ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳(山本隆雄ブログ)

日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟各理事長・メイドリラク萌とカードカルト経営者 山本隆雄の日記帳

東名高速夫婦死亡事故・45歳にもなってリスク管理ができなかったアホの静岡県民萩山さんが引き起こした自業自得事故。アホの静岡県民は他人に注意しない大阪市民を見習い知能指数を高めるべき。

2017-10-11 21:54:25 | 時事ネタ

大阪市では、自転車や徒歩で、赤信号で、交差点を渡るとき、クラクションを鳴らされるときは、まずないけど、他府県では、遠くに車がいて、運転に支障がないのに、クラクションを鳴らされます。
大阪市の天王寺以南の地下鉄では、横入り・割り込み乗車OKですが、JR神戸線でそれをすると、横入りダメとか言われ、おばはんに先に進めないように手を引っ張られたことすらあります。
電車車内で携帯電話でしゃべっていると他の客から注意を受けるのが、阪急線です。地下鉄や近鉄・南海・JR阪和線・大和路線・学研都市線は、注意をうけることはありません。
南海電車の特急サザン自由席に乗っているとき、カードカルトの店員繰りで、1時間近く、いろいろな店員に電話をかけまくっていました。前を車掌が4回通ったけど、一度も注意を受けませんでした。

要するに、大阪市内では、車は、通行人や自転車にクラクションを鳴らしたりしません。クラクションを鳴らされて、怒って、投石でもされたら車が傷つくからです。
また、他人のマナー違反・モラル違反を見ても、他人を注意するということをしません。注意すると、大阪では確率100パーセントでけんかになるからです。
お巡りさんも同じです。自転車で赤信号を渡った先にお巡りさんがいて、しもた。注意をうけるかなと思っても、お巡りさんが私に気づくと向こうを向きます。そして、渡り切ったあとで、正面を向き直します。
そのお巡りさんは、過去、信号無視を注意して、逆にしばかれたことがあり、それが、トラウマになっているからだと思われます。
先日、西成区内を通っているとき、巡回パトカーが信号待ちしている前を信号無視した自転車が何台も通りましたが、パトカーからは、何の注意アナウンスもありませんでした。
それは、アナウンスするとくってかかってくる人がいるので、面倒だからだと思われます。
それらの行動は、トラブルを回避するという大阪市民の知恵によるものです。
他人に注意するとなると、どつかれたり・しばかれたりする危険を伴うので、大阪市民は、経験的に、他人に注意をしません。
知能の高い大阪市民は、注意して得なことはないし、発生するのはリスクだけということを知っているからです。
街で見かける一番典型的な例は、車の大名行列です。
数台から10台の車が、徒歩の速さで、ゆっくりと走行しています。
先頭には、何が、、、
段ボールをいっぱい積んだリヤカーを引くおっさんです。
クラクションを鳴らせば、おっさんは、その場に、立ちすくみ、通行させてくれなくなります。
そのため、どの車もリヤカーのおっさんを刺激しないように、クラクションを鳴らさず、おっさんのリヤカーのあとをおとなしくついていくのです。
そして、後続車が次々たまってくるので、大名行列となるのです。
今回、萩山さんが、パーキングで、石橋に、注意さえしなければ、何も起こらなかったのです。
石橋も追突したトラック運転手もある意味、被害者です。
萩山さんは、45歳にもなって、他人を注意することに対するリスクがわかっていないので、アホとしか言いようがありません。
高速道路には、全国どこからも車が来ます。通行するのは、注意をしても刃向かってこないアホの静岡県民(テレビで静岡県民は日本で一番クレームをつけない県民性があるとやっていた)だけではないということを知らなかったのが、今回の悲劇を生みました。
昔から、クラクション殺人とかいろいろと事件がありました。
他人を注意すると、リスクが発生します。大阪では、「じゃかましいわい」と言ってけんかになります。
そのため、他人を絶対に注意しないという大阪市民の特性が誕生しました。
ここでいう大阪市民とは、大阪市南部。私が生まれ育った大阪市住吉区や東住吉区。29年間事務所がある大阪市浪速区の人たちを言います。
大阪市の北部や淀川以北は、タイプが異なるので、何とも言えません。

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東名夫婦死亡事故、進路を塞ぎ停車させた疑いで男逮捕

 神奈川県大井町の東名高速で6月、ワゴン車がトラックに追突され夫婦が死亡、娘2人がけがをした事故で、県警は10日、一家のワゴン車の進路を塞いで停止させ、追突事故を引き起こしたなどとして、福岡県中間市の建設作業員石橋和歩容疑者(25)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)と暴行の疑いで逮捕した。捜査関係者への取材でわかった。

