週末を原村で

非日常性のユッタリした時の流れを信州は原村で。音楽を聴きながら星を眺め!最近は海外の旅の記事もアップします。

#029 -’13. アメリカ旅行&メキシコ旅行(12月4日)

2013年01月30日 20時47分34秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
追憶のルート66です。

アメリカ旅行3日目です。

ロスでの宿泊先のダブル・ツリー by ヒルトンでの朝食です。
オートフォーカスの積りで撮影した為にピントが合っていたいのはご愛嬌ということで。



ブッフェスタイルですが、日本食も一部ありました。
ダブル・ツリーは日本で言う所のビジネスホテルと言うより、シティーホテルです。
紅茶などの飲み物もティーバックを持参してくれて、好みの物を注文できるようでした。
我が家はコーヒーでした。



庭は日本庭園的な感じでした。
朝から係りの人が清掃していました。







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§ 女性の微笑み

2013年01月27日 15時27分12秒 | たわごと(少し硬派に振って)
女性の皆さん、微笑みませんか!

是非、微笑みましょう!

モナリザの微笑みのように。

それだけで、貴方の魅力は何倍にも増します。

この様な提案を書くと女性運動家の方にお叱りを受けそうですが、是非最後まで読んでください。


別に、女性が微笑んで男性のシモベに成れと言っているのではありません。

女性が男性に媚を売れと言っているのでもありません。

微笑む事が貴方の魅力ある姿を何倍にも増幅すると言っているのです。

其れは自然と貴方に結果として帰ってくるのです。

元手がかからずにですよ。

貴方の評価も自然と上げるのです。

相対して話をしているとき、微笑む貴方の顔は、自然と対話相手の話に同意を与えている事になり、微笑む事が相槌になっているのです。

言葉の相槌は、口先だけで言う事が可能ですが、微笑みは心の現われと捉えられます。

ですから、話し相手は心底から自分の話に同意してくれており同感してくれていると感じるのです。

「目は口ほどに物を云う」と言いますが、微笑が自然と出ることが相手に好印象を与えるのです。

それだけで、貴方は聞き上手になりますし、話をしていない人も貴方の微笑を見て貴方に好印象を持つのです。

モナリザの絵画を待つまでも無く、微笑み!

魅力的ですね。

そー思うのは自分だけなんでしょうか?

普遍の真理の筈ですよね。


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#028 -’13. 小笠PAに立ち寄るべし

2013年01月27日 13時25分54秒 | 中央高速・他の高速道路
母をピックアップして東名高速を東京へ向かう道すがら立ち寄った小笠PA

我が家が高速のSA&PAに立ち寄るのは殆どがパーキングエリアである。
それと言うのも、パーキングの用事は買い物や休憩ではない。
殆どがトイレ休憩であるからである。
家内が買いたいものが無ければ、出入りに時間のかかるSAを避けて小さなPAに入るのが基本形である。
この時も、母を伴っての休憩である。
小さな小笠PAは外見によらず、トイレ設備の充実度は最高であった。
東名を走って東京方面に向かう時には高齢者にも、子連れの若夫婦にも優しい素敵なトイレが沢山ある。

高齢者にも若夫婦にも身障者にも優しいPA である。
是非とも立ち寄って見る事をお勧めする次第である。





小さいPAなので誰も居ないので携帯電話にて撮影させていただいた。


この充実度。



トイレに入ってもチップは取られないし、清掃が行き届き綺麗だし、設備が充実していて最高のPA、それが小笠であった。






おまけとして、由比の海岸脇を。


オービスがありますからご注意の程。

全て携帯電話にて撮影したもの。


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#027 -’13. 固定経費とロングステイ

2013年01月27日 12時49分39秒 | 別荘生活
別荘地での永住は、所詮ロングステイなりや。

リタイヤした身にとっては身近な命題になってきた。

この時期、この問題は考えるとマイナス点が多くなり、晩春から晩秋までならプラス点が高くなると思える。
国澤潤三氏の著書を待つまでもなく、人生の再設計には欠かせない命題である。
以前にアップしたロングステイの記事はこちら

ホテルやアパートやコンドミニヤムなどの宿泊施設に長期滞在するのでなければ、家屋を所有する事になる。
都会に住んで生活していた家屋を売り払い移住する場合を除き、二地域居住になる。
二箇所に住居を構えることは、余分な固定経費が掛かる。
その余分な出費に耐えられる内は良いが、いつかは決断に迫られる。

