呑んベエSTING

ロック、やきとん、丼、ERをこよなく愛するオヤジのたわ言

横浜な夜 初日

2015-03-29 15:17:19 | 呑んだり喰ったり語ったり


横浜

雨でしたが間もなく上がった。



KAAT横浜芸術劇場

初めてでしたが、なかなか立派できれいな劇場でした。



仕事で関わっている佐渡の太鼓パフォーマンス集団「鼓童」の舞台を観に行った。

演出を控えめにして、
その分太鼓のダイナミックさを前面に押し出したパフォーマンスだったので、
ドンドン心に響く太鼓の音がとても良かった。


舞台終了後、すぐ近くの中華街へ繰り出す。

雨はすでに上がっている。

横浜中華街の迷店「天龍菜館」へ。



先客は無し。



メニューの多さに迷うことこの上無し。

「他店に無いオリジナル料理」と貼ってあった「陳皮蒸し肉餅」に興味持った。

店主らしき人にどんなものなの?と聞いてみたら、
壁に貼ってある写真を指して「この人食べたよ」と。

古い写真には地井さんがぼんやりと写っていた。

「ちい散歩」かぁ、、、お亡くなりになってるじゃん。

まあ、いいかと頼んでみた。

店主が片言の日本語で、時間がかかるから「きゅうり」を喰えと奨める。

「きゅうりのニンニク浅漬け」

200円だと言う。
安いからいいか。



旨い。

サッパリとしてにんにくが効いてて、ビールにあうね。

どうも厨房が一回外に出て、しかも2階にあるようなので、
店主が厨房に行く間は独りになる。

ひたすらきゅうりを喰らう。


そしてようやく「陳皮蒸し肉餅」が出てきた。



うぉ!すごい量だ。

蒸したてで熱々だ。

そして、陳皮(みかんの皮)の香りがすごいや。

基本的には、かなり荒い状態のひき肉にいろんなスパイスを入れて蒸したもの。

粘り気のあるひき肉が蒸されて固まった感じが、確かに餅っぽい。



量がすごいんだけど、旨いなぁ。

その間、ビールから紹興酒に。

やあ、テンションが上がってさらになにか喰いたくなってきた。

「椒塩排骨」とか「椒塩牛肉」とか「ピリ辛」って書いてあるあるから旨そうだけど、
この店の料理の量だともう肉ものは無理だろうな~。

という訳で「椒塩豆腐」を注文。



マイガッ!

見た瞬間から全部喰うのは無理!と思った。

でも、
喰ってみるときっちり水分が抜かれて「干豆腐」のような食感の豆腐がきれいに四角く揚げ豆腐になっている。

そこに山椒と唐辛子塩の細かいものが絶妙に絡んでいて、
こりゃまたまた酒にあいますなぁ~。

悪戦苦闘しながら喰っていると、
調理が終わって手持ち無沙汰に新聞を読んでいた店主が話しかけてくる。

片言の日本語と広東語のようだが、なんとか会話になるもんだね。

半分しか喰えなかった豆腐をお持ち帰りにしてもらって、
そろそろ引き上げようかと思っていたころに、
近所の中華店のコックさんとその彼女らしき女性が入ってきて一気に賑やかに。

ちょうど帰りやすくなった。



サービスですと、最後に出された「杏仁豆腐」も旨かったな。

マスター、また来るね!


