週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#174 -’12. つつじ&しゃくなげ

2012年05月31日 22時32分29秒 | 国内旅行
JTB旅物語で訪れた小田急山のホテルのお庭拝見です。
庭園として観光客を呼ぶ事ができるのですから、たいした物です。

沢山の観光客がつつじとしゃくなげを見るために訪れていた。
その人の多さにびっくり。





































庭園への入園料を払って沢山の方が来ている。
今回は、JTBのバスが連れて来てくれた訳であるが、ここの写っている方たちは宿泊客ではない。
レストランに入り、食事をしてカフェでお茶を飲みお金を落としてくれる。
レストランもカフェも入店待ちであった。
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#173 -’12. 街角(横浜)

2012年05月31日 19時42分47秒 | 街角
東急のゆるキャラかな!
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#172 -’12. 水辺の横浜

2012年05月31日 00時00分01秒 | 街角
真鶴岬の海つながりで、先日訪れた横浜港を中心に。
今回は赤レンガで開催されているCARS MEET 2012見学に行ったときの画像です。

横浜ランドマークタワーはどこにも映り込んでいる姿はさすがにランドマークです。

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大きな錨が港町・横浜を表現している。



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息子が未だ幼い時に訪れ乗った観覧車。



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大桟橋の先端の先にベイブリッジが見えている。



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神戸港とも捉え所のない東京港とも違う、異国へ向かうスタート地点を思わせる横浜。



大桟橋も素敵に姿に大きく変わっていた。
外国航路の大型客船が接岸する大桟橋。
捉え所の無い寂しい晴海埠頭とは大違いかも。



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桟橋に続くレールが一部残されている。



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像の鼻地区に像の鼻が。
先端にアドバルンが付いていて鼻が動く仕掛けです。




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山下公園にて。




今回は見学しなかった氷川丸。
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#171 -’12. 真鶴岬と三ツ石

2012年05月29日 17時05分41秒 | 国内旅行
宿泊した宿の窓から相模湾が見えるのに気がついていた。
日の出も宿の窓から見えたようであるが、日の出は見損なってしまった。

宿に有った湯河原の観光地をめぐる事で最初に、湯河原万葉公園に行ってみた。
駐車場の係りの方に聞いたところ傾斜地が多く母には無理とのこと。


それでは隣町の 真鶴岬へ行くことにした。


宿の窓から見える真鶴岬の三ツ石です。



岬に行く途中に有った駐車場から駿河湾を眺めて。
最近、山ばかり行っているが、大好きな海はやっぱり良いものである。



月曜日の朝に釣りをしている二人。
のどかな気候です。
山でも海でも視界をさえぎるものがなく見通せる景色が好きである。



ケープ真鶴です。
途中の道が一方通行とは気がつかずに対向車が来たらすれ違えないと思いつつ走っていると、徒歩で来る方が居た。
車で岬まで行けるのか聞いてしまった。
少し行くと広い道に出るとの事。
話の通り対面通行できる道にでて、岬まで行くことができた。
帰りは来る道が進入禁止の標識がありしっかり見届けた。



駐車場に車を止めて視界の開けた展望箇所から。



東京の第六お台場とは異なりますが、幕末の諸外国からの防衛の拠点のお台場です。



熱海の先に浮かぶ島とくれば初島です。
この先には新島など伊豆七島が見える筈ですが、春霞で全く見えませんでした。
でも、この広い太平洋が眼前に開けている姿は何とも言えずに良い景色です。
漁船が浮かび良い雰囲気です。



伊豆半島が見えますが、最近は走る機会も殆どなくなりました。
学生時代の夏は毎週末に訪れていたのが遠い昔になりました。



神奈川の名所の三ツ石です。
注連縄が飾られていますから、宗教的な色彩も有るのかも。



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木々がなければこの碑から三ツ石が眺望できるのに、視界を遮っている。



漁船が浮かんで漁をしている風景のなんと牧歌的と言うか絵画的な風景です。






売店でソフトクリームを食べる事になりました。
こちらは母のソフトクリームです。
胸には九州で買った鼈甲のペンダントをしてくれていた心遣いが嬉しい。



こちらは家内と自分のソフトクリームですが、一つだけすごく量が多いこと。
勿論、自分が頂きました。
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#170 -’12. 海老名SA

2012年05月28日 12時07分17秒 | 中央高速・他の高速道路
母と家内と自分の昼食を確保した。
川崎インターで一般道に下りて我が家に向かう。
美味しいお弁当を自宅で食しました。