入るが限られるリタイア後の家計は、出るを低く抑えねばならなくなる。

出るを抑えることの一番の敵は固定費なのである。
子育ての出費が嵩む時期に、貯蓄を増やす一番の方法も固定経費をいかに低く抑えるかに掛かっているのである。
即ち、いかに固定経費を圧縮するかは企業経費の法則を待つまでも無く、個人のお宅でも相い通じるのである。

二地域住宅は全ての面で出費が膨らむのであるからして、年金だけに頼る生活では将来は見えてくる。
日本の赤字財政を考えれば、年金の減額は現実問題として近い将来に訪れるはず。
今回余分にもらっている年金の減額ではない。
若い年金をサポートする世代から搾取している制度は破綻をきたすから、今のままの年金額ではなくなる。
その入る金額の減少と、高齢に伴う出費増など現実問題として捉えなければ経済は破綻sる。
破綻しないまでも、買い物難民や没社会などの環境などにより夢破れる危険性が絶えず付きまとう。

いつかは決断して、田舎生活に入るのか、都会の生活に戻るのか決断する時期が訪れえることは紛れも無い事実である。
自分の子供達に生前贈与して、そのまま住み続けるのか難しい問題である。

バクのように夢だけを追って生きていけないのが人間である。

お金も、健康もいつまでもあるものでは無いと痛切に感じる昨今である。

昨年の11月に購入した新築マンションもほうっては置けない。
賃貸に出すか決断せねばならない。


写真が無いのも気になりましたので、ロイヤルロード銀座さんの説明会場に有ったMSCのポスターを携帯で撮影したものを。

三月に乗るのもMSCです。







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#026 -’13. グランド・キャニオン(その二)

2013年01月26日 21時53分14秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
グランド・キャニオン(その二)

(その一)で夕焼け空の見た翌日のグランド・キャニオンの姿です。

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#025 -’13. グランド・キャニオン(その一)

2013年01月25日 22時03分18秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
グランド・キャニオン(その一)

サウス・リムから今回の最大の目的地としていたグランド・キャニオンです。
マーサ・ポイントでもその他のところでもその偉大さには感動です。

コロラド川が浸食したと言うより神が創りたもうた大地。
その一では、夕焼けまでの画像を。
サウス・リム側は標高2000m前後です。
コロラド高原だそうですが、ここはアリゾナ州で以前に訪問したコロラド州のデンバーは標高1600mなのでマイルシティーとの愛称もありました。
今回はそれより標高が高いです。


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#024 -’13. 街角(八芳園)

2013年01月23日 17時26分10秒 | 街角
八芳園20130123172610


以下、PCで編集してアップ。

結婚式場の八芳園ですが、一度もお邪魔した事がありませんでしたので、少しわくわくです。

ハイパーダイヤで調べるといたって短時間で到着である。
我が家で少し早めの昼食を摂って、八芳園の庭園を散策する積りでお邪魔した。
山手線目黒から一駅の白金台へ。
改札口を出ると大きな看板が。






車で来ても良かったのですが、都内は時間が読めないこと。
電車であればお酒も飲めるし、所要時間も把握できる。


一月ですから。





冬ですから色は乏しいです日本庭園ですから。




撮影は全て携帯電話。



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#023 -’13. 街角(白金台)

2013年01月23日 15時31分29秒 | 街角
携帯電話にてアップしたものをPCにて編集の上再度アップ。20130123153129

ロイヤルロード銀座のご招待を受けて八芳園にて軽食を頂いた。
ガッチリ昼食を摂ってお邪魔したのでお茶とお茶菓子程度で十分なのだが。

ロイヤルロードさんの旅行は昨年のデヴィーナの乗船が始めてであったので、旅行説明会に参加したのも今回が初めてである。

JTBロイヤルロード銀座さんより頂いた案内は
 
 開店10周年&2013年度 新商品発表会のご案内

と、謳われていた。
参加する旅行は決定していたので、お邪魔してもしなくても問題は無かったが、八芳園に行った事が無かったんで、参加することで返事して招待状を頂いた。