その後、中華街周辺をフラつく。

独身時代は呑み歩いてた一帯。



欧米人の船乗り相手だった怪しいバー「チェッカーズ・クラブ」跡。

元柔道家でハワイの日系二世だと言う女好きのマスターと
ビリー・ホリデー張りに枯れたママさんは、もういないんだろうな。



広告などでお世話になった横浜地場の珈琲会社「キャラバンコーヒー」

風の噂では、大手メーカーの傘下に入っちゃったとか。



「レイトンハウス」

モーターレースでバブルの時代に名を馳せましたね。

ここにビルが建ったときも派手なものでしたが、「レイトンカラー」も色褪せましたね。




山下町のロックバー「デランジェ」で一杯。

70~80年代ロック曲をターンテーブルでリクエストに応じてくれる店。

オールレコード盤です。



もう、16年ぐらいやっていると女性バーテンダー兼DJが言ってましたが、
今回初めて行ってみましたよ。

いい店ですね。



酔っ払ってたアメリカ人ビジネスマンとお互いがリクエストした曲を褒め合いながら、
「オールドグランダッド」をロックで2杯。

いい時間を過ごしました。



その日は横浜の実家に泊まるつもりだったので、
終電近くまでのんびりと呑み続けることができた。

やっぱり、中華街周辺で呑む酒は横浜で呑んでる感があっていいね。


明日も呑むよ。
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カラカラから一蔵な夜

2015-03-28 13:20:07 | 呑んだり喰ったり語ったり


「カラカラ」

高円寺の事務所のH山ちゃんと「あきこ」の「あ」と行って呑むことに。



本日の「お品書き」です。



「ブリ刺し」旨し!



「チーズ in オムレツ」旨し。



昼から呑んでたらしい店主は、すでに壊れており、



「あ」もノリノリで「カラカラ ライブ」がはじまった。





「カラカラ」後、H山ちゃんの好きな「一蔵」へ。

もちろん、オレも大好きっていうか、ここのところ頻繁に行ってんジャマイカ?

「炒めタマネギ」はガチで入れます。



「魚粉」も忘れずにね。

「背脂」も無料サービスはじめたそうです。

優しいマスターが「今度、入れてあげるよと言ってくれた」





帰宅したら「焼きそば」だった!

あるある~
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「極楽屋」を満喫す。

2015-03-26 22:33:46 | 呑んだり喰ったり語ったり


久しぶりの「極楽屋」

最近、頓に力が入っているというか充実している感がある。



この「モツ煮込み」

塩煮込み系から味噌煮込み系に変わって最初は「う~ん」だったんだが、
最近練れてきて旨いったらありゃしない。

まずはこいつが最初に頼む定番かな。



そこに「いわし刺し」があるから。

冬の間は小ぶりで脂も乗ってはいないが、常に新鮮な鰯を置いてあるんだから嬉しいね。



「天青 千峰 朝しぼり 純米吟醸」(神奈川県茅ヶ崎)



限定3本入荷したそうですが、最後の1杯にありつけました。

しぼりたてを瓶詰めするので開けたては端麗だけど、
しばらく置いておくと徐々に深みが出てくる変化を楽しめる酒なんですと。

ありがとうね、衝撃的に旨かったよ。



「レンコンまんじゅう」

言葉を無くしたよ。

安居酒屋でしょ?

これは料理屋の一品だよ。

ホタルイカも菜の花も味がしっかりしていてグー!

メインの「レンコンまんじゅう」も丁寧に良くできていて脱帽しました。

日本酒に合う!



「ドルチェ・ロッソ」(栃木)

ボルドー産赤ワイン酵母で造られた日本酒。

ほんのりロゼ色のお酒。



なんと、こちらもわたしで最後の1杯。

なんだか持っていた日だったな。



このワインテイストの酒に合わせるツマミはこちら。



「鶏レバ赤ワイン煮」

合わないわけ無いでしょう!



しかも、劇旨!!

これも安居酒屋(失礼!)で出てくる料理じゃないでしょう。

驚かすんじゃないよ、「極楽屋」!



さらに満喫すべく「アジフライ」

あ~ん、旨いよ~!



「筍チーズ焼き」

「源流渡舟」(茨城)を呑みながら、、、って写ってないやん!


かなり酔っ払ってました。。。
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今年はランチ巨人!

