赤い彷徨 part II
★★★★☆★☆★
永田充不安クラブ♡
 



クラブW杯出場が目標 藤口社長らトークショー J1浦和(埼玉新聞)

昨日開催された「語る会」(浦和レッズ Talk On Together 2007)の内容について詳しくレポして下さったはいぱのどしゃめしゃ日記様によれば、埼スタの屋根については、元々の施工業者である鹿島建設に見積もりを出させたところ価格は高いわ工期は長いわ何やらで話にならず、現在他の会社(ゼネコン?)の提案を検討中の由。地盤固めからやらなければならないにしても総額34億円とは・・・。まあ気長に待ちましょうか。

てか、ここで言う「屋根」ってのはとりあえず北(浦和戦ホーム)側ゴール裏の屋根のみってことだと思うんだけど、そのとおり北側だけ屋根がついたと仮定した場合、大宮が埼スタで試合をした場合には逆に南側がホームになるわけだから、北のアウェイサポ席に屋根があって南のホームサポ席に屋根がないっつーとんでもない事態になるのか・・・?



そりゃ面白そうだw



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板チョコの定番・明治ミルクチョコレートのひとくちサイズ(103円)。

うーん、まあフツーだな・・・いやフツーにうまいってこと。まあ少なくとも下痢してるヤツが食うもんではなかった(いい加減しつこい)

本日は復活の「語る会」が開催されたとのこと。そこで監督のオジェックが調整不足の理由をいくつか挙げ、ネット各所で取り上げられている情報を総合するに(1)天皇杯を元旦まで戦いぬいてきた肉体的・精神的ストレス、(2)オフ期間が短すぎる(最低1ヶ月は必要)、(3)ブラジル人選手の合流遅れ、(4)故障者の続出などを挙げたらしい。

ぶっちゃけつっこみどころは結構ありそうだが、これから徐々にコンディションと連携を上げていってくれるものと信じてまったり見守っていこう。少なくとも、リーグの覇権を狙おうというクラブが開幕にピークを持ってくる必要性はないのだから。

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昨日の惨敗のもやもやもそこそこに、うぃあー仲間とともによりによって浦和に歩を向け、これまたよりによってレッドボルテージ店内を見回る。レプリカを買いたい衝動を何とか抑えつつ店内を後にし、浦和の街中をぷらぷら歩き回る。そして昼飯にと寄ったのが前地にある鰻屋「むさし乃」。鰻屋さんは知る人ぞ知る浦和名物、せっかく浦和を訪れることが多いのだから何軒か回ってみたいと昔から思っていた。

こじんまりとした店内は(恐らく)ご夫婦とその息子さんの3人で切り盛り。竹(2,100円)を注文すると、やがて鰻を焼き始め、年季の入ったうちわでパタパタと扇ぐ。タレの心地よい香りが店内に立ち込める。

出された鰻はタレの濃さもほど良く、鰻の肉身もふわふわしていて美味しかった。とはいえ、普段職場傍の安い鰻屋でしか食べたことのない人間のいい加減な論評ゆえ、余り参考にはされないほうがよいかと。それにしても、休みの日の真昼間から鰻とは贅沢な話である。

そして、肝心の鰻重の写真を撮り損ねる大失態・・・

このお店にも笑顔で写った写真が飾ってあったアレ
いきなりの活躍はすっげーうれしいんだが、昨日が昨日だけに複雑だなあ
いずれにせよ初アシストおめでとう!

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ゼロックススーパーカップ 浦和0×4G大阪@国立

ブルズカップの出来を見る限り苦戦は予想していたもののここまで酷いとは。反対側のゴール裏が実に楽しそうに「うんこレッズ うんこレッズ うんこうんこうんこレッズ♪」と歌っていたが、まあ今日に限ってはしゃあないわな。実にひさーしぶりにレッズに勝ってさぞかしうれしかったんだろうよ。この「うんこの歌」、03年あたりに駒場でも聴いた記憶があって、確かそのときはどこぞのアホが出島から転落して骨折って救急車で運ばれて、さすが笑いの本場大阪は違うと感心させられた記憶があるが・・・。それにしてもうんこ大好きだなオマエらw 以上のっけからうんこうんこすいません。やっとインド下痢が止まったもので(違)

中盤スカスカでいいようにパスを回され、セカンドボールもまったく拾えず。これらは昨年からたまに見られる事象ゆえ驚くに足りずだが、加えて各選手が見るからに体が重そうでまったくゲームに入れていない。さらに、点を取られるたびにプレーがルーズになり、勝利に対する執着心みたいなものがまったく感じられなかったことは正直ちょっとショックだった。バラバラだった攻守の連携についてはこれから少しずつ深めていくしかないが、選手交代が平川→岡野しかなかったのもそういう考えがあってのことだったのだろうか。ああなったら小池あたりも見たかったが。