 

 石橋容疑者は6月5日午後9時35分ごろ、静岡市清水区の車修理業萩山嘉久さん(当時45)一家のワゴン車の進路を塞ぎ、下り線の3車線のうち最も中央分離帯寄りの車線に停車させ、トラックとの追突事故を引き起こしたなどの疑いがある。

 この事故で、嘉久さんと妻友香さん(当時39)が死亡、高校1年と小学6年の姉妹もけがをした。(古田寛也、伊藤和也)

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12 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
顔が似てるから擁護してるのか? (アスペ石井)
2017-10-11 22:33:20
石橋も相当のアホだろ?顔が似てるから擁護してるのか?
Unknown (Unknown)
2017-10-11 22:45:31
たまには、まともなこと言うねんな(^o^;)💦
関西以外ではメガネは殴らん風潮あるからだろ (アスペ石井)
2017-10-11 22:58:01
いつもいつも大阪の基準だけでモノ考えるなよ😠(いつもいつも自己中心的過ぎるというか、世界は自分を中心に回ってる思考というか、気にいらんかったらサリンばらまけと部下に命令するオウムの麻原と霊格同等なだけあるわ😠
Unknown (Unknown)
2017-10-12 06:42:10
黄ばみブリーフはいてても
注意されへんもんな。
クッサーって言われて
あの人ババ垂れてんでって
後ろ指差されるだけや。
大阪市民はもちろん、静岡県民でさえ、 (純日本李スク管理連盟)
2017-10-12 08:49:05
準神様を自称しつつ、火病ってクレームしているホモチョン丸出しには注意もせず、近寄りもしないと思われました。
Unknown (Unknown)
2018-12-08 16:44:05
邪魔だボケ!と言う人は、人として尊敬できません。よって、これは注意ではありません、暴言です。

報道によれば「注意しただけで、そこまで怒るのが不思議だし」(長女)とのことですが、
注意で怒るのは不思議であっても、暴言を吐かれた側が怒るのは不思議ではありません。
今回の事例は「注意しただけ」という現象ではなくて、「暴言を吐いた」という現象。
わかりやすい別件としては、学校の廊下を生徒が複数名ひろがるよう、まるで、ふさぐように休んでいた時、
職員室へ向かう教員が「邪魔だボケ!」と暴言を吐いて、生徒が登校拒否になった場合、近年は、暴言を吐いた教員側が責任を問われますので、今のマスコミは教員の責任について放っておかないでしょう。その時マスコミは(暴言を吐いた)教員に落ち度なしとは言わないでしょう。むしろ(暴言を吐いた)教員に落ち度ありと報道するでしょう。よって、高速道路の休憩施設であるサービスエリア、パーキングエリア等で暴言を吐いた側には、落ち度ありじゃね?
それにしても一部マスコミは、ようやく裁判上で「邪魔だボケ!」と1BOX車側が言ったのが明らかになったのに、この場に およんでも「邪魔だ」と報じており、「ボケ!」の暴言部分を外している(はずしている)。これは娘の残る側にお涙ちょうだい的な記事が書きやすい、または印象操作かもしれません。もしそうでないというならば、わざわざ「ボケ」の2文字を外さないで真実の「邪魔だボケ!」をそのまま報じるべきですよね?どうしてそのまま報じないのか?意図ありありかもしれません。

石橋被告と対峙する側が「今も世の中にある煽り運転をなくすために厳罰を望む」としているという報道がありますが、
もしも、その通りになった場合、日々の日常において「邪魔だボケ!」など暴言を発したい市中の人々にとって「お墨付き」になります。
そうなると将来、高速道路以外でも例えば駅のホームやコンビニ店内、飲食店が立ち並ぶ繁華街などで、今よりも「邪魔だボケ!」と発する人々が激増するでしょう、お墨付きですから。今までは言いたくなっても言わないという冷静な人々で日本国が構成されていたので、今のところそれほど多くないのでしょうが、将来はテレビの警察24時で見せつけられる件数は激増する時代が来るのでしょうね、お墨付きですからタガがはずれる時代が新到来するわけで。そうなると警察官は今までにない新しい仕事で忙殺される残念な時代ということになります。そのきっかけが、お墨付きの「邪魔だボケ!」のたった一言から…そしてテレビの警察24時などには、さらに血なまぐさいシーンが映し出される新時代が来るのかもしれません。