2015-03-24 22:47:49 | ランチ

「カルボナーラ」  銀座「ラ・ボエム」

赤坂~六本木~西麻布と遊びまくっていたころの青春の店に、
この歳になって行くことになるとはね。

すべては「カルボナーラ」のせいなのだ。

なかなか旨いカルボナーラを喰える店が銀座に無いんだよね。

店員さんが来て、チーズをいいって言うまで削りかけてくれる。

とても嬉しくって「いいです」なんて言えなかったよ。

スモーキーなベーコンとクリーミーさを押さえた濃厚なソース具合。

バッチリ好みにストライクだったね。



昼でも暗い照明、アールデコチックな内装、外人さんの店員と
いつまでもバブル引きずっている演出感が涙を誘うね。




「メンチカツ定食」  築地場内「豊ちゃん」

「小田保」で「アナゴとじ丼」喰おうと思って行ったら長蛇の列。

必然的に自然と行列ができなくなった「豊ちゃん」へ。

期待しつつ「メンチカツ」を頼んだのだが、
やっぱり以前のようにデミソースはかかっていなかった。

メンチ自体はいい味なので、ソースをかけて喰っても旨いのだが、
やはり以前から親しんでいた「豊ちゃん」のメンチの味が欲しかった。



見た目にも寂しいんだよなぁ。



この日もいい天気でね。

ターレットも飛ばし気味だったね。



落としものもイマイチ盛り上がりに欠ける。




「しょうが焼き定食」  八丁堀「山福ラーメン」

やんちゃな盛り付け。

度を越した味の濃さと油ギッシュさ。

限度がアル・ジャロー。

もう少し以前は丁寧だったのになぁ。



でも、また行っちゃうけどね。




「ロースカツ定食」  新橋「まるや」

新橋で「まるや」と言えば、泣くサラリーマンも笑う安くて旨いとんかつ屋さん。

揚げ物の立ち呑み屋やカツ丼専門店も出店している。

青山にも支店を出したよね。

ロースカツは、この大きさで700円ならたいしたものだ。

大きくて軟らかいけど、それは肉を叩いて伸ばしているいるからなのは判りますよ。

でもいいじゃん。

みんなの喜ぶ顔が見られればさ。



そんな心意気が店からは感じられるから、リーマンオヤジたちに愛されているんだと思うね。
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駆け抜けた週末

2015-03-23 00:49:13 | 呑んだり喰ったり語ったり
<カラカラ>












<夜の環七>






<休日出勤>




<やきや 中野>








<ホワイトディ>










<休日の朝>










<新井薬師>













かなり疲れたぞ。
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揚げものツマミに呑む喜び

2015-03-23 00:04:17 | 呑んだり喰ったり語ったり
築地場内の元名店「豊ちゃん」で20年近く務めていた人が高円寺に出した店「あげもんや」

ここで初呑み。

生ビールからはじめて、



「角煮カツ」

角煮とカツが同時に味わえる一品。

目からウロコです。



「たまめん」

半熟卵入りのメンチカツでしょうか。

メンチと言うよりも、ミートローフって感じかな。

ハイボールにチェンジして、



「アジフライ」

左半身に中濃ソース。
右半身に醤油。

二度楽しい。



「チキンカツ卵とじ」

「豊ちゃん」風に言うと「アタマ」ですね。

これがたまらない。


う~ん、満足満足。

次回は「カツカレー」だね。






「お前、馬鹿じゃないか?」

銀ちゃんに叱られた。。。
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喰わなきゃやってられない日

2015-03-22 23:20:04 | 呑んだり喰ったり語ったり
堰を切ったように、とはこのことだったのか。

その日は、もう喰わなきゃやってられない精神状態だったようだ。





最初は普通に中野の「四文屋」へ。


「レバ炙り」


「モツ煮込み」

普通に呑んで帰るつもりだったんだよね。


「アゴ」


「オッパイ」「ハツモト」

〆て1,600円ぐらいかな。

乗っちゃいました!





