赤い彷徨 part II
★★★★☆★☆
永田充不安クラブ♡
 



J1第21節F東京戦チケットを本日無事ゲット。月曜日が発売日ながら、鹿島往復の疲れに加えて仕事でバタバタしていたのでなかなかまともな時間にコンビニに行けず半ば諦めていたのだが、楽勝でゲットできてしまったのでやや拍子抜け。確かに味スタは首都圏でもキャパ大きい方だし、優勝とかかかってなきゃこんなもんだったんだっけ?何かもう感覚がおかしいのかな。


どうてもいいが「ポニョ」の歌が頭から離れなくて困る・・・
鹿島でも歌われていたとは知らなかったが

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ネット情報によれば噂の新外国籍選手は既に来日しているなんて話もある。補強の動きそれ自体については先日の記事で「何も動いてないよりはまし」的意味合いで「支持」としたものの、正直なところそこでも書いたように新外国籍選手がCB→闘莉王が中盤に逆戻り→再びドツボなんてことがないかまだまだ心配だし、怪我やカードが多いという噂があって気がかりだし、そもそもCBよりもサイドを含む中盤の選手の方が喫緊の補強ポイントとも思えるしで何となく釈然としない部分は残る。その辺に関する川崎あたりの手腕(フッキの件はあったが)を見てると「隣の芝は・・・」じゃないが実は一番の補強ポイントは強化部門じゃないのかなんて思ってしまうわ。

ただ、仮にCBを補強となればもろに影響を受けるであろう坪井が復調気味なのはとてもうれしい。他方、今季愛媛から復帰して期待の大きかった近藤(浦和系を標榜するブログなのに「こんどう」の変換候補一番手が「金堂」かよ・・・)についてはこれで益々出番が遠ざかってしまうかなぁとちょっと残念だったりするが(無論堤も)。オジェックもゲルトも彼をまったく試そうともしないできているというのは何かよっぽど致命的な欠陥でもあるんだろうか。別に怒ってるわけでもなく、純粋にそこらへんについて興味があるなあと。

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gooで「ブログ通信簿」なるサービスをやっているとのことで、最近仕事が立て込んでいてネタが枯渇していることもあり早速飛びついてみた。すると、以下のとおり到底耐え難い屈辱的な評価が当ブログに下された。






「よく話題にしているの知識や経験をいかして、スポーツ選手を目指しましょう」











浦和レッズに、栄光あれえええええええええええええええ



しかも地味に59歳ってあんまりだあ ・゜・(/Д`)・ ゜・。うわぁぁぁぁん

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J1第19節 鹿島1×1浦和@カシマ

例年どおり鉄道で現地に赴いたため、これ以上残って帰れなくなって明日の仕事に穴を開けるリスクを侵すことはできず後ろ髪をぎゅうぎゅう引っ張られながら泣く泣く中断明けて直ぐのハーフタイムで帰路についた。根性で追いついてくれた選手たち、最後まで現地に残ってサポートしてくれた皆さんに勝手にお礼を申し上げたい。最後まで残った電車組も何とか東京までまでは辿りつけたようで何より(結局オレたちも彼らに成田で追いつかれたw)。鹿島神宮駅で知った達也の得点の報で、一時は昨年のナビスコ万博並みだった雨でびっしょり濡れて重くなったジーンズも少しは軽く感じられた。まだまだ課題は多いみたいだけど、この試合については結果が重要。



雷雨中断時のコンコース。自分も半裸で写ってますw

でも、くやしいなあ・・・いろんな意味で


(今回は諸般の事情から連れの極太うぃあーさん撮影の写真を拝借)

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International friendly match
Japan U-23 2 x 1 Australia U-23 @HOME'S STADIUM KOBE

録画しておいたものをようやくテレビ観戦。ゴール前での軽やかなパス回しから、2列目の選手が飛び出しての鮮やかなゴール、サイドの選手の切れ味鋭いアタックと豊富な運動量。相手の出来がいまいちだったのもあるけど、浦和の試合ばかりみているせいだろうか、他の試合で展開されるフットボールのほとんどが魅力的に映ってしまう・・・。