携帯電話にて撮影。


PCから追記。
隅田川の花火の日が7月28日とのこと。
今話題を奪っている東京スカイツリーからの鑑賞である。
今日、TVのニュースも見て知った。
自分が入っているとあるクラブのコンシェルジュを通せば、Sky Restaurant 634 を予約できる事に気がついた。
東京に帰り着いてからコンシャルジュに電話してみたが既に予約は一杯とのことであった。
レストランむさしから花火が見えないのは少し残念だが仕方が無い。
空気の澄んだ秋から冬にかければ少し落ち着くかも知れない。
その頃を狙って東京の夜景を見ながらの食事を予約してみたい。
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#169 ’12. 朝食

2012年05月28日 08時15分03秒 | 温泉&宿
6時過ぎに朝風呂に入って来た。0528081503
今は美味しい朝食を頂いている。
母の食事時間に合わせも時間が余ってしまう。
で、アップ用のメールを打っている。

携帯電話にて撮影。


PCから追記。
この低料金でこれだけの品数が朝食に出れば大満足です。
美味しかったし言うこと無しです。
勝手に冷蔵庫を開ける事が出来ない旅先で、朝牛乳を飲めるのは嬉しいものである。



こちらは母の膳です。
母はお粥にしたようです。



美味しい地元の鯵の開きと茶碗蒸しです。



暖かいものという事でしょうか、湯豆腐が各膳に。
低価格で豪華さをという事でしょうが。
献立の苦労が偲ばれます。



こちらの具を湯豆腐やご飯にかけると美味しいこと。


最高の湯豆腐になりました。



オレンジジュースを飲んで。


モーニング珈琲を頂いて、満足のいく朝食でした。
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#168 -’12. 夕食@R&Sホテル湯河原碧翠

2012年05月27日 18時28分45秒 | 温泉&宿
本日の宿の夕食。0527182845
携帯電話にて撮影。



PCから追記。
母を迎えに行くついでに、前回宿泊して良かったR&S ホテルに今回も予約して宿泊する事となった。

良かったという意味は、値段と部屋や食事などのサービスを相対的に勘案してとの意味であり、高級旅館のサービスなどと比べるべくも無いことは勿論である。
超低料金で余分なサービスは無く、温泉と食事を饗することが出来るとの意味である。

法人会員の為に福利厚生費から補助金が出ているのだろうけど、それにしても驚くほどの値段である。
一泊二食付きの値段を載せて良いものか疑問に感じる程である。
と言うことで今回も宿泊料金は表記しないでおく。

母を伴い三人で宿泊したのはR&Sホテル湯河原碧翠です。

こちらの湯河原碧翠は人気に施設のようでネットから予約ページを開いても満室であった。
母を迎えに行く直前に再度アクセスすると空室があり泊まることが出来た。
到着してみると、満室であった。

料理も板前さんがいて料理してくれているようである。
前回宿泊した蓼科のアンケートに答えた為、500円の金券をゲットしていた。
その家内が入手した金券に50円をプラスして生ビールを頂く事ができた。
満足、満足、大満足である。

それでは人気の宿(R&Sの施設内でのこととして。)の夕食を。


立派としか言いようのない料理である。



事前に支払いしていない、特別料理の鮎の塩焼きと生ビールです。
4匹頼んだものの母が食べなかったので、自分が3尾食べる羽目になってしまった。
二匹単位で注文するようなので、少し・・・・・でした。



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お腹がきつかった事もありますが、このきのこの料理には箸が進みませんでした。



海に近い宿はお造りが美味しいから良いです。



このカレーの煮付けは全員美味しいと感じる素朴さがありました。



宿の定番の鍋物です。



写真に撮るため盛り付けを崩しましたが、結構いける美味しい料理でした。
日本料理と言うより西洋風な感じです。



貝など色々具材が入った美味しい炊き込みご飯でした。
ご飯やお味噌汁やお茶や珈琲などは各自が自分で給仕するため、多くの方がお代わりしていました。
自分は既に満腹状態なのでお代わりできませんでした。



アサリ等の貝は既にお椀に入っている状態ですが、お魚のあらなどを沢山すくってきてくれました。
料理は基本的に係りの方が配膳してくれます。
その他、各自が行うものは勿論、家内が席を立って給仕を全部行ってくれました。



別腹の美味しいデザートと珈琲を頂いて満足な美味しい夕食でした。
美味しい別腹はゴマプリンです。

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#167 -’12. チェックイン@湯河原

2012年05月27日 16時24分48秒 | 温泉&宿
母を伴い宿にチェックイン。
民家の屋根越しに見えるのが相模湾です。
家内と母はお風呂へ。


携帯電話にて撮影。
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#166 -’12. Ducati girl

