日記
 早朝(28日土曜日)より断水で水がでない。
水が出ない時はメーター以降の我が家の敷地内で水道管が損傷したのではと心配した。
氷点下20℃近くなる時も問題なく使用できる、外部にある立水栓からも水が一滴も出ない。
この立水栓は、家の水抜きをした時も独立して水が出る。 

 延命水の湧水を汲みに行くこととなった。
阿弥陀の聖水が一番近いが、紅葉見物を兼ねて観音平へ。
ポリタンク一つと折りたためるタンク一つの計二つを持って出発。
少し走って目的地変更。
山梨方面は取りやめて、横谷峡に行くこととなった。
水汲みは中止して、紅葉見物。水はなるようになると。
横谷観音脇の展望台へ。

画像は、今朝の茅野からの南アルプス。我が家は雲の上。
我が家より低い所に雲が架かっていた。
4層ある内の下の2層が雲(雲海)です。
上の2層が南アルプスの稜線です。






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#59-’06. クリスタルライン

2006年10月29日 00時37分54秒 | お山の日記
 自然公園を下り、左折してクリスタルラインへ。
今までの道より若干狭くなったが走行には問題はなかった。
所々では、道を譲らなければ成らない、場面も結構あった。
この時期はモミジ狩で林道を走行する人が多くなるから致し方ない。
勿論、自分もその一人である。
通仙峡に向かって走る。
クリスタルラインとお別れして、通仙峡とみずがき湖ビジターセンターに向かって走る。
通仙峡は駐車場もはっきりしないので、通過してみずがき湖ビジターセンターに向かう。
通仙峡はビジターセンターに車を止めて、歩くみたいである。
片道四十分かかるとの事、諦めて山に向かう。

画像は、落合橋の袂に駐車場があり、川原に下りたときのもの。
ミズナラの巨木があった。
我が家の玄関前にあるミズナラがこんなにも大きくなるのかと思うとゾットする。


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#58-’06. みずがき山

2006年10月29日 00時06分34秒 | お山の日記
 金曜日の朝東京を出発。
今日は平日。朝の通勤時間にもろにぶつかり調布ICまで一時間かかってしまつた。
早朝であれば、自宅から八王子料金所まで30分で行くのに。

 北杜市の通仙峡に紅葉見物をしてから山の家に向かうことにした。
韮崎で一般道に下りて、141号を清里方面に北上。
途中で右折して増富ラジウムラインに入り一路、みずがき湖に向かう。
人家がまばらになると、紅葉の山が目に入るようになった。
生憎の天気で、太陽の光が山肌に当っていないため、色が出ていない。
通仙峡に向かってはいるが、通仙峡が良く分からない自分がハンドルをにぎっている。
通仙峡はさておき、みずがき山に向かう。
みずがき湖に到着してダムを渡り、みずがき山自然公園へ向かう。
途中から、特徴あるみずがき山が視界に入り始めた。  
カメラを向けるが、特徴ある山頂に雲がかかっている。
紅葉が綺麗だとカメラを構えては、ふもとへ向かった。
自然公園は、全国植樹祭が行われた為道も良く、公園自体も良く整備されている。
一面の芝で人工的であるのが戴けないが。
ここなら、足の悪い義母も連れてこられたと残念に思った。
山の直ぐ麓なので景色は圧巻であった。
山頂の雲は切れたが、天気は相変わらずイマイチである。
探索しながら待つこと暫し、雲の切れ目から太陽がのぞき、
紅葉している山肌を照らしてくれた。
色も鮮やかになって、感動ものである。
今年の一番の紅葉である。

画像は縮小しただけである。





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phone 2-’06. 紅葉

2006年10月28日 09時36分20秒 | 山梨県の名所旧跡
昨日、瑞がき山の全国植樹祭会場になて、今は公園になった所いって来ました。瑞がき山も紅葉も最高でした。
雲りぎみで紅葉が鮮やかでなかったのが残念でした。
以上携帯から。
画像は後日PCから




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