それにしても、数年前まであれほどサイドバックの人材難が指摘されていたというのにこのU-23におけるSBの才能の豊富なことといったら。昨今Jリーグクラブの4バック比率が高まってきた(ように感じられる)こととも関係があるのだろうか。他方、その流れに逆行したまま突っ走っている某クラブもありますがw

その試合中、細貝が負傷して心配していたのだが、休日出勤から帰ってスーパーサッカーをつけるや否や「肋骨にひび」の報でがっくり・・・。無理せず戻って来いと言いたいが本人はここまで来たらどうしても本大会に出たいだろうなぁ。今は心の底から彼の回復を願うしかない。

さて、明日に備えて早く寝るか

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前回からの続き)

悪夢はみたが、明けない夜はない。2日目は午後の早い時間の飛行機で帰京する予定だったため、とりあえずひとっ風呂だけでも浴びていこうと一路別府へ。何せ昨年は土壇場に追いつかれて勝ち点2を失ったことに加え、別府に泊まったってのに飲んだくれて手湯と足湯しか入れなかったので、ある意味リベンジでもあるわけで。

この日も日差しはキツく暑かった。別府の街にはちらほらと赤い人たちが見られたが、一様に冴えない顔のように見えたのは気のせいだろうか。8月にジャズのイベントが開催されるらしい。帰ってからネットで調べてわかったことだが、別府がその昔米軍が駐留していた影響で昔からジャズの流れる街だったというのはちょっと意外だった。てか良く見たら"Be-BEPPU"ってダジャレかよw



今回、野郎だけでオーシャンビューの温泉に特攻(ぶっこみ)をかけようと画策したものの午前中から日帰り湯を受け付けているホテルが見つからなかったため断念。結局時間も限られているので有名な竹瓦温泉へ。いわゆる市営温泉なのだが、明治時代に建築された際に竹屋根葺きの浴場で、これが瓦葺きに改修されたため「竹瓦温泉」と呼ばれるようになったとか。そんな背景もあり、ご覧のとおり実に風情のある佇まい。



100円払って入ってみると、予想どおりというか何というか、浦和者が席巻w ともかくお湯が熱くて慣れるまで時間を要したが、昨年お湯に疲れなかった恨みを原動力にそこそこの時間じっくりと浸かったら気持ちよかった。しかし暑かったせいもあってか脱衣所の窓が全開になっていたため、何の気なしに外に向かってお宝を完全にディスクローズしていたかもしれない。別府市民の方々お見苦しいものをお見せして申し訳ございませんでした・・・。



さっぱりして大分空港に向かうバス乗り場に行ってみると、バスも軒並み浦和者によって混雑しているようで、臨時便が来るとの事。本当にすべてにおいて大分を席巻してましたね、いや、あのサッカー以外は・・・。空港に到着して時間的に余裕があったのでお土産などを買い、空港内の寿司屋である「鮨 海甲」で豪勢な昼飯。



城下鰈や関鯵などご当地の魚を、これまたご当地ものの「かぼす」をまぶしてお寿司を頂くというのはなかなかのもので、人懐っこい職人さんといい実に幸せな時間を過ごした。そんなわけで調子に乗ってしまい最後の最後で本格的に散財、しかしそれでも大いに満足だった。ま、平日の貧相な食生活の反動ということで自分にはいいわけしておこう。



見渡す限りの水平線。さよなら大分。しかしまあ、うまいもん食べたり観光もいいんだが、今度来るときこそは絶対勝ち点3が頂きたいもの。いや場合によってはシャムスカさんか夢生選手で手を打つ用意はありますが・・・。



(終わり)

