ピーナッツの唄

毎日の出来事を好奇心旺盛に書いています。

福浦選手2000本安打達成

2018-09-22 20:27:07 | プロ野球
千葉ロッテM一筋の福浦選手が、遂に2000本安打を達成した。
昨夜の試合で1999本として、2000本安打に王手を掛けていた。
そして今日の試合、8回裏に2塁打を打って大台の記録をクリアしたのでした。
プロ野球史上52人目の記録になるが、低調にあえぐチームにとって明るいニュースである。


喜びの福浦選手である。
                                    
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今日のスポーツから

2018-09-22 18:33:49 | 独り言
男子プロゴルフ「アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ 2018」。
我が池田勇太選手は通算12アンダーで首位に躍り出た。ノーボギー5バーディの素晴らしいプレーである。
2位には韓国の張二根(チャンイクン)選手が一打差で着けている。
3位以下の選手とは4打差だが、最終日の明日のプレーに注目である。

千葉ロッテMは昨夜に続いて西武Lとの対戦であった。
9回まで3-2とリードしていたが、抑えの内投手、山川選手に3ランを献上。
速報を見ていたが、ランナー1・2塁ながら、山川選手を2-2と追い込んでいた。
ところであるあろうことが、次の球はど真ん中に投げている。考えられない配球だ。
これでMは屈辱の8連敗である。抑えがこころもとない「M」の苦悩は続く。

横綱稀勢の里、昨夜は横綱白鵬になすことなく敗退。
しかし今夜の対横綱鶴竜、粘って勝利して10勝に到達である。
強い日と、弱い日が混在する稀勢の里、明日の千秋楽に勝利して復帰をアピールして欲しい。
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今週は勇太選手がキタぞー!!

2018-09-21 18:05:11 | ゴルフ
今週の男子プロゴルフ「アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ 2018」。
JGTOとJGA、さらにアジアンツアーとの共催大会である。
2日間の予戦が終了。首位に岩田寛選手が通算8アンダー、池田勇太選手が7アンダーで2位に付けている。
明日からの決勝プレーには66名の選手が進出している。このところもうひとつ元気がなかった我が勇太選手。
明日は最終組でプレーするが、今季初優勝を渇望している。
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稀勢の里残った

2018-09-20 19:48:19 | 独り言
大相撲秋場所、復帰場所となった横綱稀勢の里。
早々に3敗を喫している。特に昨日の逸ノ城との立ち合いは酷かった。
たった4秒でなすことなく土俵下に押し出されている。この負けにはガッカリであった。
これ以上に続けての負けでは、横綱の進退に係わる問題が出るのではないかと心配していた。

そして今日の土俵は、関脇の御嶽海との対戦。
昨日とは打って変った取り組みを見せて、力強く寄り切っての9勝目である。
中継中のNHKのアナウンサー、思わず力が入ったのか、落ち着いて落ち着いてと絶叫していた。)^o^(
明日は全勝の横綱白鵬との対戦、稀勢の里の力の入った相撲を是非見たいと思う。
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パークゴルフ日和になりました

2018-09-20 09:21:56 | 独り言
昨日は未明までの雨もあがり、絶好のパークゴルフ日和だった。
千葉市の160名の愛好家が集まり、9月度の月例会の開催である。
我がクラブからは4名が参加したのでした。もちろん代表者の小生もエントリーである。
午後からは陽射しが強くなり、またまた日焼けをしてしまった。
ラフが結構伸び放題でハンディ戦ながら、24位と結果は芳しくない。
グロスでも全体の30位と今ひとつだったが、ホールワンもGET出来てまずまずかなと思う。)^o^(
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Mよ・またもワンパターン負けだ

2018-09-19 07:16:09 | プロ野球
本拠地に戻った我が千葉ロッテM。
対ソフトバンH戦で、8回まで有吉投手が2失点と頑張った。
そして9回、抑えのひとり松永投手が、先頭打者にいきなり四球。
そのランナーをバントで送られる。そしてさらに四球を与えた。
その後の展開は最悪である、2安打を続いて浴びて2失点で敢え無く敗戦である。
何故にリリーフ投手が、四球を連発するパターンが続くのか大いに疑問である。
四球が先行する投手起用、配球等々の見極めが出来ない首脳陣に「喝っ!!」である。
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日本人である幸せ

