赤い彷徨 part II
★★★★☆★☆
永田充不安クラブ♡
 



またつまらぬものを買ってしまった・・・@合羽橋道具街

とりあえずアウェイチケットでも挟んでみますかな。

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先週のウィークディに午前中外勤だった日があり、会社に戻る途中で七蔵@新橋にて同僚と昼飯を取った。一度職場の先輩に連れられて衝撃を受けた稲庭うどんのお店。人気店らしくそれなりに行列が形成されていてウッとくるが、そもそもキャパが大きいし、食券制でカウンターでうどんを受け取る方式で客捌きもテキパキとしており、とかく長いしがちなOLやおばさんが少なからずいたとしても回転が早いのでさほど心配なし。

ご覧のとおりつけ麺スタイルで提供される稲庭うどんは、まずうどんがツルツルっとしていて喉越し爽快。ただ、このお店のうどんを、都内の他のお店は勿論のこと、旅行の際に角館で頂いた稲庭うどんとも大きく差別化する特徴的な点は胡麻だれっぽいつけだれにあると言える。鰹節、セロリ、鴨肉などをベースにだしをとったスープに、ネギと、季節の具材(今回はミョウガだったかな?)をまぶされており、麺との相性が抜群で食が進む。

大中小とサイズがあり、写真は中(ミニ丼がついて1200円)。さすがに大になるとかなり量が多いので、決してあっさり風味でないつけだれであるがゆえにちょっと飽きてくるかもしれないが、その点に気をつければ言うことないんじゃないかと。「スープ割り」的なこともできて、お値段は少々張るが満足度はかなり高いと思う。新橋駅の汐留側(SLと反対側)にあるいわゆる「おっさんビル」の2Fに忽然と現れる小奇麗なお店であります。

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久々に有名店カップ麺ネタ。

二代目つじ田については、最近ではごくたまにお茶の水店に行くくらいで麹町の本店にはもう何年も行っていない状況。そんなわけでお店本来の味との比較もままならないのだが、スープの出来はまずまずかなと。しかしながらそのスープの出来を掻き消してしまうくらいどうにも麺が安っぽい感じで、当たり前だがカップ麺みたいな麺。有名店モノのカップ麺はそれなりに値も張るのでやや割高感だなと。



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こんな冗談みたいなハリウッド映画?をやるらしい。ラヲタの端くれとして、多少縁のあるチェ・ゲバラよりも先に観に行って玉砕してこなければいけない気がしなくもない。最近じゃアメリカでも大都市じゃラーメン屋が進出しているとは聞いているが、果たしてどんな層をターゲットにした映画なのだろうか・・・、不思議だ。




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先週末にぶらっと横須賀まで行ってきたときのヒトコマ。土地柄が出ていて面白いとは思いつつ、"Japanese Traditional Noodle"という表現にはやや違和感が・・・。いやそりゃ日本のラーメンは既に他の追随を許さないレベルにあるとは思いますがね。ちなみに「むつみ屋」の支店だったかと思います。

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感謝デーに「盛田ラーメン」(中国新聞)

エメシトンが未だに浦和に未練を持ってくれているというじんわりとうれしいニュースもそりゃ大事なんだが、らーめんファンの端くれとして触らざるをえないのはこちらのニュース。エメやシトンと同じ「元浦和FW」なのに現在は何故か「広島『DF』」の盛田剛平(32、ってモリツァももう32かよ・・・orz)が満を持してらーめん界に彗星のようにデビューするとのこと。いつかやる男だと思っていたが、ついにこの日が来たというところか。

その努力を少しでもサッカーに向けていれば・・・とか、そもそも100軒らーめん屋に行くという行為自体プロフットボーラーとして如何なものか・・・とか無粋な指摘はさておき、「味の引き出しはたくさんあるので次も考えている」というこれまたフットボーラーらしからぬ自信満々の発言にはわかっていても釣られそうになる。この際、99年のオマエに攻撃の引き出しがもうちょっとでもあれば・・・とか無粋な突っ込みも致しません。

