週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#069 -’11. 諏訪大社と湖畔七福神めぐり

2011年04月30日 21時39分19秒 | 長野県の名所旧跡
諏訪地方の話題から遠ざかっていましたので、今回は原村ご近所の内容を。

原村は勿論諏訪郡ですから、地元も地元かも。

今回の内容は、『諏訪大社と湖畔七福神めぐり』です。

今年は四回ほど予定されています。

第二回目の4月20日が過ぎていますので、残すところあと二回です。

勿論、ツアーとは別に各自が巡るのもよしです。




我が家は色紙ではなく、ご朱印帳に貰いたいものです。




以前に法華寺に参拝した時にこちらの大黒天様のご朱印は頂いている。
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Phone 072 -’11. 街角

2011年04月30日 00時01分32秒 | 街角
都内の某劇場前の彫像。

ゴールデンウィークに突入。
自粛ムードが取れて、みんなが観光へ。
経済が活性化して欲しい。
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Phone 071 -’11. 街角(馬刺)

2011年04月28日 21時59分28秒 | 街角
少し可愛いそうですが。
地域によっては全く食しませが。



PCから。

いつしか桜も散り、八重桜も散り始めていた。

今年ほど桜が咲いていることに気が巡らなかった年は無かった。

八重桜の花びらが散り、車道と歩道の段差の所に吹き溜まっている。

人がユトリと言う心の目を失っても、確実に季節は移り変わって行く。

駅前の街路樹のハナミズキの花が咲いていた。
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Phone 070 -’11. 街角

2011年04月27日 15時50分06秒 | 街角
ランプなのか?
ただの芸術作品なのか?
定かではありませんが。
街角のショーウインドウで見かけた物を。

PCから。(27日記)
昨日、義母がディーバックを背負って、新幹線に乗って東京へ出てきた。
高齢にもめげず立派。
お山に行くのを楽しみにしている。
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§ 頑張れ日本、頑張れ東北

2011年04月24日 17時28分25秒 | たわごと(少し硬派に振って)
異国の地でみる日本を励ます日章旗。
EUの旗とイタリア国旗と都市の紋章の旗。
その下に大きくはためく日章旗。
150周年記念で多くの所でイタリア国旗が掲揚されているのは理解できたが、何ゆえに日の丸もと。
東日本大震災を悼み、哀悼と激励を兼ねて掲揚されていることを知った。



諸外国に原発事故の影響を与えているのに関わらず、暖かい言葉や励ましの言葉などを見るにつけ、感謝の気持ちが湧き上がる。



日本を励ますポスターや記事を見ると心があたたかくなる。



トラックの荷台の幌まで。


日本人の多いみやげ物店でも。



2011年4月11日の THE WALL STREET JOUNAL. のWORLD NEWS 版に「絆 Kizuna−the bonds of friendship 」の記事が。

記事は省略。

Thank you for the kizuna.

として、菅 直人総理大臣として感謝を込めた意見広告が掲載されていた。

文章の最後に、A Friend In Need Is A Friend Indeed. と。




小さな街、ベローナで歳をとられたご婦人から声を掛けられた。
「貴方は日本人か?」
「そうです、日本人です。」
ご婦人の、その後の言葉が理解できない。
やっと身振り手振りを交えて話した結果、大震災の事で涙している。と、言うことが分かった。
感謝の言葉を伝えてその場を後にした。
『日本人を思ってくれる気持ちに胸が熱くなった。』


28日PCからアップ。
くぅさん、コメント届きました。

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Phone 069 -’11. 街角(東急Bunkamura)

2011年04月24日 14時04分56秒 | お山の日記
絵画鑑賞に。


PCからアップ。
以前にネットで絵画鑑賞のチケットを購入した関係で今回の絵画展の案内もメールで届いた。
前売りだし割引になるので早々にチケットを手配した。
ところが何だかんだと雑用が多くて行く機会を逸していた。
チケット自体は自宅のプリンターで印字して会場へ持参するだけである。
絵画展に行こうが行くまいが、代金は既にカードで引き落とされている。
昨日も、工事の関係で自宅を離れる事が出来なかった。
今日しか日程的に日が無いと言う事で一番に出掛けた。
フェルメールの作品は一点だけであるが、どれをとっても素晴らしい作品の数々であった。

今回も鑑賞を終えてからフェルメールの地理学者のプリントされた物を買ってきた。
額縁を買わねばならない。



今度はオランダで鑑賞するぞ。
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Phone 068 -’11. 街角(今日のビール)