体が重そうな背景にある、選手たちが異口同音に口にしている「疲れ」というやつ。キャンプで体を苛め抜いたのが間違いなく最大の要因だとは思うが、果たしてそれが真夏なり日程が立て込んできたときなり、苦しいときに果実をもたらしてくれるのか、はたまた、昨シーズンからの疲労蓄積に加えてキャンプで疲れを溜めて、その結果のコンディション不良を一年通じて引きずる羽目となるのか、現時点では判断のしようもない。いずれにしてもリーグ序盤はちょっと苦労しそうである。


で、まぁかえって闘志に火がついちゃったりするわけで・・・
この程度のことでいちいち落ち込んでて何年もレッズサポなんかやってられるかってーのw

しかし4失点目のときに警備員がゴール裏に前に物凄い勢いで張り出してきたときは思わず笑ってしまった・・・

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浦和MF小野「全力を尽くしていく」(ニッカン)

達也、長谷部はもちろん、ホリ、相馬も明日のスーパーカップには間に合わない模様で、加えて闘莉王も今日の練習には参加せず明日の出場は不確定とのこと(ということでリベロには阿部が入ったらしい)。幸い相馬は「(リーグ)開幕には間に合う」と本人がブログで語っていてやや安心はしたが。

賞金が懸かっているとはいえあくまでプレシーズンマッチ、とはいえ、調整が遅れているとしてもやっぱり負けるのは癪。複雑な心持ちだ。苦戦は予想されるものの、今季の「穴」を埋めるオプションという意味で、伸二の左WBがどのくらい機能するのか興味深いところだ。相馬の尻に火をつけるような活躍を。

個人的には、とりあえず開幕前に下痢が落ち着いてこれまた一安心・・・
しかし長い下痢・・・、じゃない短いオフだったなー


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オタク調査:30~40代の7割が「ちょいオタ」 話題トップはアニメ(msn-mainichi)

これだ!!
昨年末に「ガンダム三部作」を見てからすっかり少年の心を取り戻してしまった自分がいたわけだが、とりあえず「ああ、オレってちょいヲタだから」ってことで誤魔化・・いや説明しよう!

おまえこの前「ちょい」とかつければなんでも許されると思うなって言ったばっかちゃうんかとかそういう反論は受け付けません

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Bull's Cup: Salzburg 3 x 1 Urawa [45min]

ようやくテレ玉の録画中継を1/3まで観たので今更ながらテレビ観戦記。まずは、ザルツブルクの街並みを背景にクラシックが流れ出すというおおよそフットボールマッチの中継とは思えぬオープニングに苦笑い。真新しい海外カップ戦用ユニに身に纏っての緒戦は開始15分で3点を先制されるというたいそう屈辱的なものとなった。

長距離移動の直後、慣れない人工芝などのせいか、試合に入れておらずモタモタしているうちに2回のオウンゴールなどで気がつけば3×0。パスミスが目立ったのは人工芝で玉足が速かったからなのか、あるいは連携が取れていなかったのか。いずれにせよ、伸二も語っていたようにボールを止めて蹴るという基本的な技術とパス回しの早さという点ではまだまだ差を感じた。

攻撃面では頼みのシトンがまったく仕事をさせてもらえず。調整不足というより相手のCBにうまく守られていた印象。そのシトンと2トップを組んだ永井と、左WBに入った相馬が切れていて両サイドを駆け上がる姿が見られたのがせめてもの救いか。終盤に右WBの山田が左サイドをドリブル突破しマイナスのグラウンダーのクロス。これに伸二がCB宮本の前にうまく侵入して1点を返し、ようやく一矢報いる。

この試合はそこそこのファンが集まったようだが、gersさんが紹介していたように、Redbullがこのクラブを買収した経緯を見る限りよくこんなクラブを愛せるものだと思う。だからこそテストマッチでもぶっ潰してやりたかったんだが・・・。いや、かなり負け惜しみっぽいかな?w アレは観れないし最低だな・・・。

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24日G大阪戦 相馬欠場か…右足内転筋痛(報知)
相馬が浦和合流も右足故障で離脱(サンスポ)

贅沢な悩みと言えばそうなんだろうが、厚い厚いといわれる選手層においても層が薄いと言わざるを得ない数少ないポジションが左サイドとCB。そのうち左サイドにおいてその懸念が早速顕在化した形。平川がまた左サイドに回帰するのか、あるいは4バックにして左MFに伸二という布陣で凌ぐのかなど、いろいろと推測があったが蓋を開けてみれば・・・

J1浦和ワシントン2得点 鹿屋体大との練習試合(サンスポ)