きっと、それは警察官にとっては仕事に該当するのでしょうが「今までなかったbaka仕事を増やしやがって」「書類が増えて家になかなか帰れない」という時代が到来することを意味するかもしれません。

「今も世の中にある「邪魔だボケ!」という暴言をなくすために、暴言を吐いたことは注意ではなくて暴言であり、
その部分の落ち度は勘案を望む」というのも裁判には必要です。

報道によれば「わたしの生きている間は出さないでほしい?」なる報道もあるようですが、「わたしの生きている間は「邪魔だボケ!」という暴言を吐く人をこれ以上、出さないでほしい」ということなのでしょうか?

「邪魔だボケ!」という暴言を「注意」だとするのは不思議だし、聞いていないように発言するように「ボケ」の暴言を外す一部の方やマスコミは実際の起きたことをさりげなく曲げる努力よりも、向き合うべき別の部分に気づいた方がいいのかもしれません。
Unknown (筑紫太郎)
2018-12-10 12:27:59
こちらの東名道のあおり事故の記事を読んで思ったのですが、この事件被害者も被告に口出しをしなければ済んだ様な気がします。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000018-mai-soci

記事によれば夜間のパーキングエリアで被告の車が出入り口付近に止まっていたところを被害者が注意した事が発端だと書かれています。
記事からは出入り口付近のどの辺にどのような状態で止められていたのか詳しく書かれていないので細かくは分かりませんが、正直被害者もいちいち注意する事は無かったんじゃないのかなーと思いました。

確かに状況にもよれば出入口に止まっていた被告も悪いですが、別にいちいち注意しないで無視して素通りすれば良かったと思うんですよね。しかも夜間。別にそこまで車が混雑している時間帯じゃないですか(逆に夜間という時間帯から、被害者も気が立っていたのかもしれませんが……)

この様に、別にいちいち注意しなければ、ここまで大ごとにはならなかった事件なのに、変な正義感からなのか細かい事に注意をしたが為に、自分の身を滅ぼす事になってしまった。ましてや、お子さんをこの世に残して。
更には無関係な上、被告や被害者らのせいで被害者の車に追突してしまったトラックの運転手の方の人生も狂わせてもしまいました。
まさに、いい迷惑です。

17世紀イギリスの聖職者、トーマス・フラーがこの様な言葉を残されています。
「勇敢な行為は、決して勝利を欲しない」

被害者の方がどういうつもりで被告に注意をしたのかは分かりませんが、もし正義感という気持ちからの注意だったとしたら、それは間違いだったと思います。

何かと被告の悪行ばかりクローズアップされ、確かに彼自身も悪いですが、この事件に関しては100パーセント被告が悪いとは言い切れないと思います。
つまり、被害者も少なからず悪い部分はあったということです。

ドラマなども放映するテレビ業界は何かと金の為、美談を好む傾向にありますからね。

昔、テレビの影響で「一億白痴化計画」になると言われていたくらい、テレビ、及び新聞等マスメディアの一方的な情報に惑わされてはいけないと思います。

被害者も、そのようなテレビの影響で、ヒーローを気取りたかったのでしょうね。それにしても、注意した挙句すぐ逃げるのですから、やはり自己満足や優越感で注意したかっただけなのでしょうね。

いずれにしても、お互い様です。
残されたお子さんが可愛そうです。被害者の身勝手な正義感という欲のせいで。
コメントを記事に (えむびーまん)
2018-12-10 16:35:47
こちらをご覧ください。

https://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/be6f15662f502247ae0fd7d68125da52
Unknown (東京都民)
2018-12-10 19:47:41
大阪市民となにかと軋轢がある東京都民ですが、この事に関しては、激しく同意できます。
一言でいえば「触らぬ神に祟りなし」ですよね。
Unknown (Unknown)
2018-12-14 21:14:41
>「注意しただけで、そこまで怒るのが不思議だし」(長女)

長女はこのように証言しているようだけど、それは自分の父親の普段の様子を「それが当たり前」だと思ってたからじゃないのかな
普通の人は見ず知らずの人に暴言吐いたりしないし、家族のいるところで他人に喧嘩吹っかけるようなこともしない
よその人はそういうことをしないんだということを知らずに育ったんだと思う
いつの日か自分の父親が「ちょっと普通と違ったんじゃないか」と気づく日が来るといいけど

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