「天太」

揚げたての天麩羅で一杯やるか。

と言うか、



こいつを喰いたかったのだ。

さあ、誰が上がってくるのかな?

水槽から1本すくわれて、まな板でバタバタしていたようですが、



間もなく目の前に。

「活穴子天」

骨もちゃんと揚げて供してくれる。

旨い。

常時特別な塩がカウンターに置かれいて、さらに頼めば4~5種類ぐらいの塩がお好みでただける。



「鱈白子の天麩羅」

う~ん、衣の加減が絶妙。



「ピーマン天」

なに気に旨い。

焼酎お茶割り2杯呑んで、2,000円。

安いよ。

また、乗っちゃいました。





「久遠」でカップ酒を選んでいる自分がいますたよ。



この子に決めた!



この「子袋刺し」

流石、火曜日の鮮度。
(なぜ、火曜日かは以前説明した通りです)


「タン」のようです。

珍しい。


「テッポウ」

これは定番。



ビールに戻して、復活した「モツカレー」をいただく。

よく「久遠の空」でいただいた「モツカレー」



スパイスの妙味で、実に清涼感のある辛さが口の中を駆け抜ける。

旨いわぁ~!





帰宅すると大量のご飯と「回鍋肉」が待っていた。



完食!
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BBさん、上海赴任からご帰還お帰りなさい会 at 「灯 neo」

2015-03-22 19:42:35 | 呑んだり喰ったり語ったり


「どんばじゃお」キーボードのBBさんが、
3年ぶりに赴任先の上海から帰ってきました。



そこで、
「どんばじゃお」ドラマーのK田さんの店、西荻窪「灯 neo」で
お帰りなさい会を「どんばじゃお」「おやじばんど」のメンバーで行いました。

以下、
みなさんバンドマンなので、ぼかし無しと言うことでよろしくです。



ネブラスカの信さんにも来て頂きました。

ありがとうございました。



店主・K田さんが「お帰りなさいウエルカム演歌」を歌います。



その後はカラオケ無法地帯に。

井上“たっちゃん”陽水。



隼は歌も早い。



ギタリストK田、来ました。



たっちゃん&Sこうさん、野郎同士で何をデュエったの?



マッタリと、



各々それぞれに。



BBさん&ひがにゃん。



おっと、ここはヤバそうだから、ぼかしておきますか。

遅れて来た、U野さんと駆けつけてくれたローズさん。



スタローン氏、でかいぞ!



楽しい宴でした。

K田さん、ありがとうね!





高円寺に戻って、このメンバーだとラーメンになる。

「一蔵」で、また「塩バターラーメン」に炒めタマネギ乗せて。。。

旨いね。


お疲れさ~ん!

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豪華コースランチもあったんだよね

2015-03-22 00:25:16 | ランチ

「肉かけ丼」  築地「寿楽」

休日出勤すると、新富町の周辺はチェーン店ぐらいしかやっていない。

この油ギッシュメニューの店は助かるよ。

青椒肉絲をご飯に乗っけると「肉かけ丼」なんだって。

「ルースー丼」じゃダメかい?



まあ、油ギッシュで味が濃ければいいんだけど。




「他人丼 そばセット」  八丁堀「桂庵」

「他人丼」

「親子丼」が鶏肉と卵で親子だから、豚肉と卵だと他人。

関西は牛肉だろうから「開化丼」なのかな。



「親子丼」が無かったら存在しなかった「他人丼」

「豚卵とじ丼」じゃダメかい?