引退したら本当に関東にお店出してくれないかなぁ、したら絶対通うのに。前にも書いたけど、188cmの長身から振り下ろすダイナミックな湯切りは迫力満点だろうなぁ・・・。ともかく盛田選手、がんばっていいラーメン作ってくださいね。ってまだ現役でしたかw

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先日の健康診断において、ここ数年のらーめん摂取量の激増を受けて遂に自分にもメタボ注意報が出されてしまったことを受けて週1のジョギングを自らに課している。さらに、9月以降新たに以下2つを自らに義務付けることにした。

(1)ラーメンは月8杯まで(以前は10杯/月)

(2)ラーメン1杯食べたら必ず腹筋を50回以上し烏龍茶を500ml以上摂取。

と、ここまでストイックというか必死にラーメンを食い続けようとする自分であるが、以前は「ハンバーガー食ってコーラ飲んでおきながらジョギングしているアメリカ人」を嘲笑っていたってのに、いまやすっかり同じ穴のムジナだ・・・。幸い今のところ一見してメタボには見られないのが救いだが、だからこそ今のうちからしっかり手を打っておかないと。

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大分遠征と残業の連続によりすっかり体調不良に陥り、その上自業自得ながらそれを押して休日出勤する羽目に。そうして帰りにやめときゃいいのにデイリーヤマザキで衝動買い。まあ衝撃をうけるほどではないが、塩のつけだれに胡椒がぴりりときいていてまあまあというところか。

こりゃ明日も南かな・・・

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昨日目にして戦慄を覚えていた「ラーメン王肝硬変で死す」のニュース。今日になってわざわざ浦和仲間からも我が身を案じてか「ご参考まで」と送られてきたw 我が国ラーメン界の頂上付近に君臨してきた方と、年100杯が関の山の自分ごときとでは次元が違うわいと思いつつも、とはいいつつもやっぱり心配は心配なのでジョギングなど始めてみたわけで・・・。浦和もオレも勝つためには走らないと!(違)


ともかく、氏のご冥福をお祈りします。。。



明日は何とかして職場を抜け出して埼スタ行って梅崎のゴールが見たい

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お陰様で幣ブログも記事数が結構増えてきたので、いつかカテゴリーを更に整理しなきゃいけないなとずっと思っていたのだがなかなか時間がない。しかし今日は用事もなくて夜から雪が降ると聞いていたので外出する気力も湧かず、そういうわけで時間が取れたのでとりあえずということでらーめん関係の記事だけ整理してみた。主に地域別に以下のとおりあらためてカテゴリー分け。

麺(都区内北東)…板橋、北、足立、葛飾、台東、荒川、江戸川、墨田、江東、文京の各区
麺(都区内南西)…練馬、杉並、中野、世田谷、豊島、新宿、渋谷、目黒、大田、千代田、港、品川、中央の各区
麺(千葉・埼玉)…そのまま
麺(多摩・神奈川)…東京都区部以外(当面島嶼部は想定外)と神奈川
麺(首都圏以外)…首都圏(ここでは東京、神奈川、千葉、埼玉)以外
麺ネタ‥その他のネタ

整理してみてちょっと驚いたのは、南西地域が圧倒的に多いということ。東京の東の方に住んでいるのでてっきり北東地域が圧倒的に多いと思っていたのでこれは意外。恐らく、職場が都心のため結構その周辺の店に行っていることと、またよく立ち寄るお茶の水・神田のエリアが千代田区として南西地域に括られたためだと思う。しかしもっと驚いたのは首都圏以外>多摩・神奈川だったことだが、まあこれは同じ関東でも東京西部から西へ行くには結構時間がかかって面倒なことと、あとは浦和の試合で遠征するたびにご当地らーめん食べてるからだろうなw

それにしても、休日にこの手の単純作業をすることがこんな疲れることがとは露も思ってなかった。実はオフの間に他のカテゴリーも更に細分化しようなどとも思っていたのだが、正直もう気力の限界。この手の環境いじりはしばらくはこりごりだ。雪降るみたいだしのんびりプレミアでも見てからぼちぼち寝るとしよう。