まず、軽食を頂いたのでそちらの画像を。

白いテーブルクロスは良いですね。
スプーンに天井の照明が綺麗に写っているのが美しかった。


その天井の照明を一枚。


カップの中にビーフシチュウのやわらかい牛肉があった。
手前にはナンに挟まれた様な感じのサンドイッチを頂いた。
何故か魚用のフォークが並んでいた。



美味しいコーヒーを頂きましたが、その前に自腹でビールを注文させて頂きました。


美味しいデザートです。
気分は最高でした。

撮影は全て携帯電話。
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#022 -’13. アメリカ旅行&メキシコ旅行(12月3日その二)

2013年01月22日 11時11分56秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
12月3日のメキシコ旅行の後半です。20130122111156



ツアー旅行の良いところ。
予約してあるレストランへ到着です。



リザーブの席へ。



ビュッフェスタイルでの昼食でした。
盛り方は美しくないですが、味的には大変美味しかったです。



ピントが手前の白ワインに合ってしまっていますが、トルティーヤに挟んで食べる事ができます。



コーンスープだったか、既に記憶が定かではありません。
出された料理の名前にも頓着しませんし、自分がキッチンに立つことも皆無ですから、脳裏に残りません。



最後に別腹のスイーツを頂いて美味しい昼食も完了です。



食事が終わって次の目的地へ。



メキシコでは超巨大な国旗がはためいています。
それも数箇所で見かけました。
軍隊の基地や役所などで。
凱旋門に飾られていたフランス国旗よりこちらの方が大きかったような気がします。



太平洋を眺めながら北上です。



ティファナの街のサッカーチームが優勝したらしく、街の中はそこら中でお祭りが始まりそうな感じです。
道路もこれから大渋滞になるとの事です。
地元チームの旗をなびかせ既に通りに拠っては走れなくなりそうでした。
吾等がバスも少し迂回させられました。



本来の製法のビール工場に訪問です。



無料ではありませんでしたが、美味しいビールを試飲させていただきました。
出来立ては美味しいこと。



メキシコからアメリカに再入国するのに一時間弱時間が掛かってしまいました。
それでも、日本人の団体ツアーなので早く通過できました。
メキシコからアメリカへは好ましからざる物・者が入ってきます。
ですから、入国審査が厳しいのです。

メキシコからアメリカへは徒歩にての入国になります。
バスは別に審査される筈ですが、許可を受けているバスを使用してのメキシコ入国&出国でしたが、人間は別です。
プライオリティーの車両も人間もあります。
お金を余分に払っているようです。
地獄とは言いませんが、○○沙汰も金次第と言う事のようです。
絶えず国境を越える企業戦士は会社が負担しているようです。

多聞で美味しい夕食を摂り、今夜のホテルにチェックインです。
ロスの宿泊はDouble Tree By HILTON HOTEL です。




宿泊してホテルの窓より、外を一枚。
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#021 -’13. 円安、株高

2013年01月21日 20時53分32秒 | その他
アメリカ旅行で買ったお土産のカード決済の金額が分かった。
この所の円安株高で両替して持参したUS$より三円ほどドル高になってしまった。
交換して持参したドルの交換レートはおよそ1ドルが81円であった。
それが約1ヵ月が過ぎて84円になっていた。(12月6日から8日の決済で、現在では90円を越える日もある。)
買い物など基本的には全てカードである。
現金を使用するのは飲み物やチップのみである。
従って、帰国後決済時に円安になっていると損失が生じることになる。
ヨーロッパ程高価なものは買っていないので問題ではないが急激な円高には驚いてしまう。

今回の買い物で一番スリリングであったのがラスベガスでの買い物であった。
このスレッドは後日、詳細報告する予定である。
内容のヒントは MGMCSI です。



株も大幅に利益を積み上げて来たが、昨年と違い未だ早いと思い売ってはいない。
反対に小型株を買いました。
それでも、利益を上げにくい昨年でも利益を上げたれたので満足の一年であった。
年末には証券会社からお歳暮も届いたし、言うことなしである。
今年はそれ以上に良い年になりそうである。
ただ、昨年の3月も同じような感じはあったが。
この急激な株高は自分の想定も大幅に超えている。
所持している日経平均連動債権では期間前償還が毎月発生しそうである。

株でも売買高が増えてお金が廻り経済が活性化する事を願うのみである。

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#020 -’13. アメリカ旅行&メキシコ旅行(12月3日その一)

