カープな毎日

カープファンのひとりごと。

生まれ変わった打線

2007年06月30日 23時10分29秒 | 試合結果
巨人 000 004 110 6
広島 201 005 00* 8
勝:黒田8勝4敗
セ:永川2勝4敗13S
敗:GG1勝1敗
本:巨:高橋由18号、小笠原18号、二岡9号

 先発黒田が6回に3本塁打を浴び逆転されるも、打線が奮起して直後に5点を奪って再逆転。その後は小刻みな継投で、最後の永川劇場も最高潮のうちに幕を降ろしてリーグ戦再開初勝利を挙げました。

 先発黒田は5回まで巨人打線を3安打に抑える好投でしたが、6回に足が攣るアクシデントがあり、高橋由、小笠原にソロ、二岡に2ランと1イニング3本塁打を浴びて4失点で逆転を許してしまいました。アクシデントがあったとは言え、打たれて逆転されたことは、本人が一番悔しかったことでしょう。
 その悔しさが打線に伝わって直後に5点を奪って再逆転したため、黒田は8勝目を挙げました。エースのアクシデントを打線がカバーできたことは大きいですね。こんな打線ならとても頼もしいです。

 2番手以降は、林、広池、梅津と必死の継投も、巨人にじわりじわりと詰め寄られる嫌な展開。林も梅津も内野安打に盗塁を絡められての失点なので、打ち込まれた訳ではありませんが、勝利の方程式に欠かせない投手なので、無失点で凌いでほしいところです。
 そして、9回は永川劇場の開演。1死後に、高橋由死球、谷四球、小笠原安打で1死満塁の大ピンチを招き、4番阿部との勝負となりましたが、直球で2ゴロ併殺と最高の演出?で締めくくってくれました。全18球のうちフォークは3球しかありませんでした。最後の阿部も打ち損じたという感じです。やはり、永川はフォークが生命線なので、決め球にフォークを投げられないと非常に苦しいですね。今の状態ではまだまだ心配です・・・。

 打線はリーグ戦に戻ってから別チームのように粘り強くなりました。特に逆転された直後の6回の攻撃は見事でした。打線が上手く繋がり4長短打で5点を奪うビッグイニングで再逆転に成功。相手に得点されても諦めない気持ちが伝わってきます。各打者が1打席、1球に集中している証拠でしょう。また、監督も倉と黒田に代打森笠、前田を送るなど、積極的な采配が的中しました。畳み掛けるときは代打攻勢を掛けることも必要ですね。
 
 栗原が3安打3打点、新井が1安打2打点と主軸が5打点を挙げ、勝利に大きく貢献しました。主軸が働くと効率よく得点できます。2人が上昇気配なので心強いですね。後は前田が上向けば完璧です。
 
 

  
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リーグ最速40敗

2007年06月29日 23時08分43秒 | 試合結果
巨人 000 340 140 12
広島 000 000 510 6
勝:金刃6勝2敗
敗:フェルナンデス3勝6敗
本:巨:阿部17号、18号
  広:新井17号、廣瀬3号

 リーグ戦再開初戦は、先発フェルナンデスが突如の乱調で大量失点、中継ぎ陣も失点を重ねて被安打17、12失点の大敗でリーグ最速の40敗目。フェルナンデスの乱調も痛かったですが、3点差まで追い上げた直後に広池が4失点したのも痛すぎました。
 一方の打線は苦手金刃に序盤は全く手がでず、6回まで2安打で2塁すら踏むことができませんでしたが、7回に失策に乗じて2本塁打で5点を返すも、序盤の失点が大きすぎました。
 