鹿屋体育大との練習試合では3バックを堅持、左WBに伸二が入る形に。確かトルシエ時代の代表では伸二はこのポジションに入ったことがあったと記憶しているが、個人的にはあんまり良いイメージがない。とはいえ、選手たちのコメントを聞く限り全体としてはそれなりに機能していたようだが。これでまた違った意味でスーパーカップが興味深くなってきた。

それにしても、代表の練習ごとき(申し訳ないが、自分にとっては「ごとき」だ)で無理して怪我を悪化させたのであれば相馬には反省を求む。ま、それが彼のいいところでもあるのかもしれないけど・・・。

ザルツブルク・三都主に絶賛の嵐「ファンのお気に入り」(サンスポ)

こうして早速その「穴」を感じさせているアレは、彼の地でも評価が高いようで
・・・もうひとり日本人がいたような気がしないでもないが?


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ACLアウエー戦経費をJと協会が補てん(ニッカン)

ACL出場クラブに対して急に協会が協力的になったように感じるのは、自分のクラブが出場するから注目しているせいなのか、それともやっぱり犬飼前社長あたりが尽力してくれているのか。しかしこれまでホームの試合の赤字補填なんかやってたのか・・・。

浦和の代表組、阿部らがキャンプに合流「ほっとする」(サンスポ)
浦和の代表組がキャンプに合流(ニッカン)
浦和のキャンプに代表組が合流(スポニチ)
浦和の代表組がキャンプに合流(報知)
代表合宿の最終日に怪我をしたのかと心配された啓太と阿部だが、幸い大事には至らなかったようだ。スーパーカップ、開幕まで時間は余りないが、代表組を迎えてしっかりクラブとして調整して欲しい。しかし加入したばかりの阿部が「戻ってきてほっとする」とは。

広島DF盛田を監督絶賛/練習試合(ニッカン)

>ペトロビッチ監督「盛田は本当のプロフェッショナル」

うほっw
どうやら、麺屋経営はもうちょっと先になりそうだな。

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出張2日前の10日(土)、先日臨時休業だったTETSU@西日暮里or千駄木にリベンジに行ったところ、こんなアリエナイ行列・・・。



さすがに近場の麺屋で1時間前後待たされるのは勘弁ということで、結局本日も至近距離にある神名備へ。しかしリカバリーショットが神名備というのも随分と贅沢な話である。

前回は塩だったので今回は醤油。最初は腹も減っていたのでチャーシュー麺(1000円)を頼んだのだが、「らーめんでも十分大きなチャーシュー乗ってますよ」とホールの方がにこやかにアドバイスしてくれたので、らーめん(680円、醤油)に変更し、玉子(100円)をトッピング。それにしても商売っ気のないお店である。とても晴れやかな気分になった。ここのお店の接客態度は嫌味とわざとらしくもなく、とても気分を良くしてくれる。

醤油スープは味は濃くない、というか強くないながらもちゃんと存在感みたいなものはあり、背脂も含めてしっかりと頂けるという印象。中太ちぢれでシコシコな麺と相まってごてごてしていないくて安心して食べられる。おいしい。焦がしニンニクも良いアクセントになっている。チャーシューはしっかり味がしみており、とろとろとはまた違う食べやすさで「肉を食べている」という感触も十分。

メニューから何かが消えていたんだけど何だったんだろ?



どうでもいいが(よくないか)帰国後腹の調子が戻らなくて麺が食えず、ブログのネタも尽きるわw

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先々週水曜、上司の突然の出張を利用して早めに退社。ひさびさに地元の田中商店@梅島へ。ねぎらーめんに赤オニをつける。クリーミィでまろやかな舌触りのスープと細いながらもしっかりとこしのある麺。そしてツーンと鼻をつく豚骨臭。別皿に「赤オニ」を入れてそこにこのスープを投入し、つけ麺風に楽しむこともできて二度おいしいというやつか。やっぱり都内の長浜らーめんではここが一番好きかなあ。



ところでこの田中商店は移転するようで、3月18日をもって一旦お店を閉じ、現在の場所からやや離れたところで3月28日にお店を再開するとのこと。


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オシム監督 浦和勢に約5分間説教(スポニチ)

オシム監督 浦和組お説教…ブルズ杯完敗(報知)

一応日本のチャンピオンクラブということで乗り込んだわけで、そういう意味ではオシム翁の言うことはごもっとも。醜態を晒してしまったことについては猛省が必要だろう。ただ、まだまだ調整段階であること、長距離移動、人工芝のピッチなどの諸般の悪条件をふまえればある程度やられること自体はやむをえないとは思うが。いずれにせよ明日のテレ玉の録画放送でじっくり内容をみたい。

浦和小野が積極的にゴール前に飛び出す(ニッカン)