2013年01月21日 10時33分30秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
今回の旅行ではアメリカ到着2日目にサン・ディエゴから国境を越えてメキシコへ。
アメリカからメキシコへ入国するのは簡単であるが、メキシコからUSに再入国するのが大変である。
メキシコと言っても、バハ・カルフォルニアだけであるからほんの一部も一部であるがメキシコの雰囲気を感じる事はできた。

綺麗なアメリカから国境を越えてメキシコに入ると街の家もどこか・・・・感じる。
シアトルからバンクーバーのアメリカとカナダ国境を何度も行き来し跨いでナイヤガラ滝まで旅行したときは、カナダからアメリカに入ると道路設備など・・・・感じたのは今回と同じであった。
(エドモントンのショッッピングモールの大きさに度肝を抜かれた。)
北に行けば行くほど美しいのかも。

こちらはメキシコの国境の設備です。
撮影禁止の筈ですから車内から問題にならない程度で一枚のみ。
日本では自動小銃(アサルトライフル)を一般人の歩く公共設備で目にすると事全くないと言っても良い。
しかし、パリでもトルコでもその他あらゆる所で見かける。
ここでも、国境警備する兵隊さんがアサルトライフルと構えていた。
十代と思われるほどの若い青年で話しかけるとニコニコしてM16ではないと答えてくれた。
話しかけられたのが嬉しかったようである。
今回のアルジェリアでの武装テロといい、世界中には危険が一杯である。



リオのコルコバードのキリスト像ほどではないが、車窓から目に飛び込んできた。
その内に有名になるだろうか。



エンセナダに向かう途中の展望台。
今回は添乗員さんが旅の訪問したところをまとめてくれた資料をくださった。
それによるとエルミラトール展望台とのこと。
自分たちのバスのみであった。



地中海でのマグロの畜養は知っていたが、メキシコ沿岸でも日本や近年は中国、韓国資本が多くなったとの事。
韓国資本では統一教会系の会社が伸びてきているようである。
展望台から見ると丸い生簀が小さく見えますが巨大だそうです。



展望台にもお店も何もありません。
美しい海が見えるのですが。



エンセナダに向かう車窓からですが、窓ガラスにスモークシートが貼られて居る為に少し暗く見えます。



日本では近年人気が出つつあるコストコですが、T はサイレントでこちらでは、コスコと発音されそうです。
買ったマンションの近くにもあるので引っ越せば会員になるつもり。



ラ・ブファドーラ潮吹き岩に向かうお土産やさんの通路です。
歩いているのは自分たちのツアーのみです。
お金を落とさない日本人。
少し、メキシコに後ろめたい気持ちになってしまった。
買うと言う自分と、団体から遅れると反対する家内。
結局家内の意見に従って何も買わずに、コンビににて買い物です。
観光客は居ないし、買ってくれないからか、シャッター通りとなっている。



ペリカンを含めて鳥が沢山舞っていた。



何回かに一辺は大きな波が打ち寄せて高く潮が吹き上げる。



ラ・ブファドーラ岬に綺麗な虹が見えます。







今度は北上です。
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#019 -’13. モニュメントバレー(その二)

2013年01月19日 20時45分34秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
モニュメントバレー(その二)
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#018 -’13. 街角(文京区)

2013年01月18日 07時48分24秒 | 街角
携帯電話から送信した記事をPCで編集。20130117120112


《1月17日午後0時1分》
タイトル:街角(文京区)

シビックセンター




東京で雪が降っても区部と三多摩地区ではその積雪量が大きく異なるのが普通である。
三多摩地区で結構積もっていても、都内に入ると殆ど雪が無いのに今回はご覧の通り。
幹線道路なのに路肩に沢山の雪があるし、センターライン際などには圧雪されて沢山残っている。
荷おろしする車等が路肩の積み上がった雪をよけて駐車するために渋滞が増す。
今回の降雪は大雪だったと言うことかも。
文京区役所・シビックセンターからの富士山は最高である。
都庁の第一庁舎と第二庁舎とのコラボが素晴らしい。



《1月17日午後0時33分》
タイトル:街角(東大病院)

今日は母の送迎で東大病院へ。
ランチは前回と同じ精養軒で3人共、母のお気に入りのカニクリームコロッケを注文。


今回も東京スカイツリーの窓際に案内して頂いた。



高いビルの右脇の白い建物が上野のお山の精養軒です。


今回は全員、カニコロを注文です。
久々に見る、魚用のナイフ&フォークです。
肉と魚を区別しなくなった店が多くなった中、流石です。





美味ししカニクリームコロッケでした。


《1月17日午後2時26分》
 タイトル:手持ち無沙汰で!