 先発フェルナンデスは3回までは1安打ピッチングでしたが、2周り目に入った4回に阿部に3ランを浴びると、5回には2死無走者から6連続長短打を浴びて5失点。結局、4回2/3で10安打されて7失点。制球が悪いわけでもなく、ナックルの変化が悪いとも思いませんでした。たぶん、巨人打線がコンパクトなスイングで当てにきたためではないかと思います。そうなると、これがフェルナンデス攻略の糸口になる可能性があるので今後が心配です。
 最近思うのですが、ブラウン監督の投手交代が遅いように感じます。今日も、フェルナンデスが7失点してから、横山に交代しました。ここまで傷口が広がる前に交代しても良かったのではないかと思います。7点差がついてしまっては、試合が壊れてしまっています。
 起用した選手を信頼しているので、簡単には交代させないのかもしれませんが、試合が壊れてしまっては意味がありません。そのためにも、打たれだしたら、早めに交代させたほうが良いと思います。(一概に早めの継投が良いとも限りませんが、中継ぎ陣が信頼できる今なら、早目が良いと思っています)
 

 期待のアレックスは6番中堅でスタメン出場。4打数2安打1打点とまずは結果を残しました。実戦感覚が戻っているか心配されましたが、中堅の守備も無難にこなし、チャンスで安打を放つなど、心配を振り払ってくれました。これからもっと調子が上がってくると思いますので期待大です。
 新井が3安打2打点の活躍。交流戦終盤からマルチ安打を放つようになってきたので、調子が上向いてきたようです。4番がの調子が得点力に影響するだけに、明るい材料です。

 試合が決したと思われる終盤に諦めず得点を挙げたことは、残りの試合への選手の意気込みを感じました。この気持ちがあれば、これから良い戦いを見せてくれるはずです。
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リーグ戦再開

2007年06月28日 23時45分16秒 | 日記
明日からいよいよリーグ戦が再開です。カープは地元市民球場で巨人との3連戦です。
初戦の先発は中5日で黒田が有力です。残り2試合の先発は読めませんが、フェルナンデスと大竹でしょうか。大竹のところで青木高の可能性もありますね。
ここで先発ローテの順番が変わることは間違いないでしょう。後はどの順番で投げるかでしょうね。

攻撃面での注目はアレックスですね。約1ヶ月のブランクがありながらも、どこまで実戦感覚が戻るかですね。昨日見たところでは、もう少し時間がかかるように思います。後半戦の目玉選手で、これからの戦いのキーマンなので、早く実戦に登場してほしいところです。でも、万全の状態でないと意味無いですね。





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アレックス無安打

2007年06月27日 23時03分20秒 | 試合結果
広島000 004 000 4
中日205 310 20* 13
●齋藤-山中-カリダ-マルテ
本:尾形

 ウエスタンリーグ公式戦を観てきました。試合内容は、守っては記録に残らない失策連発で締まらずに大敗。
 注目のアレックスは1番中堅で先発出場も3打数無安打。内容は四球、右直、中飛、空振り三振でしたが、2打席目の右直は朝倉の球を完全に捕らえており、当たりは良かったのですが、右翼の真正面でした。また、守備では3回にライナー性の当たりを目測を誤って頭上を越される3塁打にしてしまいました。(記録上は失策ではありません)今日見た限りでは、まだ本調子ではないと思います。
 明日もウエスタンに出場するでしょうから、そこで実戦感覚を取り戻してほしいところです。

 今日の試合は、1軍の試合間隔が空くということで、中日は1軍投手が調整登板しました。小笠原、朝倉、デニー、グラセスキ、久本、斉藤、小林と最後の2人を除けば1軍レベルの投手ばかりの豪華リレー。そのため、打線は5回まで上村の1安打のみに抑えられてしまいました。6回はグラセスキが乱調で四球で自滅したところに乗じて、尾形の2ラン、木村の2点2塁打で4点を挙げるも、それ以外はほぼ見せ場なし。9回の1死1,2塁も尾形の遊ゴロ併殺でゲームセット。
 正直なところ、1軍レベルの投手では手が出ず、力の差を痛感する試合でした。