ちなみに過去訪れたお店のうちらーめん勇@新橋とさいたま屋@浦和が閉店したのでその旨文末に明示しておいた。

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旅行先の秋田で衝動的に購入。首都圏はもちろん、関東以外の麺屋もしっかり取り上げてくれているので、遠征の際の参考にしたいところ。

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土曜に国立に向かう地下鉄の中で、いつもどおり車内広告に目をやると「ラーメン風呂」なる衝撃的な文字が飛び込んできた。どうも、箱根小涌園ユネッサンというところでやっている期間限定のものらしい。しかも監修としてなんつッ亭@秦野の名前が・・・。なんつーか、今風に言えば「どんだけ~」って感じだなと。

「ラーメン風呂」と聞いて、本物のラーメンのスープ、それもなんつッ亭ってことは黒いマー油の浮いたとんこつスープ(イメージ)に浸かるというおぞましいものを最初は想像してしまったが、「とんこつスープ風」ということなのでさすがにそれはなさそうで安心したというか、いやちょっと残念というか・・・。

それにしても商魂逞しいっつーかなんつーか・・・
こうなると、そのうちガンダム風呂なんてのが出来て30代の野郎どもが殺到なんてこともあり得ような気がしてくる。「考えてもみろこの癒されっぷりを。我々はあと10年は戦える・・・!」とか呟きながら風呂に浸かる三十路の群れ。



さて、


   ∩___∩         |
   | ノ\     ヽ        |
  /  ●゛  ● |        |
  | ∪  ( _●_) ミ       j
 彡、   |∪|   |        J
/     ∩ノ ⊃  ヽ
(  \ / _ノ |  |
.\ “  /__|  |
  \ /___ /

ふむ、どうしたものか・・・

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昼飯の帰りに本屋に立ち寄り、雑誌コーナーではよくみかけるらーめん特集と思しきものを何とはなしに手に取る。今回は「Dancyu」か、などと思いながらページをぱらぱらと捲ると「浦和全8駅『醤油ラーメン』行脚 浦和レッズ優勝記念企画」というありえないコーナーを発見。・・・何でdancyuが浦和の優勝記念企画なんかやるんだかまったくの謎である(編集部にうぃあーな方もいらっしゃるのだろうか)。

ここで取り上げられているお店のうち、行ったことがあるのは北浦和の「娘々」のみ。何かちょっと悔しいから、大人気ない自分はきっと全部行くんだろうな・・・。しかしよくもまあ浦和美園駅で麺屋を見つけたものだ。



つーことで、最近はこの手のラーメン本は無闇に買わないようにしていたのだが、まんまと買う羽目に。お馴染みの都内有名店の紹介はもちろんのこと、3月にお店をたたむ大勝軒の総本山「東池袋大勝軒」や、津軽らーめん、新潟のらーめんの特集など、ちょっと気になる記事もある。新潟はアウェイ新潟戦で行けるかなどと夢想したが、残念ながら燕のお店で、新潟市からはちょっと離れてるようだ・・・。

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有名店カップ麺シリーズ(?)、お次は中村屋@大和の登場。超有名店ながら、なんつっ亭@秦野よろしく神奈川の奥の方にあるため無論行ったことがないこともあって、やっぱり購入。スープはしょうゆの他に塩もあるよう。しかしカップ麺で具のない「かけそば」に挑戦というのは大胆な試みだなと。



2袋ある液状スープの素から出来上がったしょうゆスープは濃厚。麺もカップにしてはつるつるしこしていて上々。なるほど具なしでも充分楽しめる。まあ、本物を食べたことがないから何とも言えないが・・・。今度は塩も試してみたい(釣られまくり)。

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満を持して登場の「斑鳩」のカップ麺。お湯を注いで漂ってくる香りが既に斑鳩でびっくり。魚介全開で濃厚なスープはカップ麺にしては立派。カップ麺なりに限界まで斑鳩に近づけたという感じで上々。

そういえば最近斑鳩に行ってないな・・・。



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