2018-09-18 18:46:14 | 勉学
今日は9月の県生涯大学卒業生学習会の日である。
千葉市市民会館が会場、1500余の席がほぼ満杯状態である。

午前の演題は、ソプラノ歌手の「松本薫」さんの「語り継ぎたい日本の歌」とある。
副題に ー日本人の心の中にあるふるさとをを歌うー とある。
先ずは千葉県のゆかりの歌。
「里の秋」「月の砂漠」「宵待草」「浜千鳥」を声量豊かに歌い上げる。
次は皆さまとソプラノのミニコンサート<秋のメドレー>
 唱歌の数々をソプラノと会員と合唱で繋ぐ。
そして「名歌のふるさとををたどって」と松本先生の独唱である。
 「赤とんぼ」「この道」「からたちの花」「椰子の実」「初恋」
最後に「皆さまとテーマソング」をと「故郷」を合唱でした。

本来ならもっと幅のひろい活動している歌手である。世界の名歌を聴きたいと期待もしていた。
しかし高齢者の会である事から、あえて日本の旧い名歌をチョイスされた様である。
幼いころから、延々と歌い継いできた名歌たち、日本人で本当に良かったとつくづくと思った次第である。
実に声量豊かで、澄んだ歌声に感動の時間を過ごさせて頂いたのでした。
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大谷の夢の「2刀流」実現を

2018-09-18 09:20:55 | プロ野球
MLBで活躍しているレジェンド「イチロー」マリナーズMG補佐。
右肘に不安を抱える「大谷選手」にこんな提言を。
投手と打者を隔年ごとに代えて専念し、サイ・ヤング賞と、50本塁打を狙ってはと言う。

小生は彼は打者に専念をと言ってきたが、来季は打者に専念し右肘の治療にあたる。
そして来々季は投手としてマウンドに立つ。そんな2刀流もありかなと思ってしまった。


両者が談笑する写真である。
                                 
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孫は幸せだ

2018-09-17 17:00:45 | 
昨日は孫のアメフトの試合の応援に、夫婦で東京まで出掛けました。
孫のDaikiは高校の3年生。小学校の時に5年間、そして高校で3年間アメフトを続けていた。

ただこれまでの間、決して平穏無事な競技が続けられて来た訳ではなかった。
左手肘の骨折から、手指の付け指や、脳震盪による入院も経験していた。
昨年の夏の合宿では左肩靭帯の断裂の重傷で、修復手術と半年間の療養生活を余儀なくされている。
この負傷の際には、流石の母親(我が娘である)もアメフトを断念しては勧めたらしい。
しかし孫は大好きなアメフトを諦めきれずに、今年の春季大会から試合に出場させて貰っていた。

そして高校3年生としては最後のシーズンの秋季大会を迎えたのでした。
ベスト8進出を懸けた昨日の試合、重傷を経験している孫だったがスターターとしてグランドに。
WRとして終始走り回り、ミドルパスのレシーブを何度も成功させていた。
圧巻は最後の最後に、パスを見事にキャッチして、タッチダウンを決めたのでした。拍手喝采だった。

残念ながら試合は負けてしまったが、我慢をして試合に出続けさせてくれたコーチ陣に感謝である。
さらに小学生の時に指導して頂いた、Wクラブ2人のコーチも、孫の最後の試合に応援に駆け付けて頂いた。
また選手の保護者の皆さんや、クラスメートやチームメイトの皆さんの応援も、心強いモノだったと思います。
多くの方々の温かな応援を受けて、アメフト生活を楽しんだ(苦しんだ?)孫は実に幸せだと思う。
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老いて口にする日

2018-09-17 07:38:12 | 独り言
今朝の朝刊に掲載のサントリー社の一コマCM。
老いて口にする日と書いて「嗜む」(たしなむ)。お酒はほどほどに」とある。
下戸の小生が、お付き合いで酒席に座す事も多い。高齢者の集まりは飲み放題つきが多い。
アルコールの好きな方、日頃はあまり飲ませて貰えないのだろ、際限なく呑み続ける方々も出て来る。
サントリー氏は、特に高齢の方の「嗜む」ことの大切さを説いているのだろうと思う。


                        
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