 先発の齋藤は制球が悪く、カウントが悪くなったところで、ストライクを取りにいった甘い球を痛打されました。特に変化球が高めに抜けているようで、変化球でストライクが取れなかったため、追い込んからもストレート勝負となっていました。結局、4回10安打10失点(自責点は8)の散々な内容でした。
 中日打線には荒木、中村紀という1軍クラスの打者がいたり、見方の失策(記録に出ない失策も含む)に足を引っ張られる不運もありましたが、今の状態では1軍昇格はまだまだですね。
 今日登板した投手ではカリダが良かったです。6回の1イニングを投げて今日唯一の3者凡退に抑えました。球も走っていて制球も良かったです。今後が楽しみな選手でした。
 
 守備面では、中谷が3回に併殺コースの当たりを落球し1死しかとれず、ビッグイニングに繋がる失策(記録上は失策にはなりません)と強い当たりの2ゴロを捕球できず外野に抜ける失策がありました。遊撃の名手山崎もボテボテのゴロを間に合わない1塁に悪送球。(記録は1安打1失策)極めつけは中村紀の邪飛を一塁吉田、二塁中谷、右翼鈴木の3人がお見合いで捕球できず、直後にタイムリー2塁打を打たれてしまいました。
 これだけ守乱では投げる投手が可哀想です。もっと集中力を持って守備についてもらいたいです。

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来季続投

2007年06月26日 22時10分39秒 | 日記
松田オーナーが条件付きながらブラウン監督の続投を明言しました。条件とはチームがボロボロの最下位にならなければ良いと言う、ほぼ無いと思われる状況になった場合は再考するとのこと。ブラウン監督が3年間指揮を執るのは、就任時からaある程度分かっていることなので、特に驚くことではありません。
早くから続投を表明することで、監督にじっくりとチーム改革をしてもらうためでしょう。長年染み付いた負け癖は簡単に直るものではないですから。
ブラウン改革により基本的にチームは良い方向に変わりつつあると思います。特に投手陣の再生は想像以上の結果が出ています。しかし、一方で打撃陣にはその効果が現われていません。たぶん、時短練習による振込み不足が原因ではないでしょうか。キャンプからもっとバットを振り込むという日本流の練習が必要ではないでしょうか。この点は監督にも日本流を取り入れてほしいところです。
 投手陣の先発100球、中4日先発、中継ぎローテーションなどの米国流が日本には合わないことが分かると止めたように、頑固に米国流に拘らない姿勢も見せているので、今度は打撃陣にも日本流を取り入れてもらえれば、こんな貧打、拙攻に苦しむこともなくなるのではないでしょうか。(拙攻はブラウン監督就任以前からなので治らないかも・・・)
 後は監督がずっと言っているメンタル面の強化が成功すれば、優勝争いに加われるチームになると思います。何とかブラウン政権の内に達成してもらいたいです。
 もし成功して、日本ハムのように優勝したら、ブラウン政権も長期化するのでしょうか。それとも、新球場はやはり野村政権になるのかな?
 ブラウンカープが常勝チームになったら、野村の性格を考えると監督就任を引き受けないでしょうね。
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史上最低

2007年06月25日 21時55分26秒 | 日記
カープは昨日で交流戦が終わり、5勝18敗1分で勝率.217は過去最低勝率の不名誉な記録を作ってしまいました。
特に中盤以降は大失速。4連敗、5連敗、6連敗を各1度記録するなどチーム状態は最悪でした。打てない、守れない、打ち込まれるの何でも有りでした。良くぞここまで最低が揃ったと言うところでしょうか。
 それでも5位をキープしていることが不思議です。とは言え、3位横浜が今日も勝ったためゲーム差は8まで広がりました。さすがにこれ以上離されるときつくなります。とりあえずは、上を見て戦う前に、自分達の野球を取り戻すことが先決ですね。