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大分遠征の1日目の7月12日(土)、せっかく福岡空港で降りたのだからということで、漁港で朝っぱらから魚を喰らったその足で昼飯にらーめんを食うというのっけからの暴食っぷり。ちなみにその後も試合のストレスもあり、ここぞとばかりにタガが外れたように飲み食いしまくり、お陰で大分から帰ってからというもののずっと腹の調子が優れないw

今回の福岡滞在は昼のみだったため目ぼしいお店はまだ開店していないところばかりで、お昼前後から営業しているお店のなかから達磨ラーメン@竹下をチョイス。博多からJRで1駅の竹下駅から徒歩15分近くはあったかと思う。到着したのが正午くらいだったこともありカウンターのみの店内は既に満席だったが、ものの5分もしないうちに座れた。

本場の長浜らーめんを頂くのは実はこれが初めて。ゆえに評価が難しいところだが、ネットでの評価によればこれがいわゆる「昔ながらの長浜らーめん」ということになるらしい。味は田中商店@六町ら東京のお店よりは若干マイルドな感じではあるが、見た目よりはこってり、というか脂っぽい感じ。食後は唇に豚骨臭とあのネトネト感がしばらく漂うことになるのでその辺はご覚悟を。個人的にはもっそい美味いとまでは感じなかったが、まずまずというところだろう。駅から結構歩いたので期待値が勝手に高まったのもあるけど。



住所:福岡県福岡市博多区那珂3-22-27
電話番号:092-431-5260
営業時間:10:30~22:30 (土)10:30~20:30
定休日:日

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何やら事態が斜め上の方向に行っているようにも見えるが、果たして指揮官は、そして浦和はどこへ向かおうとしているのか。鹿島まで足を延ばしたところで、今度こそ兆しみたいなものは見えてくるのだろうか。正直なところ何かますますよくわからん感じだが、とりあえずはそれでもいつもどおり「楽しみ」に鹿島へ行こう。さてG列車はどこへ行く。

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って昔ウンナンの番組で「加納さん」が叫んでたっけなあと思い出させた社長さんのコメントには(´・ω・`)ショボーン。勝った負けた以前に、今後どう突き抜けるのか、またそもそもその突き抜ける方向はどっちなのかさえ見えない状況だからこそ焦れてるわけなんですがね・・・。いずれにせよシーズンに2回も監督の首を挿げ替えることはありえないだろうし、ましてやフロントの顔ぶれが今更変わったところで劇的に状況が改善するとも思えない。今季が終わるまでは「今居る人」たちに考え直してもらうようにしなければいけないんでしょうね。とにもかくにも重い足取りでもスタに通い続けて声出すしかない・・・のかな。何か最近は文に「いずれにせよ」とか「とにもかくにも」が多いかな・・・。


他方、この仰天(というよりもはやお家芸?)ニューストレンディエースの変貌振りにはちょっと癒されたw
いや癒されてる場合じゃなくて明日は我が身と思わねばいけないのか
しかしG大阪はホントに次から次へと・・・ところで油屋さんうちのエジもついでに(ry

あと、またペットボトル投げ込んだ輩がいたみたいで、川崎さんには本当に申し訳ないです

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霧散  


J1第18節 浦和1×3川崎@埼スタ

風邪が悪化してスタジアム行きは断腸の思いで断念。ブラウン管を通しても、遂にリベロに戻った闘莉王、試合前の彼へのコール、飛び出してクロスを上げる平川、そして高原の埼スタ初ゴールと、ここまでは暗雲立ち込める浦和の行く手に一筋の光明が見えたような気がしたのだけど、淡い夢を見れたのはそこまで。こんな試合になってしまったからこそ、現地に行けなかったことが悔しいのだが。

テレ玉解説の信藤氏はオブラートに包みながらも指揮官の采配をけちょんけちょんにけなしていた。最近では試合観戦後に帰宅して録画したものを見返す時間もないし、そもそも見返したいような試合もなかったのだが、最近ずっとこんな感じだったのだろうか。