2011年04月24日 12時23分58秒 | お山の日記
本日の生ビールはなだ万茶寮で。


PCからアップ。
Bunkamura で開催されていたフェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展の半券を持参すると東急本店で素敵なサービスがあるとのお誘いに踊らされて昼食にお邪魔したのが、こちらのなだ万さん。

勿論日本料理の素敵なお店ですから、一品一品配膳時に説明をしてくれていましたが、いつもの如く右から左へと。
家内は右から入り、脳裏に留まっているはずです。

それでは。

席に案内されて座り、横の椅子にバックを置かさせて頂くと、汚れないようにとの事でクロスを掛けてくれました。
自分のバックの方はクロスが汚れるのではと恐縮しました。
さすが、なだ万です。
この気配り。



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電車で出掛けた時の最高の贅沢です。
それは、昼間からお酒が飲めることです。
で、大好きな生ビールを。
朝日とサントリーがありましが、勿論お気入りの三文字の物を。



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大きい方の生ビールですが、量的には330ぐらいだったか。
クリーミーで美味しかったのでお代わりの二杯目です。



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大変美味しかったのでお代わりさせて頂きました。



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チケットの半券サービスのジュースです。



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#068 -’11. 呑み歩き(舞姫)

2011年04月24日 06時48分30秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処
我が家最後の呑み歩き、五軒目の舞姫さんです。
試飲と言っても、お猪口半分も注がないでもらったので、殆ど酔うことも無かった。
一軒で何種類ものお酒を試すことで、少し酔いすぎるのではと心配してセーブし過ぎたようである。
こちら舞姫さんでの試飲が終わっても歩いて宿に帰れそうである。
と、言うより全く問題ない。

新酒が出来ると新しい杉球が軒先に吊るされる。
少し色づいて来た杉球。











試飲させて頂いたお酒。











酔いつぶれた時の事を想定して宿までタクシーで帰る積りでいた。
酔っても居ないので、宿も近くなったことだし歩いて帰る事に決定。
それでは、タクシー代も浮いたことだし、こちらでは二本ゲットすることにした。



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Phone 067 -’11. 街角

2011年04月23日 14時47分17秒 | 街角
妖精のごとく素敵な。
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Phone 066 -’11. 街角

2011年04月23日 14時39分10秒 | 街角
宝石箱のように、美しい洗礼堂。
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Phone 065 -’11. 街角(宝塚)

2011年04月23日 14時24分31秒 | 街角
女性には人気があるようです。
裸婦像ではありません。
ぴったりの踝までの長いパンツを履いています。念のため。


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Phone 064 -’11. 街角(ドーナツ)

2011年04月23日 14時14分44秒 | 街角
今は行列も無くなったようで。
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#062 -’11. 呑み歩き(麗人)

2011年04月20日 22時32分51秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処
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#061 -’11. 呑み歩き(本金)

2011年04月20日 22時14分34秒 | 八ヶ岳ご近所の食事処・お茶処
我が家単独の呑み歩き三件目の本金さんです。
五蔵の中で一番小さな家族経営の蔵元です。
自分が一番気に入ったかもしれない。


家族経営の為か店内に入ってもなかなか人が出て来てくれない。
やっとおばあちゃんが出て来てくれた。
商売気の無いお母さんであり、呑み歩きのクーポンを渡しても淡々としていた。
そこに赤ちゃんを背中に負ぶった若女将が出てきた。
若女将は活発で、試飲のお酒もどんどん注いでくれたが、酔いすぎてはいけないので程ほどに。






若女将に背負われていた赤ちゃんは女の子なのかな。







おばちゃんと若女将でいろいろ応対してくれた。







我が家が本金さんでゲットした戦利品。







プレゼントで付いてくるお猪口。

日本酒の味も分かるほど通ではないので、本金さんを応援したくなってしまった。
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#060 -’11. 最後の晩餐

2011年04月20日 21時40分47秒 | その他
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会付属の修道院の食堂に描かれているダ・ヴィンチの「最後の晩餐」

最後の晩餐は、撮影できません。
入り口脇のユネスコ世界遺産のプレート。



ここを入るといよいよです。



前も後ろも予約して決められた人員だけが一グループとなりガラスの自動ドアが開き中へ入ると、後ろのガラスのドアが閉じる。
監視カメラで監視されながら、前のカラスのドアが開き、いよいよ食堂へ。
禁止しているカメラ撮影する不届き者が係員に注意されている。
至って少人数なのに、撮影を試みるとは。
外へ出た後の食堂の建物。


建物の中へ入った記念にトイレを撮影したきた。
勿論、売店で「最後の晩餐」が印刷されたものを買ってきた。
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