今季の交流戦はオリックスとの第2戦でつまずいたのが全てでした。4点のリードを梅津、永川で守れず、その後は拙攻で勝ち越せず、勝試合を引き分けてしまったことで、チーム全体に交流戦の苦手意識が増幅してしまいました。
苦手意識がチャンスでの拙攻に繋がり、ついには安打欠乏症に。安打が出ない焦りが守備にも悪影響を与え失策の連発。そして得点力不足により、得点を与えられない重圧で、投手陣が崩れ大量失点と正に悪循環の連続でした。

 今回の低迷は明らかにメンタル面が原因と思われるので、交流戦が終わり、4日間の間を取ってのリーグ戦再開となれば、選手の気分も一新されることでしょう。

 しかし、梅津、永川の勝利の方程式の不振は気になります。2人もメンタル面が原因の不振だと思いますが、上向くどころか、さらに悪化しているように見えるだけに、交流戦が終わったからと言って、急激に調子が上向くとも思えない感じがします。後は開き直りしかないと思います。早く復活してくれ!
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不安な抑え

2007年06月24日 22時39分53秒 | 試合結果
楽天 001 100 042 8
広島 100 000 000 1
敗:フェルナンデス3勝5敗

 先発フェルナンデスは好投したものの、打線にあと1本が出ず拙攻の連続。最後は、梅津、永川を投入するも大量失点で大敗。交流戦の最後は不安いっぱいの試合になってしまいました。
 打線は初回に内野安打で出塁の東出が、栗原の投ゴロで2進して、新井のタイムリーで先制点を奪い幸先の良い出だしでしたが、2回以降は以前の拙攻病が再発。
得点圏に走者を進めるもあと1本が出ない。走者を出してもバント失敗。盗塁死の後に安打が出る。見ている方としてはフラストレーションが溜まる内容でした。
 特に5回の攻撃は酷かったですね。先頭森笠が安打で出塁して、東出がバント失敗で送れず、続く栗原が併殺打。完全に楽天先発の朝井を助けてしまいました。
 朝井にしたら見方が4回に勝ち越して、勝利投手の権利が掛かるイニングで、カープは1番からの攻撃だっただけに、もう少し相手が嫌がるような嫌らしい攻撃をしてほしかったです。
 結局、楽天の11安打に対して10安打も放ちながら得点は初回の1点のみ。これでは勝てませんね。

 先発はやはりフェルナンデスでした。毎回走者を背負う苦しい投球でしたが、5回を5安打2失点に抑え、先発の役割は果たしました。ただ制球に苦しんだのか球数が99球と多くなってしまいました。
 2番手以降は長谷川、林、広池と必死の継投で5,7回を無失点に切り抜けて、打線の援護を待ちましたが、8回から登板の梅津と9回に登板の永川が乱調。
 梅津は2/3回を投げて、打者7人に対して3安打2四球と生命線の制球が悪かったです。先頭の山崎武を警戒しすぎて四球で出してしまったことが痛かったですね。その後3連打で3失点。これで試合は決まってしまいました。
 永川も同様に先頭の山崎武を四球で出したところがいけません。その後渡辺直、鉄平を抑えるも、伏兵草野に2ランを被弾。
 梅津も永川も本塁打を警戒するあまり、余分な四球でランナーを出してしまったことが、失点の原因だと思います。セットアッパーとクローザーである以上は、無駄なランナーを出してはいけないと思います。相手が4番であっても、しっかりを抑えてもらわないと困ります。2人はそれだけの実力があるのですから。今のままでは8,9回がとても不安です。
 4月を思い出して、鉄壁のセットアッパーとクローザーとして、カープ投手陣を支えてください。

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快勝で連敗ストップ

2007年06月23日 23時50分34秒 | 試合結果
楽天 010 000 000 1
広島 000 004 00* 4
勝:黒田7勝4敗

 エースが抑えて、打線が相手の隙につけ込み、チャンスをモノにする試合内容で快勝。連敗を6で止めると共に、交流戦の全カード負越しも阻止しました。

 先発黒田は序盤はピンチを迎えながらも、併殺など後続を打たせて取るピッチングで、山崎武の本塁打による1失点に抑え、6安打1失点の完投勝利でした。中盤の5回以降は被安打1と全く危なげない投球でした。本人のコメントにもありましたが、序盤は粘り強く、打たせて獲ることが出来たので、後半の快投に繋がったのですね。ゲームの中で修正していけるところは、さすがエース!といったところでしょう。この黒田の奮闘が、6回の反撃に繋がりましたね。