「あじ天そば」  八丁堀「スエヒロ」

仕事でへこんで食欲が無かった、と言うか何を喰うか考えられなかった。

塩っぱいだけの汁に冷たいあじ天を浸して、
クラッシュ“カプサイシン”唐辛子をかけてそばをすする。

こんな日はこれでいいのだ。

むしろこれがいいのだ。




「カリカリベーコンのカルボナーラ」  銀座「すぱじろう」

カルボナーラが喰いたくなったんだけど、パッと店が思いつかない。

手っ取り早く腹いっぱい喰えるこちらの店へ。

カルボにしては麺が細いなぁ。

イージーオーダーだろうソースは、なんだか酒の風味がして苦味もある。

ソースが麺にうまく絡まず、麺のリフティングについてこれないソースが不満だ。

別の店でリベンジしたい気分満開。




「アリタリア航空機内誌日本語版創刊媒体説明会ランチ」  銀座「アイコニック」



媒体説明会のご招待を受けて、コース料理のランチをいただきました。


「カボチャのメレンゲ」(だったかな?)


「フォアグラと牛ミンチのパイ」



ソースが旨かったね。


「オマール海老のスパゲティ ビスクソース」



オマール海老は塩っぱくて、ソースは油がきつかったかな。


「デザート バリエーション」

普通に一番旨かったかな。


なんだろう、タダ飯なので有難かったのだが、
イタリアンはコースにすると料理の魅力が無くなりますな。

アラカルトで好きなメニューをガッツリ喰らうのがイタリアンの醍醐味では?

コース料理はフレンチの方がこの歳になると嬉しいし、魅力的で旨く感じる。

でもごちそう様でした。




「カレースパゲッティー」  築地「キッチン カミヤマ」

やめておこうと思っていながらも、ついつい惹かれてしまうのが「ドカ飯」

こちらのこのメニューも、洗面器のような丼に入った具沢山の炒めスパゲッティーに
これでもかとカレーがかかった一品。



「ジャポネ」や今は亡き「かんかん」の「カレースパ」を経験してしまうと、
なんか違うんだよな~と思ってしまうんだよね。

でも頼んでいる。喰っている。



麺が無くなってもカレーはまったく減らない。

貧乏性なので、ついついライスを頼んでしまう。

この店もたいしたもので、追加したライスはタダで出してくれた。

苦しい!喰えないかも~と心の中で葛藤しながら汗流しながらカレーとバトルする。



それでもやっと半分しか減らないカレーを最後は朦朧としながら飲み干す。

もう来ないぜ!と思いながら、
また来るのだろうなと思いママさんに笑顔でごちそうさまを言うのでした。




「豚生姜丼+はいからうどん」  新富町「なか卯」

また休日出勤だったのでこちらへ。



「豚生姜丼」は、やはり自分のツボの味。

今回、生姜が控えめだったのが残念だった。



こいつがあったので、



スープ代わりに「はいからうどん」もいただけた。

小うどんだけど丁度いいかな。

下手なそば屋でうどんを喰うよりも「なか卯」のうどんの方がよっぽどいいかもね。
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矢井田瞳トリビュートバンド

2015-03-21 23:34:18 | ロック


「エラべックバンド」のEぶさんと我らが「どんばじゃお」のK田さんが
矢井田瞳のトリビュートバンドを演るというので、
歌舞伎町は有名ホストクラブ「クラブ愛」の真向かいにある「Crawdaddy Club」へ。



ジミちゃん。



















いつもにない感じのギタープレイのEぶさん。

ビートを意識したドラミングのK田さん。

楽しかったです。

動画はこちらから。




次のバンド。

最初おとなしくカーペンターズを歌ってましたが、



突如、早変わりおしてJメタルバンドに。。。

最初のカーペンターズは何だったんだ?

意味も必要も無かったのでは??




その後、K田さんと同姓のK澤くんと「花梨」へ。



二人は早々にライブハウスに戻って、



独り呑む酒は「風の吹くまま、気の向くまま」



はくえいさんが出勤してきたタイミングで帰ることに。


なぜかと言うと、



「モモンガ」の「海老ラーメン」が喰らいたかったから。

ほどほどの海老具合が丁度いい。

「五ノ神製麺所」はきつ過ぎるので~。
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