先日パステル・デ・ナタを買ったポルトガルお菓子専門店「ナタ・デ・クリスチアーノ」で、
気になっていた「パポシュ・デ・アンジュ」というお菓子を買いました。

森多佳子さんの可愛い兎のお皿を使います。

カップに一つ一つ入れてくれます。ふわふわと柔らかいからです。
卵黄と砂糖で作ったスポンジで、オポシュ・ドースクリーム(卵黄クリームらしい)が
挟んであります。

カップからそっと移して、好みで別添えのオレンジジュースをかけて食べるのだそうです。

「パポシュ・デ・アンジュ」とは「天使ののどぼとけ」という意味。天使ののどぼとけ
はふわふわしているらしい。要は「卵黄のフワフワケーキ」ということだそうです。

確かにぺちゃんとつぶれてしまうくらい柔らかい。冷たくして
食べるのもいいそうです。

勿論「パステル・デ・ナタ」(エッグタルト)も買ってきましたよ。こちらはトースター
で温めた方がパイがパリパリして美味しい!
次回は、「メレンゲマフィン」を食べてみたいと思っているんですが…。ポルトガルの
お菓子に思い入れがあって…、リスボンで店の前を通りながらも寄れなかったという、
未練というか、郷愁というか、で美味しく思えるのかな?美味しい・不味いは心が決め
るのかもしれません。
気になっていた「パポシュ・デ・アンジュ」というお菓子を買いました。

森多佳子さんの可愛い兎のお皿を使います。

カップに一つ一つ入れてくれます。ふわふわと柔らかいからです。
卵黄と砂糖で作ったスポンジで、オポシュ・ドースクリーム(卵黄クリームらしい)が
挟んであります。

カップからそっと移して、好みで別添えのオレンジジュースをかけて食べるのだそうです。

「パポシュ・デ・アンジュ」とは「天使ののどぼとけ」という意味。天使ののどぼとけ
はふわふわしているらしい。要は「卵黄のフワフワケーキ」ということだそうです。

確かにぺちゃんとつぶれてしまうくらい柔らかい。冷たくして
食べるのもいいそうです。

勿論「パステル・デ・ナタ」(エッグタルト)も買ってきましたよ。こちらはトースター
で温めた方がパイがパリパリして美味しい!
次回は、「メレンゲマフィン」を食べてみたいと思っているんですが…。ポルトガルの
お菓子に思い入れがあって…、リスボンで店の前を通りながらも寄れなかったという、
未練というか、郷愁というか、で美味しく思えるのかな?美味しい・不味いは心が決め
るのかもしれません。