本日の母の診察は午後から。
母につききりで雑用をこなす家内。
コート類持って診察の終わるのをただ待つのみ。 待合室はメールはOKとの事。
で、メールを打って時間つぶしです。
ウォークマンを聴きながら。
画像はサンタモニカです。
東京湾の遠浅の海水浴を思い出す。




撮影は全て携帯電話です。



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#017 -’13. モニュメントバレー (その一)

2013年01月14日 20時44分58秒 | 海外旅行(南北アメリカ大陸)
ネイティブアメリカンのナバホ族の聖地のモニュメント・バレーです。 (その一)

天地創造の神の存在を感じさせるモニュメントバレーです。
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#016 -’13. 快晴

2013年01月13日 08時01分53秒 | お山の日記
窓から雪を頂く北アルプスの山々に朝日が当たり輝いて見える。 20130113080153
今は薪ストーブを含めて、4台が稼動中。
就寝前に20℃まで上がった室温が起床時には10℃まで下がってしまっていた。
今は温風ヒーターの灯油が切れて1台稼動停止中。
無給油のガスストーブに慣れた為結構面倒くさい。
群をなして小鳥達飛んで行った。

二階に有るウォークイン・クロゼットはドアを締め切って有るので暖気が届かず、恐ろしく寒かった。
昨夜はドアを開けておいた。

画像は昨日の笹子トンネルです。
渋滞通過に65分かかってしまった。
以上は携帯電話にてメールにてアップした記事。

追記。
PCから16日にアップ。


今回の目的は、水周りの水抜き状況の確認。
タイヤ交換。
干し柿の回収である。
目的も完了したので翌日の日曜日、早々に出発した。

撮影は12時2分の釈迦堂PA直前です。
走っている車の少ないこと。
画像は全て携帯電話による。



三連休の2日目のお昼ですから何時もであればもっと沢山の車が走っていますが、これも笹子トンネルの影響でしょうか。



何時もだと休憩を取ることの多い釈迦堂ですが、今回は先を急ぎ先ずは笹子へ。



塩山でもこんな感じでした。



前日の下りでは、対面交通の4キロ弱の所から渋滞が始まっていた。
今回は上りの渋滞開始の2キロ手前であるが渋滞は無しである。
情報でも渋滞につかまる事に無しに通過できそうである。



左の車線は勝沼インターからの進入路ですが、上りは閉鎖されている為車が勝沼から入ってきません。



笹子トンネルに向かって登りです。
登坂車線です。



対面通行の準備段階です。
登坂車線と走行車線を絞り、追い越し車線の一車線のみになりました。
まだ、上り車線です。
撮影は午後1時4分です。







いよいよ、本来の下り車線に入る上り車線です。
どちらも一車線です。



よそ見運転による追突事故が多発しているとの事で、車間を空けて走行したが、今回の上りでは車が少なく問題なし。
かつ、渋滞も発生していなかった。



上りには無い、日影トンネルです。
下り車線のみに存在するトンネルに入るのも不思議な感覚です。
以前はこの日影トンネルを出たところにもオービスがありました。



笹子トンネルではありません。
日影トンネルの出口です。



さらに上ると問題の笹子トンネルが見えてきました。




下りで既に走ったとは言え少し緊張ぎみです。




トンネル内です。



未だ、下り車線を走っての対面通行です。



トンネルを出て下っていた道を少し登って、左隣の本来の上り車線へ戻ります。



一車線ですが、完全に本来の走行路である上り車線に戻りました。



車の通行も少なかったのと、お昼の調達です。
談合坂SAです。



桔梗信玄餅の吟造りを。



買いました。
串は竹串でした。
蜜は蜂蜜のようでした。



自分が食べたおむすびはオカカとタカナでした。
どちらも美味しかった。



遠くから多摩モノレールが走って来たので走る速度を調整した積りでした。
でも、途中で駅に止まってしまったみたいです。
左の立川方面から多摩ニュータウン方面に走っていたのですが。


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