来週の鹿島は相応の覚悟を持って国境を渡る必要がありそうだ
ま、その前に風邪を治しつつ襲ってくる仕事を切り抜けないと・・・

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大分遠征と残業の連続によりすっかり体調不良に陥り、その上自業自得ながらそれを押して休日出勤する羽目に。そうして帰りにやめときゃいいのにデイリーヤマザキで衝動買い。まあ衝撃をうけるほどではないが、塩のつけだれに胡椒がぴりりときいていてまあまあというところか。

こりゃ明日も南かな・・・

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前回からの続き)

朝っぱらから魚介類を堪能して博多港を後にし、博多で気になったラーメン屋(別途記述)できっちりと麺を喰い、タクシーで博多駅に向かった。13時台に博多を出るソニックにちりん(小倉経由)で一路大分へ。乗車したソニックしかり、JR西日本の列車は特急列車のみならず在来線の車輌までカラーリングやデザインがクールな印象で感心。地方都市の車輌というと旧E電みたいな旧式の列車が走っている印象があったが、なかなかどうして。

そのソニック号では経由地の小倉で進行方向が変わるいわゆるスイッチバックという方式が取られていて、座席の向きをマニュアルで変えなければならず座席通路側の足元にあるペダルを押して座席を回転させる。いちいち面倒ではあるが、今回はそれにあたって隣の席に座っていた素敵なお姉さんと少し言葉を交わせたという点でおいしくはあったw



大分に到着してまずは市陸そばのホテルにチェックイン、暑い日だったので着替えて再び駅方面へ。大分駅前から九石ドームに向かうバスは昨年の記憶を遥かに超える大行列でびっくり。ってまあ、そのほとんどが我が軍なわけですが。。。この日は7:30羽田発の便だったのでバス車内ではぐっすり眠ってしまい、所要時間はよくわからないが結構時間を食っていたような気がして、結局キックオフ30分までの17時半前くらいにスタジアムに到着。



その後の出来事は、ボールボーイの地元の高校生がDJ OZMAの歌にあわせて「ナーナーナナナー」と恥ずかしそうに踊らされていたのと、大分のスポンサーになった企業の社長として元ペニシリンのベース?とやらが出てきたことくらいしか記憶していない。そんなわけで九石ドームでひとしきり昨年以上の悪夢を見て呆然としていたところ、選手たちがゴール裏に来るのを待たず、直ぐに連れに急かされるようにしてスタを後にする。最近阿部や梅崎が蹲っている姿をみると胸が締め付けられるような思いがして辛いので、さっさとスタジアムを出て正解だったのかも。帰りのバスは埼スタ同様周辺を脱するまで時間を要するが、往路同様爆睡。帰りしなメキシコ人の兄ちゃんたちが「パチューカ」とカタカナで書かれたTシャツきて歩いていて気になったが、どっかの高校のバスで帰って行ったので親善試合か何かで来日した記念に観戦したんだろうか。クソ試合でごめんな。

駅についてから仲間と合流し、極太うぃあーさんが予約しておいてくれた駅前の居酒屋で残念会。チェーン系のお店だったようだが、居酒屋でもなかなかイケる食べ物、その量もハンパなく多く、また飲み放題ひとり500円と破格で少しは溜飲を下げることが出来た。駅前のアーケード街からお店の2Fまで浦和者が完全制圧という感じで真っ赤っか。圧倒的じゃないか我が軍は・・・、ピッチ以外ではorz



それもそのはず。翌朝モーニングを頂いたアーケード街の喫茶店にあった地元の「一般紙の社会面」にも、昨年のACLの時みたいにこんな記事が。5000人集まってあの体たらくでホントすんません・・・。そういえばその右側には旬なネタもありますな。



と、こんな恥ずかしい我々ですが、頂いた梅崎は大切にしますので許してやってください。バーモス、ザビエル、バーモス、ザビエル!(違)ということで大分を後にし、帰りの飛行機に乗る前にひとっ風呂ということで在来線で別府に向かう。



(つづく)

