4月上旬の春爛漫の時期に千葉の勝浦に行って、念願の勝浦担々麵を食べたお話です。
その日は僕も家内も仕事はお休み。久しぶりに横浜のお袋連れてお花見に出掛けました。近場で思いついたのが、アクアラインですぐに行ける千葉県です。

まずは、アクアラインおりてすぐの木更津、太田山公園にやってきました。桜、満開でしたね。素晴らしいっ!

お花見を終えたら、ちょっと遅いお昼ご飯は何処で食べましょうかね。で、勝浦式担々麵が思い浮かびました。「そうだ! 勝浦行って有名な勝浦式担々麵食べようよ」というと、家内も賛成してくれました。
木更津から1時間ほど走り、やってきたのがここ、勝浦式担々麵の元祖、江ざわです。

15時を廻ってるので空いてましたね。テーブル席に座ってメニューを眺めます。やはりここは担々麵でしょ。

僕はライスも食べましょうかね。 注文は、担々麵(普通)ふたつと、担々麵(中辛)ひとつ、それに半ライス。

店内を見渡すと、ずらっと貼ってある大量の色紙。やはり有名店ですもんね、色々なテレビ番組の取材を受けてるんでしょう。

そうこうしてるうちに、担々麵登場。これはうまそう!

麺はちょっとゴムっぽい弾力がある細麺です。この辛いスープには丁度いいかな? 旨辛です!

一生懸命食べると汗がでてきましたね。熱くて辛くていいですね、美味しいです。ズズーッと啜って、ご飯をワシワシ。 ごちそうさまでした!

料金は、ざっと暗算して970円×3+130円で、3,040円。家内に40円もらって千円札3枚持って会計。すると3,110円だと云います。えっ? よくお品書きを見ると、担々麵と中辛は、値段別でしたね。中辛1,040円は、目に入らなかった。元祖ニュータンタンメン麵は中辛まで同一料金なので、同じかと思ってました。
食後は圏央道・アクアライン・首都高で1時間ほどで横浜まで帰ってきました。しかし千葉は近い割には、田舎の風景が広がるいいところですね。
その日は僕も家内も仕事はお休み。久しぶりに横浜のお袋連れてお花見に出掛けました。近場で思いついたのが、アクアラインですぐに行ける千葉県です。

まずは、アクアラインおりてすぐの木更津、太田山公園にやってきました。桜、満開でしたね。素晴らしいっ!

お花見を終えたら、ちょっと遅いお昼ご飯は何処で食べましょうかね。で、勝浦式担々麵が思い浮かびました。「そうだ! 勝浦行って有名な勝浦式担々麵食べようよ」というと、家内も賛成してくれました。
木更津から1時間ほど走り、やってきたのがここ、勝浦式担々麵の元祖、江ざわです。

15時を廻ってるので空いてましたね。テーブル席に座ってメニューを眺めます。やはりここは担々麵でしょ。

僕はライスも食べましょうかね。 注文は、担々麵(普通)ふたつと、担々麵(中辛)ひとつ、それに半ライス。

店内を見渡すと、ずらっと貼ってある大量の色紙。やはり有名店ですもんね、色々なテレビ番組の取材を受けてるんでしょう。

そうこうしてるうちに、担々麵登場。これはうまそう!

麺はちょっとゴムっぽい弾力がある細麺です。この辛いスープには丁度いいかな? 旨辛です!

一生懸命食べると汗がでてきましたね。熱くて辛くていいですね、美味しいです。ズズーッと啜って、ご飯をワシワシ。 ごちそうさまでした!

料金は、ざっと暗算して970円×3+130円で、3,040円。家内に40円もらって千円札3枚持って会計。すると3,110円だと云います。えっ? よくお品書きを見ると、担々麵と中辛は、値段別でしたね。中辛1,040円は、目に入らなかった。元祖ニュータンタンメン麵は中辛まで同一料金なので、同じかと思ってました。
食後は圏央道・アクアライン・首都高で1時間ほどで横浜まで帰ってきました。しかし千葉は近い割には、田舎の風景が広がるいいところですね。