今シーズン一番期待「したい」伸二。天皇杯でのパフォーマンスも良かったし、精神的にも吹っ切れたようなので、今季は「逆襲の伸二」と行きましょう。

また、今日はアウェイ新潟戦のチケット発売日。ホームのチケットはほぼシーチケで確保、ゼロックスのチケットは友人がぴあのプレリザで抑えてくれたので、本日が今季初の本格的なチケット争奪戦。意外とあっけなく確保できてやや拍子抜けだったが、コンビニで前に並んでいたうぃあーな見知らぬおじさん(都内なのに・・・)とフツーに「頑張りましょう」何て会話を交わすにつけ、何となく「開幕」が一層感じられてきた。それだけにブルズカップの内容が気になるわけだが。

残念ながら仕事の都合でACLグループステージのアウェイ参戦がほぼ絶望的になってしまったので、新潟と大分ではしっかりサポートしてきたい。もちろんACLホームの試合については意地でも職場を脱出して参戦したいし、そして願わくば決勝Tこそは韓国か中東に乗り込みたいなぁ。

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今回のインド出張はひたすら車でデリー市内を右往左往するばかりで、街を歩くどころか、お土産を買うヒマさえなかった。写真は最終日に駐在員が連れて行ってくれた地元のレストランに飾ってあったガネーシャの置物。Wikipediaによれば、ガネーシャはヒンドゥー教の神の一柱で、頭が象で牙が片方しかなく、体は太った人間のそれ。そんなことも知らず「ガネーシャ」という店で昔良く合コンをやったものだったが・・・。

前回は痩せた野良犬しか見なかったが、今回は野良牛、野良ロバ、野良猿まで街中で目撃。普段インド人に虐げられている野良犬たちは外国人を怒りの捌け口にしているらしく、噛まれて狂犬病にならないように注意が必要とか。

注意といえば、前回10月に訪れた際はデング熱が流行していて蚊に刺されないよう長袖を着るように指示された。浦和がACLで乗り込むインドネシアでも同じように狂犬病とデング熱に注意が必要なんて報道が先日あったようだが、ユニフォームで汗をかきながら試合をする選手たちには気をつけるにしても限界があろうだろうに。大丈夫なんだろか?



こちらはレストランでも飲んだ地元KING FISHERのビール。このビール会社は羽振りが良くて国内航空事業にも乗り出し、どうもそれが「空飛ぶアンミラ」(または「空飛ぶHooters」?)的なものらしいなんて話を聞いて、「インドでそんなの受けるのか?」とネットで検索してみたらwこんな感じらしい。確かにインド的には派手な感じだが、それほど画期的なのか? インド系のキャリアはJetairしか乗ったことがなくて、そこは紺で長袖だったような記憶があるけど、そんな大騒ぎするほど物凄くは変わらなかったような気もするが。

といろいろ調べていたら、アメリカでウェイトレスのセクシーコスチュームで有名なHootersが韓国に既に進出、真偽のほどは定かではないが日本にも進出を検討してるなんてニュースを見つけた。あんなのが日本で流行るのかちょっくら疑問ではあるが。ま、オレは行かない。多分行かないと思う。行かないんじゃないかな。まちょっと(ry


てか、帰国してから下痢止まんねぇ・・・ _| ̄|○

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早朝に帰国。4日間いなかったあいだにブルズカップでボコられて、そして相馬が代表候補に選ばれていてびっくり。もちろん選ばれたからには頑張って欲しいのだが、短い調整期間に相馬まで代表に取られてしまうのは痛い。ともあれ、特に課題のクロスの精度、守備の面で代表で何かを掴んできてくれれば。

出張の直前にリーグ優勝記念グッズがやっとこさ届き、帰国したその日に天皇杯優勝記念ニトマフとシーチケが届いた。よくよく考えれば来週はもうスーパーカップ、そして翌々週はリーグ開幕なんだなぁ。チームとして調整する時間が少なくてやや心配ではあるのだが、現金なもので何かちょっとわくわくしてきた。そのわくわく感のお陰で早朝に帰国後の出勤という状況にも耐えられたわけだが・・・。



しかしシーチケホルダーのデザインはイマイチだなと・・・

さらに友人から2冠記念グッズ発売という驚愕のニュースを聞くに及んで、さすがに我がクラブがもう悪代官のように思えてきた・・・w まだイヤーブックもレプリカも買ってないのにぃぃぃぃ!!!(アムロ風)



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受験生向けに「ウカール」とは、いやはや早野乙である。中身はフツーのカール。どうみても30過ぎのオッサンが買うもんじゃないが、これもスポンサー様のためっつーことで。




それにしても、何でインド出張の直前によりによってカレー味を選んだか _| ̄|○

てことで、しばらく更新お休みします
つか、今から航空券オーストリア、じゃないオーストリー行きにできないだろか・・・


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