2012年05月27日 13時41分06秒 | 
新東名高速上りの清水PAにてドゥカティの展示会が行われていた。
美人のお嬢様の許可を頂いてアップ。0527134106




PCから追記
デジタル一眼の画像。
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美人のDucati Girl に写真を撮影してブログにアップしてよいか尋ねたら、アップして宣伝してくださいとのこと。
喜んでアップさせて頂きます。


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#165 -’12. 表富士@東名高速から

2012年05月27日 13時38分17秒 | 中央高速・他の高速道路
少し戻って、新東名高速道路に分岐する前の東名高速からの富士山。


携帯電話にて撮影。
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#164 -’12. 新東名高速

2012年05月27日 09時45分10秒 | 中央高速・他の高速道路
遠州は森の石松ナウ。


携帯電話にて撮影。
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#163 -’12. 花の都公園

2012年05月26日 00時00分01秒 | 山梨県の名所旧跡
清泉寮の後に訪れたのが、こちら花の都公園です。

駐車場から木道を渡り公園(有料地区)に向かう左右(無料地域)にチュ-リップ畑が連なっている。
残念ながら殆どチューリップは終わっていた。







ゲートへ向かう木道から見る富士の素晴らしさに感動です。



芝桜の先に富士山の峰が見えているのに写真では空と一体になってしま







三連大水車。



名称は明神の滝となっていたが、感じとしては人工的に造られた滝のようである。
軽井沢などにある白糸の滝を彷彿させる佇まいである。



クマガイソウ鑑賞ツアーが時間毎に行われていた。
バスツアーの為に時間が無い。
特別にクマガイソウのガイドさん時間前なのに出発してくれたようだ。



これからの画像は全天候型温室「フローラルドームふらら」のものです。




























富士山がこれほど美しき見え且つ、花を愛でる地がある事を知らなかった。
ゆっくり時間をとって再度訪れて見たい。

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#162 -’12. 小涌園夕食

2012年05月25日 00時00分01秒 | 温泉&宿
今回は世紀の天体ショーを鑑賞する為に最近利用し始めた旅物語のツアーに参加した。
ツアーの名称は「富士山を背に【中心線付近】大涌谷から見よう!金環日食とすずらん・つつじ満喫2日間」である。
天候に恵まれずに、金環日食は見ることが出来なかったが、大涌谷からホテルに戻り部分日食は見ることが出来たのがせめてもの慰めである。

金環日食に胸膨らませる宿泊した箱根小涌園の前日の夕食です。
バイキング形式の食事では、料理の種類は沢山有っても実際に食べたいと思うものが無いことがよくある。
それが、こちらのホテルでは欲しい料理が沢山並んでいたのも嬉しい。


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家内が選択した料理。



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別腹のデザートです。

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#161 -’12. ロミオ&ジュリエット(赤坂ACTシアター)

2012年05月23日 13時19分06秒 | 音楽
今日は大変暑い。 0523131906
観劇の為ACTシアターへ。



PCから追記。
劇場に足を運んでいた観客の99%は女性かも、と驚くほど女性客の多いこと。
夜間の公演になると男性の割合は増えるかも。

人気の公演のようで我が家がネットで予約したときには既に、次の画像の席しか入手することができなかった。
一階席の前方の席の方や多くの方がスタンディング・オーベションでカーテン・コールに応えていた。
素敵な劇であったことは事は勿論である。
でも、我が家は二階席の最後の列から二列目のJ列ときている。
舞台上の細かい事が分からない。
バードウォチング用の双眼鏡で辛うじて分かる程度である。

ネットでチッケトを印字して持参した。
入場するとき自分のプリンターで印字したティケットを持ってきている人は皆無だったので少し心配になってしまった。
自分たちの番がきたら、バーコードリーダーで読み取ってくれて問題なく入れてホットした。
今では美術館も飛行機の搭乗も殆ど自宅で印字していく。


シェークスピアのロミオとジュリエットの元となったと言われているジュリエットの家(イタリアのヴェローナ県)です。
ジュリエッタの右胸に触ると恋が成就するとの事で、ピカピカでした。
それと、門の所に壁には落書き場所らしく凄い事になっていました。
画像は自分が撮影したものです。




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#160 -’12. 源泉掛け流し

2012年05月21日 10時37分46秒 | 温泉&宿
朝食も済み、宿を出発する。
今は晴れている。
金環日食を観察していた時は霧が出て雨まで降っていた。
皮肉なものである。
お部屋のお風呂は温泉で、72℃で加温、加水、循環、消毒無しの源泉かけ流しです。
その記載文からの引用すると。



画像は今朝のコーヒーとヨーグルト。


携帯電話で撮影。
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