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7月4日(金)仕事帰りに浦和者とお茶の水で落ち合って夕飯。20時半過ぎにダメモトでつじ田に足を延ばして見ると、なんとエアポケット的に空いていて行列がほとんどなく待ち1番手の位置を確保。そして後ろにはあっという間に団体が来て行列が・・・。10分くらい待って入店。二代目つけめん(1070円)にする。最近行列を嫌ってめっきり来なかったので実に久しぶりだ。

麺はもちっとしていておいしいし、どちらかと言うとケモノが前面に出ていと個人的には感じるスープも上品でソツがないのだが、何かいまいち訴えてくるものがないというか。昔は途中ですだち投入して2度おいしい的なところにいたく感動したものだが、何かこの日はどちらかというとすだちに味が消されてしまったような気さえして・・・。これに大行列並んで1070円は原油高を踏まえても費用対効果が悪い気がする。全部乗せを選んだお前が愚かだと言われれば抗弁の仕様もないが。

ひまがあれば麹町の方にも数年ぶりに行ってみたいもんだ。

住所:千代田区神田小川町1-4
電話番号:03-5256-3200
営業時間:11:00~22:00 (土日祝)11:00~21:00
定休日:無休

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J1第17節 浦和3×2東京V@埼スタ

明日が地獄になるのを覚悟で定時で会社をでて、北門でバスを降りて赤くライトアップされたバックスタンドを見上げたところでファーストインプレッションズが聞こえてきた。エジミウソンが出場停止で、山田がベンチ、左WBには相馬が入り、中盤の底には細貝が復帰。結果として、指揮官が所信表明で言葉にした『情熱』とやらを幾ばくか感じさせてくれる数少ない選手がピッチに増えた。また、闘莉王FW起用という報道をみたときはさすがに開いた口が塞がらなかったが、冷静に考えてみれば運動量の少ない選手が中盤の底にいるよりは「まし」と言え多少は活性化されたのかも。何より「勝ちたい」という気持ちは大分の時よりは遥かに強く感じられたのは進歩と言えば進歩。その結果として勝ち点3を得た。



しかし逆に言うとそれだけが収穫とも言え、これから浦和の進む道が明るい道とは現時点ではとても思えないわけで。闘莉王のハットトリックはお見事だったし、リスペクトもするし拍手も送るが、しかしこれに指揮官が味を占めてまた彼をバックラインに戻す時期が遅れるのであればそれはそれで不幸なことのようにも思われ複雑・・・。そういえばここのところ闘莉王へのチャントが聞こえないなと思ったら、「この試合」でまでチャントなし。また何かあったんだろうか。さすがにハットトリックしたのだから歌ってあげればいいのにな(そういえば闘莉王を終盤で下げたのは指揮官の進歩?)。



それにしても時折脅威となっていたブラジル人選手が途中で引き上げてくれたのは助かった(闘将はフッキに握手をシカトされてたようだが)。しかしその選手たち(と糞審判)との対峙の結果、次節川崎戦にはもはや浦和の魂とさえ言える阿部と、細貝、ホリが出場停止。こりゃまたタフな試合になりそうだ、いろんな意味で・・・。とにもかくにも、ファイトして「情熱」を感じさせてくれるヤツが見たい。今日出場機会を与えられなかった彼も。


しかし西村主審はまるで成長しないっすね。安定して下手糞。

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昨日目にして戦慄を覚えていた「ラーメン王肝硬変で死す」のニュース。今日になってわざわざ浦和仲間からも我が身を案じてか「ご参考まで」と送られてきたw 我が国ラーメン界の頂上付近に君臨してきた方と、年100杯が関の山の自分ごときとでは次元が違うわいと思いつつも、とはいいつつもやっぱり心配は心配なのでジョギングなど始めてみたわけで・・・。浦和もオレも勝つためには走らないと!(違)


ともかく、氏のご冥福をお祈りします。。。



明日は何とかして職場を抜け出して埼スタ行って梅崎のゴールが見たい

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