 その打線は、序盤は楽天先発の有銘の前に3安打に抑えられ、バント失敗やエンドラン失敗などのマズイ攻撃も加わり、連敗中と同じ拙攻でしたが、1安打2四球で得た満塁のチャンスで代打前田が死球で同点。連敗中のカープならここで併殺や連続三振で追加点が取れないところですが、代打喜田がタイムリー、続く東出の2点タイムリーで計4得点。
 何と言っても喜田のタイムリーが大きかったですね。あの一打で今までの重苦しい雰囲気が一掃されましたね。インタビューではワクワクして打席に入ったと言っていましたが、この気持ちがカープの選手には欠けているように感じます。チャンスに飢えていただけに、活躍の場が与えられることが嬉しいのでしょうね。これからもチャンスでドンドン打ってもらいたいです。チャンスに強かった浅井のようになってほしいです。

 明日の交流戦最終戦は高橋が先発だと思います。今日の良い流れを続けて、連勝して最後を締めくくって、リーグ戦の弾みを付けてほしいです。
 まさかとは思いますが、フェルが先発ではないでしょうね。何だかそんな気もしているのですが。
 


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あと2試合

2007年06月22日 23時51分45秒 | 日記
泥沼の交流戦も、楽天2連戦を残すのみとなりました。

 先発はエース黒田と高橋になると思うので、最後くらいは良い戦いを見せてほしいものです。もちろん、2連勝と言いたいところですが、この成績では、そんなことは言えないですね。

黒田は前回登板では西武打線にメッタ打ちにあって、今季最短の5回KOされているので、明日はすばらしいピッチングを披露して、借りを返してほしいところです。(相手が違いますが)

 打線も重度の拙攻が続いているので、ここらでまともに得点して、溜ったイライラを解消したいです。前の試合のように恥ずかしくなるような攻撃は、もう見たくないです。そのためにも、栗原、新井、前田の主軸には頑張ってもらわないといけないですね。

とりあえず、負けても良いので、締まった試合をして、リーグ戦での反攻に繋げたいですね。考えが、かなり弱気になっているところが寂しいです…。
 早く2連勝!と威勢の良いことを言いたいものです。
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新戦力

2007年06月21日 22時31分25秒 | 日記
大竹の出場選手登録が抹消されました。これは残りの交流戦2試合での登板予定が無いための措置でしょう。今の惨状を考えると、代わりに登録されるのは、投手なのか野手なのか分かりませんが、投壊状態が続いているので、やっぱり中継ぎ投手でしょうか。そう考えると上野が有力ですかね。もしかすると、以前一部報道であった高卒ルーキーのマエケンこと前田健の可能性もありますね。
誰が登録されるにしても、今の悪いチーム状態を変えられるイキの良い選手であってほしいものです。

それから昨日入団発表があったアレックス選手が、早速今日からの1軍練習に参加しました。フリー打撃では快音を響かせていたようですが、5月中旬に自由契約になってから実戦から遠ざかっているので、多少はブランクがあると思われます。今後の予定は状態を見て決めることになるそうですが、数試合は2軍戦に出場して、実戦感覚を取り戻してから、出場選手登録されるでしょう。
 正直なところ、アレックスが頼みの綱と言ったところです。今はアレックスの活躍でチームの雰囲気が変わり、GW頃のような戦いをしてくれることを期待するしかありません。あまり過度の期待はしたくないのですが、これしか頼る材料がないので仕方ありませんね。この補強がコケたら今シーズンはAクラス入りも厳しくなるのでしょうね。
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